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【小中学生】6年生のからだ2【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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「えー! 生えてないよ」

と漏れが言うと,先輩はすごいびっくりして,

「うそォ! 私もう生えてたよー。ほんとに生えてないか・・・・見せてよ」

とせがんできた。すっごい嫌だったけど,おっぱいをさわらせてもらったし,パンツを下ろして見せることにした。ひょっとすると男のを見せたら,女のを見せてもらえるかもしれないと思ったからだ。

「うわあ・・・。すごいおっきいねー」

先輩は瞳をきらきらさせながら,漏れの股間をみつめた。先輩の胸をもんで,おっきした状態だった。

「4年生になると,こんな大きくなるんだー」

女って男よりエロだな,と思った。

「ほんとに生えてないんだね。私のなんか,4年生でもう真っ黒だったよー」

「ほんとに生えてんの? 見せて」

「えー。・・・じゃあ,毛だけね」

トレパンのお腹の部分を持ち上げて,中をのぞかせてくれた。

うっすら生えたマソ毛とパンティーに大興奮だった。

「えー,どれどれ。見えないよー」

と嘘をついて,トレパンを大きく開かせた。




「これ以上はだめ。見せない」

「えー!」

「・・・だって,生えてるのがわかればいいでしょ?」

「えー!」

「・・・じゃあ・・・ちょっと,さわる?」

「うん」

先輩は漏れの右手を両手で取ると,人差し指だけ伸ばさせた。てっきりマソ毛をさわれると思ったら,もっと深くのぬるっとしたところをさわらされた。


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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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