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【彼女・彼氏】彼女が見られた!! 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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高校の時の話である。自分の高校は部室棟から女子更衣室が覗けるスポットがあり、男子の1部はいつも体育の時間の前に更衣室を覗いていた。



部室棟は2階にあり、そのすぐ隣に更衣室がある建物があるのだ。女子更衣室には部室棟のほうに大きな窓がある。もちろん透明ではなく、スリットが入っていて、窓越しには全く何も見えない。



そこで男子は部室棟の2階へのぼり、長い棒(物干し竿)で窓をあらかじめ少しだけ開け、2階から女子がやってくるのをこっそり待つ、というわけだ。



しかし、窓とロッカーの棚の位置関係から1人分の着替えしか覗くことができない。



男子は毎回、今日は誰が見えるのかを楽しみにして女子がくるのを待つわけだ。





この日も自分たちはあらかじめ窓を少しだけ開けて女子たちがくるのをまっていた。





今までに十数人の下着姿(場所的に上しか見えないのだが)を堪能させてもらった。次の時間はは3年5Hと6H。自分と同じ学年の女の子だ。






来るまでの間自分たちは、誰が見たいかということを話し合う。話し合ったからってその女の子がくるとは限らないのだが、まあそれも楽しみってやつだ。







今回の1番人気は佳枝ちゃん。この学校の準ミスだ。すらっと足がながく、スタイルもいい。是非見させてもらいたい!というのがみんなの意見だ。自分も佳枝に1票を入れた。



そして待つこと約5分、更衣室から女の子の声がし出した。



しかしまだ例のスポットには誰もこない。



そして…ついに女の子がやってきたようだ。



場所的に2人ずつしかみれないため、順番に動きながら見る。



1人が、「あれ誰かわからん〜まだ顔が見えない。」と小声で言った。



そして自分も覗いてみると、確かに見えない。



しかし…





後ろのロッカーにはいっているバックは自分の彼女のバックではないか。



1ヶ月前の彼女の誕生日に自分が買ってあげたバック…。





よくよく見るとやはり彼女だ。





自分は場所を動いて着替えるよう願ったが、それもかなわなかった。彼女はポロシャツに手をかけるとバッとポロシャツを脱いだ。そしてピンクのブラ。



「お〜秋山じゃん」と友達。まるで自分の彼女だということは忘れてしまっている。



「こっち早く向けよ」と小声でつぶやく。



その願いが通じてしまったのか、彼女はこっち側を向いてしまった。



まわりから小声で「お〜」と歓声がわく。



実は自分の彼女はクラス1の巨乳。Gカップの持ち主なのだ。



「秋山、乳でけ〜な」と口々に言い合う。



自分は嫉妬と興奮とが入り交じった感じだったが、結局のところ体は正直だった。



彼女は友達と話しながらゆっくり着替え、1分くらいの間下着姿を晒してしまった。ピンクのブラに包まれたGカップを。







彼女にこの話をしようかしないか迷っているうちに、気づけば卒業。



今となってはいい思い出かな。

















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2013年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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