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【乱交・王様ゲーム】ボクの彼女【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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 ボクの彼女(女友達)の続きです。





 付き合いだして3ヶ月、学生だった僕たちに夏休みがやってきた。

 夏休みに入ると、彼女は田舎へ帰ってしまったが、8月のはじめに彼女の実家が持っている別荘で、しばらく過ごすことになった。

 一日目は、彼女が友達同士で遊びたいと言ったので、友達が帰った後、一緒に過ごすことにした。





 約束の当日、駅前で彼女を待っていると、「ゴメン、ゴメン」と小走りで彼女がやってきた。近くで母が待っているので、会って欲しいと言われ、彼女の母に会うことにした。彼女が自慢するだけのことはあって、子持ちとは思えないほどスタイルも良く綺麗だ。



 喫茶店でしばらく話しをした後、いっしょに食事をすることにした。別れ際に、一緒に過ごすにあたって、いくつか守って欲しい約束があると言われた。



 「エッチをするときは、必ず、コンドームを付けること。」



 「父にばれると困るので、帰る前に、部屋を綺麗に片付けて帰ること。」






 話し終わるとコンドームを渡された。彼女のサバサバした性格は、きっと母親似なのだろう。





 母親と別れ別荘へ向かう車の中で、よほど疲れているのかウトウトしていた。

 別荘に着くと、「今日は疲れたのでシャワーをあびて少し眠ってもいい。」と言い着替えの用意しはじめた。「じゃあ、いっしょに入いろうか。」とたずねると、「そういう気分じゃないから。」と素っ気なく答える彼女だった。

 いそいそとお風呂の準備をする彼女に、「昨日は、誰と遊んでたの?」とたずねると、「F子とM美がきて、いっしょに海水浴に行ったよ。」と答えた。





 F子は、独特の甘ったるい口調が印象的で、顔もかわいいが、しゃべるといっそうもかわいい。ただ、「今日は外食の日」などといって、週に1度は、見知らぬ男をアパートに連れ込んでエッチをしていた。



 M美は、くびれたウェストと張り出したおっぱいが印象的だ。

 何人かパトロンが付いていて、頻繁に食事やら旅行に行っては小遣いを稼いでいた。





 この二人と彼女が海水浴に行っていたのであれば、ナンパされないはずがない。



 「当然、ナンパれさたよね。」



 「まあ、一応はね。」



 「何もなかったの?」



 「海で遊んだあと、お酒を飲んだだけだよ。」



 「あの二人が、お酒を飲むだけってあり得ないと思うんですけど。」



 「そう。」と言って、お風呂へと消えていった。



 彼女が脱ぎ終わる頃合を見て、風呂場に飛び込んだ。



 「エッ」と、慌てる彼女を押さえつけた。



 「何するの。やめて。」と、必死に抵抗する彼女の足を広げた。



 「い、いや〜ぁ。見ないで〜。」と言って、アソコを両手で隠した。



 彼女の手を払いのけると、白い塊が毛にこびりついて固まっていた。

 彼女のアソコを指で広げると、濁った愛液が穴から流れ出し、彼女の匂いに混じってゴム臭い匂いが立ち込めた。



 「うぁ。やっぱり、やってるじゃん。」



 「...」





 彼女の話しでは、海に着くと案の定ナンパされ、夜、別荘でお酒を飲むことになった。最初のうちは、他愛もないことを言ってを楽しんでいたが、しだいにエッチな話しになった。



 「F子ちゃん。オッパイみせてよ。」



 「エェ〜ッ。はずかしいよ。」



 「いいじゃん。いいじゃん。」と言って、Tシャツを捲り上げた。



 「私だけ、恥ずかしいじゃん。」



 男たちが、M美と彼女を抑えつけると、Tシャツを脱がしはじめた。



 「私たちだけ、裸じゃ恥ずかしいじゃん。」



 「じゃあ。俺たちも脱ごうか。」と言って、服を脱ぎはじめた。



 裸のまま、酒を飲み始めると、



 「F子ちゃん。オッパイ触らせてよ。」と言って、隣に座った男がオッパイを揉みだした。F子がオッパイを揉まれている姿を、M美と彼女が笑ってみていると、「君たちも揉んじゃうよ。」と言ってオッパイを揉みだした。



 F子を見ると、オッパイを揉まれながらキスしていた。F子と男が、隣の部屋に消えていった。





 「で。結局、やっちゃったんだ。」



 「...」



 「まさか。生じゃないよね。」



 「F子が、コンドーム用意してたから...」



 つい最近まで自分しか知らなかった彼女が、別の男とやったと思うと妙な興奮に駆られ、どんなセックスをしたのかを知りたくなった。全裸の彼女の腕をつかむと、外にあったゴミ捨て場に連れて行き、ゴミ箱に入っているコンドームを探させた。



 「1、2...」、彼女に個数を数えさせると15個あった。



 「えっ、多くない。」とたずねた。



 彼女いわく、翌朝、朝食を食べながら話し込んでいるうちに、昨晩のエッチの話しになった。お互いのエッチ自慢が続くうちに、相手を変えてやろうということになった。

 結局、約束の時間直前までエッチする羽目になり、部屋を片付けるのが精一杯でシャワーも浴びられずに迎えに来たとのことだった。



 「やっぱり、全員、食っちゃったんだ。」



 「...」



 傍に、散水用のホースがあったので、彼女のアソコにねじ込み蛇口をひねると大量の水が噴き出した。





 部屋へ戻って、彼女をベットへ押し倒しアソコを広げさせた。剥き出しになったアソコから水が漏れ出しシーツを濡らした。



 「やりすぎで、水漏れ、しちゃってるよ。」



 「うっ。うっ。」と言って、彼女が泣き出した。



 開いたアソコにペニスを押し当てると、一気に差し込んだ。



 「あぐぅ〜ぁ。」



 体を捩りながら苦しそうな声を上げる彼女のアソコは冷たくてサラサラだった。擦るたびに、膣に残った水が溢れ出しシーツを濡らした。



 「あ〜ぁ。やりすぎで、スカスカだよ。」



 「うぅ。」



 「どこが、気持ちよかったんだよ。いつも通り、奥がよかったのか。」



 「うっ。あ、あ。」



 緩んだ、彼女のアソコがだんだんと締まってきた。



 「あっ。あ・・・ぁ、あ。」



 彼女の体が弓なりになり、彼女が逝った。ペニスを引き抜くと、残った水に混じって愛液が流れ出した。



 力の抜けた彼女をうつ伏せにすると、流れ出た愛液でヌルヌルになったアナルがヒクヒクしていた。



 「そう言えば、アナルセックスしたことあるって、言ってたよね。」

 「あっちの穴はユルユルだから、こっちを使わしてもらおうかな。」



 「えっ。」と、驚く彼女の腰を抱きかかえ、アナルにペニスを押し当てた。



 「ちょっと、待って。」



 「何だよ。」



 「あれは、ウソだよ。やったこと無いもん。」



 ペニスの先でアナルを広げると、一気にペニスをねじ込んだ。彼女は、ものすごい勢いでのけぞると断末魔のような叫び声を上げ気を失った。





 翌朝、「いっしょに、ご飯食べよ。」と、彼女に起こされた。

 テーブルには、朝食が並べられていた。



 「ゴメン。もうしないから、ゆるして。」



 謝ってきた彼女に、「ここにいる間、何でもさせるなら許す。」と言うと、コクリとうなずいた。



 「家にいる間は、裸でいろ。」と言うと、慌てて服を脱ぎだした。朝からお風呂に入ったのか、彼女の体はすっかり綺麗になっていて石鹸の香りがした。

 テーブルに、彼女をうつ伏せにすると足を広げさせた。



 「今日は、綺麗だね。」



 「...」



 「よく見えるように、お前の指でアソコを開いて見せろ。」



 彼女にアソコを広げさせた。



 「へぇ〜。今日も、水漏れかと思ったけど、ちゃんと閉まってるじゃん。」



 「...」



 「穴の中も見えるように、開いて見せろよ。」



 彼女が、中指を差込み穴を広げて見せた。



 「もっと、こうやって広げなきゃ見えないよ。」



 彼女の中指に手を添えると、穴が裂けそうなほど広げさせた。



 「うぅ。いたいょ。」



 彼女が泣き出しそうになったので、「ご飯を食べたら泳ぎに行こうか。」と言ってご飯を食べた。





 海からもどると、彼女が食事の用意をはじめた。『はだかエプロン』だ。

 その姿に興奮を覚えつつ、しばらく眺めていたが、眠たくなり眠ってしまった。



 「準備できたから、食べよ。」と彼女に起こされた。



 食事が終わると、「いっしょに、お風呂に入ろうか。」と彼女が言った。お風呂が貯まるまで暇だったので、彼女をソファーに寝かせるとクリトリスを舐めた。



 「ピッ、ピ、ピ。」



 お風呂に入ると、彼女が洗ってあげると言ったので洗ってもらった。

 彼女が体を洗い終わると、彼女を四つん這いにさせアナルにシャワーをあてた。



 「あっ。イャ。イャ。」



 彼女のお腹が、すごい勢いで膨らみ始めた。



 「だめ〜っ。漏れちゃうぅ。」



 アナルを押さえながら立ち上がろうとしたが、そのまま、しゃがみ込んだ。



 「いゃ〜ぁ。見ないでぇ〜。」



 もの凄い、音と共に、彼女の汚物が撒き散った。彼女が、呆然とその場にへたり込んだ。放心状態の彼女を四つん這いにすると再びシャワーをあてた。



 「あ〜。漏れちゃう。」



 何度と無く繰り返していると、そのうち、透明な水を噴き出すようになった。



 「あぁ〜ああ。」



 アナルから水を噴き出すたびに、彼女が声を上げた。

 アナルにローションを塗りこみ、入り口を広げるように掻き回していると、アナルがヒクヒクと動き出した。



 「気持ちいいか。」



 「何か、変な感じ。」



 「じゃあ、そろそろ、入れてみようか。」



 「うっ、ぐっ。」



 しばらく、擦っていると膝がガクガクと小刻みに震え出し、挿入するたびにおしっこを漏らしていた。何か奇声のような声を上げたかと思うと、彼女が果てた。





 この日を境に、彼女から羞恥心が消えた。



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2013年8月21日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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