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【浮気・不倫】妻の仕事仲間 4 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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前回からかなり時間が経ちますが、3/22に掲載しました「妻の仕事仲間3」の続編になります。







俺は優子ちゃんと付き合うことになったのだが、次の日からは後悔しっ放しだった。

俺には千裕という妻がいるのもかかわらず、千裕の友達である優子ちゃんと肉体関係を結んでしまった。しかも中出しという最低な行動を取ってしまった。



もし子供ができたらどうしよう・・・そんなことを考える不安な毎日とは裏腹に優子ちゃんはとてもうれしそうで毎日メールが届くようになった。



1週間も経てば1日に15通前後来るようになった。



会いたいという内容もあったが、俺はこれ以上深みにはまると取り返しのつかない結果になってしまいそうで、会うことはやめようと、何とか仕事を理由に断り続けていた。



しかし、さすがに3週間も会わずにいると優子ちゃんも我慢の限界だったのか、来週も会えなかったら泊まりに来ると言い出した。






これはやばいことになった。優子ちゃんが泊まりに来ると夜中に千裕が寝ている家の中でセックスを求めてくるに違いない。

今はバレていないかも知れないが絶対にいつかバレるに決まってる。

そんな危険は冒したくないので金曜日に外で会うことにした。



金曜日、優子ちゃんは仕事が休みだったので俺の仕事が終わってからこの前会った居酒屋で待ち合わせとなった。



7時過ぎに待ち合わせの場所に着いた。この前と同じ奥の目立たない場所に車を置いて優子ちゃんを待った。



10分後優子ちゃんは歩いて現れ、ドアを開けると

「こんばんは〜 久しぶりだね^^」

と挨拶してきた。



化粧が変わったのか、久しぶりに見たからか、物凄く綺麗で可愛くなっていた。



しかもまた生足丸出しの膝上のタイトスカートで思わず生唾を飲み込んでしまった。



・・・優子ちゃん・・かわいい・・・



女は恋をすると綺麗になると言うがこういうことなのだろうか。



居酒屋に入ると俺と優子ちゃんは一番奥の個室に案内された。4人掛けでソファーのテーブルだった。俺が座ると優子ちゃんは正面ではなく、隣に座ってきた。



優子ちゃんからは化粧水交じりの女のいい匂いがしてきた。



そして色々注文して食事をしていたのだが、優子ちゃんは久しぶりに会ってうれしいのか常に体を密着させていた。そして時折胸も俺の腕に当たっていた。



優子ちゃんの胸の感触を楽しんでいると優子ちゃんとセックスしたときの事を思い出して何かムラムラしてきてしまった。



俺は我慢できなくて何気なく優子ちゃんの太股に手を置いた。

優子ちゃんは特に気にすることなく俺に体を寄せておしゃべりしたり、食事を楽しんでいる。

俺は優子ちゃんの太股を上下に摩り、その感触を楽しんでいた。



もう完全にムラムラしてしまってズボンの中のチンポは完全に勃起していた。



俺は我慢できずにスカートの奥へと手を忍び込ませていった。

拒否されると思ったが、何の抵抗もなく優子ちゃんのパンツの上からあそこ触ることができた。



そして割れ目の辺りを上下に弄る。



ちらっと優子ちゃんを見ると照れたような、恥ずかしいような顔で少し俯いて

「エッチ・・」と呟いた。

その仕草が可愛くて堪らなかった。



俺はパンツの上から優子ちゃんの割れ目を何度もなぞった。

そしてずっと割れ目をなぞり続けていると



「広幸さん・・駄目・・濡れてきちゃう・・」



更に興奮させるような言葉を言ってきた。



もう我慢できず、パンツの中に手を入れようとした。

しかしさすがにそれは阻止された。俺の手を掴んで

「だ〜め! どこだと思ってるの?」と言ってきた。



俺の手を払いのけると

「あんまりそういうことすると広幸さん興奮しちゃうでしょ?」と言ったかと

思うと、ズボンの上から俺のチンポを握ってきた。



「あっ!」



「あっ!」



俺の快感の声と優子ちゃんの驚く声が同時に出た。



優子ちゃんは酔っているせいもあって大胆になっていた。



「広幸さん・・固くなってる・・・」

そう言うとズボンの上から俺のチンポを扱いてきた。



「ああっ!」

思わず快感の声が洩れてしまった。



優子ちゃんは俺の耳元で

「気持ちいい?」と聞きながらズボン越しにチンポを扱いてくる。



俺はもう我慢できなくて

「ね、優子ちゃんの家行こうよ」と誘った。



すぐにokの返事が来ると思ったが

「家に行って何するのぉ〜?」

と聞きながらチンポを扱いてくる。



とにかくもうムラムラして我慢できなくなって



「お願い、もう我慢できない。」

そう言った。



「フフフ。泣きそうな顔になってる。かわいい^^」

そう言いながらチンポを扱き続ける。

そして不覚にも早漏の俺は徐々に射精感が込み上げてきた。



「ね、お願い!もう我慢できない!家に行こうよ!」

そう言って頼み込むと



「ふふ、すぐイッちゃうくせにぃ〜^^」

と言いながら俺のチンポを扱き続ける。



俺は見栄を張って

「そんなことないってば!」と言った。



そう言えば家に行ってやれると思ったからだ。

しかし優子ちゃんの行動は違った。



「本当にぃ〜?」

と言いながらズボンのファスナーを下ろしてきた。



そしてそこから優子ちゃんの右手が入ってきて俺のチンポを握ってきた。

パンツ1枚越しに握られるとさっきのズボン越しよりも数倍の快感が伝わってきた。



そしてパンツ越しに俺のチンポを上下に扱いてきた。



「ああっ!」

思わず声が出てしまう。



そして結構早いスピードでカリの部分を中心にシュコシュコ・・と扱いてきた。



さすがに薄いパンツ越しに扱かれるとすぐにイキそうになってしまって



「ちょっ、優子ちゃん待って!」

そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。



「あれれぇ〜?どうしたのかなぁ〜?^^」と優子ちゃん。

俺は射精寸前だったのでハァハァと息を荒くしたまま優子ちゃんの手を掴んでいた。



「広幸さん? 手を離して!^^」と手をどかすよう要求してきた。



射精感も治まったのでゆっくりと手を離した。

するとすかさずパンツの上から俺のチンポを握っている手がカリの部分を中心に

シュコシュコシュコシュコ・・と高速で上下に扱きだしてきた。



「あぁ〜〜・・あ〜〜・・・」と声を出して快感に耐えるがすぐに射精感が込み上げてきた。



「あっ、ちょっと待って!」



そう言って優子ちゃんの手を掴んだ。

すると優子ちゃんは



「ひ・ろ・ゆ・き・さん、 手をどかして^^」

と言ってきた。



もう射精寸前だったので



「ごめん、無理・・出ちゃう」



そう言って優子ちゃんの手を掴んだままでいたのだが



「広幸さん?私の言うことが聞けないのかなぁ〜?」



「そうじゃなくて・・」



次の言葉を言いかけたときに



「へぇ〜・・私の言うことが聞けないんだぁ〜?」

と言われ



「ごめんなさい」となぜか誤って手を退かした。



「ふふ^^おりこうちゃん^^」

とまるで子供をなだめるような口調で言うと再びチンポを扱き始めた。



「あっ、ちょっ・・」

まだ射精感が治まってない俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。



「こぉ〜ら!手をどけなさい^^」



「ごめん、無理、もう出そう・・」



「私の言うことがきけないの〜?ほらっ、手をどけて!」

そう言われ手を退けた。



「そうそう、広幸さんは私の言うことを聞いてればいいの^^

次手を使ったら許さないからね!」



そう言うと再びカリの部分を中心に高速で扱き出した。

シュコシュコシュコシュコ・・・



まだ射精感が治まってない俺はすぐさま射精感が込み上げてきて



「あっ!ちょっと待って!」



優子ちゃんの手を掴もうとしたら



「ほらっ!手は駄目よ〜」

そう言われ手を引っ込めたが

シュコシュコシュコシュコ・・と高速で扱き続けられ、

射精寸前だった俺はもう精液が上がってくるのがわかった。



「優子ちゃん・・だ・駄目・・あっ!・・・出ちゃう!」



優子ちゃんに手を使うなと言われていたので諦めてソファーに手を着けて射精に向けて構えた。



パンツを履いたまま射精するとどうなるかなど考える余地もなかった。



シュコシュコシュコシュコ・・・



「あっ!出るっ・・!!」



もうどうなってもいいやと思って射精に向けて構えていたが





・・・・えっ??あれっ???・・・





そう、まさしく射精する直前に優子ちゃんが手を離したのだ。



・・え???そんな・・・

まさしく射精するというときに・・・



何で?という感じで優子ちゃんの方を見ると



「ふふふ^^  広幸さんかわいい^^  今日はもう遅いから帰ろっか^^」

と言って立ち上がった。



「今日はおごるね〜」

そう言って伝票を持ってレジに向かった。



・・そんな・・・



俺は呆然としてズボンのファスナーを上げて優子ちゃんを追った。



会計を済ませて外に出ると

「今日は楽しかった^^  またね^^」

と家の方向に向かって歩き出した。



「そんな・・ちょっと待ってよ」

俺は優子ちゃんの手を引いた。



「ちょっとだけ寄って行っていい?」と催促したが

「ん〜〜・・今日は遅いし帰る^^」

「じゃあ車でちょっとだけお話ししようよ!」

俺は引き止めた。



「本当にお話しぃ〜?変なこと考えてるんでしょぉ〜?」



「考えてないって!ちょっとだけだってば!」



俺はこのムラムラした性欲を解消したくて半ば強引に車に連れて行こうとした。



「じゃあさ〜、私金曜日休みが多いから毎週金曜日会ってくれる?」

そう聞かれたが俺は考える余地等なく

「わかったから車行こ!」

と車に手を引いて行った。



「本当に〜?約束だよ〜」



念を押されたが

「わかったから!」

そう答えて車まで連れてきて後部座席の扉を開けた。



俺の車は黒のワゴン車でベンチシートが売りの車だ。後部座席は軽くスモークが貼ってあるので夜だと中が見えない。



「なんで後部座席なのぉ〜?」

そう聞かれたが

「後ろのほうが広いから」

適当に理由を述べて車の中に押し込んだ。



そして車に入るとドアを閉めて優子ちゃんの方へ寄っていった。



「広幸さんこわいってばぁ〜」



笑いながら言うが俺はすぐさま優子ちゃんに抱きつきキスをした。

そして舌を優子ちゃんの口に潜り込ませた。

抵抗は無く、すんなり受け入れてくれた。

すぐさま優子ちゃんのパンツに手をかけ、ずり下ろしていった。

スルスルと下ろし、優子ちゃんの左足から片方だけ抜き取った。

そして優子ちゃんの脚が閉じていたので左足を抱えて俺の右足に引っ掛けて

脚を開かせた。



「ちょっと!広幸さんってば〜」



そう言ってきたがすぐさまキスで口を塞いで左手で優子ちゃんのあそこを触った。

割れ目を指先でなぞると既に濡れているのがわかった。

もう俺のチンポは爆発寸前だった。



俺の中指を優子ちゃんの愛液で濡らすとあそこに入れた。



・・・優子ちゃんの中だ・・早くここに入れたい・・・



そんなことを考えながら激しく指を出し入れする。

車の中はクチャクチャとあそこをかき回す音がこだましていた。



「んんっ!」



愛撫とかそんなものはどうでもよかった。とにかく優子ちゃんとやることしか考えることができなかった。



俺は指をゆっくりと抜いてズボンとパンツを脱いだ。

そしてシートを倒して優子ちゃんを寝かせようとした。

すぐに挿入する気だったが優子ちゃんが



「広幸さん、私が気持ちよくしてあげる^^」



そう言って逆に俺を寝かして優子ちゃんが上になった。



俺の目を見ながら



「広幸さん大好き」

そう言うと俺にキスしてきた。



そして優子ちゃんが舌を入れてくる。



激しくキスをしていると優子ちゃんの右手が俺の勃起したチンポを握ってきた。



「んんっ」



俺が快感の声を漏らすとゆっくりと2〜3回ゆっくりと上下に扱いてきた。



「んんんっ」



口はキスで塞がれてるので言葉にならないあえぎ声を出した。



一旦口を離すと

「気持ちいい?」と聞いてきた。



「うん・・」

それしか答えがなかった。



「よかった^^」



そう言うと再び激しくキスをしてきた。

更に2〜3回ゆっくりと上下に扱くといきなり高速でカリの部分を中心に

激しく上下に扱いてきた。



シュコシュコシュコシュコ・・・

いきなり激しく扱かれて



「んんんんんーーー!!!」

と声が出てしまった。

そして何度も寸止めをくらっていたのですぐさま射精感が込み上げてきた。



・・・やばい!!・・・



手を止めてもらおうとしたが口が塞がれているので



「んんんんんーーー!!!」

としか言えなかった。



その間も高速で扱いているので射精しそうになり、精液が上がってくるのがわかった。

せっかく優子ちゃんのあそこに入れるとこなのにこんなとこで射精してしまうのはくやしい。

俺は全力で首を振ってキスを外し



「優子ちゃんストップ!!!出ちゃうっ!!!あっ!駄目!!!」

慌てて優子ちゃんに言った



すると優子ちゃんは



「出しちゃえ^^」

そう言って再び口で口を塞いできた。



・・えっ・・・



俺はきっとさっきみたいに射精する寸前で止めてくれるものと思っていた。

だから手で抵抗することすらしなかった。

その間もシュコシュコと高速で扱かれ続け、キスをして間もなく



「んんんーー!!!!」



ドピュッ・・ピュッ・・ピュッ・・・・・・



あっけなく射精してしまった。

しかし最高に気持ちよかった。

優子ちゃんは射精が終わるまでゆっくりと扱いてくれた。

そして全て出し終わると丁寧に拭き取ってくれた。



「気持ち良かった?」



「うん。」



そして少し喋って来週の金曜日のデートを約束して家に帰った。



次の金曜日も、その次の金曜日も、そしてその次の金曜日も・・

俺は毎回車の中で寸止めを繰り返した挙句手でイカされた。

俺にはM願望は無かったが優子ちゃんが俺の隠れていたM的願望を引き出してきた。

そのうち俺達の関係は優子ちゃんが主導権を取っていた。

そして俺は優子ちゃんに逆らえなくなってしまっていたのだった。



そんな関係にどんどんはまり込んで俺の頭の中はいつも優子ちゃんがいた。

優子ちゃんが毎週金曜日に俺の性欲を満たしてくれて、そして次の金曜日が楽しみに

なり、千裕とのセックスは無くなっていった。



その後もいつも手でイカされていたが、何か物足りない気がしていた。

そう、いつも手でしてもらうが、付き合ったとき以来優子ちゃんとセックスをしていないのだ。

そう考えると優子ちゃんのおまんこにチンポを入れることばかり考えるようになっていた。

そして俺は優子ちゃんにメールした。



「今週は優子ちゃんの家に行きたいな。」



返ってきた答えは



「いいよ〜、私も大事な話があるから^^」







そして約束の金曜日がきた。





出典:浮気

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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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