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【職場】会社で僕に惚れてる子をおもちゃに3 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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まいはあれから素直に病院に行ってピルを処方してもらってた。

毎日会社で飲むところを見てる。

僕の会社はそんなに社員は多くないんだけど自社ビルで資材とか在庫とか

保管するところがあって目を盗めるところはたくさんある。

そこでまいがピルを飲むところを確認した。



いつか会社で犯してやろうと思うが、まだそこまでの度胸は無かった。

その前にやってみたいことがあった。

道具を使っておかしくなるまで責めることだ。



まいをおもちゃにする前に不安に思ってたことがあった。

それはまいとセックスしてまいに情が移ったり、彼女とのセックスよりまいとのセックスがよくなったりしないかってこと。

まぁそれは杞憂だった。

まいと2度そういうことになったけど別に特にまいに対して情とかそういうのはなかったし、彼女とのセックスも普通にできた。

まいとのことはいわば完全に風俗みたいなもんで特に心が動かされるとかそういうのは無かった。






でも変化が無かったわけじゃない。

僕の眠ってた嗜虐心が目を覚ましてw今まで彼女にはしてなかったプレイなんかを試してみたくなった。

てかみんなもそういうのはあると思うんだよね。

AVとかでしてみたいプレイとか。

野外プレイとか複数プレイとか

飲ませたいとか、最悪フェラしてくれないとか。

AVとか風俗ってそういう彼女とか嫁で発散できない性欲を発散させるところだと思うんだけど、

僕の場合もっといいおもちゃを手に入れたんだよね。



まいとのやりとりはなかなか僕には楽しかった。

まいはなんとしても僕とのセックスの証拠を残したい

僕は絶対に証拠を残したくない

いわば絶対に隙を見せられない騙し合いなわけで

なんかそれが僕の刺激になって実際のセックス並に興奮した。

まいがあんまり頭がよくないから僕もなんとか対応できてた。

それにまいが懲りないというか、同情の余地の無いずうずうしい子なので

僕も気兼ねなく彼女に接することができる。



仕事中なんかも次はどうしようか考えるようになった。

実際まいは社内にいるわけだし、嫌でも目に入ってくるんでエロい妄想も現実感がある。

でも今までそんなプレイもしたことなかったし、具体的にどうしていいのかわかんなかった。

だからこういうのやこういうのとかこういうのとか見て

【↑宣伝ですw】

自分の中の嗜虐心を具体的に形にしていった。



ここ数日で始まった、ピルを飲ませる毎日の儀式wのときのまいの予定を聞く。

こういうときに毎回うれしそうにするのは演技なのか天然なのか学習能力がないのか。

全くかわいいなぁ・・・って思えないのはこの子の怖いところを知ってるからだろうなw

まぁ予定っていってもまいには当然彼氏もいないんで特に予定とかはないのはわかってるんだけどねw



次の休みの前の日、会社が終わって僕は来たこともない路線の、終点でも無ければ急行や特急も止まらない何もない駅に車で来た。

あらかじめ会社の管理部のサーバーで全社員の家とそこから利用するだろう路線を調べ、誰にもかぶらない路線を選んだ。

まいにもその駅に来いとしか伝えていない。

僕は少し離れた駐車場に車を止め、まいが来る時間駅を遠くから隠れて見張ってた。

まいが誰か会社の人間と来るかもしれない。

僕は自分の無駄に警戒しすぎなところにおかしくなったが、まいには警戒してしすぎることはないと言い聞かせた。



しばらく待ってるとまいが何人かの乗客と降りてきた。

マイナーな路線のしかもターミナルもない駅なので駅前にコンビニすらない。

客待ちのタクシーも止まってないくらいだ。

まいは周りを見渡すと不安そうにしながら僕に電話する。

周りの人間はみんなすぐに散らばってまい一人になる。

僕はわざと電話に出ない。

まいは不安そうにキョロキョロしてまた駅に戻る。せめて明るいところがいいんだろう。

一度切れてまた電話がかかってくる。

僕はようやく電話に出て、まいに近くのコンビニまで来るように指示する。

「暗いし人いなくて怖い!」と隠れてる僕にまで直接声が聞こえるくらい大声で嫌がったが、僕は電話を切ると携帯の電源も切った。



まいは何度も携帯をかけメールも打ってるみたいだったけど、そのうち諦めてキョロキョロしながら僕が指定した場所へ向かった。僕はあとから気づかれないようについていった。



ここまでしたのは、彼女が誰か連れてきてないか確認するためだった。

あれだけ不安そうなのに一人で行くってことは、誰も連れがいないってことだ。

僕はしばらく見届けると駐車場へ行って車を出してコンビニへ向かった。



まいはコンビニの前でボーッと立ってた。

コンビニに着いたら電話すりゃいいのにって思ったけど、そのときに携帯の電源切ってたの思い出したw

まいは僕の車を見つけると本当に泣きそうになりながら車に駆け寄ってきた。

僕は山でまいを犯したときときを思い出してちょっと笑った。



まいは半泣きになりながら僕の車の窓を叩いた。

こういうとこ無神経だよなぁ・・・とか思いながらドアロックを外す。

まい「ひどい!ひどいです!すごく怖かったし!なんでこんな田舎に!」

僕「いいから乗れよ」

わめくまいを乗せてちょっとだけ上機嫌な僕は車を出した。



まいには何も言ってなかったが今日は買い物の日だ。

実はそんな大した買い物じゃない。

まいを道具で陵辱するために色々買いに行くだけだ。

僕はまいに「欲しいものがあるんだけど・・・」というとまいは助手席で目を輝かせて

まい「え!?なんですか!?なんでも言ってください!」

と本当にうれしそうに言った。

こいつが僕を好きっていうのは本当なんだなぁ・・・と一瞬良心が痛んだが、まいには決して隙は見せてはいけないとまた自分に言い聞かせた。



まい「財布ですか?カバンですか?山田さんならなんでも似合いますよね!」

僕「買ってくれるの?」

まい「はい!あんまり高いのは無理ですけど、あたしそんなにお金つかわないんで結構貯金あります!」

本当これで性格が普通ならちゃんとモテるのになぁ・・・と心底思った。



そこからあまり距離はなく、目的地にはあっという間に着いた。

目的地は深夜も営業してるエロDVD売ってる店で、アダルトグッズが豊富にあるのはネットで調査済だった。

まい「DVD・・・ですか?でもなんかちょっと変な雰囲気ですよね・・・?」

さすがにエロ専門店だと感づいたみたいだ。

てかまぁ普通気づくしなw

僕は黙って店内に入る。

まいもあわててついてくる。

今日はさすがにヒールじゃなかったwちょっとおかしかったw



店内入り口はさすがに普通のDVDとか置いてた。

1Fが駐車場、2〜4Fが店内の大きな店舗だけに入り口のダミーwもそれなりに広くて品揃えもよかった。

まいはドラマかなんかのDVDを見ようとしてたけど、僕は無視して大きく「18歳未満禁止」と書かれたのれんをくぐっていった。

まいは僕に何か声をかけようとしたが僕は一切振り返ることなく入っていった。



僕の目当ては4Fのアダルトグッズだった。

エスカレーターで4Fに来たころに僕の携帯が鳴った。

まいだった。

まい「今どこにいるんですか?」

どこかじゃねぇよw奥に入ってくの見たじゃんw

僕「4F」

まい「どうやって行くんですか」

僕「のれんくぐってエスカレーター」

まい「そんなとこ行けるわけないじゃないですか」

僕「じゃあ帰れば?」



僕は携帯を切って電源も切った。

僕の目当ては色々あった。

一応ネットで調べはしてたものの、アダルトグッズの値段の高さにちょっと驚いた。

まぁ金出すのは僕じゃないし、と思ってたら顔を真っ赤にしたまいが小走りで僕に駆け寄ってきて僕にしがみつき、小声で言った。

まい「ひどいです!こんな・・・恥ずかしいところで・・・!」

僕「だってお前に使うのを買いに来たんだぜ?」

僕はわざと大きな声で言った。

まいはハッという顔をしてあわてて僕の口の辺りをふさごうとする。

アダルトグッズのコーナーは残念ながらあまり人がいなかった。



僕「お前買ってくれるっつったじゃん」

まい「こういうのは無理です!プレゼントじゃないじゃないですか!」

僕は少し大きめで、まいは聞こえるか聞こえないかの声で話してる。

わざと人がいるフロアへ移動しながら話す。

僕についてくるしかないまいは黙ってしがみついてついてくる。

アダルトグッズがTENGAとかオナニー用のグッズばかりになり、DVDとかが多くなってきた。

まわりに人が多くなってきて僕にも変な優越感みたいなのがでてきた。



僕「お前にリモコンバイブとか使ったり、縄でしばったりしてみたいんだよね」

まい「そんなこと大声で言わないでください!恥ずかしいじゃないですか」

僕「そういやお前がイッたとこ見たことないよな」

まい「ちょ!!やめて!ほんとやめて!」

僕「お前イクの?ちゃんとイケるの?」

まい「ほんとごめんなさい、もうやめて・・・」

僕にしがみついて半泣きになってる。

多分まいにはこういう性癖はないんだろう。

でも僕は楽しかった。



僕「イクの!?イケないの!?」

まい「・・・」

僕はDVDを見ながら言った。

周りの人気が引いていく。まいがかわいいのに気づいて何人かがチラチラ見に来てる。

僕「イケないの?どっち?」

まい「・・・イッたことは・・・あります・・・」

僕「あ?聞こえない」

まい「イッたことあります!」

恥ずかしさの限界だったのか、完全に目が泳いでる。

僕はまいの手を引いてアダルトグッズコーナーへ戻った。



僕が色々、割と真剣にwグッズを物色してる間、まいは恥ずかしさが限界に達したのかうつむくこともなく、泳いだ目でビクビクしながら周りをキョロキョロ見回してた。

僕はその中から使うかどうかわかんないものも含めてグッズを決めてカゴをまいに渡した。

まいは目を丸くしてものすごくあわてた様子だった。

まい「ど、どど、どうするんですかこれ!?」

僕「買ってくれるんだろ?お前」

まい「いや、ちょ、そんな、無理です、無理!」

僕「無理じゃねぇよ、買うつったじゃん。ウソついたのかよ」

まい「ウソじゃないけどこういうのは無理です!」



僕「じゃぁお前置いて帰るわ。商品元に戻しとけ」

そう言って僕は足早に立ち去った。

まいは商品をどうしていいかわからず、とりあえずカゴをかかえて僕についてくる。

僕は黙って階段を降り、出口へ向かう。

まいは僕に色々話しかけてくるが僕は無視してレジを通る。

まいはカゴを持ってるため、店員に声をかけられレジで止まってる。

僕は店を出て駐車場に出ると少し小走りで車へ向かった。

僕が車に乗ってエンジンをかけたときにまいが全力で走ってきたw

もう何度目だよこの映像wとか思いながら僕は車を出す。

ドア越しに「買います!買いますから待って!!」とまいの絶叫が聞こえてきた。

僕は無視して車を出した。



僕はさっきのコンビニに行ってタバコを買い、泣きながらローターとか買ってるまいの姿を想像して一人で来るまでニヤニヤしてた。

携帯の電源を入れるとすぐにまいから着信がきた。

まい「もしもし!切らないで!買いました!どこですか!」

一気にまくしたてるようにまいが叫んだ。

さすがに耐えられなくなって僕はプッと吹き出した。

僕「本当に買ったんだろうな」

まい「買いました、買いましたから迎えに来てください!ごめんなさい!ごめんなさいぃぃ!」

僕「全部でいくらだった?」

まい「え?あ・・・あの・・・」

僕は携帯を切った。



携帯はずっと震え続けてたが、無視してるとそのうち止まり、またしばらくすると鳴り出した。

まい「あの・・・うっ・・・てんいんさんがぁ・・・ぇぐっ・・・イタズラとおもっ・・・っぇえぇ・・・ぜんぶぅ・・・なおしたって・・・」

マジ泣きしながら言った。

しかしこいつも本当に学習しないな。

毎回なんとかごまかそうとする。

僕「じゃぁ店員に聞いてどこに戻したか聞けよ」

まい「そんな、そんな・・・!」

僕はまいが言い終わらないうちに携帯を切った。



さすがに着信はなく、15分くらいでまた携帯が鳴った。

まい「うっ・・・ぐっ・・・買いましたぁ・・・」

僕は小声で最初からそうすればいいのに、と言って車を出した。

まいは店の前で大きな紙袋を二つかかえて立ってた。その横に二人男が立ってたが、まいは僕の車に気付くと袋をかかえて走ってきた。

まい「かいばした!かってきばした!」

完全な泣き顔でまいは言った。

後ろの男はどうやらまいをナンパしてたようだが、僕を見ると駐車場に戻っていった。

そら男に置いてかれてアダルトグッズ泣きながら買ってる女みたら、なんとかヤレるって思うわなw



まいは助手席で袋をかかえたままずっとえぐえぐ泣いてた。

僕はまいの泣いてる姿を見ると無条件に興奮してることに気付いた。

そのまま一応調べておいたラブホに行く。

田舎だけに駐車場もデカかった。

僕はいつものようにまいを無視して部屋に行く。

まいは必死に袋をかかえてついてくる。



僕は部屋にはいるとまいがあわててついてくる。

まだえぐえぐ言ってて、さすがにいつもの軽口はない。

僕は少し広めの、でも古めの部屋の中を一通り見回る。

まいは袋をかかえたまま入り口に突っ立ったままだ。

ちょっとイラっとしてまいの手を引いてベッドに投げた。

まいはそのままベッドに座ってたが僕は無視して袋の中身を色々見はじめた。

結構適当に目についたものを放り込んでいったので正直あんまり覚えてないのもあった。



とりあえず皮の手錠と紐、電マとローター、ローションとそれにポールギャグ(口に咥えさせるのね)を出してあとは袋にしまう。

さすがにそれらを見てまいは不安そうな顔をする。

まい「それ・・・どうするんですか・・・?」

さすがに僕もまいの顔を呆れ顔で見た。

僕「いや・・・お前に使うに決まってんじゃんw」

まい「道具とか・・・そんなのイヤです・・・」

さすがにちょっとテンションが低い。若干顔色も悪い気がする。

でもここで引いたらまたこの子は調子にのる。

僕はまいに対しては一切負い目や同情、憐憫をかけないと決めたから。



まいは今日も胸元の開いたキャミとミニスカだった。

もしかしたらそういう私服しか持ってないのかもしれない。

僕はさっき目をつけておいたソファーへ紐を持っていくと準備をはじめた。

僕の後ろのまいはベッドから動く気配がない。多分不安と、どうしていいかわからないので動くに動けないんだろう。シャワーを浴びに行こうともしない。

ソファーの足にそれぞれ紐をまたがせたりして準備してるうちに、僕は自分が鼻歌を歌ってることに気がついた。僕は心底楽しんでる。やっぱり僕にはS、というかいじめっ子の性分が根付いてるんだと思う。





一通り準備を終えると、僕はまいに来いと目で合図するがまいは僕から視線を逸らして顔を伏せる。

僕はわざとめんどくさいって顔をしてまいに近づき、髪をつかんでまいをソファーへ連れてった。

まい「痛っ!いたいっ、いたいですっ!」

まい「あの・・・なんでソファーなんですか?てか先にシャワー浴びませ・・・」

僕は軽く頬を平手打ちした。ピシャって感じの平手だから、痛くても口の中切ったりしないはずだ。

まい「いたっ!」

というと頬に手をおいて僕を見た。

僕はその手をどけて更に頬を2発叩いた。

まい「いたっ!いたいです!」

まい「なにするんですか・・・!」

さすがに少し涙目になってまいが言う。

僕は「うるさいよ」とだけ言うと、まいの両手に皮の手錠をかけた。

さすがに強く抵抗したが、もう何発か頬を叩くとおとなしくなった。

僕「あんまりうるさいともっと叩くぞ?そしたら顔腫れちゃうぞ?」

そんなに痛みはないはずだ。尻を叩いたりするときのような叩き方だから、そのかわりにジーンという痛みがあるはず。



僕はまいの両手をソファーの背もたれに万歳で固定するようにして、足をソファーの肘掛に広げてM字の格好にした。

まい「ちょ・・・いや・・・」

さすがにまいから声がでた。

僕は無視してスカートをめくり上げ、キャミもめくりあげた。

パットの入ったブラも引き上げると真っ白い貧相な胸にピンクの乳首が出てきた。

まいは胸がないから手を離すとすぐにキャミがズリ落ちてくる。僕はさっき買った袋の中から大きいピンセットのようなものを持ってくると、キャミやブラを留めた。本当は乳首をつまんだりするようのものらしいけど、とりあえず今はこれだ。

まいは体をよじってなんとか隠そうとするが、四肢が固定されてる状態ではどうにもならなくて、必死に身をよじる姿はただエロく見せてるだけになった。



僕「恥ずかしい?」

そう聞くと

まい「恥ずかしいですよ・・・」

とちょっと頬を赤くして顔をそむけた。

さっきの店の反応でも、多分まいは露出とかそういうのに感じるMじゃない。

でも別にそういうのは僕にはどうでもよかった。

僕はローターを取り出すと、まいに向ける。

僕「こういうの使ったことある?」

まい「ないですよそんなの・・・」

なんかいつもより反応がそっけない気がする。

生意気にもちょっと不満に思ってるのかも。



僕は前戯も無しにローターをパンツの上からまいのマンコにあてた。

まいのマンコ周辺はは少し蒸れたのかちょっとむわっとしてた。

まいは少し体をピクっとさせたが、あいかわらず顔を伏せてる。

そらローター当てられただけじゃいきなり感じないわな。と思いつつ、僕は慣れないローター扱いに戸惑いながらも楽しく遊んでた。



僕もまいも無言で、まいは口はつぐんだままで時々「ふんっ」という大きな鼻息を漏らした。

段々まいの口が唇を噛むほどになってきて、パンツも少し染みができてきた。

僕「パンツ染みてんじゃん」

まい「・・・そんなことされたら普通そうなりますよ・・・」

開き直ってるwと思いながらも僕は段々コツをつかんできて、まいのクリトリスの辺りをローターでグっと押した。



まい「ん!」

ガマンできなくなってまいが声をあげる。

そのままクリトリスの周辺からまいの弱いところを探る。

まい「・・・ん・・・んん・・・」

気持ちいいのか、ローターから逃げようとしてるのか、まいは体をよじる。



まい「あ・・・ん・・・んんっ・・・あ・・・」

そのまま黙って10分くらいクリをいじってるとまいはさすがに息を荒げて声が普通に漏れるようになってきた。

僕はまいを見上げて「気持ちいいか?」と聞く。

まいは僕を寝起きのようなトロンとした目で見下ろした。口は少し半開きになって気持ちよさを味わってるようだった。

まい「ん・・・気持ち・・・いいの・・・」

まい「・・・もっと・・・して?・・・」



なんか僕が優しく(優しく?)クリをイジってるから勘違いしてきてるみたいだ。

僕はクリをイジりながら普通に聞いてみた。

僕「まいはオナニーは週何回するの?」

まい「あ・・・え・・・?えぇ!?」

顔と声が一瞬素のトーンに戻る。クリをイジる手は止めないのでまた「ん・・・!」と声をあげて顔をそむける。

僕「何回?」

まい「そんなの・・・しません・・・」

言いながら顔が今までより赤くなる。胸の辺りも赤くなってきた。



僕「ウソつけよお前」

まい「本当・・・ですよ・・・あ・・・!」

僕「僕に犯されたりするの想像してオナニーとかするの?」

まい「や・・・なんでそんな・・・!いやっ!」

顔がカァっと真っ赤になる。白い肌が首からおっぱいの辺りまで赤くなる。

体のよじり方も変わってきた。鼻息も荒くなる。

僕「ふぅん・・・僕に犯されてるの想像してオナニーするんだ」

まい「いや・・・そんな・・・やだもぅ・・・」

顔を左右に激しく振る。

どうやらツボのようだ。やっぱりMはMなんだ。

僕「いつも想像してた僕にこうやってイジラれるのはどんな気分だよ」

まい「・・・ぃやあぁ・・・もうヤだあぁ・・・」

パンツの染みが大きくなってる。

横にずらすと、マンコがジワっと濡れて赤く充血してた。



僕「そういやまいのマンコじっくり見るの初めてだよな?」

まい「いやあぁ・・・んっ!・・・見ないっで!・・・見ちゃやだあぁ・・・あっ!」

僕「お前のマンコグロいなぁ・・・まわりの肉がもりあがって、ピンクのアワビみてぇ」

まい「いやあぁ!なんでっ!んっ!そんなこと!あ!いうのぉっ!」

僕「マンコのビラビラはあんま広がってないな。クリも小さいし」

まい「やめてぇ・・・そんなこといわないでえぇ・・・」

いつの間にか真っ赤な首をのけぞらせて喘いでる。言葉責めには弱いようだ。



僕「でオナニーはしないの?」

まい「しないぃ・・・やっ・・・はずかしっ!はずかしいぃよぉ・・・」

僕「オナニーでイケるのかよ」

まい「やだっ!しないっ!しないのっ!んっ!」

体が小刻みに震えだした。もしかしたらイク前兆かも。

僕「イかないのか・・・僕イカない女ダメなんだよね」

まい「うそ!ん!イクのっ!イキます!イケるのっ!あたしっ!」

首をブンブン振りながら声をあげる。

まい「あーきもちいいよ!きもちいいよ!?んっ!もっと!もっとして!」



僕「オナニーは何回するんだよ」

まい「んっ!わかんないっ!んっ!たまっ!にっ!するっんっ!しますっ!」

僕「何回するんだよ」

まい「しますっ!んっ!いや!?きらい!?んっ!」

僕「嫌いじゃねぇよ。してるほうがいいよ」

まい「いっぱい!んっ!いっぱいするのっ!んっ!ほとんどねっ!まいっにちっ!」

僕「どうやってすんだよ」

まい「わかんないっ!しらないよっ!んっ!いやっ!」

暴れてるのか興奮してるのか手錠したり縛ったりしてる辺りが赤くなってる。

白い肌と赤くなってる部分がコントラストになってて、嗜虐心をそそらせる。



僕「言えよオラやめんぞ」

まい「やめちゃっ!やっ!いやっ!するっ!します!ゆびっ!ゆびっ!」

まい「あーだめ!もうだめ!いきそう!いきそうだよ!」

僕「僕にイカされるのかよ。いつもオナニーのネタにしてた僕に」

まい「あーだめ!いわないで!もうだめ!そんなの!いきそう!もっと!」



僕は黙ってローターを離す。

まいは「あん!」と大声を出すと腰だけ跳ねて、離れたローターを追うように腰をくねらせた。

まい「いや・・・いやっ・・・なんでっ!もうっ!ん・・・」

僕「なに勝手にイキそうになってんだよ」

まい「あーだって、きもちいいんだよ・・・ん・・・はやくぅ・・・」

まいのマンコはビシャビシャになっててソファーまで濡らしてる。

まいは体を時々ビクビクと痙攣させてる。

腰を必死にくねらせて、パンツにクリをこすらせて少しでも刺激を得ようとしてる。



僕はさっきの袋からビニールテープを出すとローターの電源を切ってクリの辺りにあててパンツをかぶせ、ビニールテープをグルグルに腰に巻きつけた。

まい「あ・・・!・・・や!なに?なに?」

多分これでローターはズレないはず。

僕はローターのスイッチを入れる。

まいは「んっ!」と声をあげまた体を跳ねる。

まい「あー・・・、んっ!きもちいっ!んっ!」

ローターを自分の気持ちいいところに当てようとするように腰をくねらせる。

僕の目を見て

まい「もういきそうだよ、さわって?さわって?」

といやらしい目つきで僕を見る。

僕はあえて冷たい視線を落として背を向ける。



まい「え!?んっ・・・あっ!なんで!?あっ!」

僕は黙ってシャワーを浴びにバスルームへ行く。

まいは視線から消え、壁の向こうからまいの声が聞こえる。

まい「やだやだやだ!どこいくの!やっ!まって!」

AV流しながら風呂入る見たいだなーとか思いながら服を脱ぐ。

まい「あっ!もうだめ!いきそうなの!まって!こんなのやだ!」

服脱いでバスルームに入る。入る瞬間に

まい「やだやだやだ!こんなの!もういや!まって!まっ!いきそう!」

と絶叫に近い声が聞こえた。



僕はのん気にシャワーを浴びてから浴槽に湯を溜める。

浴槽に湯を溜めるドバドバという音の合間に

まい「・・・あ!・・・や!・・・ん!」

というまいの声が聞こえる。

結構古いつくりのバスルームに聞こえるくらいだからかなり大声出してんじゃないか?とか思いながら体を洗う。

別にシャワーを浴びるつもりはなかった。

ただ、時間を潰したかっただけだ。



浴槽に湯が溜まり音が止まるとまいの声がさっきよりもはっきり聞こえるようになった。

まい「あーーー・・・きて・・・きて・・・またいくの・・・こんなの・・・いや・・・」

浴槽につかりながら自分のチンポが固くなってるのがわかった。

まい「もういくの・・・はやく・・・もうだめ・・・あ・・・いく・・・いくいく・・・」

まいの声を聞きながらチンポをこすってみると、思いのほか気持ちいい。

隣から聞こえるアヘ声ってこんなに興奮できるものかって驚いた。

覗きやらするヤツの気持ちがちょっとわかる気がした。



まい「もうやだー・・・こんなの・・・ちゃんと・・・あ・・・して・・・あっ・・・」

僕はチンポこすりながらさすがにここで出すのはもったいないなぁ・・・と思いながら手をとめ風呂を出る。

まい「いく!!いくの!!もうだめ!!またいく!!やだやだやだ!!」

扉を開けた瞬間、まいの声が予想以上にデカくてビビった。

まい「おねがい!!きて!!もういくの!!やだ!!いく!!いく!!」

軽く壁から顔を出して覗き込むとまいとガッチリ目が合った。

多分まいはずっとこっちを見てたんだろう!

まい「あ!!はやっ!!いくっ!!いくいくいくっ!!!」

まいは目を見開いたまま体をビクビクと跳ね上げた。

多分僕がいなくならないように見続けてたんだと思う。

まいは目を閉じることなく体を痙攣させる。



僕は裸のまま部屋に入る。

まい「あー・・・やだっ!!おねがいっ!!さわって!!こんなのやだ!!」

黙ってタバコに火をつけてテレビをつける。

まい「やだよう!!おねがい!!おこってるの!?なんで!?」

ちょっと古めのホテルなのにリクエストDVDとかあるんだ。

まい「ちょっ・・・!!なんで!!なんか!!なんかいって!!」

すべらない話ってどこのラブホにもあるよなぁ・・・。

まい「さわって!!おねがい!!また!!もうだめ!!もうだめなの!!」

リモコンですべらない話を選択。

まい「いや!!いやなの!!もっと!!さわって!!おねがい!!」

黙ってすべらない話を見る。実際あんまし内容は頭に入ってなかった。

チンポは立ちっぱなしでずっと興奮して頭がクラクラしてるのが自分でもわかった。





タバコは1箱吸い終わった。

まい「あー!!あっ!!あー!!」

もうまいは何も言わなくなってただただ声をあげてた。

もうそろそろかな?と思ってふりむく。

まいは顔から涙と鼻水を垂れ流して僕が振り向いたのに気付くと口から流れてたヨダレをジュルルッと吸い込んだ。



まい「あーーー、あっ!やだやだやだ・・・!」

僕は黙ってまいの傍らに立つと指でローターを押し込んだ。

まい「あああーーー!!!ぎいいいぃぃぃぃーーー!!!」

まいは目を見開いて歯をくいしばった。

首がばあさんのように筋が立ってちょっと気が萎えた。

ソファーはビショビショになって床にまで垂れてた。

まい「いぐいぐいぐーーーー!!!!」

歯をくいしばったまま歯の隙間から搾り出すように声をあげる。



まい「っぐっ!!!!」

まいは最後に跳ね上がると体をビクンビクン痙攣させた。

口と鼻から汁が噴き出していくつか泡がたった。

歯をくいしばったまま「しひーーしひーーー」みたいな声をあげて全身で息をする。

僕はパンツの上からグルグル巻きにしてたビニールテープを乱暴にズラしてローターをはずした。

ビニールテープをライターで焼ききって全てはずす。

もうまいはなすがままで、ソファーにだらしなくもたれて肩で息をする。



僕は僕とまいの携帯をとりだしてカメラモードにする。

まいは携帯を向けられてることに気付いたみたいだが、そこまで頭がまわってないのか

まい「ああーーー、あっ、あーーー」

と口を半開きにしてうつろな目でよくわかんないことをつぶやいた。

全身が入る写メを数枚撮ったあと、マンコをユビで広げて写メを撮る。

もうまいは抵抗とかそういうのはなかった。

顔はボーッとしてほっといたらそのまま気を失うように眠りそうだった。

でも僕はまだ一度も出してない。

僕はビシャビシャになったまいのマンコの汁を手の平にたっぷりつけると、チンポにこすりつけそれを数回繰り返した。





自分でもガチガチになってるのがわかるチンポをトロットロになったまいのマンコにあてがい、

ゆっくりと挿入する。

まい「あああーーーーっ・・・!!!」

僕がゆっくりとチンポを入れていくと、まいは「へ」の字にするように口を開く。

声は絞り出すようだった。



今までは特別締りがいいとか思ったことはないマンコも、中は多分まいの気持ちとは関係なくうねうね動き、僕のチンポをやわらかく締め付ける。

落ち着いた状態でまいのマンコを味わうのは初めてかもしれない。

僕は自分が気持ちよくなるように、チンポでまいのマンコの感触を味わえるようにゆっくりと動いた。

彼女と何度か生でしたことはあったが、妊娠の心配は(多分)ないという安心感と、なにより

「自分だけが気持ちよくなるために女のマンコを使ってる」という歪んだ征服感が僕を気持ちよくさせてた。



まい「ああぁぁーーー、ううぅぅーーーっ!うぅっ!うんっ!」

わざと斜めや上下にに腰を動かしたりして、チンポがマンコの肉壁をこする感触を味わう。

多分カウパーも出てると思う。

でもそんなのを気にしないでゆっくりと感触を楽しむ。



まい「いいいぃぃーーー、いいよおぉぉぉーーー、いいのおおぉぉぉーーー」

体をいやらしくくねらせてまいが言う。目も完全にイッてて僕を見てるけど焦点があってない感じだ。

僕はまいの口に指を突っ込み、舌をつかんで引っ張り出す。

まい「ふぁがあがんわぐわぁーーー」

まいのあごがガクガクと震えてる。

体の力が抜けて、あごの間接がゆるくなってるみたいに見える。

僕「舐めろ」

そういうとまいはじゅぱじゅぱ音を立てながら僕の指を舐めた。

「しょごちゅぼじゅごぼぽ・・・」

唾液の音なのかまいの声なのかわかんない「音」がまいの口から出る。



僕の指はまいの唾液まみれになってて、手の平をつたってまいの首やおっぱいのあたりに垂れていく。

まい「あああーーーー、んっ、あーーー」

まいはその自分の唾液をこぼさないようにしようとしてるのか、舌をのばして唾液をすくい取ろうとする。

もちろんちょっとしか届かないけど、そのしぐさがエロくて僕はすごく興奮した。



僕はソファーに手をかけてまいの顔の前に僕の胸をもっていった。

まいは理解し、僕の乳首を舐めはじめる。

まい「ああぁぁん、んんっ、んぱっ、じゅるるるっ」

まいの顔は見えないが必死に舐めようとしているのはわかる。

実際まいの舌はあたたかく僕の体にまいの唾液がつたっていくのがわかった。



まいはさっきから一度もまともな言葉を発してない。動物のようになったまいに僕は更に興奮していた。



ソファーの背もたれを握って僕は奥までチンポを入れる。

まい「いいいいぃぃぃぎいいううぅぅぅぅ!!!」

僕の顔の真下でまいが歯を食いしばっただろう声をあげる。

入れてからそんなにたってないけど、実際僕も限界だった。

僕は足をのばしてソファーに手をかけた腕立てふせのような体勢で、まいの「肉」にチンポをたたきつけた。



まい「ああああ!!!!いくいく!!いっぅっくーーーー!!!」

白目を向く勢いで僕の顔の真下で頭を大きくのけぞらせまいが絶叫する。

僕のことは見えてない気がする。

まいのマンコがギュウッと僕のチンポを締め付けるのがわかる。

大きく絶叫しながら大きく痙攣した後後、ガクンと後ろに頭をもたれさせたせ、そのまま人形のようにカクンカクンと僕の動きにあわせて頭を振られていたが、

まい「げほっ!げほっ!」

と大きく咳き込むと、きゃあぁぁぁみたいな音を出して大きく息を吸い込み

まい「まっ!まっ!もっ!ひっ!ひいいぃぃぃぃ!!!」

と大きく目を見開く、目をギュっと瞑る、一瞬白目を剥く、を何度か繰り返したあと、また

まい「いっぐううぅぅぅぅーーー!!!」

と叫んで同じように大きく痙攣した。

もう泡をふいてもおかしくない勢いだった。

僕は僕のチンポでこんなに女がおかしくなる、という変な征服感と自信で僕の中の「オス」が満たされていくのがわかった。



そのままチンポをこすりつづけてもまいの反応はなくなった。

気を失ったように見える。

ありえないけどもしかして死んだ!?ヤバいことをした!と思った瞬間、

自分のチンポがそこまでの状態に女をしたのかという興奮からか、一気に射精感がのぼってきて「イクかも」と思った瞬間に一気にものすごい気持ちよさと一緒に強烈な射精をした。

尿道を精子が通っていくのがわかる、尿道を広げながら通ってると思うくらいの勢いで発射されて、「液」じゃなくて「固体」を一定の間隔で押し出してるようだった。

僕は「おおぉぉっ!!おおぉおおうぅ!!」

みたいな変な声をガマンできずに思わずあげてた。

チンポが異常に敏感になっていて射精しながらも腰を振るのを止められなかった。

射精するたびに体中がしびれて手足の先が快感で震えた。

まいの中に自分の中の全ての体液を吐き出すまで腰を振り続けるぐらいの勢いで僕は何度もまいの中に射精した。



僕は最後まで声を出しながら射精する。

まいは僕の気持ちよさとは別に完全に死んだようになってた。

ただ、僕の射精とは全く違うリズムで小さな胸は上下に動いていて、生きているのはわかった。

僕は全てを出し切るとタバコを吸いたいとすら思わず、強烈な眠気に襲われてそのままベッドになだれこんだ。



そこからの記憶は朝、まいの泣き声で目が冷めるまで完全に無い。

僕は今まで一番性欲が満たされた充足感で完全に熟睡してた。



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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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