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【芸能人】AKBプロデューサーさん 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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某月某日未明―





夢と金の町・歌舞伎町―





1人のスーツ姿の若者が空を見上げながら立ち竦んでいた(困ったことになったぞ・・・)





若者は重苦しい表情のままタクシーに乗り込み自宅へと向かった





若者の名前は瀬川ケイゴ(21)

職業はキャバクラのサブマネージャー






今日はキャバクラを経営している会社の社長に呼び出されたのだった





夜の業界に入り一年―





瀬川は緊張しながら社長の元を訪れたのだった



コンコン―



瀬川『失礼します//』

社長『お,来たか!!さぁ座って座って!!』



瀬川は社長に言われるがままソファーに浅く座った





瀬川(何言われるんだろう・・・まさかクビとか・・・)



マイナスなことしか考えられないでいると社長はソファーの向かい側には座らずに瀬川の横に座った。





テーブルの上にはなぜか3つの湯飲みがあった





瀬川『!?』

社長『あ,今日君を呼んだのは私じゃないんだよ』

瀬川『は,はい・・・』

社長『そろそろ来る頃なんだがなぁ』





ガチャ―





ドアが空いて現れたの人物に瀬川は驚いた社長『おぉー久しぶりだなぁ!!』

秋元『お久しぶりですね。彼がそうですか?』





瀬川(あ,あ,秋元康ぃぃぃぃぃ!!!!!!!!!?????????)



瀬川はパニックになった





瀬川(た,立ち上がらないと///)



慌ててソファーから立ち上がり秋元の方を向いた。



秋元『ははは,固くならないで構わないですよ。初めまして秋元康です。』

瀬川『は,は,初めまして////瀬川ケイゴと申します////』

秋元『うん。立派な敬語だ。』

社長『じゃあ瀬川君!!今日から秋元君の所でお世話になるんだよ』

瀬川『はいっ!!!???』

秋元『・・・・まだ話てないみたいですね。』

社長『おっと・・・すまんすまん//瀬川君も知っていると思うが秋元君プロデュースのアイドルグループは知ってるね?』

瀬川『はい・・・』

秋元『それでですね・・・次の次のシングル選抜・・・君に全て決めてもらいたいんだ』

瀬川『・・・・・』



自宅に着いた瀬川はベッドに倒れ込んだ



秋元康の話を引き受けてしまったのだ



最初は半信半疑だったが高い報酬がトリガーを引いた

しかしなぜ自分が!?

色々な言葉が頭を交錯する



瀬川もAKBの存在はもちろん知っている

そしてシングル選抜の重要さも・・・



瀬川『やるっきゃないか・・・』



瀬川は秋元とある約束を交わしていた



一つ目は報酬だ。

売上一枚につき7%

1600×0.07

つまり110円



最近のAKBはミリオンセールスを叩き出す・・・



つまり1億1000万円が下手をすれば入ってくる



売り上げが悪くても握手会目当てのファンが最低50万は購入する



つまり瀬川にしてみれば引き受けるだけで大金が入ってくるのだ



そして二つ目の条件は選抜メンバーは誰の意見も聞き入れずにAKB・SKEから瀬川自身で考えること



そして三つ目―



瀬川はこれを聞いて芸能界は恐ろしい場所なんだと感じた



それはメンバーからの枕営業は断ってはいけない。そして寝たからといって必ず選抜に入れる必要はない・・・



瀬川(どうしろってんだよ・・・)



渡された資料を順番に拝見する



シングルの発売日は4ヶ月後

レコーディング・PV撮影の関係で3ヶ月後までに決めなければならない



瀬川(だめだぁ・・・前田と大島と篠田しかすぐにわかんねぇ・・・)



瀬川は今知っている限りのメンバーをピックアップしていくが10人数えると止まってしまう



メンバーの勉強が必要のようだった





瀬川はAKB事務所でスタッフに渡された資料を渡され自宅でそれを見ていた



瀬川(くだらねぇ・・・なんでみんなこんなのに大金注ぎ込むんだよ・・・)





三時間後―





瀬川(やべぇ・・・こじはる可愛い////ってイカンイカンッ!!!)



公平に選抜メンバーを決めなければならない瀬川は下心を封印・・・・できなかった



いつの間にか瀬川はDVDや雑誌をみるうちにAKBが大好きになっていた





瀬川(取り敢えず選抜メンバー選ぼ♪ちゃっちゃと選んで金貰うだけだな・・・)





第二回選抜総選挙の映像を見ながら瀬川は気軽に考えていた



瀬川(こじはるに大島前田は必要だろ・・・篠田って卒業すんのかな?で次は板野で・・・)





徳光『第二位・・・チームA所属!!』

会場『ウォォー!!』

その瞬間テレビに映る大島優子が口を抑え涙した





瀬川(こ,これが・・・選抜・・・・)



瀬川は自分が任された事の大きさに息を飲んだ



瀬川『みんなの夢なんだ・・・』



適当に書いて選んだ選抜メンバー



瀬川はその紙を丸めてゴミ箱に投げ捨てた



瀬川『・・・・・はぁ』





ピンポーン



瀬川(誰だよ・・・夜中の一時だぞ・・・)



瀬川はダルそうにインターホンの受話器の元へ歩いた



瀬川(・・・・・・・)



そこには見覚えのある女の子が映っていた



瀬川(・・・・・・・)





テレビの方を向くと同じ女の子が映っている





恐る恐る受話器を取る―



瀬川『はい・・・』

?『夜分遅くにすいません!!瀬川ケイゴさんのご自宅でしょうか?』

瀬川『はい・・・』

?『私のことわかりますかぁ??』

瀬川『峯岸・・・さん?』

峯岸『はい♪』





第一の訪問者・峯岸みなみ





瀬川『あの・・・』

峯岸『新しいプロデューサーって聞いていたんでおじさんだと思ってましたよ♪』

瀬川『あの・・・』

峯岸『瀬川さん男前ですねぇ♪とも〜みに優子が見たら喜びますよ♪』

瀬川『あの・・・・』

峯岸『部屋綺麗なんですね♪なんでプロデューサーになったんですか?』

瀬川『はい,えーっと・・・・』



18歳の女の子のペースに翻弄される21歳

日頃お店の女の子の相手をしている瀬川でさえも峯岸みなみには敵わなかった



峯岸『へぇ・・・さすが秋元さんですね』

瀬川『あのぉ・・・何しに来たんですか?』

峯岸『枕ですよ♪』

瀬川『はい!?』

峯岸『私は枕営業の切り込み隊長なんですよ♪』

瀬川『えっ!?え!?』

峯岸『明日から日替わりでみんなが来ると思うんで頑張って下さいね♪』

瀬川『ちょ,ちょっと待ってください!!』

峯岸『はい,何か?』

瀬川『いつもこんなことしているんですか?』

峯岸『いつもじゃないですよ・・・AKB自体で前にこんなのがあったのは一年以上前ですし・・・あ,もちろん枕なんて存在じたい知らない子もたくさんいますから♪』

瀬川『・・・・』

峯岸『私みたいな不細工がAKBにいるには身体を張っていくしかないんです・・・』

瀬川『峯岸さん・・・』

峯岸『陽菜は可愛くてスタイル抜群,麻理子様もモデルみたいなルックス,それにあっちゃんに優子にともちん・・・みんなと同じステージに私は居たいんです・・・』



AKBを想うがゆえに身体を汚してしまう

しかし芸能界に無縁だったはずの少女が今は国民的アイドルとして日々活動しているのだ





瀬川『でも峯岸さん・・・僕は枕されても必ず選抜メンバーに入れるつもりは無いですよ・・・』

峯岸『でも私が行かないと後のみんなが・・・』



自分を慕って着いてきてくれるメンバーの為にも峯岸は何もしないまま帰るわけには行かなかった





峯岸『瀬川さん・・・抱いて下さい』

瀬川『峯岸さん・・・』

峯岸『私のために・・・メンバーみんなのために・・・』

瀬川『・・・・』



瀬川は腹をくくった



この女の子を抱けば今回の選抜は汚い物になると承知しながら





部屋の電気を消してベッドに移動した2人



枕営業なんてとてもではないが思えないただのカップルの初エッチだ



瀬川(いつもの遊びと思えばいいんだ・・・遊びと思えば・・・)

瀬川は何度も自分にそう言い聞かせた



峯岸『私・・・おじさん以外とするの初めてだから緊張します』

瀬川『僕もアイドルとするなんて・・・』

峯岸『緊張ほぐしたいんで早く・・・キスとかしてくださいよ//』

瀬川『はっはい!』





チュッ―



唇と唇が触れるだけのキス



それだけで峯岸のスイッチが入った



峯岸『じゃあ気持ちよくさせてあげますね』



枕営業の名目を峯岸は忘れてはいなかった



いかにして相手を気持ち良くさせるか峯岸は重々承知していた



ズボンを脱がされてトランクス一丁になった瀬川の下半身



峯岸は布一枚の上から優しく半勃ちした棒をしごいた



峯岸『気持ちいいですか?』

瀬川『は,はいっ//』

峯岸『あ・・・固くなりましたね♪』

瀬川『峯岸さん・・・は前戯無しでいいの?』

峯岸『枕なんで私のことは気にしないでください』



申し訳無い心境のままゆっくりと瀬川のトランクスが下げられた

峯岸『大きいですね・・・やっぱり若い人のって元気ですね///』

瀬川『そんな解説されたら余計に恥ずかしいよ///』

峯岸『じゃあ頂きます・・・』



チュッ―



峯岸はペニスの先端に優しくキスをした



瀬川『あっ///』



峯岸『舐めます・・・』





ペロッ―



瀬川『うっ////』



ペロッペロッペロッ―



最初は舌先で先端を舐め回されていたが徐々に付け根から先というように舐め方が変わっていく



瀬川は既に射精できる体制にあった



峯岸『くわえますね♪』

瀬川『あっ・・・いいっ///』



チュパッズチュズチュッ―



瀬川(き,気持ちいいっ///)



シンプルな峯岸のフェラだがそこには数々の大人に調教されたスキルがあった





ジュパッ・・・チュルッジュパッ―



瀬川『あぁっ///』



瀬川(こんなに気持ちいいフェラ始めてだッ///)



峯岸『ほうへすふぁ(どうですか)?』

瀬川『凄いですッ///峯岸さんッ・・・おっぱい見たいですッ//』

峯岸『ンパッ・・・わがままなプロデューサーですね♪』



峯岸の口から離された瀬川のペニスは唾とカウパーでグショグショになっていた



瀬川のペニスは峯岸が服を脱ぐ動作で起こる僅かな風が当たるとひんやりと冷たさを感じていた服を脱ぎ終えた峯岸は早々に瀬川のペニスの上に股がった



瀬川『えっもう挿れるんですか!?』

峯岸『え・・・だって私もかなり濡れてるんで//』

瀬川『じゃあ・・・ちょっとだけ』



瀬川は上半身を起こして峯岸の胸にゆっくり触れた。



峯岸『あっ・・・///』

瀬川『毛薄いんですね・・・』

峯岸『すいませんねっ///優子みたいな巨乳じゃないので・・あぁッ///』

瀬川『じゃあ僕も頂きます・・・ジュパッ』

峯岸『あぁッ/////』



鳥肌が立っている峯岸の背中を優しく抱き締めながら瀬川は胸の突起を口に含んだ



ジュパッ―レロレロレロッ―



峯岸『あぅっ・・・あッ///』

瀬川(指も挿れたいな・・・)

反応する峯岸を見ていると瀬川のS心がくすぐられていく



クチュ―

峯岸『ちょっ・・・瀬川さっ////あぁぁッ///』

瀬川『凄い濡れてる//・・・じゃあ軽めに逝かせてあげますね♪』

峯岸『ちょっ・・・やめっ///』



クチュクチャクチュ―



峯岸『ひゃぅ,あぁダメッ/////』



峯岸の中に入った二本の指は入り口から3?ほど進んだツボを的確に捕らえていた



クチュクチュクチュ―



峯岸『あぁぁ///瀬川ふぁん,イッチャ―』



ビクン―



膝で立っていた峯岸の身体が瀬川のいる前方に前のめりに崩れた



峯岸『はぁ・・・はぁ・・・ごめんなさいッ///』

瀬川『なんで謝るんですか?』

峯岸『気持ちよくするのが仕事なのに・・・してもらって///』

瀬川『そんな・・・あっ///』



クチュ―



峯岸『入っちゃいましたね♪』

瀬川『うん・・・』



2人はそのまま騎乗位の体制で1つになった



峯岸『動きますね・・・』



峯岸は瀬川のお腹辺りに手を添えてゆっくり上下に動き出した



瀬川(峯岸さんの中・・・凄い温かい///それに凄いドロドロで気持ち良いっ///)





パンパンパン―



峯岸『あっ,あっ,あっ,気持ち良いッ///』

瀬川『ごめん峯岸さんッ//逝きそうッ・・・』



峯岸は動くのを辞めてゆっくりと背中からベッドに倒れた



男性が正常位で逝きたがるのを知っていた峯岸の気配りだった





峯岸『中には出さないで下さいね・・・』

瀬川『もちろんッ!峯岸さんごめんね・・・』

峯岸『謝らないでください・・・早く気持ち良くなってください///』

瀬川『動くね・・・』



瀬川はゆっくりと腰を動かし始める



峯岸『あぁッ///』



ゆっくりと深く峯岸の奥まで動かす

2人が擦れる度に峯岸からイヤらしい声が溢れる



瀬川『峯岸さんッ///』

峯岸『もっと激しくッ・・・』



徐々に加速していく腰の動き



峯岸『ふぅん//・・・いぃぃ///』

瀬川『峯岸さんッ!!!デ・・・出るッ////』

峯岸『口に下さい!!!』



瀬川は発射寸前のペニスを抜き取り峯岸の口に持っていく



ドピュッドビュ――



瀬川『あぁ・・・いぃっ///』峯岸『んんっ・・・・』



ジュッ―

全てを出し終えた瀬川はベッドに仰向けに転がった



峯岸『ゴックン・・・やっぱり若い人のは美味しいですね♪』

瀬川『はぁ・・・はぁ・・・』

峯岸『瀬川さんお掃除しますね!!』

瀬川『はいッ!?・・・あぁぁ///』

峯岸『チュパッ・・・ジュジュッ////』



峯岸の十八番お掃除フェラが始まった



瀬川『逝ったばっかじゃ・・・あぁッ///』



感度の限界を既に越えたペニスへのフェラは最初は痛いだけだったが徐々に血流が良くなっていく





瀬川『あぁっ・・・そこばっかりッ///』

峯岸『ジュパッジュパッ・・・ジュッジュル///』



瀬川の腰が少しずつ浮いていくのを確認した峯岸はラストスパートを掛けた



瀬川『ふぁぁ///』

峯岸『ジュパッ・・・チュルチュルチュル////』



峯岸は瀬川のペニスを浅くくわえ高速ベロを始めた



一秒間に10往復する舌は瀬川が未だに体験したことない快感だった



瀬川『あッ・・・あッ,逝くっ!!!!!!』

峯岸『はむっ///・・・・ゴックン』



タイミング良く高速ベロを辞めて精液を受け止めた峯岸



日頃から空気を読む峯岸だからこそできる技であった



峯岸『お疲れ様でした♪明日からみんなの相手宜しくお願いします♪優子なんかは10回逝かせてくれないと辞めてくれませんからね♪』

瀬川『はぁ・・・はぁ・・・頑張ります///』





こうして瀬川のプロデューサー生活は始まった







出典:やっほい

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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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