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【乱交・王様ゲーム】乱交パーティ 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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夫婦4カップルと乱交パーティーを行いました。そのうちの秋山さんご夫婦の提案でちょっと変わった提案がなされたんです。

単身男性を一人呼んでアミダクジで3人の奥さんたちが自分の気に入った男性を選ぶ、残る一人の奥さんとプレイするには、

自分の主人が残った場合はそのご主人がプレイできないと言うルールです。

また、プレイ可能な男性はカップルを入れ替えて何度でもプレイできるのですが、最初に抜けた男性はその日はプレイできないと言うルールです。

私達カップルは一番年上なので一番不利です。秋山夫婦はご主人が32歳、鈴木ご夫婦はご主人が29歳、田中ご夫婦はご主人が31歳、そして私は45歳です。

また、単身男性は31歳のかなり色男です。結局、田中さんのご主人と私が残り、残念にも私の家内が残ったのです。

とうとう私だけが一人プレイからはづれ、仕方ないので一人で家に先に帰りました。

私は一人家に帰りつくと、妻があの男達に抱かれていると思うと興奮して愚息が立ってしまいました。私は妻のミニスカートを見ながら、

想像してオナニーをしてしまいました。そして妻は夜遅く帰ってきました。私は一度オナニーで射精していましたが、嫉妬でどうしても妻を抱きたくなって妻に挑んでゆきました。

しかし、妻は何度も何度も犯されて、気持ちよかったけど、今日はもう疲れたと言って拒んでくるのでした。

私は他の男が妻を抱いたと言うことで興奮している事、また、自分は何もできなかったと言う事。そう説明して妻を抱こうとしましたが、

妻は聞き入れてくれませんでした。それから翌日も、その翌日も、妻はあのパーティーでのセックスが良かったと云います。

そして、私の求めには応じようとしないのです。それから2週間後、またパーティーをしようと云う事になりました。

しかし、ルールは前と同じかいいと全員が云うのです。結局、私ぬきのプレイメンバーは固定になってしまっています。

同じパーティーを3回やりましたが、3回とも私が抜けるようにみんな結託しているようです。




そして、妻に今度はせめてどんなプレイしているか見せてくれと頼むと、

「あなたが、私の身体をもう求めないと約束してくれるならいいけど」と驚くようなことを言い出したのです。



出典:乱交パーティ

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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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