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【学校】学校の放送室で… 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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10年ほど前の高校2年の時、放送部だった俺は同じ放送部のTと付き合っていた。

夏休み前から付き合い始め、夏休み中にHをする仲になっていて、お互いの家で親がいない時にHをするようになっていた。(お互いに初めてだった)

夏休みが終わって2ヵ月ほどたったごろだったので11月の始めごろ、Hをしたかった俺は放課後に放送室で2人になるように予定をたて、2人で放送室でHをしようと考えた。

俺が通っていた高校では放課後、下校時間に音楽を流すことになっていて放送部員がテープを流すことになっていたので予定を組めばたやすいことだった。(ミスがないように複数の部員で確認をすることになっていた)



放送室でのHをすることにしていた日、俺とTが一緒に放送室の鍵を職員室に取りに行き、2人で放送室に行ってテープをセットし、あとは暇だったので話をしていた。

少しして俺が「Tちゃん…Hなことしようよ…」と言いながらTの身体を触り始めた。

Tは「U君(俺)…ダメ…人が来たら困る…」と拒否したが、俺は「放送室は防音がしてあるし室内から鍵をするから大丈夫だよ」と言って鍵をしてキスをしながらTの服のボタンとブラのホックを外して直接胸を触ったり、乳首を舐めたりした。

Tは「恥かしいよ…」と言っていたが、学校の放送室でのHだったので「誰か来るかもしれない」という思いで敏感になっていたのか、すぐに感じ始めて「ア…ン…」と声を漏らし始め、手をスカートの中に入れてショーツの上からオマ○コと思われる部分を触ると濡れているのが分かった。

俺がTのショーツを脱がせてオマ○コを直接触ると濡れていて、「アアン…U君も…」と言いながらズボンの上からチン○ンを触り始め、少しするとズボンを脱がせようとした。

手間取ったために自分でズボンとトランクスを脱ぐとチン○ンは完全ではないが大きくなっていて、Tがチン○ンを触りながら「本当にするの…」と聞いてきた。

俺は「我慢できないよ…Tちゃんはどうなの…」と言いながらTのオマ○コを触ると「アン…私も…」と答えた。

Tは俺をイスに座らせて床に正座するような状態で座ってからフェラを始め、完全に勃起すると事前に準備しておいたコンドームをチンチ○に付け、座っている俺の上に座るような感じでチン○ンをオマ○コに入れ始めた。

チン○ンが奥まで入るとTは「アン…アア…いつもと違う…」と言いながら動き、俺がいきそうになって「いきそう…」というとTも「私も…」と言って動きが速くなった。

しかし、動きが速くなっていく瞬間にどこかに身体が当たって校内放送用のマイクのスイッチが入り、全校放送で俺の「いく…」という声とTの「アン…ア…いっちゃう…」という声が流れ、放送室でHをしていることがばれてしまった。






その後は俺とTは親を呼ばれ、教師と親から怒られた上に退学処分になった。

次の年、俺はある専門学校に入学して資格を取得して卒業後に就職。

5年前にTと結婚して今は子どもが2人いる。





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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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