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【初体験】我慢のできないエロ女子大生。(続きです) 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
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ミヤから「今度は私も気持ち良くして欲しいな…」と言われたものの、どこからどう攻めていいのか検討もつかず、とりあえず上に覆いかぶさってキスをしながら、洋服の上から胸を触りました。



洋服の上からとはいえ初めて触る胸の感触にテンションも高まり、味わうように揉んでいると、ミヤは「アッ…アッ…」と小さくエロい声を出すようになり、その声を聞いただけでも僕は興奮してました。



そして、キスを続けながら今度は手を徐々に下げていき、ミニスカを捲くり上げて色白の細い脚を触り…内腿を触りつつ薄ピンクのパンツの上から軽く上下に擦ってみると、パンツの一部分がすでに湿っており、それにもの凄い興奮を覚えた僕は湿ってる部分を重点的に指でゆっくり擦り続けました。



すると、ミヤはさっきより大きい声で「アッ…気持ちいぃ…アッ…」と声を出すようになり、その声に誘発されるかのように片手でパンツを脱がそうとしました。



といっても脱がしたことがないので微妙に苦戦していると、ミヤは自ら腰を浮かしてくれ何とか脱がすことができました。



そして、普通ならココで手で攻めると思うんですが、何を思っていたのか僕は自らの身体をミヤの脚の間に入れて顔を埋めました…。



ミヤは僕の突拍子もない行動に「えっ…?」と言ったものの、僕が舐め始めると、「アッ…やばい…凄い気持ちいぃよ…」と言うようになり、(その時は知らなかった)クリ部分を舐め始めると「そこ凄く気持ちいぃ…それ続けられたらイッちゃいそう…」と言いました。



「イッちゃいそう…」という初めて聞くエロい言葉にまた興奮を覚え、無我夢中で舐め続けると、ミヤは身を悶えさせ始め、腰を僕の顔に押し付けてくるようになり、数分後にはイッちゃってました。






最後の方は多少苦しかったものの、ミヤの本能的なエロさを感じ、コイツ本当にエッチなことするの好きなんだな…と思っていました。



僕の拙いクンニでイッてしまったミヤは「イカされちゃったね」と照れ気味に言ってきたので、「ほんとにイキやすいんだな」とメールでやり取りしてたセリフを引用して余裕ある感じを醸し出すと、「エッチしたくなってきちゃった…」と言い始めました…。



エッチしたい…。



この言葉に一瞬頭が空っぽになった僕は「えっ、今イッたばかりなのに…?」とどうでもいい発言をすると、「男と違って女の子はイッた後に性欲が強まるんだよね」とほんとか嘘かわからない返しをされ、「そうなんだ、でも今日ゴム持ってないからな」としたいくせになぜか逃げ腰のコメントをすると、「大丈夫だよ、いくつか持ってるから」と返してきました。



いくつか持ってる…?。



つい3ヶ月前に彼氏と別れてきて、新しい彼氏もいないはずなのに不思議だと思いながらも、その用意の良さに負け「じゃーミヤに付けてもらおうかな」と口調は冗談な感じで言ったものの、心の内では本気で言いました。



というのも、これまたゴムの付け方を知らない訳で…。



「それなりに経験アリますよ」的なメールをしてただけに、どうやって付ければ…とは聞けない事情があったからです。



もし断られたらどうしよう…と内心バクバクしていると、「うん、いいよ」と笑顔で返され、「じゃー洋服全部脱がせて」と続けて言われました。



ミヤからすればどうってことないことでも、初体験の僕はかなり緊張しながら短めTシャツを脱がし、ブラジャーを何とか外すと、目の前にキレイな胸(Cカップでした)が現れ、それを見ただけで勃ってきてました…。



そして、その胸に手をやろうとした時「○○君も上脱いじゃって」と水を差された感じになり、「あっ、うん」とだけ言って流行る気持ちを抑えながらTシャツを脱ぐと、「こっちに座って」と僕をベッドの背もたれ部分に誘導しました。



何が起こるんだ…?と思いつつ、背もたれの方に移動して座椅子に座ったような状態になると、ミヤは僕の両足の間に入り、すでに半勃ちしてる僕のものに顔を近付けて舐め始めました…。



さっき一度イッたとはいえ、裏スジを何度も舐め上げられたり、カリを重点的に舐められたりして、あっという間に完全に勃った状態になり、快楽の世界に浸ってました…。



すると、ミヤは一旦舐めるのを止めて「もう大丈夫そうだよね?」とだけ楽しそうに言うと、今度は軽く手を添えて口で深めに咥えられ、上下に顔が動き始めました…。



ミヤ的には完全に勃たせる為だけの行為かもしれませんが、こちらは童貞…。



ミヤの髪が上下に揺れる度に物凄い気持ちよさを感じ、徐々に、そして確実にイク方向にもってかれてました…。



そんな僕の気持ちを知らないミヤはジュルジュル音を立てながら頭を動かし続け、コレではイッてしまう…と思った僕は「ちょっと待って!イッちゃうかも…」と正直に言いました。



すると「イッちゃいそうなの?じゃーエッチしちゃおっか?」と言われ、「うん、そうだね」と内心「上手く挿れられるだろうか…」などと思いながら答えると、ミヤは裸のままベッドを離れ、机の引き出しから2個ゴムを出してきました。



なぜに2個…と思ったのも束の間、ミヤはそのうちの1個からゴムを取り出し、片手で軽く手コキをしてガチガチに勃ってるのを確認すると、慣れた手つきでゴムをクルクル巻いていきました。



その様子を見ながら、32歳のサラリーマンとどんだけしてたんだろう…と思いを馳せていると、付け終わったミヤは僕の隣に寝転がりました。



ついにくるとこまできてしまったな…と思いつつ、ミヤをベッドの真ん中に誘導し、その上に軽く覆いかぶさってキスをしていると、「もうエッチしたい…」とエロい声を出しました…。



ってもまだ濡れてないだろうと思い、手で攻めようとすると、ミヤはすでにトロトロな状態になっており、いつでも挿れられる状態でした…。



ついに挿れる時が…と内心不安を抱えたまま、ミヤの脚の間に持っていき、まずは挿れる位置を確認しようと適当に前に身体を乗り出すと、ヌルンっといった感触と共に一気に入ってしまいました…。



ん?コレは入ったのか…?と半信半疑の状態でいたのも束の間、軽く腰を動かすとミヤは「アッ…気持ちいぃ…」と声を出し始め、ちゃんと入ってることを確信できました。



初めてでこんなにすんなり入るとはラッキーだ…と思いながら、AVで見た感じで適当に腰を振っていたのですが、ミヤは「アッ…気持ちいぃ…アッ…アッ…」とエロい声を連呼し続け、やたら感じていました。



といっても、もちろん僕が上手い訳がなく、ミヤが感じやすいのが幸いしてひたすら腰を振っていると、10分経たない位で「アッ…○○君、もうイッちゃうよ…イッちゃうよ…」と言い始め、「いいよ、イッて」と余裕ある男を演出して激し目に振ると、ミヤはそのまま「アッ…イッちゃう…」と言いながら果てました…。



ミヤがイッた後、少しの間動きを止めていると「正常位でイクなんて久しぶりだよ…」と言い、「○○君とエッチの相性いいかも」と付け加えました。



それを聞いて、いやいや、相性とか云々言う以前に初めてなんですけど…と思いながら

も、「そう?それは嬉しいね」と返すと、「○○君は気持ちいぃ…?」と少し不安気に聞かれました。



それに対して、「うん、凄い気持ちいいよ」と返したんですが…実は…。



初めてということもあってか、リズムが掴めてないのか、そんなに気持ちよくなかった

んです…。それは、今後いくら腰を動かしてもイクことはないだろう…とわかってしまう位でした。



フェラの方が数段気持ち良かったんですけど…と思いながらも、まさかそんなこと言える訳もなく再び腰を動かし始めると、すぐにミヤは「アッ…アッ…」と声を出すようになり、気持ち良さそうにしてました…。



こうなったらサービスでいけるところまで腰を振り続けてあげようと思い、ある意味夢中で腰を振っていると、エロい声の合間に「疲れない?私が上になるよ」と言いました。



上になるということは騎乗位ってやつか…とフル回転でAVで見た映像を総動員し、ミヤの身体を抱き上げて、僕はそのまま後ろに寝転がりました。



すると、「メールでも言ったと思うけど、私、上になるとすぐイッちゃうからね…」と照れながらいうと、静かに腰を動かし始め、それと同時に「アッ…アッ…」と連呼するようになりました…。



ミヤは半分目を瞑ったような状態で「アン…アン…」言いながらひたすら腰を動かして完全に自分の世界へいっちゃっており、一方僕はと言うと、自分の上で裸の子が気持ち良さそうに腰を振ってる姿には興奮しながらも、イク程気持ちいいという感じではありませんでした。



その状態が数分続いた頃、ミヤの動きが急に止まり、「やばい…もうイッちゃいそう…」と照れ笑いをしながら言ってきました。



その様子がかわいいと思った僕は「ほんとに(上になると)早いんだね。いいよ、イッちゃって」と返すと、「○○君がイク前にイッちゃうと思うけど…その時はゴメンね…」と言うや再び腰を動かし始め、それは明らかにさっきより速いリズムで、完全に自分の快楽の赴くままに動いている…といった感じでした…。



そして、それから1分経つか経たないか位の間に「アッ…やばい…イッちゃう…イッちゃう…」と連呼しながら3たびイッちゃってました…。



イッた後、ミヤはしばらく「ハァ…ハァ…」息を荒げており、その状態のまま僕が半分遊ぶ感じで下から腰を突き上げてみると、「アッ…」と大きい声を出して「それやばい…めっちゃ気持ちいぃ…もう一回して…」と言われ、言われるがままに何度か突き上げていると、「やばい…また気持ち良くなってきちゃった…」と言い始めました。



拙いテクニックで3度イッただけでも奇跡に近いと思うのに、まだイキたいのか…とやや驚いていると、「私ばっかり気持ち良くなっちゃてゴメンね…○○君のこともちゃんとイカせてあげないとね」と言うや、再び僕の上で腰を振り始めました…。



「イカせてあげる…」と嬉しい言葉を言われてもエッチじゃイケないだろうな…と思っていたのも束の間、急に気持ち良さを感じるようになりました…。



というのも、さっきまではひたすら前後に擦り付ける様に動いてたミヤが、今度は上下に身体を動かすようにし始めたからです…。



ミヤは抜けるか抜けないか位の絶妙な上下の動きをし、まさにオナニーをしている時のようなリズムで擦られていきました…。



前のサラリーマンの彼氏に相当教えこまれたんだろうな…とふと頭をよぎりながらも、急に気持ち良くなって来て「ミヤ…それやばい…気持ちいぃわ…」と自然と声を出してしまうと、「気持ちいぃ…?イケそう…?」と聞かれ、「続けられたらやばいわ…」と返すと、「そのままイッちゃっていいからね…」と言うや、上下の出し入れのスピードを上げました…。



それからはミヤの腰振る姿を見ながら快楽の世界に没頭し、徐々にイキそうな感覚に襲われ…気付けば「アッ…イクッ…」とだけ言って、ミヤの中で(ゴム付きですが)イッちゃってました…。



イッた直後もミヤは微妙に上下に動き続け、最後の一滴まで搾り出される感じで何度もゴムの中に出してしまいました…。



そして、「気持ち良かった?」とお決まりのような質問をされ、「凄い気持ち良かったわ…。ミヤ、(腰の動き)やばいね…」と言うと、「良かった、イッてくれて」とほんとに一安心した感じで言ってました。







*初めてのエッチで、女性上位でイカされる…というふがいない結果に終わったものの、ひょんなことから童貞を捨てることができ、嬉しさ半分、こんな形で良かったのか?と思う気持ち半分でした。



*(後日談ですが)この初体験をきっかけとして告白され、最初は好きというよりほぼエロ目的で付き合うことにした僕でしたが、気付けばミヤのやや変態な性癖にはまってしまい、別れるまでの約1年半の間、野外はもちろん、僕の大学構内やデパート・カフェのトイレなど、人が来ない隙間を見つけては色々な所でエロい行為をしていました…。今思えば若かりし頃のいい思い出ですが、恥ずべき行為だったと反省しています…。





拙い経験談を最後まで読んでくれた方、ありがとうございました。





出典:オリジナル

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2013年8月23日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

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