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【ゲイ・ホモ】後輩に女装させたら惚れた話2 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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昨日の後輩とのエロい罰ゲームの事と、掲示板での男の娘のエロい動画の事をずっと考えながら、あっと言う間に夕方になった。



後輩と落ち合って、コンビニによって後輩の家に行った。昨日の話は一切出ずに、今日のゲームのことを話しながら道中歩いた。ただ、色々と意識して、俺は多少ぎこちなかったと思う。



男同士とはいえ、お互いに射精するところを見られるというのは、非日常もいいところだから意識をするなと言う方が無理だったと思う。



と言いながらも、ゲームが始まるとお互いに超集中で、あっと言う間に時間が経った。



今日も俺がトータルで勝ったので、罰ゲームを何にするかという話しになった。昨日から決めていたことを言ってみた。「なんか、女装してみてよ」



言葉の意味を理解するのに時間がかかったのか、少し逡巡した後「・・・・・はい・・・」とだけ言って、隣の部屋に行った。



扉が開くと、そこには昨日の動画の男の娘と同じ、ピンクのミニスカートにピンクのガーターベルト、フリフリのワンピースを着てグロスを塗った後輩がいた。



「やっぱりな・・・○○たんは、かおるだったんだ・・・部屋が同じだったから・・・男の方が好きって事?」(○○たんは後輩の掲示板でのファンからの愛称)「違います!オナニーがエスカレートしてお尻も触るようになって・・・セックスの対象は女の子です・・・」






「女の子の格好するのは?」「掲示板にアップしたら、凄くファンが付いて・・・もっと喜んでもらおうと思って・・・」



「そっか、ゴメンな。気がついちゃったもんだから・・・でも、もう忘れるから、お前も身バレ気をつけろよ!」と、努めて明るく言った。



「はい・・・気をつけます。でも、ばれたのが先輩でよかったです。」明るい口調に戻った後輩。「ん?なんで?」「ばれても、襲われなさそうだから。童貞だしw」軽口を叩く後輩。「男は襲わねーよ。初めては女の子が良いしな」と言ってみた。



「またまた!どっちでも良いくせに!」「まあいいや、とりあえず着替えな!続きしようぜ!」と言った。



すると急に「先輩、僕どうですか?可愛いですか?」と、顔を真っ赤にしながらうつむき気味に聞いてきた。「なに!?どうした急に?」戸惑いながら言う。



「似合ってますか?こういうそのあの女の子の格好とか・・・」モジモジしながら言う後輩がやたら可愛く見えてしまって、ヤバイと思った。「似合うよ。まあ、もともとお前ってイケメンだしな。サークルの女子よりは確実に可愛いよ。」



「ホントですか?嬉しいな・・・」嬉しそうな笑顔を見せる後輩。「どうした?ちょっとおかしいぞ。着替えろよ」リアクションに困ってしまう。



「あの動画、部屋のことに気がつくと思ってわざと見せたんですよ。」意味深な感じで言う後輩。「えっ?どういう意味?」「マジで鈍感ですね。童貞こじらせるわけだw」と言うと、俺に抱きつきながらキスをしてきた。舌を口の中にねじ込まれて、かき混ぜられると、生まれて初めての感覚にクラクラするほど気持ち良かった。



「ファーストキスの味はどうですか?」と、後輩に言われる。どういう感情かわからないけど、俺からも後輩にキスをして、メチャメチャに舌を突っ込んでかき混ぜた。軟らかい唇の感触、ぬめった舌の感触、唾液の感触、全てが初めてで夢中になってキスを続けた。



すると後輩が俺の股間を握ってきた。すでにこれ以上ないほどカチカチになっていた俺の物を、ズボンの上からさすったり握ったりする後輩。それに刺激されて、さらに激しく後輩の口の中をかき混ぜた。



しばらくキスをした後、「女が好きなんじゃないのか?」と聞いた。「そうですよ。でも、先輩なら良いかなぁって・・・」と言いながら、またキスをしてくる後輩。「男としたことあるの?」「あるわけないじゃないですか!気持ち悪い!」ときっぱり言う後輩。「俺とキスしてるじゃん」「だから、先輩なら良いかなぁって・・・ていうか、マジ鈍感ですね。結構いつもサイン送ってたつもりなのに・・・」と言いながら、俺のズボンを脱がせ始める後輩。



パンツを下ろされると、すでに我慢汁で濡れ濡れになった俺のペニスを見て「うわぁ・・・エロい・・・やっぱ、でかいなぁ・・・」と言いながら、顔を近づける。ぺろっと先っぽを舐めると「しょっぱい・・・初めてだから、下手だけど・・・」と言いながら、一気にくわえた。当然フェラなんてされるのは生まれて初めてだし、そんな物は都市伝説だと思ってたから、その感触に腰が抜けそうだった。そんな事お構いなしに、激しくフェラをする後輩。あっと言う間にイキそうになり、「ダメだ!出そう!」というと、口を離して止める後輩。「えぇぇ!?なんで?」



「だって、イッたら賢者になるでしょ?」と言いながら、またキスをしてきた。ふと見ると、後輩のペニスも思い切りテントが張っていて、ミニスカートにシミが出来るほど我慢汁が出てきていた。それをミニスカートの上から握ると、「あぁぁぁっ!だめぇ・・・あぁ・・」と、女の子のような声が出た。



ミニスカートをめくると、ピンクの可愛いパンティからペニスの先っぽが飛び出ていて、言いようがないほどエロい光景だった。そのペニスを手で握ったりこすったりしながらキスをすると、後輩の舌が飛び込んできた。思い切り口の中を舌で犯されて、上着を脱がされて乳首を舐められた。男でも乳首が気持ち良いことを初めて知りながら、おかしくなるくらい興奮して後輩のパンティを脱がせると、その小ぶりだけどカチカチになったペニスに口を近づけてみた。



一瞬躊躇があったが、思い切って口の中に入れてみた・・・何とも言えない塩気と硬さと柔らかさに痺れながら、夢中で舐めていた。「先輩・・・凄い気持ち良いよ・・・だめぇ・・・」そう言って感じてる後輩は、女の子にしか見えなかった。そのまま、亀頭のカリあたりを舌でなめ回したり、くわえたまま両手で後輩の両乳首を攻めたり、エロ動画で学んだ全てをぶつけてみた。



「ダメ!止めてください!イッちゃう!出ちゃうよぉ・・・」その言葉に、逆に興奮して激しく口でピストンすると、ペニスが少し硬く大きくなってきた。「あぁぁあっ!イく!」と短く叫んだと思うと、口の中で後輩のペニスが跳ね上がり、射精した。喉の奥に精子がぶつかるのを感じながら、何とも言えない達成感と征服感に包まれていた。後輩の精子は、飲み込むと喉に絡まるような感じでのどごしが悪かったが、思っていたよりはまずくなかった。



放心状態の後輩を見て、ちょっと悪戯心がわき、イったばかりのペニスを口に含んでさらに責めてみた。「だめぇぇ!先輩!ダメだよ・・・おかしくなる!くすぐったいよぉ!だめぇっ!」ほとんど絶叫してくすぐったがっているが、みるみるペニスは硬くなってくる。もう感じ始めているようだ。



すると、後輩は俺をベッドに寝かせると、ローションを自分でお尻に塗り込んで俺の上にまたがろうとしながら「先輩・・・良いですか?童貞もらっても良いですか?」そう言いながら、返事するまもなく腰を下ろしてきた。強烈な締め付けと熱さを感じたと思ったら、もう全部入っていた。「先輩・・・だめぇ・・・おっきい・・・んんっ!あぁぁっ!」というと当時に、ピンクのガーターベルトの真ん中当たりから飛び出ている可愛らしいペニスから、白い精子がもの凄い飛距離で飛んだ・・・



俺の胸や首筋あたりまで白く染めながら、2回目の射精とは思えないほど長く、大量に射精した。射精している間、後輩は面白いほど痙攣してビクンビクンとしていた。



そのまま少しの間放心状態になって痙攣した後、「ごめんなさい・・・汚しちゃったね。先輩の凄すぎて、頭真っ白だよぉ・・・」そう言うと、繋がったまま俺の首筋や胸に飛び散った精子を舐め取っていく。その様子を見て、たまらなく、頭を殴られたように興奮した俺は、下から後輩を抱き寄せて、思い切り唇を奪った。口の中にある後輩の精子を全部吸い取りながら、激しく舌を絡めていくと、後輩も舌を俺の口の中に突っ込んで激しくかき混ぜた。そして、後輩は上下に腰を動かし始めた。



さっきからの責めで、すでにイキそうだったので「気持ち良い。かおる、イくよ!もうイく!」そう叫ぶと、下から後輩の体を激しく何度も突き上げた。「あぐぅ!ぐぅ!はぁあ!凄い!先輩凄いよぉ!おかしくなる・・・壊れちゃうよぉ・・・」泣きそうな声を出しながら、感じまくってるようだ。その快感にとけたような顔を見ながら、射精した。自分でも驚くほどの大量な射精で、しかも気持ちよさが半端なく、ドクン、ドクンと精子が出るたびに、思わずうめき声を上げてしまうほどだった。



すると、繋がったまま後輩は俺の胸に倒れ込んできた。



「先輩・・・ごめんなさい・・・気持ち、押さえきれなかったよ・・・好きです」最後の言葉は、かろうじて聞こえるくらいの小さい声だった。「はぁ・・・夢に描いていた童貞卒業と、思いっきり違っちゃったよ・・・でも、お前がこうでもしてくれなかったら、魔法使いになってただろうから、逆にありがとうな」そう言って、後輩の軟らかい唇にキスをした。



「ゴメンね!違っちゃって・・・でも、僕が思い切らなかったら、先輩ずっと童貞だったよw」良い笑顔で言われた。「こんな事になっちゃったけど、お前さえよかったらさ、今まで通り仲良くしてくれよ」当然そうなると思っていたが、確認のために聞いた。「ごめんなさい。それは無理だよ。こんな事になっちゃったんだから・・・」申し訳なさそうな顔で言う後輩。そんな答えが来ると思っていなかったので、一瞬パニックになっていると「だって、今までと同じじゃ物足りないよ。今まで以上に仲良くしてね!」そう言って、またキスをしてきた。



その言葉と、キスした唇の柔らかさに、完全に後輩に堕ちてしまったことを自覚した・・・



その後は、ゲームしてはセックス、その繰り返しで夜中まで楽しんだ後、一緒のベッドで寝た。俺の背中に抱きついて、寝息を立てる後輩を完全に彼女として見ている自分に気がついた。まさか、初めてのキスが、初めてのセックスが、初めての彼女が男の娘になるなんて、夢にも思っていなかったが、もう後戻りできない気がしていたし、戻るつもりもなくなっていた。



出典:男の娘ニューハーフ天国

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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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