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【小中学生】お引越し【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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中1のときの話

私が小学4年生の頃だったかな、隣の家にエミちゃん(仮称)が引っ越してきた

エミちゃんは1つ下でとてもかわいく、ほぼ毎日一緒に遊んでた

どちらかというと男の子っぽくて気が合う

やがてエミちゃんにも友達ができ、私と遊ぶ機会が少なくなってきた

毎朝一緒に学校は行ってたけどね

そして気づけばエミちゃんに恋をしていた

もちろんオナニーのネタはエミちゃんだった

私が中1になって初めての夏休み

エミちゃんの両親がでかけるので3日預かってほしいと、私の家でその間暮らすことになった

私の親は「妹ができたみたいで嬉しい」と言ってたっけな

寝るときは私の部屋で、お風呂も一緒

そしてエミちゃんが来て初めての夜

一緒にお風呂に入ったのだが、無防備な上に私はエミちゃんに恋をしている

まだふくらみはじめたばかりの乳房とツルツルなアソコにどうしても目がいってしまう




エロ本でも見たことのない、モザイクのかかってないアソコに興奮した

不思議とその時は勃起はしなかった

というか風呂ではなにも起きなかった

緊張してなにもできなかったんだと思う

やがて親父が帰宅し、4人で雑談をし、夜遅いので私とエミちゃんは部屋へ行き寝る

その日の深夜、トイレのために目が覚めた

部屋に戻ってきたとき、エミちゃんのことが気になった

初めてのいたずらだ

暑いのか、布団を全部どけていた

胎児のように横になって丸くなっている

外からの光でうっすらとエミちゃんが見える

私は気づけば勃起していた

息を殺してエミちゃんのズボンに手をかけ、ゆっくりと慎重に脱がしていく

モモの真ん中あたりまで下げて、今度はパンツの股間の部分をつまんで横へずらす

そしてワレメを触ってみたりした

あの柔らかさは今でも覚えているほど衝撃的だった

まだワレメの奥を知らない私は、そこでやめて元通りにし、再びトイレへ行ってオナニーした



翌日、何事もなくいつも通りの一日が過ぎていく

今日のエミちゃんはスカートだ

お昼を食べて遊んで、私がひとりでゲームをやっていたら、エミちゃんはいつの間にか寝ていた

そして母親が買い物へ行ってすぐ、私は行動に出た

エミちゃんとエッチしたい

アソコが見たい

そう思い、エミちゃんのスカートに手を伸ばしパンツをずらす

今回は明るいのでよく見える

じっくり見て、ワレメの奥が気になったので開いてみた

とても柔らかい肉の扉を開くと、きれいなピンク色をしたアソコが露わになった

ちょっと臭うが、少し濡れていて、とても卑猥で、私のアソコは張り裂けそうなぐらい勃起していた

「エッチ」

突然エミちゃんがそう行った

やばい

どうしよう

そう思っていると、「兄ちゃん、えっちしよ」とエミちゃんはいう

一瞬、意味がわからなかった

それと同時に、彼女が年上にも思えた

エミちゃんに促されるまま、軽くシャワーを浴びてお互いの性器をよく洗い、私の部屋へ行った

彼女はクラスメートとセックスの経験があるらしく、シャワーなどは本を見て覚えたという

そして私は、初めてセックスした

なにがなんだかわからない

とにかく気持ちいい

やがて彼女の中に精を放った

それから毎日のように、母親のいないときを狙ってはセックスをした

エミちゃんの家にも行った

夏休み中、ずっとずっとエッチなことをしまくった

ときには裸になったり、いろんな体位をためしたり、フェラチオをしてもらったりもした

夏休みが明けてからも関係は続き、回数は少なくなったものの、ずっとずっとエッチをした

冬休みがおわり、彼女は卒業式を迎える

その次の日、エミちゃんから聞きたくもない言葉が聞こえた

もうすぐ引っ越すというのだ

なんか悲しいのと、いろんな複雑な感情だった

父親の仕事の関係らしい

本当は去年引っ越す予定だったのだが、ムリをいって今年ということになったようだ

それから引っ越しするまで、今までよりも激しくエッチをした

そして当日、まだ時間があるということで私の部屋へエミちゃんが来た

彼女との最後のセックス

お互い見つめあったまま

今まで以上にドキドキしながら

深くついて中に精を放つ

時間が来るまで二人は抱き合ってた

それからエミちゃんはずっと泣きっぱなしだった

そんな彼女を私は笑顔で見送った

                  終わり



本当のような嘘の話でした


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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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