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【ゲイ・ホモ】【続編】女装セクロスしてきたwwwwwwwwwwwwww 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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まず、前回がわからない人向けダイジェスト。



スペック

160/49/23

なぜかゴリラはYUKIちゃんに似ていると言ってくれたけど、それは断じてない。

昔から俺がYUKIちゃんのことが好きだったことを覚えていてくれたんだと思う。



ちなみにアフリカのゴリラの視力をググったら、

「人間より悪く、近くのものに焦点を合わせ辛い」とあったので、

そういうことかもしれない。



あらすじ

高校の文化祭でセーラーを着ることになり、

仲の良かったレスリング部のゴリラとそのお母様にネタ的に披露

そのままゴリラの部屋に引き上げ、




何となくゴリラをやっつけたくなったからじゃれ合いレスリングを始めるも、

気の迷いを起こしたゴリラに押さえつけられて首筋ぺろりんされる

彼女いるしとかよくわからない理由で逃げるも、ゴリラとは気まずくて挨拶くらいになる

襲われた日から、少しずつ彼女のことが御座なりになり、高校卒業のときに離別

それから5年間、なぜかゴリラのことが頭から離れなくなり、

彼女を作る気もない自分はホモなのか??と自問の日々

ええい!一回やってハッキリさせたる!

発展場初体験でフルボッコ。いだいけどぎもぢぃぃぃぃ!

俺はホモで、そしてゴリラのことが好きだ(理由は後述)

ゴリラに5年ぶりに電話。久々に遊ぼうぜ!女の子のカッコで行くから、驚くなよ??

あぁそうなんだ〜って普通のリアクションに嬉しさと不安が駆け巡る

勇気をふりしぼり、ゴリラと昨日会ってきた←NEW!



⇒【前編】女装セクロスしてきたったwwwwwwwwwwww



では本編



朝からずっと何を着ていこうか迷っていたけど、

どうせエロいカッコなんて似合わないし

間違っても飢えてるなんて思われたくなかったので、

普通にちょっと短めのドレープワンピとヒール、そしてとりあえず薄化粧にした。

完成した自分を鏡で見て自信がなくなり、

つけまつけまつけまつける。



元カノに興味本位で何回もつけたことがあった経験が、

まさかこんなところで活きるとは。



夕方、ゴリラがマンションの近くまで迎えにきてくれるのを待っている間、

高校時代のゴリラのことを脈絡もなく思い出していた。



休みの日、ヒマなときにレスリングの試合を観に行くと、

なぜかゴリラはいつもちゃんとヒゲを剃っていた。

その何倍も、色んなところから毛がわさわさ生えているのに。

公式の大会のときには全身を剃ってたみたいだったけれど、

三日後にはもう元に戻ってた気がする。



当時のヤツのあだ名はシルバーバック。

まさにボス猿の名に相応しい風貌をした高校時代のゴリラは、

全然女の子にモテなかった。



いやいやいや、ホモに目覚めたきっかけは

あのゴリラが俺を襲ったせいだ。

優しいわけなんてない。

責任とらせたるぁ!と思っていたころに

遠くから、一台の4WDがこっちに向かってきた。



直感で、「ああ、あれはゴリラだな」と分かった。

ゴリラって歩くとき前足使うもんねとニヤけていると



フロントガラス越しに、ゴリラが運転しているのが見えた。

会いたくて仕方なかったはずなのに、急に怖気づいていた。

4WDで来てくれなきゃ、

精悍になった顔が見えた瞬間に逃げ出したかもしれない。



本人の意思とは無関係のところでも、

これも優しさなんだと思えてしまう魅力をゴリラは持っていた。

頭が良くないのでうまく言えないけれど、

ゴリラは自分の優しさにリボンをかけてどうぞってプレゼントするタイプじゃない。

ゴリラが動くところ、気がつくとふと優しさがついてくる、そういうタイプだ。

そこがずっと大好きだったんだ。



昔は友達として。

今は恋愛対象として。



うまく微笑むことができたかはわからないけど、

ゴリラは俺の手を振る姿を確認すると窓を開け、

「おいーす!」と言ってニコッと笑った。

その顔にまたまた緊張が走ったけど、

自分から誘った分できるだけライトな態度でいたかった。



何か切ないことがあっても、「別に深刻じゃないし」と逃げ出せるように。



軽くパニクっていた俺は、

とにかく明るくしないと!と思い

「どーだ、いい女になったかよ!?」と仁王立ちして聞いていた。

「こんな可愛くなってどうしたんだよって俺が聞くのもあれだけど・・・ってか電話と声が違うじゃん」

・・・自分でも気づかないうちに、女の子っぽいを声を出してたのである。



何がいい女になったかよ!?だよwww

ああぁあぁ思い出すと恥ずかしいしキメェェェェェェ!!



ゴリラの一人暮らしの一軒家(お父様が事務所として建ててすぐに亡くなられたので、

大学を出てからはゴリラが住んでいるらしい)に向かう車の中で、

軽いノリで同性が好きになったことを話した。

でもまだ、ゴリラを好きだとは言えなかった。

あの時の行為だって、よくある若気の至りかもしれないし、

彼女さんがいないのは電話で分かっていたものの、

今はいないから女の子のカッコしてもらっても堂々と遊べるよ〜っていう返事から、

当然同性愛者ではないかもしれないという不安の方が大きかった。



正直、お尻はキレイにしてきてあるものの、

普通だったらキスもしないだろうと分かっていた。



それでも隣にゴリラがいてくれることが嬉しかった。

この5年間を埋めるゴリトークを、

あの声を聞けただけで、

本当に会えて良かったと思えた。



最悪、あのときのわだかまりが消えればそれでいいんだって。



ゴリラの家の近くで軽くご飯を食べてからお酒を買って帰ったものの

10代後半から20代前半のお互いの5年間という時間は考えてた以上に長くて、

部屋に入ってからも話が終わることがなかった。



そして事件が起こる。



なんとあのクソゴリラ、

酔っちゃって22時前に眠りやがったのである。



まだ何も伝えてねぇwww

まぁゴリラは暗くなれば眠るし仕方ねぇかwww



今もレスリングを教えに行ってるんだという話を聞いていたので、

疲れてるんだろうな〜と毛布をかけ後片づけを終わらせた。

書き置きでもしてからタクシーを呼ぼうと

テーブルに座ってゴリラの方をふと見ると、

さっきまで精悍になったと思っていたゴリラの表情が

眠っていると高校生の頃とあまり変わらないことに気づいた。

それがもうどうしようもなく可愛いくて、

胸が締め付けられる思いがした。



これが母性ですか、なるほどなるほど。



顔を近づけて、しばらく顔を眺めていると

なんかスーッと涙が出てきて。



いやー自分のホモっ気を憎んだね。

もうやめよう。

もう終わりにしよう。

こんなに可愛い寝顔の心優しいゴリラを、

ホモ祭に巻き込むのが怖くなってきた。

単に自分のモヤモヤ吹き飛ばすために、

ゴリラを有効利用しようとしたんだろうと。

ゴリラはゴリラでこの五年を過ごしてきたのに、

何を今さら汚点とさえ思っているかもしれない部分をえぐるようなことをしてんだろうと。



盲目的に突っ走ったけれど、

何も言わずに会ってくれるゴリラの気持ちなんて

都合良くしか考えていなかったんだ。



冗談でもさっきまで責任とってもわらないと!

とか思ってた自分に、腹が立って仕方なかった。

お酒にそんなに強くない体質もあって、

スーパー情緒不安定タイム。

声は出さなかったけれど涙が止まらなかった。



あまりにもブサ可愛い顔をしてやがったので、

バレなかったら罪にはならないと思い、

グロスを拭いて秒速2cmでゆっくり二回、

ほっぺと唇にチュッチュしたった。



目を閉じて下を向きながら

これで終わり。

もう、こっちからは連絡しないようにしよう。

連絡がきたときに友達として遊ぼう。

よし、決めた!

と軽く鼻を啜りながら物凄い表情で顔をあげると、

ゴリラこっち見てるぅぅぅ!



「ごめん、実はほとんど寝てなくて、考えごとしてた。

泣き出したとき、すぐ抱きしめようと思ったんだけど、考えてたことがそのことだったから。」と。



突然そんなこと言われたから、すごい顔を見られたショックすら吹き飛んでしまった。



「・・・全然わかんないよ。」



ゴリラは、以前押し倒したことで俺との間に距離できたことを、

すごく後悔していることを話してくれた。

今回も抱きしめたところで、また俺を傷つけるかもしれないと。



「だから、何かいい言葉探してたんだけどダメだ。

俺、今日思ったけど、やっぱり女の子だよ。そうにしか見えないよ。」

と言うと、肩を引き寄せられ、ギューって抱きしめられた。



その力があまりにも強くて、

「苦しいよ。」と言うのが精一杯だったけど、

本当はずっとあのままが良かったんだ。



「どうして泣くの?どうして急にキスしたの?俺のこと好きなわけでもないのに。」

・・・どこまで萌えさす気だよ、この鈍感ゴリラ。



今しかないんだと解った。



ここで恥ずかしいからって何か冗談を喋ったら、

きっと一生後悔するんだと直感した。



「・・・だいすきだよ。」



ああもうゴリラの好きなところを全部言ってやったね。

途中から面倒になり、嫌いなところを言ったほうが早いと思って、

「胸毛以外は全部だいすき。」

と伝えた。(直後に胸毛も余裕で克服することになる)



そして、彼女になりたいということも。



ゴリラはビックリしてたけど、

今度は優しく抱きしめてくれて

「うん。わかった、ちゃんと大事にすっから。」

と言うと、お姫様抱っこでベッドに連れていかれた。



憧れのwお姫様抱っこwww

ちょwwwパンツ見えるしw



「男の人と・・・したことあるの??」

「うん、前に。風俗だけどね〜。」

ゴリラの顔がすぐ前にあって

目を合わすことが出来なかったけど、

大事にすると言ってくれたことへの幸福感や恥ずかしさもあり

「もう充分幸せだから。ありがとう。疲れてるみたいだしまだ酔ってるから、また今度しよ??」

と言って身体を起こすと、

「・・・もう勃ってるから、したいw風俗だったから受身だったんだけど、

普通に女の人にするようにしていいんだよね??」

「ん〜、たぶん・・・」

と答えたものの、恥ずかしさがまた急激に舞い上がってくる。

このままじゃセクロスどころか服も脱げないっすwww



とりあえずこのドキドキをどうにかしないとと思って

一旦仕切り直そうと、ゴリラを背もたれにしたゴリラソファーを作った。

一回でいいから座りたいと妄想していたので、

ドキドキしてないフリをして寄りかかってみた。



何も言わずに手を回された。

時々、後ろから頭のてっぺんとかうなじにキスされるくらいで、

言葉は全然なかったけれど、

雰囲気に飲まれてそのままでも頭がぽわぽわして気持ち良かった。



だがしかし、背中に感じるはゴリラの胸毛である。



夏場に裸で寝ていて目が覚めると、

蚊が2匹、血を吸った後に胸毛の檻から出られずに絡まって死んでたんだ。

とよくわからない理由で落ち込んだ顔をしていたゴリラをふと思い出した。

高2の夏。ただ、友達だったころ。



後ろからそんなゴリラに抱きしめられていると

胸毛が何となく可愛く思えてきて、

半身だけ振り返ってサワサワしてた。

正面で向かい合うとずっと目を見つめてくるし、

視線を下に向けるとおちん○んがパンツの下で自己主張しまくっているので、

どこを見ていいかわからずに

ずっと胸毛ばっかり見てた。



「身体、全然違うね。二人とも男の人なのにね。」

と思ったことをふと言うと、

なぜかゴリラの理性が弾け飛んだ。



どんなやる気スイッチだよ、わっかんねぇよwww



浅くて早いリズムで呼吸する感じ。

吸うことはできるけど、うまく吐き出せないみたいな。



それに合わせるようにムズムズしていた部分が

脈打つようなドクンドクンに変わっていくのを感じた。



あ、ヤバイと思って目を開けたら、ゴリラがまたこっち見てやがるwww

マジ何なのwww



「電気暗くしてほしいんだ・・・。」

「もったいないから消したくないけど、目を見てしてくれたら少し暗くする・・・。」

「うん。がんばる。」と答えたものの、

暗くしてもゴリラの目を見るつもりなんてなかった。



普通の男の人ともうまく目を合わせられないのに、

ゴリラなんて恥ずかしくて確実に発狂すると思ったから。



セクロスが恥ずかしいだなんて、

童貞捨てるときにちょっと思ったくらいなのに、

なぜ今になってこんなに緊張してるんだろう?と考えていると、

少し明かりを暗くして、ゴリラがそのまま覆い被さってきた。



大っきな顔でニッコリ笑って「今度は大丈夫」って言うから

また胸が締めつけられて、

気がついたらゴリラの頭を胸元に抱き寄せていた。



調子に乗ったゴリラは、突然乳首をペロペロピチャピチャしてきた。

身体を撫でられながら乳首吸われると、

びくん!って本当になるのね。

個人的に乳首を女の子に責められて気持ちいいと思ったことがあまりなかったから、

これには普通にビックリした。



アナニー(ホモ道以前からオナヌーの正攻法のひとつとして、

たまにしていた)のときも乳首は触らなかったくらいなのに、

ちょっと吸われただけでもう乳首がカッチカチなのw

ずっと声を出すのをガマンしていたんだけれど、

どれだけ頑張っても

「んっ・・・あっ・・・はぅ・・・ふぁ・・・」

これの類は、好きな人に優しく愛撫されたら絶対に出る。

これ豆な。



ゴリラのおちん○んは、

傘の部分が大きめではあるものの、

裂ける心配はなさそうな、

ザ・ベストサイズだと思われた。

ただ硬さがすごいところは不安になったけれど

とにかく気持ちよくしてあげたくて、

できる限り一生懸命ゴリラのおちん○んを咥えた。



実際フ○ラなんてほとんど経験がないし、

それもこの前のイラマチオ。

テクニックなんてなかったけれど、

ゴリラのおちん○んだと思うと

愛らしくてずっとペロペロピチャピチャしてた。



ゴリラも舐めてみたいと言ったけど

ガマン汁の件があったので、

「今回は恥ずかしいから、しばらくしてからじゃダメ??」と聞くと、

目を輝かせて「うん!わかった!約束!!」とか・・・



童心ゴリラという萌えジャンルが

俺の中で確立した瞬間だった。



あんまり分かってないから痛かったらすぐに伝えてな。と言って

ゴリラはオナホの横からローションを持ってきた。

ああ、良かった。

これで俺が持参ローション出してたら、

ビッチ感が丸出しだったから。



本当に本当に感謝してます、

スイートオナキュア!



ゴリラはわからないと言いながらも

だいぶ時間をかけてお尻を解してくれたので、

痛みはほとんど感じなかった。

むしろ大好きな人に抱かれている状況に身体中がピクピクしていたから、

指が三本入ってすぐに「もう持たないよ・・・」と呟くと

またも調子に乗ったゴリラが耳元で

「じゃあ、挿れてるときはちゃんと顔見せてな??」



気づいてやがったか、これは覚悟決めるしかないか・・・

それくらい、ゴリラとひとつになりたかった。



ゴリラが正常位でゆっくり中に入ってくる。

これが・・・生の感覚・・・

ってwwwちょwww傘の部分の圧迫感www



呼吸ができないおwww



基本的に自分はグッと押し込まれるよりも

腰を引いたときに「ふは〜ん」ってなるタイプの様で、

特におちん○んがとぅるんって抜けるときには、

絶対に声をガマンすることなんてできないみたいだった。



けどこのゴリラ、入り口の締まりがやたら気に入ったらしく、

しばらく入り口付近で出し入れを繰り返すものだから

すぐに絶頂を迎えてしまった。



「で・・・出ちゃうかも」

「ここ触ってもいい?あと、イクときだけはちゃんとこっち見て?」

と言って、俺のおちん○んを扱きだすゴリラ。



普通、イクときだけは見られたくないだろwww



「一回おちん○ん抜いて、いっちゃうよぉぉぉ」

「いっていいよ、大丈夫。」



ゴリラはいつも何にでも大丈夫だと言う。

そして、いつも本当に大丈夫なんだ。



何とかゴリラの目を見つめようとするも、

五秒ともたずに空してしまう。

その度にゴリラが

「可愛いから大丈夫だよ。」

と顔に似合わない素敵すぎるセリフを口にする。



挿れられながらキスされた瞬間、

お肌のために溜めておいた大量の精子君たちが、

戦じゃー!と駆け上がってくるのを感じた。



このままだと精子君がゴリラに掛かってしまうと思い、

必死で伝えようとするも快感に頭が真っ白になって、声が出なかった。



そのまま身体が細かく痙攣してきて、すぐにイってしまった。



身体の震えが止まらないことと、

とんでもない量の精子に驚いた。

ゴリラは「大丈夫?一回やめる?」とまた優しく耳元で囁いてきたので、

声になっていたかはわからないけど、「・・・続けて・・・」と答えた。

やめたくなかった。

ゴリラに自分の身体でイッてほしいと、

心から思った。



「ホント可愛い、ホント。」とだけ言って、

ゴリラはまた腰をふり始めた。

今度は徐々にピストンが深く、早くなっていった。



発狂してもいいから

この人と見つめ合ってセクロスしたいと思った。



興奮したゴリラに、「バックしたいけど顔が見えなくなるから、今日は駅弁がしたい。」

と、返事を待たずに持ち上げられた。



ないわーwww駅弁なんて女の子にしたこともないのにwww



宇宙を見たね。

この世界に生まれた理由がすぐにわかった。

目の前にある胸毛、

下からのリズミカルなピストン、

何よりゴリラの気持ち良さそうな表情。



衝撃に耐えて、掴まっているのがやっとの状態が続いた。



ゴリラの首に回した腕が離れそうになったところで、

「イキそう!」と言うと正常位に戻って

今度は本気のピストンで突いてきた。



好きな人から体重乗せて突かれる幸せ、これこそ本物のプライスレス。



ゴリラが、ウホ!もうすぐイキそう!

っていう顔をして腰を振ってるのが可愛くて、

ちょっとしたイタズラ心が芽生えた。

「・・・ん・・・ぁん・・・中に・・・出して・・・?」

とできるだけ可愛く言ってみる。

はいはいキメェ。

でもこういうのって、盛り上がってくると意外に自然に言えるものなんだなぁ・・・



と、ゴリラの表情が絵に書いたように輝く。

「ホント!?いいの!?中で出すよ!?」

・・・童心ゴリラ、思い出しても可愛すぎる。



大丈夫、と今度は俺が返してやったね。



そんな表情を見ていると、

すぐにまたイキそうになってしまった。



「また・・・イッちゃうかも・・・」

自然に自分のおちん○んを触っていた。



恥ずかしい気持ちはあったけど、

もうそこはただのメスゴリラ。

目を見つめ合いながら、

すぐに「ひゃぅっぷ!」みたいな声を出して、またイッてしまった。

今度はギリギリまで目をそらせなかった。

よく頑張った、俺。



その頑張りに興奮してくれたっぽいゴリラ。

「イク・・・!出すよ!?」

「・・・んっ・・・あなたの・・赤ちゃん・・・欲しい・・・よぉ・・・!!」



一人でも育てるから、ゴリラの赤ちゃんが心から欲しいと思った。



ちなみにこれ程までに書いててキメェって思う言葉を口にしたことはない。



「ううっ!!!」と言うと、ゴリラのおちん○んがビクンビクンと脈打つのが分かった。



自分の中に、一番欲しかったものが入ってきたことも。



しかしここで、男である以上誰もが経験している事象が脳裏をかすめる。

ご存知、賢者タイムである。



自分の場合は今回賢者タイムはなかったけれど、

ゴリラはきっと後悔するんじゃないかと不安になってくる・・・。

だって、やってることがまず普通じゃないもんwww

どう考えても俺なんて、たまたま酔ってやっちまった元友達のホモ野郎じゃん・・・



あぁぁ嫌われたくねぇぇぇぇぇ!!!



ホントはそのままが良かったけど、

いま冷静になって裸を見られたらもう会えない気がして、

わざとニコっとして明るく

「シャワー浴びてきてきなよ??」

と言ってみた。

覆いかぶさってきたゴリラが、

「まだ抜かないしw」とおでこにちゅっちゅしてくれた。



このまま半年くらいなら死んでもいいと思って

ゴリラのおちん○んが小さくなるまでずっと

二人でギュッとしてたんだ。



経験が少ないし知識もないから

自分なんかが偉そうなことは言えないけれど、

ホモカップルってさ、なんかやっぱり陰なイメージあるじゃん??

でもさ、たぶん本人たちはただの男と女なんじゃないかなぁって。

俺も差別してきた派の人間だったから。

ちょっとしたことがきっかけで、

誰にでもそうなる可能性があると思う。

だから、俺らみたいなカップルや、ごっついゲイカップルがいても、

どこぞの顔面タトゥーのアウトサイダーみたいに、

ネット以外の場所で暴力や暴言を吐いたりしないでほしいんだ。



うん、何が言いたいかっていうと、

みんなも機会があればガチで一回やってみろってこったwww



昨日はシャワーを浴びて、ゴリラを寝た後に帰ってきました。



今朝目が覚めて

夢だったのかもしれないと思ったけど、

ゴリラから「おはよう!昨日は遅くまでごめん。

行ってくるね〜土曜にテルマエ・ロマエでも観に行かない??」

とメールがありました。



このタイミングで阿部さんが出てる映画を選ぶ天然さがゴリラらしいなと思って、

「おう。夜は俺が掘ってやんよ」

と返信してやりましたとさ。



いつか普段から照れないで好きだと言えるまで、

もう少しゴリラをじらしてやりたいと思っています。

萌えジャンル・じらしゴリラ。

自分はいま、本当に幸せです。



出典:【続編】女装セクロスしてきたwwwwwwwwwwwwww

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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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