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【乱交・王様ゲーム】94氏のキメHレポ(94氏) 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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94:名無しさん@_@:04/03/2820:07ID:U2Yrzhwg

私の失敗談を語らせてください。

あれは去年の11月のことです。元家乃とPで詰め3ほど突いて約30分後

調子に乗ったのでしょうか、お互いに小指の先ほどもある雁コロを入れあい

ました。10分も経たないうちにトロ〜っとホットな感覚が下半身を包み・・・

お判りでしょう、超変態と化したのです。そこまではよかったのですが、またまた

調子にのったのでしょうか、その状態で外出をしてしまったのです。

あっ、すみません。長くなってしまっていて・・。この先書いていいですか?







95:名無しさん@_@:04/03/2820:15ID:pzZpp8Ty

ぜひともキボンヌ。










96:94です:04/03/2821:36ID:U2Yrzhwg

元家乃は私より7歳年上の痩せ気味でそれでも胸は結構あるタイプの女です。

その日はワンピースの上から厚めのコートを羽織ってはいましたが、下は素足に

ハイヒールという格好でした。私たちは外出する前にオレンジ帽子に詰5程を

引いたものを3回分合計6本メガネケースに入れて持って行きました。



とりあえずタクシーに乗ってS宿に向かったのですが、30分前にけつ入れしたネタが

効いてきたことはいうまでもありません。コートの下に手を滑り込ませると元家乃は

足を大きく開いた状態で私の指を待っていました。下着は黒のレースがついたTバック

だったと思います。その脇から指を入れるとそこはもうベビー・オイルをまいた様な

状態でした。きれいに剃ったお○○こに指を入れると腰を上下に激しく振りながら私の耳元で

アナルにも欲しいとつぶやきました。そこで指を入れ替えて中指をアナルにあてがうと

今までにないほどすんなりと入ったのです。やっぱりけつ入れはすごいなどと思いながら

左手でDカップはある胸を揉んでいました。アーどうしても長くなってしまいます。



迷惑ですか?







97:名無しさん@_@:04/03/2823:16ID:uGS63PDN

いいえ。続きプリーズ!!







102:94です:04/03/2905:56ID:yXklw762

S駄ヶ谷をすぎたころでしょうか、元家乃がいきなり私にまたがってきてその

グチュグチュにぬれた谷間に私のものをあてがった瞬間、すーっと吸い込まれるような

暖かい感触に包まれました。元家乃はその腰をグラインドしながら強く押し付けて私の

ものが根元までスッポリ入るのがとても気持ちよかったのをはっきりと覚えています。

そしてもうS宿が近くなったころ、元家乃はとうとう私のものをアナルにあてがい腰を下

ろしました。その瞬間です、今までにないしぼり上げられる様な快感が脳天を突き抜けました。



タクシーの運転手は当然気ずいているでしょう。遠回りをするかのように時間をかけて走って

いるのが判りました。それでも7〜8分たったころにはK舞伎町のはずれに着きました。私たちは

にやにやとお釣りを渡す運転手にお礼をいい外に出ると、目の前にカップル喫茶の看板が目に入

って来ました。続きを早くしたい私たちは躊躇なく入ることにしたのです。



初めての利用でしたが雑誌等でその利用方法はしっていましたからわりと期待をもって入りました。

それが大きな失敗の始まりだとあとでわかりました。店はまだ早いのか開いたばかりの様子で若い

女性の店員が一人対応に出てきました。他に客が入っていないのを告げられそれでもいいかとのこと

でしたが兎に角早くしたい私たちは8000円を支払い個室へ案内されました。甘ったるい声で

「ごゆっくり」と声をかけられた時には既に全裸に近い姿でむさぼる様におたがいの局部をもて

あそびました。そのとき気ずいたのですが元家乃の乳首は人差し指位の大きさでパンパンに

張って鮮やかなピンク色をしていました。私のモノもけつ入れのせいか、萎えずに硬くはちきれ

んばかりでそれを口いっぱいに頬張る元家乃のアソコは私の指を3本も迎え入れアヌスは大きく

口を開いていました。



あれを思い出すと・・・。すみません、ちょっと休憩します







104:94です:04/03/2907:51ID:yXklw762

そのアヌスめがけ私の舌をぬめり込ませた時、元家乃は大きくのけぞり失神寸前の様子で

「あ〜あっ、あっーー」と大きな声でを出していました。ご存知のようにこういう店は外からも見える

ようにガラス張りになっており、もしほかのテーブルにお客がいたら丸見えです。先ほどの店員も

定期的に店の中を見回っていて我々の痴態も見て見ない振りをしているようでした。やっぱり

ネタがビンビンにきいていた私たちは羞恥心のかけらもなくその後も出したり入れたり、なめたり

咥えたりを繰り返し小1時間たったころでしょうか、元家乃が「そろそろ突こうか」といいました。



私も何の遠慮もなく元家乃のいうがままにオレンジ帽を2本とりだし血管をしごき始めたとき

テーブルの上にあったアダルト玩具のメニューみたいなものを発見しました。私はそれを見た瞬間

パール入りのバイブがたまらなく欲しくなりフロントへ電話をするとそれを注文しました。同時に

ツインローターも安かったので購入しました。もちろん元家乃のOKはとりました。その注文を終

わると同時に追いにはいりました。まず元家乃の左うでに針をあて狙いをつけたらすぐさまぷすっと

突き刺しました。引いて入ったのを確認するとわりと早い感じで入れました。5秒位でその効果は

あらわれ、目をパッチリと開け、息の荒い元家乃は何もいわずに私のものをあてがい騎乗位で入

れてきました。ぬるっとしたあたたかい感覚と恍惚感が伝わってきました。さて次は俺の番だとそのま

まの体位で針をあてがい血管めがけぷすっと入れた瞬間、「お待たせしました」と先ほどの店員が

注文したものを持ってはいってきました。それでも私はやめるわけにもいかず引かずに「すーっ」と入れ

たのです。針を抜いた瞬間ガーンという衝撃とともに腰は激しく元家乃を突き上げていました。



ごめんなさい。長くなってしまって・・、でもこれからが変体地獄の始まりなんです。

もし3人以上賛成して頂ける方がいらっしゃればこの続きをかきたいのですが・・・。

わがままをいっているのはわかっています。本当にすみません。







105:名無しさん@_@:04/03/2908:14ID:GP65HPqv

さあ続けよう







106:名無しさん@_@:04/03/2908:19ID:n9Z80HYj

続ききぼんぬ







107:名無しさん@_@:04/03/2908:23ID:81gEQtL7

早く続きキボンヌ







108:名無しさん@_@:04/03/2908:55ID:YDdfjhqi

究極穴入痴態雌犬懺悔!続きを







111:94です:04/03/2910:06ID:yXklw762

あ〜みなさんそんなに言ってだけてありがとうございます。気合を入れて続きを書きたいと思います。



それでもその店員は見て見ぬ振りをしているのか「ここにおきますね。」といって袋に入ったおもちゃ

をおこうとしたので私は「すいませんが電池を入れてください」とお願いしたところなにも言わずにその

袋をあけ電池を入れだしました。その間私たちは見せつけるかのようにSEXを続けたのです。



詰5も入れたせいか人の目もその快感をあおる道具にしか感じません。電池を入れ終えた店員は

バイブを手渡すと「それじゃー」といって私の目を見ながら軽く会釈をしドアを閉めました。その顔は

夢野まりあ似のかわいい顔でした。私はものを抜くとすぐさまそのバイブを元家乃のアソコに突き刺し

スイッチを入れました。「ウイ〜ン」という音とともにパールが回転し元家乃を責めはじめたところまで

の全てをそのまりあちゃんは外から見ていました。それでもまた見せつけるように続けたのはいうまでも

ないことです。それから30分もしたでしょうか、一組のカップルが向かいの部屋へと入ってきました。



そのカップルはなにか訳がありそうな雰囲気の男とけっこう若そうなタイトなミニスカートの似合う女

でした。部屋へ入るといきなり男はミニスカートの中へてを入れて大きくその子の足を開きました。

その奥にはブルーのピッチリとしたTバックがちらりと見えました。なんせお互いにガラス張りなので丸

見えです。部屋と部屋の距離も2メーターほどでしょうか、照明も割りと明るく興奮をかきたてる

あかるさでした。







112:94です:04/03/2910:49ID:yXklw762

自分で言うのは何なんですが、元家乃は背は155cmと小さいのですが結構杉本彩似

のスレンダーなんです。そのせいか向かいの男は食い入るようにこちらに視線を向けています。

私もそうなのですが、よその女が良く見えるとでもいうのでしょうか。私も向かいに目を向けて

観察をはじめました。その彼女はもうTバック1枚の姿になっていて男の指が割れ目に突き

刺さっています。ふっと気がつくとそのカップルもどうやらネタを喰っているようです。それも

そうだこんな時間にこんなところでこんなことをしているのはそんなもんだろーと、バイブを突

きたてながらさらに観察を続けました。その女は顔は本当に真鍋かおりに似ていて私の興奮を更

に掻き立てます。男は先ほども言いましたがその筋の人のようで話していることがまるでそれ

なのです。そのうちに女のバックからカプセル状のものを取り出したかと思うと、女のアナルへ

スルッと入れたのです。



これから佳境に入ります。そのままで楽しんでいただければ私もこの先を書くという意味が

あるのですが、もし、迷惑な方がいらっしゃったら言ってください。すみません。







115:いっこした:04/03/2910:59ID:x/48vu5z

大体何度も何度もいちいち聞くんじゃねぇよ。



とりあえず全部書け。



メモ帳とかワードでよぉ、全部先に書けよ。



推敲とかもしてよ。



そんで全部貼り付けろよ、おめぇ。



迷惑なやつもいれば、聞きたい奴もいる。



ネットなんだから当たり前だろうがよぉ。







116:94です:04/03/2911:03ID:yXklw762

ごめんなさい!そんなつもりではなかったのですけど・・・・。

ほんとうにごめんなさい!







117:いっこした:04/03/2911:11ID:x/48vu5z

いや、別に煽ってる訳でも何でもねぇんだから、



ヘコヘコ謝るんじゃねぇよ。



そんなに気にしねぇで全部書けよ、な。



そんで喝采をあびるか、叩かれるかはしらねぇけどよ。



あんまり気にしすぎるのは良くねぇぞ。







118:94です:04/03/2911:17ID:yXklw762

そのカプセル状のものはどうやらネタらしいのです。それはこのあとですぐ判りました。というのは

10分もしないうちに男がオレンジ帽を取り出し自分に突いたのです。そのときそのかおり似の

彼女も入れてと頼んでいました。そしてかおり似の彼女にもすぐ突きました。こちらは少し手を

止めて見ていました。男はすごい勢いでかおりを突き上げていたと思ったら突然入れたまま

イッテしまったようです。男はその一物をかおりから抜くと口の中へもって行きました。かおりの

割れ目からは白い乳状のものが溢れています。それを見た瞬間、私も興奮をして元家乃の

割れ目を思いっきり撫で回しました。元家乃も興奮の絶頂のようで私のものにローションを

たっぷりと縫ってしごきだしました。あ〜、お互いに丸見えです。あちらもこっちを見ながら興奮

しているのが判ります。元家乃の舌をねっとりと吸い続毛ていると、突然部屋の電話が鳴りま

した。ビックリしましたが受話器を上げて耳に当てると女の声で・・・・・・







119:いっこした:04/03/2911:18ID:fVIUZef2

そうだよ。そうだよ。ソースだよ。







120:94です:04/03/2911:24ID:yXklw762

あっ!119さん、

すいません!私は普段は引っ込み思案で、でもネタを喰うと人が変わった

ようになるんです。ありがとうございます。







121:名無しさん@_@:04/03/2911:56ID:YDdfjhqi

早く早くしてしてきかせて!







122:94です:04/03/2913:02ID:yXklw762



その女の声は向かいの部屋のかおりだったのです 甘ったるい声で私たちの行為をもっと見せて

欲しいと言うものでした。また、体位も指定してきたのです。そして何と我々がネタを喰っている

のも知っているのです。まー見れば判るのかもしれませんが、一応どうして知っているのかと聞くと

店員のまりあとかおりは知り合いというか友達だというのです。そしてまりあから聞いた事も話しま

した。こちらも別にそんなことも気にせずいわれるままに正常位で入れて元家乃の足を高くあげ

向こうからよく結合部分が見えるように出したり入れたり繰り返していました。こちらも気持ちが

いいので夢中でいるとドアの開く音がしてTバック姿のかおりが入って来たのです。男はと言うと

向かいの部屋の中で自分で強くしごいています。かおりは元家乃のオッパイを柔らにつかみ揉

みはじめました。そして元家乃に舌を絡ませました。レズの始まりだと思いましたが、入れたま

まの姿勢でかおりの局部に手を伸ばして見ました。そこは熱くうずいているのがわかります。私

の指を2本入れて見ました。「あ〜、あ〜いいっ!もっと!!」私の指は知らぬ間にアヌスに

ものびていました。中指の根元まで簡単にスルッと入りそれを出し入れすると耳元で「いいっ、

いいっ」と悶えます。突然、「あなた達もSいってるんでしょ?」と悶えた声で聞いてきました。

「ああ」というと興奮を高ぶらせて私の舌を吸ってきました。元家乃からものを抜いて待ってい

るとかおりの手がのびてきてやさしくしごきはじめました。私はアヌスと割れ目に入った両方の

指を回すようにすると「あっ、あ〜あああ〜」といって果ててしまいました。私も元家乃が咥え

てしごきだしたのでいきそうなので元家乃のアソコにあてがい腰をつかって挿入するとめくるめく

快感が込み上げて来て1回目の射精を中出しで終わらせました。



この後場所を替えてさらに変態行為にふけるのですが、今からちょっと出かけなければ

なりません。すみませんが帰ったらすぐ続きを書きますのでお待ちください。







129:94です:04/03/3018:13ID:QQeIrlj7

実はこのカップル喫茶はあとで判ったのですが、その筋の方の経営で今までの全ての

行為をビデオに撮影されてしまっていたのです。それはこの後に行った場所で判りました。



話を元に戻します。その後我々は意気投合(ネタのせいで)してかおりの彼氏、つまり

そのお兄さんのマンションへ行くことになりました。タクシーに乗った4人はS宿にほど近い

Y木に着きました。1LDKの部屋はびるの11階にありそのビルはオートロックの付いた

結構気の利いた瀟洒なマンションでした。部屋にたどり着いた4人は早速追いに入りました。

残りのオレンジ帽2本を取り出し、まず元家乃の腕につきたて血管を狙い針を16度の

角度でいれました。血が逆流してトロッーとPの中に流れたのを確認しゆっくりと押し戻

しました。その時です。お兄さんの携帯が聞き覚えのある着信を流しました。お兄さんは

丁寧な物腰で返事を繰り返し、電話を切ると「ちょっと行ってくる」といってそそくさとドア

の方へいったのです。私が「いってらっしゃい」をいい終わる前に出て行ってしまいました。



そうなると部屋の中は私と元家乃、かおりの3人です。かおりは冷蔵庫から作り置きの

Pを取り出しサッと素早く入れました。私もオレンジのキャップをはずし狙いを定めて押し

ました。スーっとした快感が全身を襲います。着ているものを脱ぎ捨てたい感覚にとらわ

れていると女2人はすでに全裸に近い状態でソファに腰掛けていました。かおりは足を

立てています。ピンクの襞が丸見えです。というのも部屋は明るいままで電気を消すと

いう羞恥心も無く、逆にもっと明るくてもいいと言うほどの気持ちの良さなのです。少し

目眩を感じるくらいです。元家乃も黒のTバック1枚の姿でかおりの隣に座っています。

誰がつけたのかテレビでは外国物のポルノが流れていて2人はそれに見入っているよ

うです。私はまずかおりの隣に座りました。もちろん全裸です。かおりの乳首をさわって

みました。「うふんっ」といってわたしのマラをしごきにかかったのです。







131:94です:04/03/3107:37ID:5/p39u97

それからの私たちは獣と化し、お互いの快楽をむさぼるように追い求めました。私は

元家乃にも許可をとらずかおりの割れ目にマラをあてがうとグッと中へ押し込みました。

「ヌルッ」とした感覚がマラを包み同時に「ヒーッ」という悲鳴にも近い声がかおりから

洩れました。私はかおりの尻を両手で抱えながら右手の中指でアヌスを責めると指

が引き散れんばかりの力で締め付けて、同時に大きな声で快感を表現しています。

元家乃はというとテレビの外国物ポルノと隣での行為を見ながらカップル喫茶で購入

したバイブを入れたり出したりしながら自分の指をアヌスへ突き刺している光景にさら

に興奮し、今度は自分のマラをかおりから抜き、元家乃のアヌスへ挿入すると激しく

出し入れを繰り返しました。



ちょっと呼ばれました。すぐ戻ります。







132:94です:04/03/3110:25ID:5/p39u97

そんな行為をかれこれ小1時間続けたでしょうか。かおりと69にふけっていた時です。

ドアが開いて中年の一目でその筋とわかるカップルが入ってきました。ドアには鍵が

かかっていたはずなのにと思いながらそのカップルに視線を当てると、「ようっ、かおり」

という言葉が返ってきたのです。そのときは既に私の体はかおりから離れており全裸

のままで正座をしていました。また、そう声をかけられたかおりはそそくさと隣の部屋

へ姿を消し、そして、それ以降かおりを見ることはありませんでした。



その中年男は裸の元家乃へ熱い視線を当てています。元家乃も両手で胸と股間

を隠すような格好で恥ずかしそうに私に擦り寄って、小さな声で「こわい」と一言告

げました。それを見ていた女のほうが「心配しなくていいのよ」と優しく元家乃へ声を

かけてくれました。その女は年のころは40才、水商売風で化粧は濃い目、痩せ

気味の小柄でいかにも好きそうな、顔はどちらかといえば日本人離れした川原亜

矢子似のちょっといい女です。そんな観察をしていると男の低い声で「続けろよ」と

いう声がしました。ふっと奥の部屋を見ると上半身裸の男が自分で突いています。

「ふーっ」という声を上げ針を抜いたのが見えたとき男はその女を呼びました。「おい、

こっちへ来い、入れてやるから」そういうとPを上にかざし右手の人差し指で注射器

を数回はじくしぐさをし素早く突きました。女は見る見るうちに自分の着ていたもの

を脱いだかと思うと、赤の下着姿でその男の一物を咥えてシゴキ始めたのです







133:名無しさん@_@:04/03/3117:34ID:enK/hnD9

まだー?







134:94です:04/03/3118:20ID:jNgTrcvL

長くなっていてすみません。できるだけ丁寧にお伝えしようという気持ちからこの

ような長文になってしまっていることご理解ください。



その女は太ももに大蛇の刺青がありました。大蛇の頭は女の局部へ伸び、その先

がどうなっているのか非常に気になりましたが、今は赤いレースのTバックが邪魔をし

て見えません。男がブラジャーをはずすと40才にしては形の良い胸が「プリンッ」と

露になりました。男はたて続けにTバックにも手をかけて一気に脱がせました。私も

元家乃の局部に指を入れながら見ていたのですが、その女のアソコもきれいに毛

を剃ってあり、俗に言う「パイパン」の状態でした。足の間からは赤に近いピンク色

の襞が見え隠れしています。男がやおらにパケを取り出し中から大き目の雁コロを

出すとその女の割れ目に入れました。たて続けにもう一つをアヌスに放り込みました。

女はこちらを見ながら恍惚の表情をしています。元家乃のアソコから潮が湧き出て

くるのが指の先に伝わってきました。興奮しているのが判ります。私もたまらなくなっ

て正常位で入れ、しばらく集中して元家乃を突き上げていました。隣の部屋の男

と女も既に合体しており時折激しい声と、いやらしい事をしゃべりながら行っている

のが聞こえます。このとき時計は9時ちょうどをさしていました。







148:94です:04/04/0412:52ID:0y2g2XTF



その時です!やおら男が立ち上がりこちらに向かって言いました。「カップル喫茶

でのお前らの行為、全部ビデオにおさめたからな!」、何か人を脅かすような口調

です。「このビデオを高く買いたいってゆう奴がいてねー、いいかなー?」、と私に

語りかけてきました。「いやぁぁー、それは勘弁してください」、というと男は「できねー

な!、お前の彼女とやらせてくれたら考えてもいいよ。」冷静な口調でいいました。

元家乃はというとトロンとした目でうつむいています。男は「この女やってもいーよ」

と自分が連れてきたスケベそーな女の足を開いてこちらに見せています。女はいつ

のまにか右手にオレンジ帽を持ち、左腕に突き刺したかと思うと早いペースで入れ

ました。すぐさま私の傍らに駆け寄ると私の左腕をとってもう一つのオレンジをつきた

てます。 私は男に脅かされているのと女の体が目に入っているのとで、されるがま

まの状態です。5秒もしないうちにスーッとした感覚が再度全身を襲い、マラに血

が流れ込むのがわかります。いきなり女はそのまま私にまたがり座位のスタイルで入

れました。「ズブッ、ズブッ」、という性交感覚と目の前にある女の乳首がたまりませ

ん。女も相当興奮しているようで舌を入れてきたので、しばらくば舌と舌をからませ

あいながら入れたり出したりをくり返していると、「お尻の穴にも入れようか」と女が

言いました。私はあまりの快感に、「もうどうにでもなれ」、という気持ちでこの女と

楽しむ事にしたのです。



149:94の元家乃です:04/04/0414:10ID:eGgScFRN

かれはその女の思うままにされていました。私はというとキマリ過ぎた頭では何も考えられずボーと二人の行為を見ていました。

すると先程かれを脅していた男が私に近寄り後ろからおっぱいを鷲掴みにし、「俺らも楽しむか」といってきました。

恐ろしかったのですが、薬のせいでエロエロモードだったのでおもわずあえいでしまいました







151:94です:04/04/0415:29ID:pgkP8SdZ

149さん

まったくその通りなんです。どーして判ったんですか?







154:94の元家乃です:04/04/0417:42ID:rXKjkv/V

94

アナタの進行が遅いから、皆さん気ぃ喰っちゃってハァハァしてるからつい…

出すぎた真似して御免なさいネ?







157:94です:04/04/0418:40ID:pgkP8SdZ



149さんのお力添えで書下ろしが随分楽になりました。



期待を裏切るようですが全くそうなんです。でもその前に・・・・・。

その女は自分達のパケを取り出しました。私はそのパケの大きさに目を疑いました。

軽く10gはあろうかという中から雁コロを取り出すと指先に乗せて私に渡しました。

そしてピンクに開いたアナルを突き出すように私に向けせがんでいます。私は躊躇

なく人差し指でそのネタをアナルへ入れました。「ウゥゥーー」、その女は目を半開き

の状態で恍惚に浸っています。女はもう一つを私の中に入れました。硬いマラは

吸い込まれるようにアヌスへ突き刺さりました。 「アァー、ウゥーー、いいッ」私の

右手はEカップはあろうかという胸を揉んでいます。乳首を口にふくみ、舌でころがす

と、「見て、見て」と女がいいいやらしくしごきながら目配せをした先を見ると、男が

元家乃の腕にオレンジ帽をあてている光景が広がり、今までにない興奮が走ったの

です。女はアヌスからそれを抜くと、手でしごきはじめました。足は大きく開き座ってい

る状態です。私も元家乃と男の行為を横目にあぐらをかいて女と向かいあっています。

中指は当然女のヴァギナへ、人差し指はアヌスへ入っています。「フーッ、ウーーーゥ」

女も横目で男の行為を見ながら手は私のマラをつかんでいます。







159:94です:04/04/0419:25ID:pgkP8SdZ



その男はそのオレンジを刺そうと元家乃の左手をとりました。元家乃は裸のまま男の

なすがままに抵抗する様子も無くすがりよっています。針が入るのがわかりました。男

は一回引くと血が入ったのを確認してゆっくりと押しました。全部押した後また少し引き

Pのすべてのネタを入れました。男も冷蔵庫から取り出したもう一本を自分に素

早く入れると今まで萎えていたマラが見る見るうちに硬直し、元家乃に指示を出し

始めました。「座るんじゃなくてしゃがんで足を開くんだ」、元家乃も魔法にかかった

ように男に従ってます。元家乃が腰をおろすと、ヴァギナをいやらしく触りはじめました。

「イヤ〜ン、優しくして〜」元家乃はすっかり感じている様子で自然と男のマラに手が

行って柔らかくしごき始めています。おとこも相変わらず手を後ろから前へさするように

触っています。ときおり指を入れるのか元家乃の体がピクッピクッと痙攣を起こしたよう

に動いています。男は同じようにパケから雁コロを出すと元家乃のヴァギナへ運びまし

た。そしてたて続けにアヌスへも放りこみました。







160:94です:04/04/0419:48ID:pgkP8SdZ

目の前では自分の彼女が他の男とネタを入れて絡みあっているのを見ながら、わたし

は四十路女と興奮をわかち合い結構楽しんでいます。この女の体も今までにない

上物だと思いながらあらゆる要求にも応えてくれるこの女に満足していました。普通

であれば考えられない事でもネタの力は恐ろしいなどと思いながらふっと時計を見ると

既に12時を回っています。



「ピンポーン」、いきなりドアチャイムが鳴り、「ガチャ、ガチャ」と鍵を開ける音がしました。

私の心臓が口から飛び出そうになったところへ先ほどの真鍋かおり似の洋子と呼ばれる

20台前半の子は入ってきたのです。入ってくるなり冷蔵庫をあけてPを取り出し自分

に素早く突きました。「フーッ、いいわ、どうしよ、ああぁ」といいながらビデオ・テープをとり

だすとデッキに入れTVのスウィッチを入れました。そのテープはさっきのカップル喫茶での

からみのものです。自分のあそこへてをあてがうと足を除徐に開きながらパンティーの間へ

指を滑り込ませました。「あ〜、イイ〜、志乃さん遊んで」、その声で四十路が反応し

ました。「それじゃー、そこのカメラで出してちょーだい」、洋子が小型のビデオカメラを取

り出すと、「私たちのSEX撮って」といいながら洋子に指示を出しています。







161:94です:04/04/0421:00ID:pgkP8SdZ



10分もしたでしょうか。志乃が「カメラ、三脚に固定して」と再度指示をだしました。

洋子は言われるがままカメラを据えつけると白いパンティーを脱いで私たちに合流して

きました。冷蔵庫を開けてまたオレンジ帽を取り出しています。果たして何本のオレン

ジ帽が準備されて入っているのでしょうか?そう思いながら「またいれるのかなー」と志乃

に「おい、またやるつもりだよ」といいました。すると、「違うわよ、あたし達の」といい再度

座位の体制で挿入しようとしています。私のマラも少し萎えて着ているので入り難く、

ゼリーをつけて押し込むようにすると、スルッと入ってしまいました。「あーーいい、洋子

早く打って」志乃は今度は右手を出してせがんでいます。洋子はしゃがんで足を開い

た状態で志乃に入れました。「濃い目詰7のポンプよ」、洋子はそういうと私の左腕にも

針をあてがいスッと入れました。ドクッ、ドクッと心臓の鼓動が聞こえます。「早く、早く、

してー、してー、」とういうと腰を激しく突いてきます。洋子もさらに追っています。洋子の

マンコがすぐそこにあります。その毛をさっぱりと剃ったマンコに手を伸ばすと既にゼリーが

ぬってあり感触の良い襞がありました。もうここまで来ると何がなんだかわからなくなって

います。隣の部屋ではドアを閉めて激しい行為が男と元家乃の間で行われているの

でしょうか。時折「ヒーッ、ヒーッ、もっと入れて、入れながら突いて」などと遠慮の無い

声が聞こえてくるのです。



162:94です:04/04/0421:36ID:pgkP8SdZ

私は洋子にも入れたり、洋子と志乃のレズを楽しんだり、その間先ほどセットした

カメラがずっと回っているのを知っていました。その時、「これはマズイ、調子に乗りすぎた。

このテープが外へ流れたら俺は警察からも呼ばれるだろう」等と考えていたら志乃の口の

中で急にマラが萎えてゆくのがわかりました。「どうしたの?}志乃が優しく聞いてきました。

そのことを話すと「大丈夫よ、そんな事無いから、自分で楽しむだけよ」と慰めるように言

いって、まだビンビンに効いているんだなーと思わせる姿で声を出しながらシュポシュポと

フェラッてます。私もまだまだきいているわけですから志乃の大きく開いたマンコを目の前に

して興奮が湧き上がってきます。舌を割れ目に差し込んで押すとスーッと入っていきます。

今までにない高まりが湧き上がってきます。「あッ、いきそうだ」と思った瞬間口から素早く

抜いて志乃を押し倒しマンコ目がけて突入しました。「ズボッ」っとしたあたたかな感覚に

包まれ多幸感が湧き上がってきます。射精しそうな事を告げると「いいわよ、いいわよ

中で出していいわよ」といきそうな、いやらしい声が聞こえた瞬間、「ドクッ、ドクッ」と志乃

の中で果てたのでした。しばらくはそのままの姿勢で舌をからめたりしていました。 







163:94です:04/04/0421:59ID:pgkP8SdZ

洋子の世話しない動きではっとわれに返りマラを志乃のマンコから抜きました。志乃の

マンコからは白濁したものがトロリと流れ出ています。志乃は放心したように天井を見

つめています。「そうだ、元家乃はどうしてるだろう」とドアを開けようとしますが開きません。

鍵が中からかかっているのです。少しベッドがきしむような音が連続して聞こえてくるだけで

さっきより静かです。「私出るけどどーする」と志乃が尋ねました。「一緒に来る、用事済ん

だらラブホ行ってもいいよ」、「それと、あの人絶対鍵あけないよ」、「ラブホでまたしよーよ」

と甘ったるい声でいわれたものですから「行きます」と言ってしまいました。身支度を整え

ると、志乃は冷蔵庫から既に準備の整ったオレンジをガサッと鷲づかみにし、私の手を

引いてドアを閉めました。寒い街頭にタクシーを待つ私たちは、水商売の女とホストの

ように肩を寄せ合い舌をからめていました。そして私は、それ以来元家乃の姿を見る事

はありませんでした。



今このビデオが終わりました。今日は最後まで書き下ろそうと気合を入れて目の前に

TVを置き、PLAY,PAUSEを繰り返し頑張りました。すみません。このような長文

にお付き合いいただいて・・・。 風が運んできた噂では、元家乃はすっかりその世界

にはまってしまったようです。その筋では有名な女となってしまったようです。でも、自分

で決めた、いやッ、私が悪いんです。今頃は・・・・・・・・・。 私は志乃の男として堕落

の道をパキパキと突っ走っています。



御静聴ありがとうございました。又機会があればその後の志乃との変態の様をお聞かせ

したいと思います。







164:名無しさん@_@:04/04/0422:01ID:LflGavnW

たのむぞ







165:名無しさん@_@:04/04/0500:25ID:MgKYLlou

最高だった!!!ぶらぼ〜〜〜〜。次回作期待してるぞ(笑)







166:名無しさん@_@:04/04/0511:07ID:xMSg8wod

94

モツカレ!GJ!先生の次回作を楽しみにしております(はぁと







167:94です:04/04/0517:26ID:jIaRMkwt

みなさんのお励ましのお言葉このすさんだ私の胸の奥にしっかりと

刻んでおきます。本当にありがとうございました。志乃も元気で

突いております。今夜も志乃の仕事仲間がうちへ来てパーティー

です。変態生活もだんだんと身についてきましたので、次回は

皆様のご期待にそえる作品をお届けできると思います。



またお逢い出来る日を楽しみにしております。



かしこ、







169:名無しさん@_@:04/04/0518:29ID:WVoyOC5O

94さん本当にお疲れ様でした。

次回作楽しみに待っています♪







170:名無しさん@_@:04/04/0611:51ID:ORzpgD2R

あたしゃーこの手のエロ小説はたいてい「ちっ」と飛ばして見るんだが、、関連スレの中で一番先に

チェックするようになってしまいました。今家乃も大ファンで昨日もPCの前でバイブ2穴突っ込んだ

まま見入ってました。お疲れ様でした。







171:名無しさん@_@:04/04/0613:41ID:AFqqB8kg

洋子はどしたのかなぁ?







172:94です:04/04/0615:19ID:GESeBFO7

みなさん、お疲れ様です。

みなさんにこんなに喜んでいただけてほんとに書いてよかったと思いました。

洋子ともアレ以来の裸の付き合いで、何とかうまくやっております。

昨晩のパーティーも相変わらずの変態三昧で、「こんな事が許されるのか!」

と思うほどの悪行の数々を何のためらいもなく行っている自分がとても好きに

なりました。次回はこのことも含めご報告したいと思っておりますので、皆様

の引き続きのご支援をどうぞよろしくおねがいいたします。



草々、



94氏のキメHレポ2(94氏)





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2013年8月16日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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