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【近親相姦】虐待されてた義父との肉交【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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私の恥ずかしい過去を書きます。

私は物心ついたときには母子家庭でした。そのころは母は普通に優しく、母子家庭の寂しさなどとは無縁でした。小学校に入る直前ごろ見知らぬおじさんが家に泊まるようになりました。そのおじさんはとても優しくて、実の父親のように懐いていました。

その人は家庭があって、奥さんが子供を連れて、家に乗り込んできたこともありました。結局離婚が成立して、私の母と再婚して本当にお父さんとなりました。

弟が生まれるまでは、普通にかわいがられてましたが、弟が生まれると、なんだか父にも母にも疎まれるようになりました。それが原因でしょうか、自分ではよく憶えてないのですが、嘘をついたり、家出をしたりするようになったらしいです。そのため母から叱責やビンタ、父からは口に入れた飲食物を吐きかけられたり、灰皿で頭を殴られたりもしました。そのため、小5の時、施設に入れられる事になり、それと同時に、母から衝撃的な告白をされました。

「お前は、前のお父さんと不倫相手の子で、お前を引き取る理由は無いのに、お父さんが事故死したから、仕方なく引き取ったのだ」と・・・。

施設で過ごした期間はとても平和で、むしろ盆や正月の一時帰宅が苦痛でした。

しかし高校を出ると施設を出なくてはならなくなり、就職と同時に家に戻りました。

年をとったせいか、長年あまり会ってなかったせいか、両親ともどこか遠慮がちで、それでいて空々しく、昔ほどキツくありませんでした。年の離れた生意気だけどかわいい弟とも暮らせてそこそこ楽しい生活を送り始めていました。

家に戻って2ヶ月ほど経つと、やはり母はなにかと私に難癖をつけはじめ、『ウザイな〜』と毎日思っていました。逆に父は妙に優しくてかばってくれたり、隠れてこづかいをくれたりしたので、『変わったんだな〜』と思っていました。ただ、ちょっとまとわりつきすぎで、ちょっと昔のことを思い出してしまうこともありました。

それというのも、高校生の時、一時帰宅をした時、酔った父に身体を触られたことがあったのです。だから最初警戒していたのですが、露骨にそういうことをするわけではなかったので、気にしすぎかと思っていました。

時には車で会社に送ってもらったり、二人だけで買い物に出かけたりして、むしろ煩い母よりも気安い存在でした。そんな様子が気に入らなかったのか、ますます母は私に辛く当たるようになり、私もそんな母に苛立ちを募らせていました。

そんな折、出勤の車中で、父に男として迫られました。その頃には私も経験しており、母に対する敵愾心もあったので、写真を撮るだけという条件で、後日ホテルに行くことを約束しました。その時は、まだ、母の鼻を明かしてやろうとか、昔自分を虐待していた父を振り回せる事に得意になっているだけの浅はかな考えしかありませんでした。



出典:虐待されてた義父との肉交(1)

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2013年8月16日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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