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【小中学生】6年生のからだ3【告白体験談】

カテゴリー:小中学生との告白体験談
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先輩のマソコはちょっぴりしかさわれなかった。

「6年生のからだに興味あったら,うちに来ない? 学校じゃ嫌。・・・私,4年生のからだ,興味あるよ」

と言われたので,先輩の家に行くことになった。

家に行くと,先輩の部屋に行き鍵をかけて2人きりになった。

先輩はTシャツとブラを脱いで上半身裸になった。

「これが6年生のからだだよ」

と,床に寝そべってバンザイをした。

かなり大きなおっぱいとワキ毛に大興奮して揉んだりなめたりした。

先輩はくすぐったいと言っていた。

「次は4年生のからだ」

と言われたので,パンツを下ろして見せた。

「こりこりしてる・・・・かたいねコチコチだよ」

玉や竿をさわりながら,

「おしっこ臭いよ。ちゃんと拭いてる?」と聞かれた。

「いや・・・男は拭かないよ」




「そうなんだ」

「女のも見たい・・・見せて」

「なんにもないよ・・・男とちがって・・・・ほら」

パンティーを下げると三角地帯に毛が生えていた。なんにもない訳ない,と思って,

「パンツ脱いで,そこに寝て」

と言ったら,ほんとうに脱いで寝てくれた。

「なんにもないか調べるから股をひろげて」

両足を開かせるとワレメがあった。広げると,

「犬の口みたいだ・・・」と思った。

「あ,そっとして痛い」

というので,なるべくやさしくさわった。

さわってるうちに濡れてきて(おしっこ漏らしちゃったんだ)と思った。飽きてきてやめた。

「6年生のからだみんな見せたんだから,ワキ毛生えてるの,ナイショにしてよね・・・」

と帰るときに言われた。

生まれて初めて女のマソコをさわったので,指のにおいを嗅ぎながら家に帰った。


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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:小中学生との告白体験談

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