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【友達】サシ 【告白体験談】

カテゴリー:友達との告白体験談
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サシ飲みって、けっこうやばくなるかも、ね。



昨日は飲み会。なんだかんだで、二次会は、とある女の友達と二人だけのサシ飲み(二人だけは初)になっちゃった。 

その子は、スタイルが良くて、顔は森下千里みたいな感じ。目が黒目がちで、もうちょっと妙に魅力的。 

密かに、ず〜〜〜っと、素敵だなぁって思ってた子。

顔つき、所作、声、変にこだわりを持ってる話の内容など、全部魅力的。そういう子って、時々いるなぁ。



良い職についてるインテリさんなのに、話すと気さくでアバウト。というか、ちょっと野蛮。



今までは、恋愛や男女なんて、あんまり関係の無い、同じ趣味の同士だったのに、

昨日は、お互いに酔いが深まってくると、何でだか忘れたけど、気持ちの距離が無くなっちゃった感じ。

真面目な話やら冗談っぽいやりとりのうちに、身体をもたれかけて、くっついてきたり。

汗ばんだお互いの二の腕がペトッとくっつく。温かい。

蒸せるような夏の夜でも、なぜだか女の子の肌の熱さは不快にならない。不思議だ。

顔が近い…




近過ぎて、ぼやけて見えるイヤリングが、プラプラ揺れて、眺めていたらウットリしてきた。

少しハスキーな甘い声が、心地の良い音楽に聴こえる。

ほほが触れ合う。ゾゾ〜ッと鳥肌が立ちそう。快感…

なんで? 近過ぎるよ。



身体は細いのに胸がかなり大きい。いつの間にか、ずれて下がってしまったカーキ色のタンクトップの襟元からは、胸がタプタプ見えちゃって、肉感的過ぎる。。

下乳のラインまで見える! 萌えるわぁ。下乳、良い。下乳のラインって可愛いよね。

うわぁ、一瞬、乳輪も見えたぁ。

思いっきりガン見したいけど…

目のやり場に困る。勘弁。。俺は彼女いるし。

でも、目が吸い寄せられる…





俺の方が、いっぱい呑んだから、ここは払うよって言っても、彼女は断固割り勘。



なんとか終電で帰れるように駅へ。

それから、駅の連絡橋で、いろいろ話をふられて足止め。なかなか帰してもらえない。

でも、なんとかそれぞれ別の電車で帰宅。



「今度、話の続きをしようよ」って…なかなか離してくれない細い指。

人懐っこい無邪気な笑顔。

彼女の気持ちが、よくわからない。

あぁ…もし、浮気みたいな事態になっちゃったとして、俺、そんなことする根性は無いよ。。

土曜日にまた趣味の集まりと、その後の飲み会。台風でお流れになって欲しいとか思ったり。



この状態…

なんで、こんなことになっちゃったのかと、モヤモヤモヤモヤ…後悔してる。



出典:オリジ

リンク:オリジ


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2013年8月19日 | 告白体験談カテゴリー:友達との告白体験談

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