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【芸能人】AKBで小説〜僕の仕事はマネージャー〜 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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「サトシ〜、次の予定は?」



「はい、次はスタジオを移動して週刊誌Aのグラビア撮影になります」



「サトシさん、私の荷物どこ~?」



「あなたの荷物は、そこのテーブルの上ですよ。」



「ちょっとサトシ!うちのためのおやつはぁ?」



「それは知らん!自分で買ってこい!!」





「サトシ」と名前で呼ばれる自分…






今ではみんな名前で呼んでくれるが初めて会った時からすれば、とても想像できなかった…

僕の名前は、飯田哲



仕事は…、今日本で一番い忙しいであろうアイドルグループ、AKB48の特別マネージャーだ



『特別マネージャー』



いかにも偉そうな役職名だがたいしたことはない





やってることと言えば研究生を含めたAKB全員のスケジュール管理、荷物持ちや、メンバーのために買い出しに行ったり、控室の荷物整理など仕事は普通のマネージャーと変わりない





主な活動場はAKB劇場だが、命令一言、連絡一本あればすぐにメンバーの所に駆けつける



また劇場公演のない日や昼間は、メンバーが多く集まる撮影場に同行するようにしているもちろんメンバー1人1人に専属マネージャーは1人(メンバーによっては2人)就いているから、これでは「特別マネージャー」はただの名ばかりになってしまう

僕の仕事が特別と呼ばれる理由、それは他にある





1つは多忙な毎日を送るメンバーのメンタルケア



年頃の少女たちが、仕事に万全の状況で臨めるよう精神面からバックアップする



とはいっても、いろんな悩みを聞いたりアドバイスしたりと、ただ話し相手になるだけであるが…





そしてもう1つ…



これが「特別」と言われる所以であると思う





メンバーの性欲処理を担当することである

ブーッブーッ、ブーッブーッ





今日も携帯電話が鳴る





「このケータイだと…、選抜メンバーか」





サトシは常に携帯電話を3つ持っている





1つはプライベート用





残りの2つは



1位〜21位までのメンバーが登録されているもの



それ以下の順位のメンバー、研究生が登録されているもの





であった





ここでも仕事の優先順位は選挙の順位通りなのである





大人数であるがゆえに仕方が無いことではあるが今は、そのうちの選抜用のケータイに着信が入った差出人はチームBキャプテン、柏木由紀であった



『サトシさ〜ん、仕事終わったら相手してください!11時ころ伺いますo(^O^)o』





メールを見てサトシは準備に取り掛かった





メンバーから場所の指定が無いかぎり、仕事の場所は劇場の控室の隣に作られた「休憩所」と呼ばれる所である



ここでサトシはメンバーの性欲処理を行っている





この休憩所は、サトシがこの仕事に就いてから作られた





休憩所と呼ぶにはもったいない、ラブホテルのようなしっかりした部屋のつくりだった「あと2時間か…」





ベットメイキングを済ませたサトシはそう呟き、シャワーを浴びに行った

約束の11時をちょっと過ぎたころ





コンコン、ガチャ…





「どうぞー」





部屋の中で待っていたサトシは返事をした





扉が開き、元気な声が聞こえてきた





柏木「こんばんはー、サトシさん!」





サトシ「おつかれさん、ゆきり…、はぁ、またですか?」





??「いいじゃないですか!どーせ私がお願いしても順位そんなに高くないから、後回しにされるでしょ?だったら8位のゆきりんに便乗した方が早いと思って(笑)」





サトシ「あんた達が良くても、こっちは大変なんだよ?」





??「テツくんお願いします〜、こっちもなるべくサービスしますからぁ^^」





サトシ「いいえ、サービスするのはこっちの仕事なんでいいんですよ(汗)。それから、僕はテツじゃなくてサトシですって〜、何回目ですか(笑)」





柏木「ごめんね。2人がどうしてもって言うから、私から連絡したの」そう言って苦笑いする柏木由紀の後ろにいたのは、高城亜樹と倉持明日香だった



3人はどうやらフレンチ・キスの取材で一緒だったようだ





高城「あ〜、ゆきりんはまたそうやって人のせいにする!『我慢できな〜い』って待ち時間うずうずしてたのはどこのだれだったかなぁ^^」





柏木「ちょっ、あきちゃ!それは秘密だって言ったでしょ!(><;)」





お得意のオーバーリアクションで否定しようとする柏木





倉持「まあまあ、あきちゃん。ゆきりんのおかげでこうして予定入ったんだし良しとしようよ〜」





倉持は1人マイペースだ。

サトシ「はぁ…、来ちゃったからにはしょうがないなぁ。3人とも相手しますよ、どうせ謝っても帰ってくれないでしょうから。ただし、1人の時間は当然短くなりますよ?」





柏木「まぁ、当然2人のわがままを聞いてあげた私がちょっとだけ時間長くしてもらいますけどね(笑)」





高城「やっぱりゆきりんは腹黒だ!このブラックまりもっこり!!!」





柏木「あきちゃ!なんか言った!?」





倉持「2人ともそういう時間がもったいないよ?」





あいかわらず仲がいいな





ちょっとにやけた顔で3人を見るサトシ





こうして複数人を相手することに、ようやく最近慣れてきた

AKBといえば大人数いるほかにも、様々なユニットがあることも特徴の一つであろう



AKBが有名になっていくにつれて、様々なユニットが結成されていった



そして、いつの日からかそのユニットの一番順位の高いメンバーに連絡させ、サトシに予約するという流れができてしまったようだ



どうやらその作戦を考え付いたのは、AKBの策士(サトシ命名)こと峯岸みなみだったようだ今まで1対1だったのに、高橋みなみのメールで予約した時にいきなりノースリーブスでやってきたときには驚いたいくら若くてやりたい盛りのサトシでも2、3人の、しかもわざわざ性欲処理をお願いしてくるような若い女子をいっぺんに相手するのは大変であった





フレンチ・キスやノースリーブスはまだ3人だからいい方だ



最近結成されたNotYetみたいに4人にもなったらさすがに無理だろう



いやいや、渡り廊下走り隊なんかで予約されたらもっとたまったもんじゃない



いやいや、最近は渡り廊下走り隊7だからもっと大変…

柏木「なにぼーっとしてるんですか?」





サトシ「ん、ああ…いや、なんでもないさ」





どうやら考え事をしているうちに3人の言い争いは終わっていたようだ





柏木「違う人の体おもいだして、ニヤついてたんでしょ?(笑)」





サトシ「いや、そんなことはないよ」





柏木「目の前にいる私たちほっといてニヤけてるなんて…、そんなことしたらすねちゃうもん!」





ぷっ、と頬を膨らます柏木





サトシ「いやぁ、3人が仲良いからみてて微笑ましくてね」





柏木「なんだ、そうだったの?だったら…、もっと夢中にさせてあげる…」





今までの元気な声から一転、色っぽい誘惑するような甘い声…



目つきもトロンとしたような柏木はそっとサトシの首に手を回し、キスをした

柏木「んっ、はむっ、ちゅっ…」





最初から激しく唇を吸ってくる柏木、それにこたえるサトシ





サトシ「っはぁ、最初からこんなに激しいなんて…あきちゃの言ってたことは本当だったみたいだね?」





柏木「…うん///早くサトシにこうして欲しかった…、ちゅっ」20歳という年上のサトシに普段は敬語の柏木だったが、こうしてムードが出るとついついタメ口になってしまう高城「もう、結局ゆきりんが最初じゃん!ずるいなぁ…」





倉持「まあまあ、こうなったら仕方ないよ。私たちも混ざろう?テツ君、横になって…」倉持の言うとおりに、ベッドに横になるサトシ





倉持はいつもまったりとした雰囲気ながらも、ここぞという時は年上らしく言ってくる





しかし柏木がなかなか放してくれなかったので、サトシがベッドに横になった時には高城と倉持はすでに服を脱いでいた倉持「私たちのわがままを聞いてくれたテツ君にご褒美だよ…」耳元でかすれた声で囁く倉持の声は、やはりさっきまでのほんわかした雰囲気は感じられない倉持「はむっ、はむはむ…クンクン、ペロペロ…」ゾクゾクするような感覚に、サトシは思わず体を身をよじらせた

倉持が舐めたり愛撫したりしているところ…、それは耳だ





耳ソムリエ倉持





倉持がメンバーの耳を触るのが好きだというのは知っている人こそ知っているだろう



耳を触ろうと追いかける倉持、逃げるメンバー、時に捕まってしまい悲鳴をあげ倉持から逃げようとするメンバー



そんな風景は日常茶飯事までとはいかずとも、結構見ることは多かった



そんな、ちょっと変態にも思えてしまう倉持の変わった趣味を最初は面白半分にサトシは見ていたしかし、いざ自分がこうした場面でやられるとバカにできない



自分でも、耳がここまで感じてしまうのかと驚きだった





サトシ「っわぁ、あ、明日香さんダメです、そこは…ああっ!」





サトシの耳は、今では思わず声が出てしまうほど倉持によって開発されてしまったのだった





ここだけの話、耳が好きな倉持はやはりちょっと変態な部分があるようで…





1対1の時はさらにサービスしてくれるのだがそれはまた別な話

高城「ゆきりんはキスで楽しんで、ケロちゃんはサトシに喜ばれて…、そろそろ私の出番かな?」





そう言って高城は、倉持の耳攻撃によってすっかり大きくなった一物に手を伸ばした





高城「サトシさーん、ここ…もうこんなになってますよぉ?」





そう言って高城はサトシの一物をギュッと握ってきた





サトシ「うっ…、そんなに強く握るなって」





高城はAKBに入る前はテニス部に所属していた事もあって、握力はなかなかのものである



高城は慎重に、しかししっかりと一物を握りしごきだす



それがまた絶妙な力加減で正直たまらない





サトシ「っつぅ、ああっ…」





ただでさえ倉持の耳攻撃を受けているのに、さらに一物をしごかれては声を抑えることはできない





高城「ふふっ、気持ちいですかぁ?でも、こんなんじゃ満足しないですよね?」





そういって高城はサトシのモノをくわえた

高城「んん、じゅっ、ちゅう、ちゅっ、っはぁ、サトシさんのオチンチンすっごく固くなってますよぉ」





先っぽをキャンディーのように舐め回していたかと思いきや、いきなりバキュームのように強烈に吸い込んだり、さらには玉袋を舐めながら竿をごいたり…、いろいろな方法を使いサトシの一物に刺激を与え続ける





フェラチオ…、これこそ高城の一番の特技でAKBでも1、2を競うほど上手かった





普段は天然と言われるが、そこからは想像できないほど高城は負けず嫌いな性格の持ち主、その性格は普段のレッスンだけでなく、こうした場面でも発揮された



サトシがAKBの性欲処理担当として色んなメンバーとHしていることは、高城でなくとも知っていることだった





  50人以上もいるAKBというグループでいちいち他人のHに興味を持っていてはキリが無い





他のメンバー同様、高城も最初は他人のHに興味などなかった





この一言がなければ…





「あきちゃはのフェラがあの人みたいに上手かったら完璧だなぁ(笑)」





サトシの失言ともとれるこの一言が高城の負けず嫌いに火をつけた



おそらく色々と研究したのだろう、回数を重ねるたびに高城のフェラは上手くなっていった





ただ天然ゆえか、年上のメンバーに「どうやったらフェラチオうまくなりますかねぇ?」





と控室でメイク中に結構大きな声で聞いているのを見た時は焦ったものだ

柏木「ああん、サトシぃ…、サボらないでちゃんと触って…」





柏木がもどかしそうに言う



サトシは、高城と倉持の2人にただただ攻められてたので、当然手は自由に使える



こうして倉持と高城に攻められていると仕事を忘れそうになるが、本来はサトシが気持ちよくさせる側である、だからサトシもなんとか柏木の秘部を刺激していたのだが





柏木「ほらぁ、ちゃんと気持ち良くしてよぉ、もっと触って…」





そう言われてもねぇ…、こっちの身にもなって欲しいものだ



性感帯と化した耳を攻められながら、AKBで1、2を争うほど上手いフェラチオをされているのに、まともに手など動かせるはずが無い





しかし、一方的に言われてムッときたサトシは、快感の波に耐えながら多少乱暴に指を動かし、柏木の秘部を刺激していく





柏木「っはあん、ちょっと、いきなりそれはっ、ああん」





ちょっと乱暴すぎたかと心配したサトシだったが、どうやら杞憂に終わったようだった



刺激すればするほど、柏木の秘部からは溢れるように愛液が湧いてきた





柏木「ん、もうっ、我慢できない、あきちゃごめんね…」





そう言って柏木は半ば強引に高城のフェラチオを中断させ、サトシの腰にまたがった

高城「ああん、本当にゆきりんはわがままなんだから!」





柏木「ごめんあきちゃ、でも…もう我慢できないの…、早くサトシに気持ち良くして欲しくて」





倉持「いままでテツ君気持ちよさそうにしてたから、今度はあきちゃんがお口で気持ち良くしてもらったら?」





明日香さん、さっきから本当にいいこと言うなぁ





サトシは感心してしまう



おそらく今のタイミングで倉持が柏木をフォローしなければ、また言い争いが起こっていただろう



フレンチ・キスの影のリーダーは倉持に違いない…、サトシはそう思った





高城「じゃあ…、お願いしますね?サトシさん…」





そう言って高城はサトシの顔をまたぎ、秘部を押しつけてきた…、いわゆる顔面騎乗位というやつである





高城「ゆきりんばっかりじゃなくてっ、はぁ、あきちゃのこともっ、気持ちよくしてねっ、はんっ!」





柏木「もちろん、私も気持ち良くしてね…、っはあ、入っちゃったよ?サトシの大きなオチンチンが…ああん!」





3人も同時に相手をしていると、状況は目まぐるしく変わっていく



高城が顔にまたがってきたかと思ったら、下半身は柏木の秘部によって激しい快感の波に襲われる、そして倉持はそこまで好きか?、というほど相変わらず耳を攻めてくる





柏木「ああん、はぁはぁ、んん、っうぁ、気持ちいよぉ、サトシの…サトシのオチンチンが私の中いっぱいにっ、っはあん、あああ〜」





サトシの上で喘ぐチームBキャプテンは、その細いウエストが折れてしまうのではないかというくらい自ら激しく腰を振っていた





柏木といえば、AKBの冠番組の罰ゲームやドッキリ企画などでオーバーリアクションを見せて楽しませてくれるが、Hにおいても演技じゃないかと思ってしまうほどの喘ぎ声を出す



どうやら物凄く刺激に敏感なようで、いつもサトシが果てるより先に必ず柏木の方が絶頂を迎えてしまうほどだった





普段ならば、先にイッてしまった柏木が疲れ果ててHが終わってしまうというもどかしい展開になるのだが、今日は逆に好都合だった

  なんせ今日の相手は3人もいるのだから

今日は悪いけど早くイッてもらおう…





サトシはそう思い、柏木を下から突き上げた



柏木「あああん、ダメっ、そんなに激しいの、っはあん、壊れちゃう!」





それでもサトシはやめない、いやむしろさらに激しく突き上げる





柏木「あっ、はああん!ああっ!ダメっ、もう無理、イッちゃうよーーーー!」





そう言って柏木はビクッと体を動かし、サトシの胸に倒れこんだ…どうやら絶頂を迎えたようだ





息が荒い柏木は目を瞑ってサトシに倒れこんでいるものの、若干微笑んでるように見えた





サトシ「ごめんな由紀…、でも最初に言ったよね?1人の時間短くなるって」





頭をなでながらサトシは柏木に話しかけた





柏木「っはぁはぁ、ううん、たまにはこうやって一瞬でイカされるのもいいかも…、疲れちゃうけどね、でも今日は満足だよ」高城「はいはい、満足したならこーたいだよ♪今度はあきちゃの番なんだから!」





柏木はちょっと残念そうにサトシから離れ、ベッドにくたっと横になった



まずは1人目終了、残るは2人



柏木のが果てたことにより1人分余裕ができたので、サトシはずっと耳を触り続けている倉持に話しかけた





サトシ「明日香さん、今度は僕が気持ち良くしますよ?」





倉持「私はいいの、こうやって耳を触ってるのが好きだから(笑)」





本当に耳が好きなんだなぁ、いや、ちょっとは我慢しているんだろうけど…





サトシは、改めて耳ソムリエの偉大さ(?)に感心していた





高城「サトシさーん、よろしくお願いしますね?んん、よいしょ…っつう!」





顔面騎乗位によって十分に潤った高城の秘部は、サトシのモノをすんなりと受け入れた



つづき↓

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出典:AKBのエロ小説

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2013年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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