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【小中学生】若干奴隷 ~始まり~【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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これは、私(Y)が中2のときの話です

当時私は、ある少年団に入っていて、まさに男ばかりの中に居ました。

もともと、幼少時代からボーイスカウトに入っていたので、男の中に居るのは慣れていました。(ちなみに初恋は中3でした)なので、ふつーにしゃべっていたんです・・・その日までは・・・

少年団では半年に1回、九州合同キャンプと言うのがあっていたんです。(福岡・大分・熊本・鹿児島)

本当は九州だけでも女子は10人ぐらい居たのですが、そのキャンプのときは私を含め3人だけでした。おまけに同い年の友達も来ていなくて、私はS(男)とずっとしゃべっていました。Sは同い年と言うこともあり、結構話があって多分男子の中では1番仲が良かったと思います。

そんなSとの関係が変わったのが、1日目の夜でした。

そのときは、もう活動がすべて終わり、後は寝るだけで消灯までの自由時間の時でした。

私はテスト期間中だった(と思います)ので勉強をしていて、他の2人は遊びに行っていて部屋には私1人でした。

こんなときに来るんです・・・Sが・・・

Sはあまりギャーギャー騒いで遊ぶようなヤツじゃなっかたので部屋がうるさくなると、いつも逃げてきていたんです。

私はわかってるくせにSに

「何しにきたん?」

と聞きました。

するとSはいつものごとく無視です

そして私が勉強していたベッドの横のベッドで漫画を読んでいました。




そこまでは良かったんです。

私は最初に話したように、ずっと男ばかりの中で育ちました。

なのでかどうかわかりませんが、まだ思春期に入っていなかったんです。

しかし向こうは健全な中2、おまけに男子です。

今考えれば、男は何を考えてるかわからない。と言えますが、当時の私はそんなことまったく思っていませんでした。

2人きりになって30分位たったとき、Sが初めて口を開きました

ですが、その発言に私は言葉を失いました。

S「ねぇ、胸見せて」

Y「はっ!?」

私は何がなんだかわからず、Sに聞き返しました

Y「ちょっ!何言ってんの・・・」

しかし、これを言い終える前にSはいつのまにか私のいたベッドに来て両手首をつかみ、私を仰向けに押し倒しました。そして、本当に小さな声で

S「犯すぞ・・・」

とささやきました。

さすがにその言葉の意味はわかりました。私は焦って

Y「わかった、わかったから放して!!」

と言いました。するとSはゆっくり手を放しました。

もう逃れることはできません。消灯まで2時間・・・後の2人も帰って来るわけがありません

                                          つづく


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2013年8月18日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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