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【風俗】M男・meets・M女 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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ぴゅあらばさんから当選のメールを頂き、本当に当たっちゃったの!?と、正直「どうしよう、、、」と思いました。

というのも私、風俗はあまり経験がなく、行ってみたいと思いつつ、なかなか足を運ぶことが無かったのです。

けれどせっかくのご好意で頂いた無料券、無駄にするわけにはいかない!と勇気を出してみることにしました!



まずは、予定していた時間の1時間ほど前に確認の電話を入れました。

初心者の私、もちろんお店に電話したことなんてありません。まず最初の緊張でした。

勇気を出して携帯からM-joさんに電話。対応してくださったのは、とても柔らかな雰囲気の店員さんでした。

緊張が声から伝わったのか、癒し系の声でやさしく丁寧に、対応していただきました。

その「お待ちしております」の声に、安心してお店へ向かうことが出来ました。



その日は花火大会の日で、すすきのは浴衣を身にまとった女性やカップルであふれかえっていました。

いつもなら「ちくしょー」と苦い顔をしながら家に帰るだけなのですが、もうすぐ会える素敵なエムジョさんに夢を膨らませていました。

じゅうぶんに間に合う時間なのに、なぜか小走りになっていたと思います。



予定の時間より少し早く、ビルに到着。お店は2階なのでエレベーターは使わず階段で。少し、緊張が戻ってきました。たぶん、走ったせいで心拍数が上がったのでしょう。






店内に入ると、たぶん、電話で対応してくださった店員さんが応対してくださいました。プリントした無料券を渡して、お店のコンセプトやコースについての説明をしてもらいました。コースは「ノーマルコース(恋人気分でちょっとイジワルに優しく言葉攻め)」と「ご奉仕コース(従順なM女がとことんご奉仕)」の2つ、とのことでした。私は少し悩んで・・・ご奉仕コースを選択。とことんご奉仕・・・妄想は膨らみます。



そして次に、コスチュームを選べるのでお好きなものをお選びください、と促してもらいました。制服やスク水、ブルマ、幼稚園児といったロリ系のコスチュームから、OLさん、婦警さんなど職業系のコスチュームまでとてもたくさんあって、またもや悩んでしまいました。そして私のハートをガッチリと掴んで離さなかったのは・・・・「浴衣」!!!そう、花火大会といえば、浴衣ですよね。

でもでも・・・その浴衣は常連さん限定らしく、無料体験の私には手の届かないシロモノでした。

ブレザーか、セーラーか・・・再び悩んでいると「神の声」が!!なんと!!「花火大会ですから、ぜひ浴衣を楽しんでください」とありがた〜いお言葉!!

あまりの感激に、満面の笑顔になってしまったのは言うまでもありません。優しい店員さんに感謝です!!



さてさて、感激さめやらぬまま、続いて「ハレ系」さんの会員証(スタンプカード)を頂きました。ポイントがたまれば割引があったり、そして20個たまれば常連カードがもらえるんだそうです!無料体験なのに、スタンプも1個、押してもらっちゃいました。あと19個で常連か・・・。



そして、問診表を受け取り、開放感の有る広めの待合室に案内されました。その時、温かい「おしぼり」のサービスも。なんとまあ、至れり尽くせりのおもてなしに感激です。エムジョさんに会う前に、顔のあぶらをごしごしと拭き取る私でした。希望のプレイ内容を書き込める問診表を書きながら(フィニッシュの方法まで!!)、少しだけ待っていると、あることに気がつきました。「私、爪が伸びている!!」これではエムジョさんの大切な体を傷つけてしまいかねない・・・危ないところだった、と丁寧に爪を切り、やすりで角を取って・・・。ご対面の準備が整ったところで、ちょうど、お呼びがかかりました。



目の前に現れたのは「のぞみ」ちゃん。なんとまあ、笑顔がまぶしい!!色白で、子猫のような小さなお口は私の好みにジャストミート!!「妹系」という感じです。

ドキドキしながら手をつなぎ、奥の部屋へと案内されました。



部屋に入ると・・・広い!!

以前に行った事のあるお店は、もう少し狭かったような気がします。



ちょっと緊張していると、のぞみちゃんはやさしく服を脱がせてくれました。1枚1枚、丁寧にたたんで・・・。

そしてシャワーへ。せっかくの浴衣コスチュームなので、着たまま洗ってくれました。袖を気にしながら丁寧に洗うその姿に・・なんだか胸がきゅんとしました。

体を拭いてもらい・・・お待ちかねのプレイ開始です!!



「浴衣の君」を優しく抱きしめ・・・見つめあう。澄んだ目で私を見ながら「うん」とうなずく、のぞみちゃん。やさしく唇を重ね、浴衣の上から背中、腰、そしてお尻へと手をまわす私。さらさらとした生地の上から触れるおっぱいの感触も弾力があって格別!脱がすべきか、そのままプレイするか・・・欲望のままに帯をほどき、パンツを脱がせ、浴衣をはらりと。ふたり、生まれたままの姿で抱き合いました。脱ぎ捨てられた浴衣もまた、風情があって良いものです。



仁王立ちになる私の前にひざまずき、丁寧なフェラが始まりました。先っぽ・・・かり首・・裏すじ・・・そして小さなお口いっぱいに咥えこむ。

まるで妹のような可愛い女の子が、一生懸命にフェラチオをしている・・ふたたび胸がきゅんとなり、そして興奮が高まってきました。



さて、続いては攻守交替です。のぞみちゃんを横たえ、キス・・・そしておっぱいにむしゃぶりつきます。決して巨乳ではない、けれど形の良い、そしてなにより弾力のある、抜群のさわり心地の素晴らしいおっぱい。少しずつ、私の顔がのぞみちゃんの下半身へと近づいてゆきます。アソコの毛は薄めで、形も整っていてとても綺麗でした。クンニに夢中になっていましたが、ふと、ある事を思い出しました。「あ、七つ道具!!」



無料で使えるこの「七つ道具(手かせ、足かせ、ローター、筆・・・他にもいろいろあったと思います。)」、私は「ローター」に手を伸ばし、スイッチを入れました。実は、初めて使ったのですが(笑)私のよだれでびしょびしょになったアソコにローターをあてると、のぞみちゃんの声も少し大きくなりました。その後はローターを握った指で攻めたり、振動を強くしたり・・・興味津々。



その後は私が仰向けになり、弱点である乳首を重点的に攻めてもらいました。ここで気がついたのが、鏡の存在。すぐ横に長い鏡が、そして天井には大きな鏡がありました。横の鏡に映る、ぺろぺろと乳首に吸い付くのぞみちゃん。天井に映る、形の良いお尻。うーん、エロい。辛抱たまらん、とガチガチになる私の息子を、のぞみちゃんは再度フェラしてくれました。浅く、深く。いやらしい音を立てながらの一生懸命な攻めに、正直イッちゃいそうになりました。



「素股はお好きですか??」と、導かれるままに騎上位素股に突入です。温められたローションはとても心地よく、そして目の前で腰をくねらすのぞみちゃん。ゆれるおっぱい。美しい・・・。あまりの気持ちよさに、もう発射寸前でした。



「ちょちょ、ちょっと待って」とブレーキをかけると、のぞみちゃんはそのままの体勢でストップ、そして優しく・・・先っぽの弱い部分を刺激してくれました。全身の力が抜けるような、ゆるやかな快感。見つめあう目と目。はあ、と情けない声を出す私。(これじゃあ、どっちがMだかわからないや)

もうすぐイきそうだ、と察してくれたのか、69の体勢に。目の前に迫る、形の良いお尻、そして天井の鏡に映るエロティックな風景。



フェラのスピードも上がり、ついにたまらず発射。「ドーン!ドーン!!・・・ドーン!!!」と打ち上げ花火のように何度も、お口の中に放出。

「いっぱい出たね」とふたり、ちょっとぐったり。



そして2人でシャワータイム。体に付いたローションを綺麗に落とし、帰る支度を整えました。

部屋の中に、気になるものを発見。「これでローションを温めるんだよ」なるほど、勉強になりました。



手をつなぎ、廊下を歩き・・・ついにお別れの時。軽いキスを交わして、後ろ髪を引かれる思いで「ありがとう」と。



とっても素敵な子でした。なんだか、元気をもらいました。

店員さんも素敵でした。不安を取り除いてもらいました。



私は正直、SかMかで言うと「M」だと思うので、その点でも少し不安だったのですが、とっても楽しめました。





「 エムジョとは 奉仕の心と 見つけたり 」 ──おもだか 心の俳句





こんな素敵な時間をくださった、ぴゅあらば北海道さんに感謝です!!

ありがとうございました!!!



出典:すすきの風俗情報「ぴゅあらば北海道」

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2013年8月20日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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