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【近親相姦】一妻二夫、一夫ニ妻 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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スイミングスクールの窓越しに4歳の孫の純一(実は私の子)を見守る私。 横には長男の嫁の美幸(29歳)が座り、少し私に体を預け居眠りをしている。 今夜は美幸をたっぷり可愛がってあげよう。



私は今58歳の公務員です。 美幸が長男と結婚してから5年、家族公認でずっと体の関係を持っています。 美幸には長男と私の二人の主人がいるのです。



私の家は代々続く資産家ですが、家には秘密のしきたりというか決まりがあります。 

長男が財産を継ぐのですが、長男の嫁は家の嫁であり、舅との共有になります。

また次の跡取りである男の子は舅との間でつくる事です。 



何故そんなしきたりになっているのか訳は知りませんが、私は結婚する時に両親から告げられました。 25歳で親からの薦めで結婚が決まった時に、私が祖父と母の間の子であること、私も結婚後は同居して同じ様に跡取りを残すように、これは代々続く跡取りだけの秘密であることを言われました。



かなり衝撃的で信じられない話でしたが、母親もその方が家族円満で家を守っていけるというので私は従いました。 問題は妻でしたが、私と結婚するのだから私の指示に従いますと言ってくれました。 ・・同意したというより重大な秘密を明かされ、拒否できるような雰囲気では無かったと思います。



新婚当初から、私と妻の寝室に父が入って来て当たり前のように妻に種付けをしていきました。 妻は最初こそ緊張していましたが、暫く当たり前のように続くと慣れなのか、二人の夫を自然に受け入れていました。 私はずっと避妊していて、妻は最初に女の子を、翌年は跡継ぎの長男を産みました。 その後次男・次女も産みましたが、それは私の子供です。 



結婚生活の最初からだったし、私は妻と父の関係を妬く事はありませんでした。 私が居ない時でも父と妻が求め合うのは自由でしたし、母も妻が良く父の面倒を見てくれると喜んでいました。 父は70歳くらいまでは時々妻の身体を求め、妻も応じていたようです。






母は2年前に亡くなり、今は妻が85歳の父を介護しています。 歳は離れていても自分の夫を介護するように献身的に尽くしています。 

以前嫁に我が家の秘密のしきたりについて聞いたことがありますが、受け入れるしか方法が無かったけど幸せだったと答えました。 私と父の両方の子供を祝福されながら産んで、家族仲良く暮らせて、この家の嫁になれて良かったと言いました。

二人のセックスはどうだったか聞くと両方とも同じくらいと答えましたが、色々聞くと

最初は経験豊富な父にかなり開発されたようです。 私には、長男の嫁を可愛がって跡継ぎの子が出来るよう頑張ってねと。



5年前に長男が結婚したいと美幸を連れてきました。 恋愛なので我が家のしきたりを受け容れられるか心配でしたが、二人に全てを話しました。

もし結婚話が無くなっても全て秘密にする条件で、しきたりの事や家の財産のことなどを話しました。  長男は頭を抱えていましたが、意外にも美幸は前向きでした。 私の妻の幸せ話も効いたのか、そういう幸せもありかもといって乗り気でした。 ・・私が築いたものではありませんが、我が家の財産もかなり魅力的だったと思います。 



結局二人は結婚することになりましたが、長男が民間会社に勤めている関係で同居はどうしても無理でした。 その代わり、二人のマンションに私と妻がいつでも行ける様に部屋を用意する、私の家にも長男夫婦の部屋を用意し週末など出来るだけ我が家で過ごすことにしました。



家のしきたりとは云え、初めて長男の嫁を抱く時はドキドキしました。 それは新婚旅行から帰って我が家に泊まった日です。 二人の寝室に入ると、覚悟していたのだと思いますが、二人とも声を出しません。 私は無言で美幸の布団に入りパジャマを脱がせ胸への愛撫から始めました。 美幸は声を出しませんでしたが協力的で、私のすることに素直に従い、私の子種を最後まで受け止めてくれました。 若い美幸の身体は本当に気持ち良くて、私の方が何度もビクンビクンと痙攣してしまいました。 私は美幸のそこを簡単に拭いてから無言のまま部屋を後にしました。



私は十歳も二十歳も若返ったような元気が出て、それからは我が家や長男のマンションで好きな時に美幸を抱きました。 美幸のほうも段々慣れてきて、二人だけのセックスの時はかなり激しく感じたり、乱れるようになりました。  身体の関係が深まると自然に気持ちも通じ合い、本当に毎日幸せな気持ちになれます。



純一が産まれてから美幸は息子と子作りしているようですが、中々二人目には恵まれません。 美幸も望んでいるので、久し振りに避妊を止めて子作りをしてみようかなと思っています。 ちなみに長男は一週間ほど出張でいないので頑張ります。



我が家のしきたりについては、私も色々考えました。 おそらく旧家でありがちな嫁と舅や姑のトラブルがあって、それを否定するより最初から肯定するようになったのではないかと思います。 跡継ぎが舅の子だということは、DNA鑑定でも無ければ分からないと思います。 そんなに若くない舅が、最初から遠慮なく嫁を抱けるように考えたきまりではないかと思います。 



美幸を嫁に迎えてから、私はこのしきたりが本当に素晴らしいものだと感じています。

妻にとっては夫と舅の一妻二夫、夫にとっては妻と息子の嫁の一夫ニ妻で、家族の絆は倍以上に感じます。 産まれる子供は決して近親の血の濃い子では無く、皆に大切にされるのです。 



もしかしたら我が家以外にも、同じようなしきたりのある家があるかも知れませんが。





出典:AB

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2013年8月16日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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