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【ゲイ・ホモ】デブ3連星 【告白体験談】

カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談
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僕の名前は高志(154*95)まだオナニーも知らないくて中2にもなって下の毛も生えてない。

あそこは本当に小学生並

まだまだ性の事には奥手で何も知らないお子ちゃまだったんだ。

友達の名前は篤志(162*99)と徹哉(160*105)二人は1年の時から一緒のクラスで親友みたいな感じ。

1学期の終わりくらいの頃から二人が僕に話しかけてくるようになって、3人でつるむようになったんだ。3人共デブだからデブ三連星なんて呼ばれたりして。

夏休み間よく3人で遊んだり、宿題したりして、集まるのは大体僕の家。

3人で集まると宿題何てそっちのけで、ゲームしたり話したり、時にはHな話しをしたりして。

Hな話しの時は2人が話してて、僕は聞いてるだけ。篤志が「高志は本当に何もしらないんだなぁ」って。徹哉は「俺ら2人が色々、教えてやるよ」まぁ中2の2人だから知ってる事なんて今考えるとたいしたことないんだけど。

でも僕にはとても新鮮で、2人の話しを聞いて、僕の小さいあそこがよく反応していたなぁ

もちろん2人にはないしょ。

夏休みも、もう終わりって頃になって、篤志が「今度俺と徹哉、高志ん家泊まりに来ていい?」って、徹哉は「3人であそぼうぜ」言ってきたんだ。

僕は友達が僕の家に泊まりに来るなんて初めてだったんで「親に聞いてみないと解らないけど、絶対説得する」って言ったんだけど、ちょっと自信が無かった。初めての事だから親が何て言うかわからなかったんだ。

でも親に聞いてみるとすんなりok。

父親は「高志にもそういう友達がやっと出来たか」って喜んでたくらい。

2人に話して、日にちも決まって、親に話してみると、その日は親が出掛けなくちゃいけない日だったみたいで、母親は「他の日にはならないの?子供だけじゃ心配」って言って中止になりかけたんだけど、父親は「高志ももう中2だ。子供達だけで過ごすのも良い勉強だ」って言ってくれて、3人で泊まれる事になったんだ。




本当に3人だけで。

その日は朝の9時から僕の家に集合して、まずは宿題って事になってた。

2人はどうせ宿題なんてやらないでゲームでもするんだろうと思ってたけど、2人共素直に宿題をやり始めた。

といっても僕のを写してるのが現状。

僕は最後の総仕上げ。

もう、少ししか残ってないから。

まぁ時々休んだり、母親がお昼ご飯持ってきたりして(親は夜からお出かけ)中断はしたけど、何とか2人共やれることはやったって感じで宿題は終わり。

でももう夕方、これからはお決まりのパターン。

ゲームやりながら話したりTV見たりして。

親も7時頃には出掛けていった。

もちろん3人分の夕飯も作って置いてくれた。

僕たち3人が残すくらい大量に。

そしていよいよ3人だけの夜に。

お風呂は3人別々に入ってまたゲームしたりしてたらもう夜12時、僕がちょっと眠そうにしてると、

篤志「高志何眠そうにしてるんだよ!今日はオールだかんなぁ」

僕「えっ、オールって」

徹哉「今日は徹夜ってこと。高志は本当に何も知らないんだからなぁ」

僕「ごめん」ってちょっとしょぼくれると。

篤志「いいんだよ!俺達は高志に勉強を教えてもらってるんだから」

徹哉「ごめん!高志、そうだよなぁ、高志が知らないことは、俺らが教えてやればいいんたよな」

僕「うん、ありがとう」

僕が気をとりなおしたので、2人共安心したようだった。

それから1時間位すると、オールすると言いだした篤志が、いつの間にか寝息をたて始めたんだ。

徹哉「なんだよ!言い出しっぺが寝ちまうのかよ!だらしねぇなぁ」

僕は篤志の寝顔を見て(可愛い)と思いながら

僕「しょうがないよ。ゲームしようよ」って言うと

徹哉「そういえば高志、この前教えた事してみたか?」と徹哉が突然聞いてきた。

ゲームに集中していた僕は何の事かわからず。

僕「この前の事って何?」聞き直すと。

徹哉「まったく!オナニーだよ!オナニー!まだしたこと無かったんだろ」

僕はドキッとしてしまった。実はこの前やり方を聞いた夜に試してみて、僕の小さな物は硬くなるけど、全然最後まで逝く気配が無かったのを思い出してしまった。

徹哉は僕の様子を見ている。

僕「まだしてないよ!」恥ずかしい気持ちもあって、語気が荒くなってしまった。

徹哉「なんだよ!怒ることないだろ」

僕「ご、ごめん」

徹哉「じゃあさ、篤志のちんこで、どうにやるか教えてやるよ」

僕「えっ!!!」

僕は突然の展開にどうしていいかわからずにいると。徹哉「こいつが先に寝ちまうのが悪いんだよ」と言いながら篤志にそーっと近づいていった。

僕「そんな事しちゃ悪いよ」といいながら

僕は何故かわからないけど心臓の鼓動が早くなり、小さなあそこも少しずつ反応し始めていた。

篤志のちんこが見たい!

僕はそう思い始めていた。

徹哉が篤志の右隣りにそーっと座った。

僕も恐る恐る近づいて篤志の左隣りに座った。

篤志は仰向けに寝ていてお腹を少し出している。

ハーフパンツのはじに指を引っ掛けて

徹哉「そーっとな!少しずつだぞ」声にならない声をだす。

僕は生唾を飲み、コックリと頷く。

僕の心臓の音は徹哉に聞こえるんじゃないかという位にドクドクと鳴っている。少しずつ、少しずつ2人で呼吸を合わせ篤志のハーフパンツを下へ下へずらして行く。

膝上までやっとの事で下ろすと、篤志の白いブリーフが現れた。

何だか以外だった。

トランクスでもなく、ボクサーブリーフでもなく、僕と同じ白ブリーフだ。

僕の小さいあそこは今までで感じたことのない感覚、鉄の用に硬くなっている。徹哉の手がそーっと篤志のちんこに伸びる。

徹哉「まだ柔らかいぞ!高志も触ってみ」

僕も恐る恐る手を伸ばし、ブリーフの上から篤志のまだ柔らかいちんこをそーっと優しく触った。

篤志のは、僕のより少し大きそうな感じだ。

僕は手に少し力を入れた。

篤志のちんこに段々芯のような物が感じられて来る。僕の様子を伺うように見ていた徹哉が「パンツも下ろしちまおうぜっ」

僕はそーっと手を離し、コックリまた頷いた。

(篤志のちんこが見れる)僕の心臓の音がまた騒々しくなる。

また2人で少しずつ、静かに篤志のブリーフを下へ、下へ下ろす。

篤志の少し硬くなり始めたちんこがパンツのゴムに引っ掛かる。

徹哉の指がパンツの前の部分のゴムを引っ張ると。

ピョコンと篤志のちんこが出てきた。

篤志のちんこはまだ立ちきってないためか、皮を全部被っていて、毛も申し訳程度に生えているのみだった。

これが篤志のちんこ。

触りたくて、触りたくてしょうがない。

僕の気持ちを知ってか知らずか

徹哉「触ってみ」

僕は我慢できず、徹哉が言い終わる前に手が延びていた。

手をそーっと伸ばし篤志のちんこを直に手で感じてみる。先ずちんこを握り、力を入れたり、ぬいたりしてみる。また篤志のちんこの硬さが増す。皮の余った部分が少しずつ無くなってくる。今度は軽く握り上下に動かしてみる。この前2人に教わった方法だ。すると篤志のちんこはピンク色の頭の部分を少しばかり出し先の小さな割れ目からは透明な液体が湧きだし始めた。

徹哉「これが我慢汁ってやつだよ」

この前自分でした時はこんなの出て来なかった。

ふと自分の股間に違和感を感じる。

何だか濡れてるような、湿っぽいような

僕の動きが少し止まっていると、徹哉が怪訝そうに僕の顔を覗いているのに気が付いた。

僕はもう一度篤志のちんこに気を戻した。

改めて篤志のちんこを手で感じ、見てみた。

手には篤志の脈を感じ、目では小さな割れ目から透明な我慢汁が溢れ出すのを感じる。

段々自分の手に力を入れて篤志のちんこが完璧な硬さになるのを感じ取る。扱く動きをより早くする。

そこで初めて篤志が「うっう〜ん」と声を漏らした。僕の心と体が一瞬固まる。

徹哉「大丈夫だよ!まだ寝てるって」徹哉は動じる風もない。

徹哉「なぁ高志。今度はTシャツ脱がして見ようぜ」

徹哉はノリノリだ。

今度は徹哉1人で篤志のTシャツを捲くり上げて行く。

真っ白い肌が段々現れてくる。乳輪の色は薄い茶色で乳首は陥没している。

徹哉「ここも触ってみな」と徹哉はもう篤志の乳首を人差し指で円を画くように触っていた。

僕も徹哉の真似をして触ってみる。

もちろん篤志のちんこからは手を離さずに。

篤志の顔は紅潮して、息も少し荒くなってきている。

でも僕はそんなことには気付かずに手、指を動かしていた。

徹哉の指の動きを見てみると、篤志の乳首を人差し指と親指でつねったり、また手の平で胸を大きく揉んだりしている。

僕も真似てみる。

徹哉の手が突然篤志のちんこを握っている僕の手に重なった。

2人で篤志のちんこを扱く。するとチュル、チュパといった卑猥な音が聞こえて来た。徹哉が篤志の乳首を口で舐めたり、吸っている音だった。徹哉が弄ってる方の乳首を見てみると、陥没していた乳首が立派に浮き出ている。

僕も負けじと、唇と舌を使い舐めたり、吸ったりを繰り返す。するとこっちの乳首も立派に浮き出て来た。篤志の口からは

「あっ、う〜ん、あぁぁぁ」という吐息が漏れ出して来た。

僕の中で篤志が寝ていようが、起きていようが関係なくなってきていた。

篤志は2人に乳首を吸われ、ちんこは嬉し涙を溢れさせながら扱かれている。

徹哉の手に力が入り、そして僕もそれに習って力を入れる。

篤志のちんこの硬さがもう1段階増す。徹哉の手と僕の手の扱く早さももう1段階早くなる。

篤志「うあぁぁぁぁぁ!いくっいくっ!あぁぁぁぁ」いつの間にかピンク色した頭の部分が皮で隠れる事なく全てさらけ出していた。相変わらず嬉し涙でいっぱいな頭の部分がもう一回り大きさも、硬さも増したかと思うと、「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュッ、ピュッ、ピッ、ピッ」一気に大量の欲望の固まりが止めどなく凄い勢いで、篤志の腹の上、篤志の胸、そして僕の顔にもばらまかれた。

僕の顔に点いたそれは頬から下に流れ落ち、口の端を流れるそれを、僕は舌で掬い上げ舐めていた。僕はそれをもっと欲しいと思っていた。

篤志はまだ肩で息をしている。僕はボーッとしていて何だか夢を見ているような感じだった。

ふと徹哉の方を見ると、いつの間にか服を脱いで白ブリーフ1枚の姿になっていた。徹哉の肌は少し焼けていて、淡い褐色、乳首の色は薄い茶色というより、ピンク色をしていた。でもやっぱり陥没していた。3人揃って陥没乳首、2人にはまだ見せてないけど、ぼくもそうなんだ。

徹哉のブリーフを見ると、ちんこは立派に立っていて先端部分は色が変わり濡れていた。

徹哉の体をボーッと見ていると、突然篤志が後ろから僕に抱き着いてきた。

篤志「よくも俺の体で遊んでくれたよなぁ」

僕「えっ、でもそれは徹哉が、あっ!あん!あっ!」篤志がTシャツの上から僕の両方の乳首を人差し指と親指で優しく摘んできた。初めて胸を愛撫され、思わず声が出てしまう。

篤志「徹哉がなんだってぇ」

僕「だって、あっ!やめっあん!徹哉が、あぁぁぁ」篤志の太い指が、僕の乳首を強く抓ったり、指の腹で転がしてくる。

徹哉「俺がどうしたって」徹哉が僕の真正面に座り込む。

僕「徹哉がやろうって」

必死に篤志に伝える。

僕「あうっっっ!!」

徹哉の腕が伸び、僕の小さなあそこをギュッと力強くハーフパンツの上から掴んだ。ハーフパンツのあそこの先端の部分が僕の我慢汁でどんどん濡れて色が変わってきた。

僕の体は力が抜け、思考力も無くなり、後は流れに任せるだけだった。

僕の体は力が抜け、自然と篤志に体重をあずける。

篤志の腕がTシャツの中に入り、直に乳首を優しく、強く、愛撫する。もちろん高志の乳首はもう立派に突起していた。

篤志「高志のここ立って来たよ。高志は乳首の感度いいんだね。」

僕「あっ!あぁぁぁぁん」篤志の声は聞こえているけど頭の中には入ってこなかった。初めての、この甘い感覚に意識が朦朧としている。

徹哉「高志のここすごいな。どんどん溢れてくる。」徹哉の手に掴まれている僕の小さなあそこから、我慢汁が止めどなく湧きだしてくる。

徹哉「このままじゃ汚れちゃうから、脱がさないとなぁ」

徹哉の手が僕のハーフパンツにかかる。

普段の僕なら小さなあそこを他人に絶対に見られたくない。どんな事をしても隠し通すと思う。

でも今は2人に見てもらいたい。触ってもらいたいと思っていた。

まず徹哉にハーフパンツを剥ぎ取られる。

篤志「Tシャツも脱ごうか」

僕は素直に両手を上げバンザイの姿勢をとった。

今度は篤志が僕のTシャツを剥ぎ取った。

僕は今白いブリーフ一枚だけの姿にされた。

篤志「高志の肌、真っ白でスベスベしててきれいだよ。」僕の上半身を手の平で満遍なく撫で回す。

篤志「おっぱいも大きいし、乳首の色もピンクでかわいいし。高志、こっち向いて。」

僕は後ろにいる篤志の方へ顔を向けた。トロンとした目で篤志の顔を見つめると、篤志の顔がゆっくり近づいて来た。

唇と唇が重なる。

そして僕の口の中に篤志の舌が侵入してくる。

僕は自然に舌を絡ませた。徹哉「じゃあこっちは俺がいただきますかぁ。」

ブリーフに手をかけ、ゆっくり下の方へ。

僕は脱がしやすいように、お尻をちょこんと上げた。徹哉「どうしたんだよ高志、お尻上げちゃって、そんなに早くちんこを弄って欲しいのかよ」

僕はまだ篤志の唇を、卑猥な音を立てながら貪っていた。

徹哉が僕の白ブリーフを、ももから膝へ、そしてすねへと脱がし、僕はとうとう一糸まとわぬ姿にさせられてしまった。

僕「あうっっっ!!」

徹哉がこっちを向けと言葉ではなく、手で僕の小さいあそこを、ギュッと潰れるかと思うほどの力で握って来た。

徹哉「高志のちんこ、俺より小さい。篤志のよりも小さい。俺と一緒で毛もまだ生えていないんだな。ちゃんと皮も被ってる。」

僕「あっっ!そこっ!」

徹哉が透明なヌルヌルする液体でいっぱいの、僕の小さいあそこの頭の余った皮の部分を親指の腹でクニクニと優しく愛撫する。

徹哉「ここ、気持ち良いだろ。」

僕「あんっ!くすぐったい!あぁぁぁ!」

徹哉「高志のちんこ、白くて、綺麗で、タマタマも小さい。」

篤志「高志はここ、どうかな。」

僕「はうっ!」

僕の耳に篤志の舌が侵入して、舐め回される。もちろん、僕のぷっくらと腫れ上がったピンク色の乳首を弄る手は休んでいない。

篤志はニュル、チュパッと高志の耳を舌で味わい、指は普段陥没している乳首を弄くり、硬い小さな突起を腫れ上がらせ、徹哉は高志の小さくも、いつもの2倍以上に硬く、大きく腫れ上がったあそこを手と目で犯し、僕は喘ぎ声を上げ、顔を紅潮させ、白い肌がピンク色に染まっていた。

僕「はぁぁぁ!いゃっ!うんっ!あぁぁぁぁ!」

徹哉「高志の体は感度がいいなぁ。」

僕「そっ、そんな、事、いっ、言われっ、たって、あっっっ!」

徹哉の手にもう一度力が入り、僕の晴れ上がったあそこをギュッと掴み、ゆっくり、ゆっくり、上下に扱きだした。

徹哉は手に力を入れたり、抜いたりして僕のあそこを愛撫する。

我慢汁が又々溢れ出す。

僕の体に快感が走り出し始めた時、徹哉の手がふと止まった。

僕「てっ、徹哉、止めないで。」

徹哉「待てって、ちょっと剥いてみようか。高志、痛かったら言って。」

僕「えっ、何っ」

徹哉の指が僕の立っても剥けない、余った皮を下へ下へ引っ張っていく。

耳から口を離した篤志が

篤志「俺のちんこ見たろ、ちゃんとでもないけど頭が出てたろ。高志も包茎はやだろ」

僕「えっ」

徹哉の指が僕の余った皮をどんどんめくり、まだ一度も空気に触れたことのない僕の1番敏感なピンク色した部分の頭の先っちょが浮き出てきた。

僕の小さなあそこ、今までおしっこをするしか能のなかったあそこが、今は腫れ上がり、硬くなり、快感で涙を溢れ出している。そして、空気に触れた事のないピンク色した頭の部分が徹哉の指で顔を出し始めた。僕は自分のあそこが顔を出すのをじっと見ていた。

徹哉「高志、痛くないか?」

僕「う、うん、大丈夫だよ」

篤志は黙って、僕のあそこの状態を見ている。だけど左手は僕のおっぱいを揉み、右手は僕の乳首を責めていた。

ちょっとずつ、ちょっとずつ、皮がめくれ空気に触れる部分が増えだす。

僕「いっ!痛い!」

僕のあそこの頭は半分も出ていない。

徹哉「あっ、悪い、今日はこれくらいにしときますかぁ」

僕「はぅっ!あっ!あっ!」

徹哉がまだ誰にも触られたことのない、僕のあそこの今1番敏感な部分を、ちょん、ちょんと、人差し指で触れた。徹哉の人差し指はツーッと糸を引いている。僕の体には今まで感じたことの無い衝撃が走り、体がビクンッ!ビクンッ!とよじれる。

それを篤志の太い腕が僕の体をガッチリ押さえ込む。僕「あんっ!そっ!それっ!やっ!やめてぇぇぇ!」今度は徹哉の指が、執拗に僕の敏感な部分を、ヌルッ、ヌルッと撫でる。

僕「いやっ!あんっ!うぅぅぅぅ!いやっ!」

僕は何とか体を動かそうとするのだけど、篤志の太い腕がそれを赦さない。

篤志「高志、直ぐこれが気持ち良くなるから。」

僕「でっ!でもっ!こっ!これっ!あんっ!あっ!」僕の口からはいつの間にかよだれが垂れている。

篤志の舌がそれを掬い、また唇を重ねて来た。

篤志の舌が強引に口の中にねじ込まれる。僕の体はまだ、ビクンッ、ビクンッとなり、敏感な部分を徹哉の指に執拗な愛撫を受けている。

徹哉「やっぱり初めは敏感だねぇ。触る毎に体奮わせて。高志は本当に可愛いな」

僕は篤志の唇に口を塞がれて何も答えることが出来ない。

僕はどうしても、このむずがゆいというか、くすぐったい感じに我慢が出来なくなり、僕の唇を貪る篤志から顔を離し懇願した。

僕「てっ、徹哉、お願い、それっ、やめてぇぇぇ!」僕の顔が涙目になってるのを見ると

徹哉「しょうがないなぁ」と徹哉の執拗な指責めが終わり、僕は目をつむり、ハァ、ハァと肩で息をし、篤志にぐったりともたれ掛かった。

するとまた、僕のあそこに新しい感触が走った。

僕「あっ!あぁぁぁぁ」

生温く、ねっとりと僕のあそこが、優しく包み込まれる。ヌルッ、チュルッ、と僕のあそこに柔らかい物が纏わり付く。

僕は目を開け、何が起こっているのか、あそこを見てみた。徹哉が僕のあそこを口の中に入れしゃぶっている。

僕「てっ、徹哉!何してるの!汚いよ!」

徹哉が僕のあそこから口を離し

徹哉「何言ってるんだよ!高志のここ、おいしいよ」とまた、僕のあそこを口に入れ、チュルッ、チュパッとしゃぶりつく。

僕「あっ!あんっ!でっ、でもっ、あっ!」

篤志「これがフェラチオってやつだよ、この前話したよな、気持ちいいだろ。」僕「うっ!でもっ!あうっ!」

篤志「いいから、高志、体寝かせて、俺は高志のこの柔らかくて、ピンク色した乳首、舐めたいから」

僕「えっ、うっ、うん」

僕は素直に篤志に従った。

僕は仰向けに寝転がり、篤志は左隣りに移動して、また、マジマジと僕の体を眺めている。徹哉は僕のあそこを口と舌で上手に愛撫している。

僕「あぁぁぁ!きっ!気持ちいいぃぃぃ!」

徹哉の舌使いに僕の体が歓喜に震える。口を上下にゆっくり動かしたり、僕のちょこんとでたあそこの頭にねっとりと舌を這わせたり、おしっこが出る小さな割れ目にちろちろと舌先で攻撃してくる。

僕「あんっ!そこっ!いいぃぃぃ!」

篤志「高志もエロいんだなぁ。こんな喘ぎ声出しちゃって。顔ほてらしちゃって。乳首もこんなにこりこりさせちゃって。」

僕「あっ!だって!きもっ気持ちいいぃぃぃ!」

篤志の指が僕の右の乳首を強く抓ったり、優しく抓ったり。そして、左の乳首には篤志の唇が近づき、舌をはわしてくる。

僕「あっ!そこもっ!」

チュルッ、チュパッと卑猥な音を立て、僕の乳首が攻撃される。

僕にさっき感じ始めた感覚が戻って来る。僕の小さなあそこ、今は硬くなり、大きくなったあそこ。

僕「あぁぁぁ!」

僕のあそこの硬さが増す。徹哉がそれを感じ取り、口の上下の早さが増す。

僕の体に感覚の波が押し寄せ、それがどんどん大きくなる。

僕「うあぁぁぁ!何かでちゃう!徹哉っ!何か出ちゃうよぉぉぉ!」

徹哉の口の動きがさらに早くなる。

篤志も、徹哉も、もう喋らない。響くのは僕の喘ぎ声だけ。二人の口は僕の体を貪り続ける。

僕「だめぇぇぇっ!」

僕の体がのけ反る。

僕「うあっっっ!」

徹哉の口の中で何かが爆発した。

僕「あうっ!あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

僕の体が吐息をあげるたびにビクッ、ビクッと震わせる。僕の頭はもう真っ白でただただ去り行く快感に浸っていた。







出典:ぼくの体験

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2013年8月22日 | 告白体験談カテゴリー:ゲイ・ホモの告白体験談

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