相互リンク先の更新情報!

【浮気・不倫】妻の仕事仲間 5 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
tag:


約束の日、俺は朝からずっと優子ちゃんのことで頭がいっぱいだった。

とにかく優子ちゃんとやりたくて仕方なかった。

仕事中も優子ちゃんとやることばかり考えてしまって、チンポも勃起しっぱなしだった。

早く仕事が終わらないかな。今日の夜は・・。



そんなことを考えながら仕事をして定時で退勤するつもりだったが

少し遅れて優子ちゃんの家に着いたのは8時過ぎだった。

10時にここを出れば妻である千裕に怪しまれずにすみそうだなと考えながら

チャイムを押した。



「ピンポーーン!」



そして優子ちゃんがドアを開けて



「おかえりなさぁ〜〜い^^」






おかえりなさい?と思ったら



「ふふ。 一度言ってみたかったんだ^^」



・・・ものすごくかわいい・・・



しかも性欲でムラムラしている俺を更に煽るような短いヒラヒラのスカート。

もうこの場でやりたいくらいだった。

そして家に入り、テーブルに座った。



「もうちょっとでできるから待っててね^^」

そう言って夕食を作っている。



俺の前には後ろを向いて料理する優子ちゃん。

そしてその後ろ姿を見ていると更にムラムラしてきた。

優子ちゃんの脚に見とれて脚を見続ける。

ちょっとしゃがめばパンツが見えそうだ。

そんなことを考えるともう堪らなくなり、気づけば自分のチンポを

ズボンの上から扱いていた。

ここまでの性欲は初めてのような気がする。



優子ちゃんの脚を見ながら扱いているとスカートの奥が見たくなってきた。

料理に集中しているから大丈夫だろう。

俺はチンポを扱きながらゆっくりと屈んで顔を下にずらしていった。

そしてかなり下まで行くと優子ちゃんのパンツがチラっと見えた!



そのときであった。



「できたよ〜〜^^」

優子ちゃんの声と振り向くのが同時だった。



俺は慌てて体勢を立て直し、チンポから手を離した。



優子ちゃんはビックリした顔をした後、状況がわかったようでニヤリとしながら

こっちに向かって歩いてきた。



「何してたのかなぁ〜?」

と俺の目の前に顔を持って来て問い詰めてきた。

きっとバレてる。バレないはずがない。



それでも俺は優子ちゃんのパンツを覗き込みながらチンポを扱いてたなんて

言える訳もなく

「別に・・」と流そうとした。



「何か変な事してたでしょ〜?」



「何にもしてないって!」



俺が言葉を濁しているといきなり俺のチンポを握ってきた。



「ああっ!」

突然チンポを握られた快感で思わず声が出てしまった。



「これは何なのぉ〜? なんで固くなってるのぉ〜?」

と聞いてくる。



もう弁解しても無駄だとわかり

「ごめんなさい・・」

と誤ってしまった。



優子ちゃんはニコッとして

「今日の広幸さん変だよ〜」

そう言いながらズボンのホックを外してファスナーを下ろしてきた。

そしてパンツの中に手を入れて俺のチンポを取り出した。



俺のチンポを握りながら口にキスをしてきた。

キスしているとチンポを握っている優子ちゃんの手が上下に動き出した。



「んんんっ!!!」

快感の声が漏れた。



・・・気持ちいい・・・



朝からずっとムラムラしていたこともあって物凄く敏感になっていた。

1回・・2回・・と上下に扱く。

もう気がおかしくなりそうだった。

俺は右手で優子ちゃんの太股を触り、スカートの中へと手を滑らせていった。

そして優子ちゃんのパンツに触った。

もうこのままやるしかないと思ってパンツに手をかけた。



すると優子ちゃんが

「はい、おしまい^^  ちょっとはスッキリしたかな?

 ご飯冷めちゃうから食べよ^^  はい、しまって!」

と亀頭の先をチョンチョンッと叩いて手を洗いに行った。



スッキリしたかな?って・・・逆にものすごくムラムラしてきた・・・

一緒にご飯を食べるも頭の中は優子ちゃんとやることだけ考えていた。



「おいしい?」

そう聞かれても味なんかわからない。ただやりたいだけでまともな返事が

できなかった。



「もぉ〜〜!!何か変なこと考えてるでしょ〜〜!!」

と脹れている。

それから話をしながら食事するが会話の内容は頭に入らない。



突然「カタン」と音がした。



「あ〜、お箸落としちゃった〜。拾ってくれる?」

と言ってきた。



俺は箸を拾う為、机の下に潜り込んだ。



・・・あれ?・・この光景って・・・



そう、最初に一緒に居酒屋に行ったときと同じだ。

予想通りの光景だった。

優子ちゃんの脚と脚の間から白いパンツが見えている。



ゴクリ・・・と唾を飲み込む。

しばらく見ていると優子ちゃんの脚が開いた!



・・・おお!! 優子ちゃんのパンツ・・・



脚は肩幅以上に開いている。

パンツが丸見えどころの騒ぎではなかった。



・・・この布切れの向こうは・・・



優子ちゃんのおまんこを想像しながら見続けた。



・・・早くこの中に入れたい・・・



ずっと見ていると突然優子ちゃんの顔が机の下に現れて目が合った。

「もういいでしょ〜?」

と言ってきた。

そう、優子ちゃんはわざと見せ付けていたのだ!!

「恥ずかしいんだから〜」と優子ちゃん。



何て答えていいのかわからなかった。

優子ちゃんの手の中で転がされているようだった。



さっきの少しの手コキと今の優子ちゃんのパンツで俺は更にムラムラして

発狂しそうな感じだった。



ご飯を食べ終わると9時を過ぎていた。

10時には出ないとまずい。



優子ちゃんは食器の洗い物を始めた。

再び優子ちゃんの脚に見とれる。



・・・もう駄目だ。時間が無い。それ以上に性欲を抑えれない・・・



俺は洗いものをしている優子ちゃんに近づいて

「優子ちゃん・・」と言いながら後ろから抱きついた。

左手は優子ちゃんの胸を掴み、右手は太股を触った。



「ちょっ、ちょっと広幸さん!」



優子ちゃんはびっくりして俺を振り払おうとしたが、洗い物で手がふさがっていて

抵抗できない。



「優子ちゃん、もう我慢できない・・」

そう言いながら左手で優子ちゃんの胸を揉みながら右手で優子ちゃんのあそこを

パンツの上がら弄った。



「ちょっと待って!!」

そう言って体をくねらせて抵抗するが俺は構わずにパンツの上からあそこを弄った。

そしてパンツを太股の辺りまでずり下げて、直で優子ちゃんのおまんこを触った。



「ひ、ひろゆきさん、駄目ってば!!」

優子ちゃんは笑いながら抵抗をする。

そして手で防御する為に手を洗って洗剤を洗い流している。

そんなことは構わずに優子ちゃんの割れ目に中指を這わせて前後に弄りだす。



「あっ、ちょっ・・・ああっ・・・」

抵抗しようとするが快感で力が入らないようだ。

そしてすぐに濡れてきた。



・・・優子ちゃん感じてる・・・



俺はそのまま割れ目を弄り続けた。



台所のシンクに手をついて

「あんっ・・ああんっ・・だめぇ・・・」



快感を堪えることができずに声が大きくなってくる。

そして優子ちゃんのあそこに指を入れようとしたとき

優子ちゃんがくるりとこっちを向いたて俺の手を掴んだ。



「駄目だってば、広幸さん変だよ〜」と息を荒くして言う。



「とりあえず片付けしなきゃ・・」と言ってパンツを上げようとした。

俺はその手を掴んで抱きつき

「はぁはぁ・・・優子ちゃん、俺もう我慢できない」

そう言って隣の部屋のベッドまで連れて行った。



そしてベッドに押し倒す。



「ちょっと、駄目だってば!」

そう言って手で押し返してきた。いつもよりも力が入っていて結構本気っぽかった。

俺は我慢できなく、優子ちゃんの両手を掴むと頭の上に持っていき、左手で固定した。



「広幸さん!」

「ごめん、もう我慢できない!」

そう言うと口で優子ちゃんの口を塞いだ。

そして優子ちゃんの太股までずり下がっているパンツを更に下ろし、足で抜き取った。



すかさず優子ちゃんの両脚の間に俺の足を入れ、優子ちゃんの脚を開かせた。

そして優子ちゃんの割れ目に指を這わせ上下に擦りあげた。



「んんんっ!!!」



抵抗するが快感を押し殺せないような声だった。

更に割れ目を擦り続けるとどんどん濡れてきた。



そして優子ちゃんのクリトリスに指を這わせ、素早く擦りあげた。



「んんんんっーーー!!!!!」



優子ちゃんが感じているのを知ると更に激しく擦りあげる。

そして優子ちゃんのあそこに中指を沈めていく。



・・・ああ・・優子ちゃんのおまんこだ・・・



ゆっくりと指を出し入れする。

優子ちゃんも「んーー!」と声を出すが完全に感じている。



そして一旦指を抜くと中指と人差し指の2本同時におまんこに沈めていった。

優子ちゃんは「んんーーー!!」と言ってのけ反る。

そして指を出し入れし、徐々にスピードを上げていった。



優子ちゃんの口から口を離すと

「広幸さん、駄目っ・・あっ!ああんっ!!」

と喘ぎ声を隠せない様子だ。



指を抜くと俺の指は優子ちゃんの愛液でヌルヌルとしていた。

そして再びクリトリスを摘み、グリグリした後、激しく擦りあげた。



「だめ・・広幸さん・・」



かなり息が荒くなっている。

中指で小刻みにクリトリスを擦り続けていると優子ちゃんの体に段々力が

入ってきた。

そして声も大きくなってきた。

優子ちゃんがイキそうになってるのがわかった。

このままイカせてやろうと更に素早くクリトリスを擦りあげる。



「ひ・・広幸さん・・だめぇ〜〜・・」



そして俺は

「イッていいよ」と言った。



このとき優子ちゃんが睨んできた。

いつも優子ちゃんが主導権を持っていたのに俺のこの言葉を言われたのが

くやしかったのだろう。

それにも構わず激しくクリトリスを擦りあげ、優子ちゃんの顔を見ていると



「やっ・・やっ・・だめぇ〜〜〜・・見るなぁ〜!」



そう言って顔を背けて目を瞑り、歯を食いしばった。

今だ!とばかりに更にスピードを上げてクリトリスを擦りあげた。



「んんんーーーーーーーー!!!!!」



大きな声が出たかと思うと優子ちゃんの体が硬直してビクンッ!ビクンッ!と

痙攣が始まった。



・・・優子ちゃんイッちゃった・・・



優子ちゃんは時折体を痙攣させてハァハァと呼吸を整えている。

そんな姿を見て優越感にひたっていた。

しかし、それどころじゃなかった。

俺のチンポは爆発寸前だったのだ。



優子ちゃんの手を離し、ズボンを脱ぎかけた。

そのとき

「お願い。シャワー浴びさせて」

と言ってきた。



「えっ?シャワーなんていいよ」

そう言ってズボンを下ろすと

「やぁ〜だ。浴びてくる。じゃなきゃ入れさせない。」

そんなことを言ってきた。



俺は早く入れたい一身で

「わかったよ。早くしてよ」

そういって優子ちゃんから離れた。



「ありがと。広幸さん大好き^^」



優子ちゃんは脱がされたパンツを持って風呂場へ入っていった。

しかし俺のチンポはこれ以上待つ気は無く、いつ射精してもおかしくない状態だった。

もうすぐ優子ちゃんのおまんこに入れれるとこだったのに!!

そう思うと気が狂いそうだった。



そして我慢できない俺は優子ちゃんのタンスを順番に空けていった。

そう、狙いは一つ。

順番に開けていくとついに見つけた。



優子ちゃんのパンツ。



俺は一つ手に取るとおまんこに当たる部分を鼻に付けて匂いを嗅いだ。

もちろん洗濯してあることは知っていたが十分に興奮できた。

そしてもう一つ手に取ると俺はチンポを取り出し、おまんこに当たる部分を

チンポの先端に当てがってパンツの上からチンポを握った。

そして優子ちゃんのパンツの匂いを嗅ぎながら、優子ちゃんのパンツの上から

握った他手でチンポを扱き始めた。



・・・ああ・・優子ちゃん・・・



優子ちゃんとやってる気がしてすぐにイキそうになった。

そして一旦手を止め、射精感が治まってから再び扱きだした。



しかし限界を超えているのですぐにイキそうになる。



・・・だめだ・・もう我慢できない・・・



いっそこのまま射精しようかと思ったが何とか踏みとどまった。

そのとき時計が目に入った。



・・・やべぇ・・もう10時だ・・・



そう、10時にはここを出ないといつも帰る時間に間に合わない。

でも今のこの状態じゃ帰れるわけがない。

しかし、時間を考えると優子ちゃんに挿入しても1分ともたないだろう。

事が済んで車で飛ばせばちょっと遅れるくらいで済むか。

そう考えながら優子ちゃんを待つが一向に出てこない。



そしてまだかまだかと待っていると10時15分くらいに風呂場から出てきた。

その格好はいつもの格好で、上は太股までのシャツに下はパンツだけという

さらに性欲を煽るものだった。



もう優子ちゃんを見ながら扱きたくなった。

優子ちゃんに近寄ると優子ちゃんがキスをしてきた・・・かと思うと俺の耳元で



「広幸さんもシャワー浴びてきて」と言った。



「ええ〜〜・・」

不服そうな顔をすると

「女性がシャワー浴びたら男の人もシャワー浴びるのがエチケットでしょ^^」



そう言われたらそれはそれで仕方ないか・・と思ってしぶしぶ風呂場に行った。

服を脱いでいると脱衣カゴが目に入った。

そこには優子ちゃんがさっきまで着ていた服があった。

ということは・・・



俺はゆっくりと静かに脱衣カゴをあさった。

すると1番下に・・・優子ちゃんのパンツを見つけた。



・・・さっきまで履いてたパンツだ・・・



俺は静かに手に取るとゆっくりと広げた。

ちょうど割れ目に当たる部分にシミがついていた。

そしてゆっくりと顔に近づけていき、割れ目に当たる部分の匂いを嗅いだ。



・・・ああ・・優子ちゃんのあそこの匂い・・・



そして割れ目に当たる部分をチンポの先に付けて、パンツの上からチンポを握り

上下に扱き出した。



・・・ああ・・気持ちいい・・・



でも4〜5回扱いただけですぐにイキそうになって手を止めた。



・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・



俺はシャワーを浴び、即効で風呂から出た。

もちろん匂いが残るので石鹸やシャンプーは使わなかった。



上は裸で下はバスタオルだけという格好で風呂から出た。

優子ちゃんは洗い物の続きをしていた。



「あれぇ〜?もう出たの〜?」



あまりの早さに驚いているようだった。

俺は一目散に優子ちゃんに向かって歩き、後ろから抱き締めた。

そして右手で太股を2〜3回擦り、パンツの上から優子ちゃんのあそこに手を当てた。



「あん!広幸さん、今日変だよ〜」



と言うがさっきとは違って一切抵抗しなかった。

俺はパンツの上から割れ目をなぞった。

すると優子ちゃんは体をこっちに向けた。

抵抗されるのかな?と思いきや、優子ちゃんは俺の目を見てゆっくり目を瞑った。



俺は優子ちゃんにキスをしながらパンツの上から割れ目をなぞり続けた。



そしてパンツに手をかけ、太股までずり下げ、直接優子ちゃんの割れ目に指を当て、

割れ目に沿って前後に弄り続ける。

優子ちゃんも感じているようですぐに濡れてきた。



優子ちゃんはキスをしながら俺のバスタオルを取ると、勃起したチンポを握ってきた。

そしてゆっくりと上下に扱き始めた。

思わず口を離して「ああっ!」と快感の声を漏らしてしまった。



優子ちゃんの割れ目を弄りながら優子ちゃんに扱かれてる。



優子ちゃんの扱く手がだんだん速くなってきた。

俺はすぐにイキそうになって優子ちゃんの手を掴んだ。



もう我慢できずに優子ちゃんを抱えてベッドまで運び、優子ちゃんを寝かせて

シャツを脱がせた。



優子ちゃんの乳首が露わになった。



俺は片方の乳首を口に含んで、吸いながら舌で愛撫した。

そして右手でもう片方の乳首を摘んで弄りだした。



「あんっ!  ああんっ!!」



優子ちゃんは喘ぎ声を漏らしながら感じていた。

5分くらい乳首を責めた後、優子ちゃんのパンツを脱がして足から抜き取った。

お互い一糸まとわない姿で抱き合った。

そして優子ちゃんの足元に移動して優子ちゃんの両膝に手をかけた。



ゆっくりと左右に広げていく。



「だめぇ・・恥ずかしい・・・」



優子ちゃんは両手で自分のあそこに手を当てがって見られないように隠した。



しかし、俺は優子ちゃんの両手を掴んで

「見せて」

そう言って手を離させた。

優子ちゃんは恥ずかしそうに顔を背けた。



大きく脚を開いた中心部にパックリ開いた優子ちゃんのおまんこが見えた。



・・・優子ちゃんのおまんこ・・・



そして両手で割れ目を更に広げると口を近づけて吸い付いた。



「あああんっ!!!!」



優子ちゃんの激しく感じる声が聞こえた。

俺は激しくジュバジュバと音を立てて吸い続けた。

そして指をおまんこに入れて、クリトリスを激しく舐めた。



優子ちゃんは大きく体を揺らしながら感じているようだ。

もう俺のチンポは手を触れなくても射精してしまいそうだった。

おそらく入れても10秒ともたないだろう。

しかし朝からずっと優子ちゃんとやることしか考えていなかったので、

たとえ10秒でも入れたい!それしか考えれなかった。



そして俺は膝立ちになって優子ちゃんのおまんこにチンポを近づけていった。



すると優子ちゃんが俺の手を引いて抱き寄せてきた。

俺は優子ちゃんに覆いかぶさる形となる。



「私が気持ちよくしてあげる」



こう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になった。



上位になった優子ちゃんはゆっくりとキスをしてきて、舌を入れてきた。

俺はそれに答えて激しいキスを始めた。



すると、俺の胸に当てていた手をスルスル・・と下半身に向けて滑らせてきた。

そして俺のチンポを握るとゆっくりと上下に扱き始めた。

4〜5回ゆっくりと扱くとすかさず高速で扱いてきた。



「あああっ!!!!」と声が出てしまう。



そして我慢の限界を超えていた俺は、7〜8回扱かれただけでイキそうになった。



慌ててキスを止めて



「あっ、ちょっと待って!!」



優子ちゃんに呼びかけるが



「ふふふ^^」



とニヤリと微笑んで高速で扱き続ける。

シュコシュコシュコシュコ・・・



「あっ、まって!出ちゃう!!」



俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。



優子ちゃんは勝ち誇った顔で

「広幸さん?手を使っちゃ駄目って言ったでしょぉ〜?」

完全に優子ちゃんの主導権になっていた。



俺が手を離すと再び高速で扱きだしてきた。

まだ射精感が治まっておらず、4〜5回扱かれただけでイキそうになり



「あっ、まって! 出るっ!!」

俺は慌てて優子ちゃんの手を掴んだ。



「言うこと聞かない手ね〜・・はい、貸して^^」



とにこやかな顔をしながら俺の右手を取ると優子ちゃんの女座りしている

左太股とふくらはぎで挟んで抵抗できないように固定した。



そして俺の右手は優子ちゃんの左手としっかりと握手をしている形となった。

俺が裸に寝ていて、俺のお腹の横で女座りをしている状態である。



「ひろゆきさん、こういうの好きでしょぉ〜!手が使えなくなっちゃったね^^」



勝ち誇った顔で言うと、ゆっくりと右手で俺のチンポを上下に扱きだしてきた。



「ああ・・」と快感の声を漏らすと



「気持ちいい?」と聞いてきた。



「うん・・」それしか言えなかった。





「よかった^^ もっと気持ちよくしてあげる^^」



言い終わると同時に高速で扱きだしてきた。



「ああ〜〜〜!!!」

あまりの快感に気が変になりそうだった。

そして高速で扱かれて3秒くらいでイキそうになり



「ゆ・・優子ちゃんストップストップ!!!」



手を止めてもらうよう言ったが優子ちゃんは高速で扱き続けた。

もう我慢の限界だった。

勢いよく精液が上がってくるのがわかった。



「あぁ〜〜!!!だめっ・・あっ!あっ! もう無理!!!出るっ!!!」



・・・あぁ・・もう無理・・・



手も使うことができず、我慢もできないので諦めて射精に向けて構えたが・・・



・・・え?・・・あれ????・・・



射精寸前で手が離れたのだ。



「そ・・そんな・・・」



「ふふ^^ かわいい^^」



そう言うとすかさず高速で扱き始めた。

俺の我慢汁で扱くだびにクチュクチュと音がする。

射精感はまったく治まってない状態で扱かれたので上下に扱きだした瞬間



「あっ!!ちょっ!!! あっ、出るっ!!!」



再び射精に向けて構えていたがまたもや手が離れた。



「優子ちゃん・・お願い・・気が狂いそう・・・」



頭がクラクラして全身が痺れていた。



「狂っちゃって^^」



すかさず高速でクチュクチュと音をたてながらチンポを扱き始めた。

射精寸前の状態だったので2〜3回扱いた時点で精液が外に放出しようと

上がってくるのがわかった。



「ああーーーっ!!!もう無理っ!!!!」



再び手を離され「はぁはぁ・・」と息を整えているとすかさず

クチュクチュと音を立てて高速で扱き出す。



扱かれた瞬間イキそうになる。

そして2〜3回扱いては離し、1〜2秒離したかと思うと再び2〜3回扱くのを

繰り返してきた。

俺はその度に射精しそうになり、「ああっ!!」と声を漏らしてしまった。

その行為を5回くらい繰り返されて手を止めた。

俺は気が狂いそうで、しかも全身痺れていて訳がわからなくなっていた。



ふと時計が目に入り、11時を過ぎていたのは確認したが家に帰ることなど忘れていた。



「優子ちゃん・・もう駄目・・お願い・・・」



「お願いってなぁに?  手でイカせてあげよっか?^^」



そして今度はゆっくりと上下に扱き始めた。



「ああっ!!」



「お願い・・優子ちゃんに入れたい・・・もう我慢できない・・・」



俺は甘えた声で優子ちゃんにお願いした。



優子ちゃんは顔を近づけて



「入れたらすぐイッちゃうくせにぃ〜」



とニヤニヤしながら言って尚もゆっくりと扱き続ける。

この扱くスピードがすごかった。

もう射精寸前の状態だがイクにイケないスピードだった。

あと少し扱くスピードを上げればその瞬間射精してしまう状態だった。



「ねぇ〜〜!!もう本当に無理! もう駄目、お願い!!」



俺は泣きそうになりながら頼み込んだ。

その間もゆっくりと扱き続けている。



優子ちゃんは顔を近づけてきて、俺のチンポをゆっくり扱きながら



「広幸さん、今日泊まっていかない?」

そう言ってきた。



「ええ・・・?」



俺はそれはやばいだろと思った。すでに千裕は心配している頃だし、

さすがに泊まるのは・・・



でもチンポをゆっくりと扱かれて射精寸前の状態を維持されているので

すぐに「それは無理」と言えなかった。



そして

「泊まって行ってよぉ〜。いっぱい気持ちいいことしよ^^」



そのセリフが俺の迷いを打ち消した。

優子ちゃんといっぱい気持ちいいことができる。俺の頭の中は一晩中やりまくれる!

どんどん妄想だけが進行してきた。

この後一晩中優子ちゃんとエッチできるなら迷うことはないと思い



「家に電話しなきゃ・・」



このセリフを聞いて優子ちゃんはものすごくうれしそうな顔になり



「やった^^ はい、電話」



横に置いてあった俺の携帯を渡してきた。

俺はすぐに千裕に電話した。



コールが鳴るか鳴らないかというときに俺のチンポが温かいものに包まれ、

とてつもない快感を感じた。



「あああああっ!!!!」



自分の下半身に目を向けると優子ちゃんが俺のチンポを咥えていた。

そして俺と目が合うとニコっとしながら俺の目を見ながら

チンポを咥えたまま顔をゆっくりと上下に動かしてきた。



・・・気持ちよすぎる・・・



そのとき電話の向こうで千裕の声がした。

俺は声が出てしまうのを恐れ、外泊することを伝えるとすぐに電話を切った。



電話を切るのを確認すると優子ちゃんは



「奥さんと電話中にこんなことしてるなんて悪い人^^」



そう言うと激しく上下に顔を動かしてきた。

ジュパジュパと音をたてて吸いたててくる。

すぐにイキそうになり



「ああっ!!まって!!出るっ!!!!」



それでも尚もジュパジュパと音をたててしゃぶっていた。

もうこれ以上の我慢は無理だった。

どうせ一晩中一緒にいるなら1回出しても大丈夫だろう。

それよりも我慢すること自体が無理だった。



精液がググッと外に向かって上がってきた。



「あっ!優子ちゃんごめんっ!出るっ!!!」



射精に向けて腰が浮いていた。

そして・・・またもや優子ちゃんは射精寸前に口を離した。



・・えええ!そんな・・・



優子ちゃんは俺の両膝の上に腰を下ろすと手でチンポを握って上下に

扱いてきた。

射精寸前の状態だったので扱かれた瞬間イキそうになり



「あっ! 駄目! 本当に出るっ!!!」

俺は優子ちゃんの手を掴んだ。



「もう駄目!動かしたら出るっ!!!」

徐々に精液が上がってきてるのだ。



「本当にぃ〜?」

と手を動かしたそうだが、俺はガッチリと掴んで動かさないようにしていた。



「はい、手は邪魔〜」



そう言って俺の両手を取ると優子ちゃんの膝の下で固定した。

またあの寸止め地獄が始まるかと思うと気が遠くなってきて



「ちょっ、優子ちゃん、お願い!!本当に無理だってば!おかしくなる!!」

俺は許しを請う。



優子ちゃんはニヤっとしながらゆっくりと俺のチンポを握った。



「ああっ!!!!」



そして上下にゆっくりと扱きだす。

それだけで射精感が込み上げてきた。



「優子ちゃん、駄目!出る出る出る!!!」



優子ちゃんはそれでも動きを止めず、いきなり高速で扱いてきた。

我慢できるはずがなかった。



「あっ!もう無理!!  出るっ!!!!」



ところが、またもや射精直前で手を離した。



すると今度は俺に覆いかぶさってきて抱きついてきた。



「広幸さんかわいい。大好き^^」

と言ってチュッとキスをすると



「いいよ^^」と言ってきた。

どういう意味なのかはすぐにわかった。



俺は息を荒くしたまますぐに優子ちゃんを寝かせ、

両脚を開かせてその間に入り込んだ。

そしてチンポを優子ちゃんの割れ目に当てがった。



俺のチンポと優子ちゃんの割れ目が触れただけでものすごい興奮状態になり、

それだけでも射精感が込み上げてきた。



後は腰をちょっと前に動かせば優子ちゃんの中に入る。



だが俺は今、射精寸前でまさに入れた瞬間射精してしまう気がした。

そんなことになったらあまりにもかっこ悪すぎる。

でも我慢できない。



俺は腰を前に突き出し、チンポを割れ目に沈めていった。

ニュルっという感覚ともに優子ちゃんの割れ目の中に入り、優子ちゃんの

肉壁の粘膜が締め付けてきた。

俺は一気に奥まで挿入した。



そのとき、我慢の限界を超えていた俺のチンポに射精感が込み上げ、精液がグググっと

外に向かって上がってくるのがわかった。



「あっ!駄目!!」



俺は硬直して全身に力を入れて堪えた。

しかし、精液はゆっくりと外に向かって上がってきている。



「どうしたの?^^」と優子ちゃん。



どういう状態なのか全てわかっているようだった。

もう隠しても無駄なので腰を突き出したまま硬直している状態で



「ゆ、優子ちゃん、ごめん・・動いたら出る・・」



優子ちゃんは満足気にニコっとしている。



それからちょっと射精感が治まったと思って俺はゆっくりと腰を引いて

再びゆっくりと突き出す。

ヌルヌルの粘膜が締め付けてきて、この世のものとは思えない快感が伝わってきた。



・・・まだいけるかな・・・



俺は再びゆっくりと腰を引いて、前に突き出す。

奥まで入れた瞬間、グググっと一気に精液が上がってきた。



「あっ!!駄目だ!!」



俺は腰を引こうとしたが優子ちゃんが両脚で俺の腰を抱え込んで抜けないようにした。



「あっ!ちょっと!!」



俺は深く突き刺した状態で動けなくなった。



「優子ちゃん、待って!離して!!」



そう言ったが優子ちゃんはきつく締め付ける。

動いてなくても限界を超えた俺のチンポは精液がグググっと上がってくる。」



「ああっ!!お願い!出ちゃう出ちゃう!!ああ〜〜〜〜〜〜」



とそのとき優子ちゃんが脚を開いたので、すかさずチンポを抜いた。



はぁはぁ・・・



チンポの先からは数滴精液が漏れていた。



「広幸さん?私が上になってあげる^^ ちょっとはもつかもよ〜^^」



そう言うと俺を寝かせて優子ちゃんが上になり、俺の膝の上に腰を下ろした。

優子ちゃんを信じるしかなかった。



すると優子ちゃんは俺のチンポを握るとシュッシュッと素早く扱いてきた。



「えっ?ちょっと!!出ちゃうって!!」



更に扱き続けるので



「待って!あっ!あっ!  無理、出ちゃう!!!」



再び射精寸前で手を止める。



「広幸さん、すごい〜。もうパンパンだよ〜」

俺の爆発寸前のチンポを見て言う。



そしてゆっくりと扱き始める。

ゆっくりでも射精感が込み上げてくる。



「ああ〜〜〜、優子ちゃんもう駄目〜〜〜」



優子ちゃんはゆっくりと扱きながら膝立ちになって俺のチンポを割れ目に当てがった。



そしてゆっくりと腰を沈めてきた。

優子ちゃんのヌルヌルの粘膜がチンポを締め付けてくる。



「ああ〜〜〜〜!!!!!」



ものすごい快感が伝わってきた。

でも同時に射精に向けて精液が上がってきた。



「あっ!ちょっと待って!!!」



俺は優子ちゃんの腰をガッチリ掴んで動かせないようにした。



「待って!動いたら出る!」



射精寸前の状態でなんとか射精感が治まらないかと願う。



優子ちゃんは俺の両手を取ってベッドに押さえつけた。

そしてゆっくりと腰を動かしてきた。



あと少し動きを速めれば射精してしまうスピードだった。

それでも1回、2回と腰を上下にさしたところで射精感が込み上げてきた。



「優子ちゃんストップ!出ちゃう!待って!!」



そういうが優子ちゃんはゆっくりと腰を上下させている。

というかもう我慢できないし出したい!

しかもここまできたら中に思いっきり出したい!

俺は我慢することよりも中に出すことしか考えることができず



「優子ちゃん・・このまま中で出していい?」

そう聞いてみた。



すると優子ちゃんはピタッと動きを止めた。



そして



「広幸さん・・大事な話があるって言ったけど・・・・」



少し間をおいて



「私ね〜・・・赤ちゃんできちゃった^^」



と万遍の笑みで言ってきた。



「だからね〜・・・中で出していいよ」



俺には「中で出していいよ」しか理解できなかった。

そして再び優子ちゃんの腰が上下に動き始める。

射精寸前だった俺は2回程腰を上下させたところでイキそうになった。



「あっ!!駄目!優子ちゃん、出るっ!!」



更に2〜3回腰を上下させたところで



「あああっ!!!駄目っ!!!いくっ!!!!」



体を硬直させて



ドクン・・ドクン・・ドクン・・・



今までにないぐらいの大量の精液を優子ちゃんの中に放出した。



もう死んでもいいとさえ思うくらいの快感だった。

優子ちゃんは挿入したまま俺に体を預けてきて



「気持ちよかった?」



「うん・・こんなの初めて・・」



「よかった^^」



その体制のまま熱いキスをした。

そしてしばらくその体制のまま抱き合っていた。



しばらくして優子ちゃんはトイレに行った。

俺の股間の辺りは優子ちゃんのあそこから垂れ流れてきた俺の精液がベットリ

付いていた。

トイレから戻るとティッシュで俺の体に付いている精液をふき取ってくれた。

そして俺の腕を枕にして横になった。



そこでさっきの「赤ちゃんができた」という言葉が脳裏に蘇ってきた。

もしかすると聞き間違いかも知れない。

聞き違いであることを祈りながら優子ちゃんに尋ねてみる。



「優子ちゃん・・・さっきの赤ちゃんって・・・?」



おそるおそる聞いてみた。



これが聞き間違いなら何の問題もなかった。

しかし、優子ちゃんの口から出た言葉は



「うん^^  広幸さんの子だよ^^」



そう言って枕元から何やら取り出して俺に渡してきた。



母子手帳だった。



優子ちゃんはうれしそうに喋り始めた。



「性別わかったら一緒に名前考えようね^^」



「そしたら一緒に赤ちゃんデパートで服見に行こっか^^」



あんなうれしそうな顔で言われたら相槌をうつことしかできなかった。

ましてやこんな状況でおろしてほしい等言えるわけがなかった。



しかし俺には妻の千裕がいる。

最悪なことになった。



そんなことを考えているといつしか眠りに入っていった。





出典:浮気

リンク:浮気


告白体験談関連タグ

||||||||

【浮気・不倫】妻の仕事仲間 5 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

このページの先頭へ