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【職場】職場であったエチーな体験談 13-770(後日談) 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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の後日談





770だが何か結構読んで貰ったようでありがとう。

因みに俺は独身だ。2度程結婚のチャンスはあったんだが、両方共にフイになった。

一度目はほぼ見合いの状況で俺の借金がバレ、2度目は向こうの都合で立ち消えた。

色々あるって事で。



Cとのあの日の後だが、当然いきなり上手くいったわけじゃない。

ちょっと書ききれるか判らんけど少し興味深いかもしれないのでCとのその後を話す。



当たり前だけど思ったとおりに朝にはCはある程度醒めてた。

結構青褪めてたとも言って良い。つうかブルー。

でも俺には気を使ってる。傍目には明らかにブルーだけど

「ちょっと、こんな事になるとは思ってなかったので恥ずかしいですね。」




とか俺には言ってる状態。

これはある程度わかってたけどしょうがないよね。俺がどうにかできる問題じゃない。



ここで俺の状況側と合わせて説明すると俺としてはCと付き合いたい。というか嫁にしたい。

この事はCの実家が芦屋の良い所にあるという事は別にしたとしてもその後確信の度合いを深めてる。



但し、今の会社で白い目で見られるのは絶対にマズい。辛酸を舐めて何とか入ったこの会社を俺は愛しているから(お金の面で)。

最高のパターン

・「部長、お話が。」「なんだね?」「実は今度、Cと結婚する事になりまして」「・・・そうか」「ついては部長に式でご挨拶を・・・」

マズイパターン

・会社に先にばれる

・更にCと気まずくなる

・Cが会社辞める



マズイパターンにも色々あるけどまずもって会社に先にばれるのも怖い。会社の女やっちゃったってのは普通の人が考えるよりヤバイ。

この場合例えば年下や同僚には羨ましがられるだろうけど(嫉妬もあるかもしれない)、そんな事はどうでも良い。

上から見たときに中途の俺が真っ更な新人に手を出したってのは危険人物のレッテルを押されかねない。

年下や同僚に羨ましがられても気分が良いだけだけど正直仕事から外されたりしたくない。



Cと気まずくなる、Cが会社辞めるは更にまずい。正直Cと気まずくなるだけならそれは良いけど

Cが会社辞めるとかになると絶対に最悪の展開になる。きっと向こうの課長とかから呼ばれたりする。



という事で一番俺にとって良いのはCが大阪の彼氏と別れる、俺と付き合う、結婚する、幸せに暮らす。

なんだけど、この途中で駄目になった場合の駄目になり方も重要。

ここら辺は社会人である程度保守的な会社にいる人なら判ってくれると思う。



Cはブルーだけど、Cのブルーの持っていき方によっては俺の方がブルーになる。

その日は軽くキスだけして小田急に乗って各自の駅で別れた。



そこから結構考えて、1週間で2度程電話した。各15分位。うざくなく、さりとて忘れてないっていう感覚で。

仕事場ではごく普通に接した。

問題なのはCの事を聞ける人間がいないから情報が判らない。

結構怖い。

更に言うと電話でのCの態度も怖かった。甘ったれる事も無く、突っぱねる事も無く、

それでいて微妙に感覚を空けている感じ。迂闊に彼氏の事とか聞けない。



で、結局1週間後の金曜日に会社帰りに携帯に電話した。

向こうが退社して、15分後位に電話。

「今日飯でも喰わない?」と電話越しに言うと、少し無言になるC

「色々話もしたいしね。どうかな。」

で、「判りました。」とC。

ちなみに俺は出張以外の普段は車通勤なので既に駅にいたCが隣の駅まで電車に乗ってそこで合流。

車に乗ったCを見ると少し明るい顔をしてる。

そこで上手く行くかどうかは未確定と思ってたけど俺の家にこない?と誘う。

当然躊躇するC。

「何もしないから。」

「嘘」

「今日は本当に。Cと話したいから。鍋用意してるから鍋やろうぜ。」

真摯な姿勢が伝わって頷くC。鍋の準備はマジでしてた。

車の中では出来るだけ仕事の話とか馬鹿話しながら俺の家へ行った。

Cはまあ普通に笑ったり話したり。やややっぱり警戒感はあった。



正直そこまではどういう展開になるか成り行き任せって所があった。

家に着いた時だな。覚悟が決まったのは。

家について部屋に入る。高校の時から使ってる3連CDコンポから昨日のうちにcupcelとperfumeを抜いて

oasisとスティービーワンダーのBESTに変えておいたので低い音量で流す。

と、そこで結構物珍しげな顔で俺の殺風景な部屋を見てたCに座っていいよと言うと、

ちょっと散らばってた雑誌と新聞なんかをひょいひょいっと取って、トントン、と纏めて置くようにした。

そして床に座った。

非常にさりげない動作だったけど、何かちょっと感動したんだよね。



Cの座り方は非常に硬く正座してたけど。

ただその行動で手ごたえみたいなものを感じはした。

『すみません、あの時の事は無かった事に、それに気まずいし私会社辞めます。』

そういう感じじゃなかった。



先に話をするべきか、鍋を喰うべきか。

考えたんだけど先に話をすべきだと思った。で、軽く口に入れるものと飲み物を用意して向かい合い。

俺のほうから

「この前の事、俺の方から話をするね。」と切り出した。

何事もそうだがこの手のは絶対に主導権を握った方が良い。そして真摯に語りかけるのが一番良い。

「この前はごめん。年上なのにがっついた事した。でも後悔してないし、俺は君の事が好きだよ。」

Cが凄く驚いたというか、かつ緊張してるみたいな顔をした。

多分分岐点だったんだろうね。言って良かったんだと思う。

Cが俯いて躊躇した後、

「あの、ありがとうございます。凄い、緊張してたので、嬉しいです。」

と言った。ここで俺はホッとした。完全な気まずいモードじゃない。



で、更にCが凄く緊張した声で絞り出すような声で

「でも、○先輩、知ってると思うんですけど、私、大阪に彼氏がいて」(大阪弁のイントネーションで。)





Cはどうして良いか判らなくてとか言ってる。



はい、判りますね。もう大丈夫です。

ここからはいかにしてCに取り合えずセフレで、というのを納得させるかを大人の会話でするだけです。



Cは多分素でどうして良いか判らないと言ってますが、俺には着地地点見えてます。

はっきり言うと現在Cの中で厳密に優劣つけろと言われたら多分大阪>俺なのは間違いない。

後で聞いたら彼氏とは大学1年からの付き合いだとの事。思い出とか色々あるだろうしね。

すぐにどうこうしろは愚策。

ここでどっちかはっきりしろと言えばきっと大阪に行くでしょう。



Cからすると俺の告白は効いた。でも、別れるとも言えない。

もうここでかなり余裕が出た。

笑いながらCの頭撫でて「いいよ。」と言う。

「俺はほら、年も年だし。マジだよって聞いて欲しかっただけ。」

これも恐らく効いた。



後は結論は後回しで、を理屈つけるとそうなるというのを言っていくだけ。



ここで重要なのは「俺は待つよ」って事をちゃんと言う事なので織り交ぜながら。

Cは俺とそういう関係になるのが嫌ではない。かつ結構真剣にした告白に揺らいでる。

Cに俺にも悪い事をしていると思わせる事が肝要。

彼氏に悪いなんて思わせたらいけない。悪いに決まってんだから。

でも俺と、Cの為に、そこは時間を掛けようよ。という話をする。



因みにこれ、判ってる女にするとどっちかその場で決断される。

つまり彼氏と別れて俺を取るか、俺を切るかを即断される。

実際そっちの方が得なんだよね。そうして後で影でこそこそした方が楽。



でもCは俺の話を真剣に聞いた。またで悪いけど仕事場と同様の感じで。

後で聞いたところCは男経験彼氏だけ。

つまり男は大学一年で付き合い始めた彼氏しか知らない。

つまり全然そういう駆け引きが判らないから裏は読まない。



笑い話も含めて30分位。

最終的にはCに「でも、○先輩に悪いです・・・」とまで言わせた。

ただ天然は怖い。その後

「やっぱり、○先輩とこうなった事と、今の話、彼氏にも言った方がいいですよね。」

会社に乗り込ませる気か。



「これから彼氏って言い方は無しな。」「あ、はい。」

と調教しつつ今度は彼氏には内緒にしておくべき理由を考えては説得。

ただこっちは厳しい。筋道から言えば間違ってるからな。

究極的に正しく考えれば彼氏にも同じ情報を与えた上でCは迷っているという真実を伝えるべきだが

感情は別物な上に世の中には包丁とか武器が色々あるし。後、彼氏は体育会系。

「急に言ってもそれって彼氏が傷つくだけじゃないかな。」

「そう、ですか?」

「うん。俺が男だから、男としての意見だけどね。Cがきちんとした答えを持って、それから言わないと御互いおかしくなるよ。

仕事とかと一緒だよ。お客さんにちゃんと考えてますってのを言うのは確かに大事な時もある。でもそれが不安定だとかえって不安感を与えちゃう。」

などと苦しいが、何とか言い繕った。



まあある意味結論を1択に絞って凌ぎきった感じ。

ここに関しては爆発しない形で上手く収束させないと前述どおり俺がやばいから

これからも常に多分言い続けないと駄目。

肝は『俺が我慢してる』事、『大阪の彼氏には言わない方が良くて、

それはずるい事じゃなく男女関係としては正しい』事。

この手ので大事なのは常に断言しきることです。俺が間違いなく正しいと。

まるで筋道を正すように言い聞かせる事です。



で、一通り話が終わるとCは大分落ち着いて、ぽつぽつと喋り始める。

この1週間かなり悩んでた模様。

「仕事場にこういうの持ち込むのって絶対駄目って思ってたんですけど、

私、彼氏いるのにかえって○先輩に悪い事だったんじゃないかって迷惑掛けたかもしれないって思ったり、」

等々つらつらと可愛い事を言う。あれは俺が罠にはめたんです。



「今日はその話終わり。勿論これからもこの事はちゃんと話そうな。でも今日は終わり。OK?」

と言って鍋タイムへ。



いいよ座ってて、と言ったんだが手伝うと言うC。大分口調が明るくなってる。

ざくざく野菜切ってると、鍋を手に

「出汁取りますよね。」

「あ、昆布そこの棚の上。」

「昆布だしですね。」

出汁を取るC。



そこで不覚にも涙が出そうになる俺。

俺34。正直言うよ。趣味は釣り。変な意味の釣りじゃなくて川釣り。一人で。

このままいけば一生独身か、フィリピンパブか中国パブのお姉ちゃんと結婚するかしかないと思ってた。

部屋に一人でいる時、寂しかった。実家で肩身が狭かった。



23歳で昆布だしの取りかたちゃんと知ってる可愛らしいお嬢様風のCが台所で俺の横に立ってる。

すんげーかわいいの。髪の毛後ろで結んで台所の色んな棚ぱたぱた開けたりしてんのよ。

すげー良いと思った。この俺が普通に毎日こうだったらなと思った。



ま、それはそれとして鍋の用意が出来。

机に並べビールを空ける俺、とC。カンパーイ。

鍋には日本酒もありなので日本酒も用意。



あれあれ?車で連れて来たのにどうやって帰すのかなー?

という疑問を挟ませぬ感じでビールと日本酒。と会話。色んな会話。



無論帰す気はありませんでした。

前の時にも書きましたが1回目が大事なのは2回目に繋げる為。その2回目がその日。

しかも無理のある説得した直後。ぶっちゃけ冷静になれば絶対彼氏にまだ水開けられてるからね。

色々な条件見られたら負けるからね。

冷静になる前にきっちりオトしきる。

決定事項を口約束から形に持ってく。ここらへんは仕事と同じ。



という事でとりあえず鍋。Cは大分笑ったりちょっと打ち解けた感じで話してくれてる。

ここでCの実家が大阪の芦屋のかなり良い所にあるという事が判明。



鍋終った後は片付けて座った瞬間さっそくキス。結構強引に有無を言わせぬ感じで。

流石にちょっと硬かったし、最初肩の所押されたけど一分位して陥落。



唇離すと

「・・・○先輩今日何もしないっていいましたよね・・・」

「何もしないってもう鍋もしちゃったじゃん。」

一瞬きょとんとしてから

「それは何もしないとは別です。」

つってCが笑った瞬間キス。



暫くキスしてから「今日はホテルじゃないからずっとキスできるよ」っつうと

すう、はあ、と深呼吸する。俺の目を見る。

「やっぱり悩んじゃだめですよね。○先輩に悪いですよね。」

つって鞄から携帯取るC。

一瞬どっか電話するのかと思って焦ったがそのまま電源落として鞄に携帯入れるC。



「彼氏の事、考えた?」

「・・・ええと、ちょっとだけ考えました。ごめんなさい。」

こういう時は余計な事カッコつけて言いたくなるが意思の力で封じ込め。



キスした瞬間覚悟決めたようにぐんにゃりなるC.

そしてそこからはCも舌使いながらのキス。



ラブホも良いが、自宅Hもいいね。

ラブホで泊まりなら時間制限ないのに、何となく焦るもんな。

ちなみにどうでもいいけど俺の家は仮に小○急相○原という所にある。

コンドームは駅のマツキヨで前日に買った。使えてよかった。



今度は凄いと言われなかったが、キスしながらCの服全部脱がせて一緒に風呂。

何とかバスとトイレが別の部屋なのでお湯溜まるまでずっと洗い場で身体にシャワー当てながらキス。

ボディーソープ手に塗ってCの身体に塗りつけると「・・・先輩エロぃ・・」とか言いつつ

見よう見まねって感じで同じようにしてくる。



2回目にして思わぬ弱点も発見。

キスしながらおっぱい全体揉まれるのがCは非常に弱い。

舌先絡ませてキスしつつボディーソープでヌルヌルにさせたCのおっぱい揉んでると

「先輩・・・」

とか言って上半身全体を俺にくっつけるようにする。

「気持ち良い?」

「なんか、凄い、えっちな気分になります。」

俺もです。と思いながら弾力あるCのおっぱいを揉んでると、

Cが俺のものを触ってくる。だが手は添えるだけ。の感じ。

「どうしたの?」と唇を離して聞くと

「あ、なんか、触ったほうが、良いかなと思ったんですけど・・・」

成る程。

「握って、上下に動かしてみな。」

「はい。」「もっと強く握っていいよ。」

「・・・なんか、凄いえっち・・・」

手首を曲げる形でやりずらそうにぎこちなくだがこの手つきはありだ。という感じ。



一緒に湯船に浸かり、

「先輩、ちょっと、のぼせるかも、」

とCが言うまでいちゃいちゃ。

身体を拭いて、裸のまま二人でベッドへ。ラブホより狭いがこの狭さもあり。

またキス。



「先輩、凄い、キスして、くれますよね。」

「やだ?」

「・・・やじゃない。」

首振り+大阪弁+タメ口で萌える俺。



ここで大事な事を。

何かを教える時に大事にしなきゃいけない事があって、それは何かと言うと何事も徐々にじゃないって事。

徐々に教えちゃいけない。一気に教える。出来るか出来ないかは問わない。

人は何かを徐々に出来る用にはならない。横綱しかり、将棋の名人しかり。立場が人を作る。

という事で69。



今ググッた。芦屋は兵庫県なんだね。知らなかった。前に俺仕事で行ったけど大阪駅から確か凄く近くね?

千葉のディズニー、出身は横浜と言い張る神奈川県民同様、煽りじゃなく地名と名称とは人により非常に微妙な問題である事は知ってる。

間違えてごめんなさい。芦屋は兵庫です。





話を戻す。

フェラもぎこちないCに69?という声は判る。

でも大事なのはできるかじゃないやらせるかだ。



暫くさっきと同様キスしながら俺おっぱい、Cが俺のを握って手を上下。

いちゃいちゃ。

「もっと舌出して」「先輩の凄く固い・・・」「また舐めれる?」

「・・・」

でフェラ。今度は最初から舌で竿を舐める辺りが前回の結果が現れてる。

やはり賢いと違う、と思った。

散々風呂入ったので身体も舌も熱いCに周囲から丁寧に舐めさせる。



その後咥えさせるのも教えた。

Cもなんか結構興奮してる感じで歯を当てるな、とか、舌つかえ、とか言うと熱心にそうする。

そのうち唇を使うようになって、歯も当たらなくなった。

初めて知ったけど『唇だけで締めるようにしてみ。』ってのが効いたのと後

『C、自分の口がされてる時のCのあそこだと思ってみ。俺がどうすれば気持ち良いか判るだろ?』

が効いた。



「出来るだけ奥まで(咥えた)の方が○先輩は、気持ち良いんですよね?」

等々積極的な言葉も。うちの狭いベッドの上でスゲぇ積極的にCが俺のを咥えてる光景は結構絶景。



まあ俺はCのおっぱいを時々弄りながら色々と指示しながら堪能してたんだけどそのうち

「C、こっちに腰持ってきてみな?」

と言って逆の体勢に。

最初意味の判らない感じのCは単純にそっち向きの方が俺が気持ち良いと思ったみたいだったが

俺がCの脚持ち上げて俺を跨らせようとした瞬間、「んー」とか言って抵抗した。

構わず跨らせたけど今度は膝を突いて腰持ち上げる。



多分これ傍から見るとすげえエロい体勢だな、と思いつつそれでも俺の咥えてるCに

「腰落とせ。ほら、」

とかいいつつ膝を開かせて腰を落とさせる。

と、腰が落ちてきた瞬間、咥えるの止めて、「あーーー」とかメチャメチャ諦めたような恥ずかしそうな声を出すC。



ギンギンです。



が、69は結局10秒しかもちませんでした。

「ほら、咥えんの続けて。」

つって咥えさせて、俺は眼の前に降りてきたCの腰掴む。見ただけでもうドロドロになってるのが判る。

なんか本気で感じてる模様。

んでゆっくりと舐めはじめた瞬間、

「だめ、だめ、先輩。だめです・・・」

つって顔の上から降りるC。「どうしたの。」

「だめです、むり、むり、恥ずかしい。ほんと恥ずかしいです。」

泪目で首振る。ここからお前、俺の丁寧な。と思ったけどCの様子からこれ以上は無理強いになりそうなので断念。



そして流れでCの脚を広げさせ、舐めようとしたら

「先輩お願い、何か凄く恥ずかしいから・・・」

と恥ずかしいモードになったようなので正常位で1回目。



キスしながら入れる瞬間、「入れて良い?」に対して

前回と違い間髪入れず「入れて下さい。」

入れる俺。入れた瞬間抱きしめてくるC。



風呂上がっての流れだけどびっくりする位にCの中は熱かった。

しかも締まる。無論生。

「あぁ、凄い・・・先輩。」

俺の台詞だ。と思いつつ。「締めてる?」

「知らないです。」

暫く前後運動。良い感じに反応するC。

「締めてる?」「・・・」

「締めてくれてるんだろ?」「・・・締まって、ますか?先輩、気持ち良いかもと思って。」



入れながらの会話はいいね。

特にCは経験が少ないからかこの場面ではこうしなきゃいけないって思い込む傾向があるらしく

例えば上になった時には絶対に腰を振らなきゃいけないみたいな反応をする。



正常位から上半身だけを持ち上げさせて俺の首に手を廻させるとその体勢はC的には自分が腰を振るべき

と考えるらしく、会話しながら自分で腰動かす。



「気持いいよ。凄いじゃん。俺が気持ち良いようにって思ったの?」

「んっ・・・んっ・・・何か、その方が、だって先輩ばっかだと・・・んっ・・・やじゃないですか?」(ゆっくり腰動かしつつ)

「無理すんなよ。でも凄いいいよ。」

「んっ・・・無理じゃないですけど。先輩からされちゃうと、出来なくなっちゃうかもしれないです。」(ゆっくり腰動かしつつ)

可愛い。そして追い詰められる。



「ゴム着けるよ。」

「・・・先輩、いきそうなんですか?」

かなり嬉しそうに笑うC。



「それはあれか?俺の方が先にいくからか?」

「えーー。どうでしょうかねー。」

上等だ。



という事で抜いてゴム装着。再度挿入。キス。

「先輩、いって下さい。」

断る。日本の軍人は厳しい局面でこそ笑うものだ。

「C、いかせるぞ。俺の方が先にいったら負けな。」

「え・・・?あ、や・・・」

ゴム装着でやや持ち直したので正常位で突くと良い感じで反応するC。

「また、先輩、凄い・・・」

せわしなくシーツ掴んだり枕掴んだり。

暫くしてCが俺の顔見て

「先輩、負けないの?」

最後ののの後に小さいんが付く感じの大阪弁。



雰囲気を盛り上げる事を重視してキスと首と顔中心に触り、

胸もCがいやらしいといった乳首ごと全体を上から揉む感じで。



3分位してCが一瞬息吸ってじっと黙って。

それからめちゃめちゃ突いてる俺見ながら



「せんぱい、私いきそう。」



せんぱいが平仮名な感じで甘い。よし勝った。

「いく?」頷く。「いっていいよ。」

そう言うと俺の首に手を廻す。心持ち脚開く。

後で気が付いたが、Cが初めていった体勢。ここら辺も律儀。

「せんぱい、凄い。」

と結構真顔で言われながら、突きまくると目を瞑って

「あ、いく、いく、いく、いく!」

つってCがいって、直後に俺発射。



そんな感じでその日、がっつり。朝までCに服は着せなかった。



そこから実際の所あんまり時間は経っていない。が、まあ上手くいってるよ。

今まで5回ほど会ってる。最初以降は俺か、Cの家。

一回Cの彼氏がこっちきた時があって、次の日にはちょっと燃えた。

土日で来たから次の日月曜だったんだがCを呼んで俺の家。

そういう趣味は無かったんだが結構燃えるね。



どっちにしろそろそろ決着は付きそうだろうと思う。

Cは可愛いし、上手くいけば良いなとは思ってる。



後実はスレのルール良く見てなかったみたいだね。職場の子なら良いのかと思ってた。

職場ではさすがにねーや。目配せする位。

スレ違いと思ってた人はごめんね。今更だけど34歳かIDであぼーんしてくれ。



じゃあ。







出典:職場であったエチーな体験談Part13

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2013年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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