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【ゲイ・ホモ】後輩に女装させたら惚れた話4 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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後輩のかおると半同棲生活が始まって、毎日がとても新鮮だった。学校も一緒なので、基本的にほとんど一緒に過ごしているが、学校では先輩後輩の関係で過ごしているので、それが何となく女子高生と付き合ってる先生というか、秘密な感じがしてドキドキした。



一緒に学食で食べてるときとか、テーブルの下で足で股間をつついたり、つつかれたりでやたらと興奮した。

と言っても、学校ではかおるは男の姿なので、キスをしたりとかそういうのはなく、何とも言えない不思議な感じだった。

かおるは、髪を伸ばし始めていたので、最近では一つにまとめて束ねていた。それだと何となく女っぽくなるので気にしてか、学校に行くときの服装は男っぽい感じにしていた。革ジャンとか、ダメージデニムとか、まとめた髪と相まって、バンド青年といった感じだった。

その上顔がイケメンなので、最近より女子にもてていて、サークルも学部も違う女の子にアドレスを渡されたりするようになっていた。女子に囲まれていたり、アドレス渡されたりとか、そんな様子を見ているときの俺は何とも言えないジェラシーを感じてしまっていた。



そうなると、決まって俺は不機嫌になるのだが、そんな様子を見るとかおるは

”先輩、焼きもちですか? うれしいなぁ(ハートマーク) 早くお家でイチャイチャしたいよぉ(ハートマーク)”などとメールを送ってくる。それを見ると、にやけてしまう自分を我ながらキモイと思っていた。





帰りは一緒の時もあれば別々の時もあるが、先にかおるが帰るときは部屋に着くと、フルメイクで髪も下ろして可愛らしい女の子の格好でゲームをして待っている。

帰ると

「先輩!おかえり!」と言って玄関に犬みたいに飛び出して抱きついてくる。そのまま、かおるの方からキスをしてきて、しばらくディープキスをしてからリビングに入るという感じだ。






今日はそのパターンで、玄関を開けるとかおるが駆け寄ってきたが、ピンクのミニスカメイドのコスプレをしていた。「お帰りなさいませ!ご主人様!」そう言いながら、抱きついてキスをしてくるかおるを、愛おしく思っていると

「先輩・・・  今日僕が桂子と話してるとき桂子のこと見てたでしょ!   やっぱり気になるの?」すねた顔でそう言ってきた。

「なに言ってるの・・・ お前を見てたに決まってるじゃん。 なんか、かおるが男と話してるの見ても嫉妬するけど、女子と話してるの見てても心配なんだよ・・・」そう言うと、

「嬉しいなぁ・・・ 嫉妬や心配してくれてるんだね・・・  でも、僕も心配なんだよ・・・  先輩に女の子が言い寄ったら、僕なんて」話を最後までさせずに荒々しくキスをして口内に舌を突っ込むと、かおるも嬉しそうに舌を絡めてきた。

そのまま、ピンクのメイドのミニスカートがテントを張ってるのを見て、かおるのペニスをスカートの上から握り始めた。

「俺は、男とか女とかじゃなくて、かおるのことが好きなんだよ。おまえさえよければ、ずっと俺の部屋にいてくれよ」そう言いながらかおるのペニスを愛撫し続ける。

「先輩・・・ 嬉しいよぉ・・・ ずっと一緒にいてください」そう言いながら、涙目で答えるかおる。ただ、股間はギンギンに硬くなっていて、すでにスカートまでしみ出ている。



可愛い女の子にしか見えないルックスと、女の子そのものの性格なのに、ペニスがついていて、しかもエロいというギャップに完全にやられてハマっていった。



「だめぇぇ・・・ 先輩・・・ もう出ちゃうよ・・・ イやぁぁ・・・私も先輩のさせてぇ・・・」そう言いながら、俺のペニスに手を伸ばして愛撫を始める。



「かおる、そこでスカートめくってみな」そう言って命令すると

「先輩、恥ずかしいよぉ・・・ もうこんなになってるもん・・・」そう言いながら、ピンクの可愛いメイドのミニスカートを持ち上げる。すると、ピンクの可愛いパンティからペニスの先っぽが飛び出ていた。すでにドロドロに我慢汁で濡れていて、かおるは顔を真っ赤にしてうつむいていた。



ピンクのメイド服のかおるが、顔を真っ赤にしてスカートを持ち上げて、可愛いいパンティからペニスをはみ出させている姿は、女の子が同じ格好をするよりもはるかにエロいと思った。



「そのまま、おちんちん自分で気持ちよくしてみな」そう冷たく言うと、

「・・・はい・・・ かおるのエッチなおちんちん、見てください・・・」そう言いながら、パンティをずらしてペニスを取り出してしごき始めた。



そのまま座らせて、上を向かせて口を開けさせると、かおるの口の中に唾液を垂らしていった。

それを嬉しそうに飲み込みながら、体をビクビクさせて感じているかおる。

「先輩、美味しいよ・・・もっと飲ませてください」そう言いながら、もっと大きく口を開いて待っている。

同じようにして、そのまま激しくキスをして、我慢の限界になった俺のペニスをかおるにくわえさせた。



かおるはピンクのメイドの格好のまま、自分のペニスをしごきながら俺のものを喉の奥までくわえて

「ぐぇぇっ・・・  うえぇぇっ・・」などとえづきながら、必死で奉仕をしてくる。



その可愛らしく、健気なかおるにあっという間に射精感が高まり、

「イくぞ!」と短くうめいてかおるの口の中にぶちまけた。

それをそのまま飲み込みながら、かおるも自分で手でしごきながら射精した。

「だめぇぇ!イっちゃう! 出ちゃう!」と叫びながら射精したかおるの精子は、ものすごく高く遠くに飛んで、俺の太ももにまで届いて付着した。



「先輩、いっぱい出たね。美味しいよ。  僕のかかっちゃったね」そう言いながらにっこりとほほえんで、俺の太ももの精子を舐め取って飲み干した・・・



こんな感じで、家にいるときはセックスとゲームばかりしている感じになっていた。幸せすぎるくらい幸せで、楽しい毎日だった。

女の子と付き合ったことがないので、比較できないが、最高の恋人だと思っている。





ただ、やはりセックスに関してはかおるも俺も貪欲なので、色々とアブノーマルな方向に走っていった。

アダルトDVD屋に一緒に行って、選ばせたのをレジに持って行かせる時に、完全に勃起させてスカートの股間にテントを張らせた状態で会計させたり、コンビニに勃起させていく寸前までしごいた状態で行かせたり、リアクションを見ると羞恥プレイはかおるも好きなようだった。

コンビニに行かせたときは、イく寸前までしごいたので、ミニスカートの股間の部分が我慢汁でしみだらけになっていて、おまけに勃起してテントを張っていたので、店員の若い男の子は目をまん丸にして見ていた。

そして駐車場のかおるの車で待ってる俺の所に駆け戻ってきたので、無造作に股間を握って

「あの男の子、かおるのおちんちん見てびっりしてたぞ」そう言うと、

「だめぇぇ・・・ 恥ずかしかったよぉ・・・  あっ! 出ちゃう!」そう言いながら、びくんと体をはねさせながらスカートの中で射精した。



見られてるとか、見られるかもしれないというのがかおるのツボのようで、マンションの階段の踊り場でしたときは、

かおるは異常に高ぶっていて、はめた瞬間に派手に射精して階段の壁を越えて駐車場に精子を飛び散らせていた。

そのままかまわずに腰を振ると、声を抑えながら

「だめだよぉ・・・・せんぱい・・誰か来るよぉ・・・ いやぁぁ・・・ また出ちゃう! 出ちゃうもん! でるぅ!」そう叫んで2発目を射精した・・・



「もう!先輩の変態! 普通にしようよぉ・・・」

そう、目に涙を浮かべながら言うかおるに

「ごめんごめん、わかったよ。  でも、本当に良いの? 普通のだけで?」そう意地悪く聞くと、

「・・・・・・・だめ・・・   でも、普通にも愛してね!」そう言ってキスをしてくる。



家で普通にするときも、いろいろなコスプレをするのが基本になっていた。

最近は、AKBのような超ミニのアメスクに、ピンクのウイッグをかぶってプレイするのがお気に入りのようだ。



この前もゲームをしていると、そのコスプレの格好で俺の横にちょこんと座って、ずっとゲームをしているのを見ていた。しばらくすると、背中にもたれかかったり、CMのフレーズを繰り返し口ずさんだりしてちょっかいを出してくる。それでもゲームを続けていると、テレビの前を横切ったり、テレビの前をでんぐり返しして横切ったりする。

それでもゲームしてると、テレビの前で手に持った物をわざと落として、俺の方におしりを向けてパンツ丸見えの格好で拾ったりする。

この時点でもうフル勃起していて我慢できなくなってきてるが、それでもゲームを続けているとかおるは俺の横に座っておちんちんを触ってくる。それでもゲームを続けると、ファスナーを下ろしてくわえてくる。



そこで俺もかおるのスカートに手を突っ込んでおちんちんを触ると、ガチガチになっていて濡れて凄いことになっている。

「せんぱい・・・ もうダメだよ。 我慢できないよぉ・・・  入れて良い?」そう言いながら、対面座位で自分から入れてくる。

「あぐぅう! 出る! 出ちゃうぅ!」そう言うと、スカートの中に大量に射精した。

はめてすぐにイってぐったりしているかおるにかまわずに、下から腰を突き上げていくと

「せんぱい!  気持ち良いよぉ・・・ あぐぅ・・・ あっぁぁ・・・ おかしくなるぅ・・・ せんぱい・・・ せんぱい!  愛してるよぉ・・・ キスしてください!」そう言いながら顔を近づけてくる。

そのかおるの口に舌を突っ込みながら、激しく舌でかき混ぜてさらに激しく腰を突き上げる。

口をふさがれた状態でも、下から突き上げられてうめき声を上げながら、再びおちんちんを勃起させているかおる。

腰を突き上げるのを止めて、かおるのおちんちんをしごきながらかおるの乳首を責めていると、かおるは自分で腰を大きく振り出した。



「せんぱい・・・ すごいよぉ・・・  気持ちよすぎてバカになっちゃうよぉ・・・ あぐっ! あぐぅ・・・ はぁ!はぁ! せんぱい! 愛してる! 先輩も愛してる?  言ってぇ!」そう言ってさらに腰を強く振る。



かおるを寝かせて、正常位の姿勢で腰を振りながら、かおるにキスをして

「愛してる! かおる、ずっとおれと一緒にいろ!」そう叫びながらイくと。

「嬉しいよぉ・・・ せんぱい、ずっと離さないでください・・・」そう言って目に涙を浮かべる。



もう、かおるなしではいられない気がした。





そしてこの前は、ついにネット掲示板にかおるが俺にバックではめられている動画をアップした。

動画は、いつもみたいに可愛いコスプレしたかおるが、自分でおちんちんをしごいたりアナルをパクパクさせたりしているところから始まって、大きめの目隠しで鼻から上を隠したかおるが、カメラの前でアップで俺にバックで突かれている感じだ。腰のあたりは映っていないので、俺は全く映っていない状態で、何をされているのかぱっと見わからない感じだが、体が前後に動きながらあえいでいる姿は、誰の目にもハメ撮りされているのが丸わかりだった。

画面には、口元が丸見えのかおるがとろけきった顔であえいでいる姿が映っていて

「だめぇぇ! 見られちゃうよぉ・・・  みんなにかおるがイくとこ見られるぅ・・・ だめぇ! イっちゃうもん!  あぁぁぁっ!」そう言いながら、画面には映っていないところで大量に射精した。



その後、掲示板は怒ったファンにより荒れに荒れたが、かおるは今までで一番気持ちよかったと、見られると言うことに異常に興味を示していった。





そして、さらにエスカレートしていった。



出典:男の娘ニューハーフ天国

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2013年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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