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【ゲイ・ホモ】後輩に女装させたら惚れた話3 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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後輩と、あんな風にセックスをしてしまったけど、あの日以来、今まで通りゲームをしたりしてほとんど毎日会っているが、何となく言い出せず行動にも移せずで、女装だとかセックスの方に話が行かなかった。



もちろん俺は意識しまくっていて、チャンスがあればまたしたいと思っていたのだが、何となく時間ばかり経っていた・・・



そんなある日後輩が

「明日は朝からちょっと付き合ってくれませんか?たまにはゲームじゃないことして遊びたいんで・・・」そう笑顔で言ってくる後輩。すでに冬休みで学校もないし、何となく色々と期待してOKした。

明日は、後輩が車で迎えに来てくれるという話しになった。

そういえば、後輩はバニラ色の軽自動車に乗っていて、何となく女っぽい車に乗ってるなぁと、昔思ったことを思い出した。やはり、内面に女性的な部分が多いということなんだろうなと思った。



そして次の日、後輩から着いたと携帯がなったので、外に出ると後輩の車が止まっていた。助手席のドアを開けて中に入ると、女の子の格好をした後輩がいた・・・



後輩は、白のブラウスに紺のカーディガン、長めのベージュのスカートという、組曲のポスターに出てきそうな格好をしていて、とても可愛らしかった。

顔も、グロスだけでなく、フルメイクみたいな感じでより女の子っぽくなっていて、どこから見ても可愛い女の子といった感じだった。



「あれ?今日はその格好?」驚いて聞くと、




「一回女の子で遊びに行ってみたかったんですよ・・・ ダメですか?」可愛らしく首をかしげて聞く後輩を、抱き締めたくてたまらなくなったが、

「別に良いよ。どこ行くの?」努めてクールに聞いてみた。

「まあまあ、じゃあ出発しますよ!」そう言って出発した。



車の中では、良い機会なので女装のことを色々聞いた。



もともと女装には興味がなく、それなりに女性にはモテたのでやりまくっていた時期があるが、どうしてもセックスよりもオナニーの方が気持ちよいと思ったそうで、オナニーを追求するようになったそうだ。

その流れで前立腺やアナルの開発、乳首の開発もして、ディルドでところてん(アナルに入れただけで手を触れずに射精することだとか)が出来るまでになった。



ネット掲示板で、ところてんが出来る話になって証拠に動画をアップしたら思いの外好評で、ファンが付いた。

それで、ファンのリクエストに応えて、女物の下着を着けてアップした辺りから女性としての自分を意識しだしたそうだ。



女として男に責められたいという気持ちも少なからず出てきていたが、どうしても気持ち悪いという感情が先立って行動に移せずにいたそうだ。





そんな話をしていたら、ディズ○ーシーの駐車場に到着した。

「えっ?ここ?」予想外だったので驚いて聞くと

「うん。一度行ってみたかったんですよ。だめかな?」首をかしげて言われると、断れるはずもなく、

「ぜんぜんOK! 俺も初めてだから、テンション上がるよ!」そう言った。

「わかってますよ。先輩が来たことあるわけないですもんねw」そうからかわれた。確かに、ディズ○ーランドの方はかろうじて家族で昔行ったことがあるが、彼女どころか女友達もいない俺がデートスポット的なところに行ったことは言う通りなかった・・・





驚くほど混んでいて、入場券売り場ですら長蛇の列が出来ていたが、後輩はすでにチケットを入手していてそのままゲートに並んで入場出来た。





どうやって入手しているのか謎だったが、ファストパスもすでに4セット持っていて、死ぬほど混んでいる園内を快適に回れた。



後輩はものすごく楽しそうにはしゃいでいて、ミ○ーの耳をつけたり、ポップコーンを食べたり本当に可愛かった。



昼飯をショーを見ながら食べているときに、急に後輩が

「先輩って、桂子のこと好きでしょ?」と、言ってきた。確かに凄く気になっていて、ずっと可愛いと思っていた。ブス揃いのサークルの中でも可愛さが際立っていた。

「なんだよ急に?  可愛いとは思うけど・・・ 俺じゃ相手にもされんよ」そう言うと

「ネガティブw 先輩らしいね。  桂子も先輩気になってるんだよ」ドキンと心臓が脈打った。

「またまたー エイプリルフールかよ!」

「なんかね、チヤホヤしないし、そのくせ優しいし、下心なく接してくるから、気になって仕方ないって言ってるよ。デート誘ってくれないかな?だって」

「マジで?」

「ていうか、やっぱり気がついてないw 結構サイン送ってるって言ってたよ」

「信じられない・・・」

「だからさ、桂子と先輩付き合い始めたら、今日みたいなお願い出来なくなるからさ、その前に一回だけお願いしてみた(笑)」気のせいだと思うが、笑いながらも目が悲しそうに見えた。





その後も、色々なアトラクションに乗りながら、食べ歩きながら過ごした。日が落ちてきて照明がつき出す頃、イタリアのゴンドラに乗りながら肩と肩が触れあうと、色々な感情や考えがグルグル回った。

桂子ちゃんが俺に好意を持っていて、付き合えるかもしれない・・・・  それはもの凄く嬉しくて、テンションが上がるはずなのに上がらない・・・ 自分でも答えはわかっていた。





ゴンドラを下りると、次のアトラクションに移動するため歩き出したが、後輩の手を握った。一瞬動きが止まったが、強く握りしめられた。

「んふふ・・・ 嬉しいな  と」顔を真っ直ぐに見られながら笑顔で言われた。

「生まれて初めてデートしたけど、お前が最初で良かったよ」そう言うと、

「そうでしょーー わかってるよ!」なんて言われたが、後輩は少し照れているように見えた。





その後、考古学教授が大暴れをするやつに乗りながら、ずっと手を握っていた。一瞬暗転するところで、唇に柔らかい物が当たった。こんな風にキスされて、ドキドキしすぎて心臓が止まるかと思った。





そして、橋の近くで花火が上がるのを見ながら、

「桂子ちゃんと付き合うことはないよ。俺は、お前と付き合ってるつもりだから」そう思いきって言ってみた。すると、後輩の目にみるみる涙があふれて

「本当に? 良いの? 僕なんかで・・・  桂子、良い子だよ」そう言うが、

「桂子ちゃんは、走りながらヘッドショット出来ないだろ?俺はお前が良いんだよ」そう言ったら抱きつかれた。

「最高のイブになった・・・」後輩が言うと

「あっ!  そうか、だからこんなに混んでたんだ」と、今更クリスマスイブと言うことに気がついた。



「先輩のそういうところ、大好きだよ」抱き合いながらそう言った。ただ、抱きしめてる後輩の体の一部が、堅くなってもの凄く自己主張しているのが異様に興奮した。



「この後、家くる?」そう誘うと、

「大丈夫、部屋取ってるからw 無駄になると思ってたけど、良かったよw」そう言ってくる後輩は、もう普通の感じになっていた。



部屋は、驚いたことに園内のホテルで、スイートだった。後で知ったが、1泊25万円・・・ しかも、イブなんて予約が取れることはあり得ない事らしい・・・ 後で考えると、ファストパスも含めてネットかなんかで手に入れたのだと思う。下手したら、全部で30万40万くらい使っているのかもしれない・・・





部屋に入ると、その可愛らしい豪華さにはしゃぎまくる後輩。俺は圧倒されるばかりで緊張していると、いきなりキスをされた。

たっぷりと5分以上キスをした後、

「夢みたい・・・  先輩、好きです」そう言われた。

「かおる、今日は本当にありがとう。夢のようだよ。俺も好きだ」そう言うと

「桂子のこと、後悔しても知らないよw」そう言いながらベッドに押し倒された。



ミ○ーの耳をつけたままの可愛い格好で、俺のシャツをたくし上げて乳首をなめると、チンポにも手を伸ばしてきてしごき始める。ズボンとパンツを脱がされると

「うわぁ・・・ やっぱり凄いね・・・ でかすぎw」そう言うと、一気にくわえてきた。

すでにイきそうになりながら、スカートの盛り上がっているところを足でつつくと、

「いやぁん・・・  だめだよぉ・・・  こんなになってるもん・・・」そう言って恥ずかしがる。



その姿を見て、我慢出来なくなり

「イくぞ!」と言ってチンポを抜こうとすると、尻を押さえられてそのまま後輩の口の中でイかされた。

驚くほど長く、大量に射精すると、チンポをくわえたままの後輩の口の端から、精子が溢れてきた。



後輩はチンポを離して、それを指で口に集めて入れると、一息に全部飲んだ。

「先輩ためすぎw 溺れ死ぬと思ったよ」そう言ってにっこり笑う後輩。

「飲んでもらうのは初めてだよね?」そう聞いてくる後輩。飲んでもらうどころか、口に出すことすら初めてなので

「もちろん初めてだ」そう言うと、

「わかってるw 美味しかったよ」そう言ってキスをしてきた。



そのままセックスに移行しようと思ったが、

「ゴメンね、先輩・・・ 色々用意しないと・・・」そう言ってバスルームの方に消えた。お尻は、するのに準備がいると言うことのようだ。





そのままベランダから園内の夜景を見ながら酒を飲んでいると、本当に幸せだと実感した。



しばらくして「お待たせーー」そう可愛らしく言いながら部屋に入ってきた後輩は、ツインテールの長めのウイッグに、スケスケのピンクのネグリジェを着ていて、透けたネグリジェの奥にはピンク色の可愛らしいブラジャーと、ピンク色の透けたパンティが見えていた。パンティは凄く布が小さいもので、カチカチになった後輩のチンポの先が飛び出していた。

そして腰のところにピンクのガーターベルトがしてあり、ピンクの太ももの途中までのストッキングにつながれていた。



首にはピンクの首輪がしてあり、エロいフィギュアのような、現実離れした可愛らしさとエロさを放っていた。



「先輩、どうかな? 髪とか変じゃないかな?」凄く照れながら顔を赤くして聞く後輩。

「いや・・・  可愛すぎるよ。 かおる、最高すぎるよ」喉がカラカラになるのを感じながらそう言った。

「嬉しい!   せ・ん・ぱ・い! いっぱい可愛がってね!」そう言ってベッドに潜り込んできた。



キスをしながら、ネグリジェの上から後輩のチンポを握る。

「あぁぁっ! 恥ずかしいよぉ・・・」恥ずかしがる後輩に

「かおる、もうこんなになってるぞ・・・  かおるはエッチな女の子だな」そう言うと、

「いやぁ・・・ ごめんなさい・・・  かおるはエッチな女です・・・」そう言いながら、どんどんチンポの先がシミになっていく。



可愛いピンクのブラを外して、ネグリジェの上から乳首を指で責めると

「凄い・・・ 気持ちいいよぉ・・・ 先輩、たまらないよぉ・・・」



パンツを脱がせると、毛がなかった。全部綺麗に剃ったようだ。

「かおる、ここ、赤ちゃんみたいにツルツルだぞ。どうしたんだ?」

「先輩に、いっぱい舐めてもらいたくてぇ・・・  自分で剃りましたぁ・・・」相当興奮しているようだ。



期待通りに玉の下からチンポの先まで、隅々まで舐めていくと、

「先輩! 気持ちいいよぉ・・・ もう出ちゃいそうだよぉ・・・  いやぁぁ・・・」そう言って足をぴんと伸ばしてくる。

そして、その我慢汁でぬるぬるになっているチンポを、奥まで口にくわえた。

独特の塩気と堅さと柔らかさで、その何とも言えない可愛らしい感触に夢中になり、カリ首や尿道口を舐めながら唇で激しく前後に動かしながら責めていくと

「だめだよぉ・・・  先輩! もうだめぇ! エッチな汁出ちゃうよぉ!  出るぅ!」そう言うと、口の中の後輩の可愛らしいチンポがビクンと踊り、喉の奥に精子がぶち当たってきた・・・

その独特の匂いと感触に痺れながら、口の中の精子を一息に飲み込んだ。



すると、今度は俺を寝かせて後輩がフェラしてきた。

ツインテールでスケスケのネグリジェを着た後輩がフェラをしている姿は、脳が痺れるほどエロかった。



そして、俺のチンポがガチガチになると、後輩は自分でローションをお尻に塗り込んで騎乗位でまたがってきた。そして、そのまま一気に挿入すると、

「あぐぅぅ・・・ だめ!おっきいぃ・・・  いやぁぁ・・・」そう言うと、ツルツルのチンポから白い精子が飛び散った。この前よりも激しく飛んで、俺の胸や首筋、顔にまで飛び散った。その熱さに、もの凄く興奮して下から思い切り後輩を突き上げた。



「あぐぅぅ・・ だめぇぇ・・・  壊れる!壊れちゃうよ・・・ 凄いよぉ・・・ おかしくなるぅ・・・ あぐっ! あぐっ!  先輩! 愛してるよぉ・・・ 先輩!」そう言って、どんどん高まっていく後輩。

繋がったまま後輩を持ち上げて正常位の体勢にして、激しく舌を絡めながら腰を打ち付けた。



「もうだめだ・・・ かおる死んじゃうよぉ・・・ 先輩にぶっといので突かれながら死んじゃうよぉ! だめぇ!また来ちゃうよ!  また出ちゃう!」そう絶叫すると、後輩はチンポをビクンビクンさせながら射精した。

3回目の射精で、量は少なかったが、逆に飛距離は伸びて後輩の顔に精子が飛び散っていった。

自分の顔を自分の精子で汚して、ピンクのガーターベルトにスケスケのネグリジェでとけきったような顔をしている後輩は、たまらなく可愛くてエロかった。





そして、自分の精子で汚れてる後輩の顔を見ながら、これ以上ないくらい興奮して

「かおる! イくぞ! かおるの中でイくぞ!」そう叫ぶと、

「先輩!愛してます! キスしてぇ!」そう言ってしがみついてきた。

かおるの精子が付くのも気にせずに、かおるの唇を思い切り犯しながら、痺れるほどの快感を感じてイった・・・





その後は、ベッドでイチャイチャしながら過ごした。

「先輩、気持ち良かったよ。もう、おもちゃじゃ満足できなくなっちゃったよ・・・   責任取ってね」とても良い笑顔でそう言う後輩。

「俺も、普通の女の子とじゃ満足できなくなったと思うよ。責任取れよ」そう言うと、どちらからともなくキスをした。

「掲示板はどうするの?○○たんをみんな待ってるだろ?」ちょっと意地悪く言ってみた。

「いじわる! でも、先輩としてるところアップしてみようか?」可愛い笑顔でとんでもないことを言う。

「荒れるぜ。それに、もうお前は俺の女だから勝手に裸見せるなよ」そう言った。俺に思い切り抱きつきながら

「うん!先輩の女だよ!」そう言って嬉しそうに笑った。



こんな風に、恋人が出来るなんて思っていなかっただけに、この幸せがずっと続いて欲しいと思った。

後輩が、かおるが男という事実は気にならないと言えば嘘になるが、セックスし終わって冷静になってもかおるのことを愛おしいと思うし、好きという気持ちが揺るがないので、性欲を愛情と勘違いしているわけではないと思った。



その後はルームサービスで遅い夕ご飯を食べた。

かおるにせがまれて、口移しで食べたりした。俺も興奮して、かおるが口でかみ砕いた物を流し込んでもらったりして、そのまま激しくキスをしたりした。





そして一緒にお風呂に入って体を洗い合ったりした。いちゃついている内に我慢できなくなり、浴室で立ちバックの体勢でかおるに入れた。

「凄い・・・ 先輩! 気持ち良いよぉ・・・ ハァ! ハァ! あぐっ! 乳首も触ってぇ!」泣きそうな声で言うかおる。バックで乳首を強くつまみながら腰を打ち付けると、かおるの大きくなったチンポが大きく揺れてペチンペチンとかおるの下腹部に当たっていた。

「だめぇ! イく! 先輩! いやぁぁ!」そう言いながら、また激しく射精して浴室の壁にぶちまけた。

そして、そのまま俺もかおるの中に射精した。

「先輩、もうだめ・・・ 先輩のでお腹いっぱいだよぉ・・・」そう言ってキスをしてきた。





そしてそのまま仲良くベッドで抱き合いながら寝て、朝食はホテルで食べて、ディズ〇ーシーで夕方まで遊んで帰った。



帰りの車の中で

「先輩・・・  本当に付き合ってくれるの?私で良いの?」小さい声でそう聞いてきた。

「かおる、明日、服とか荷物とか一通り俺の家に運ぼうな。いちいち帰るのも面倒くさいだろ?出来るだけ一緒にいようぜ」そう言うと、

「うん! ずっといる!」本当に嬉しそうにそう言った。



一緒に暮らし出してからは、セックスもエスカレートしていったが、本当に幸せな毎日だった。

ずっとこのまま一緒にいたいと思った。 



出典:男の娘ニューハーフ天国

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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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