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【痴漢】陸上部のJK 【告白体験談】

カテゴリー:痴漢告白体験談
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その人をはじめて認識したのは4月のとある日だった。

新入生目当ての変態親父っぽいのが正面から密着していた様だったが、

触られだした途端にか、蹴りを入れて撃退していた。

そんな事をすると仲間呼ばれて囲まれるのではと心配していたが、

案の定翌日数人に囲まれて何かされそうになっていたが、

またもや暴れて何とか撃退していた。



ああいう手合いは結構横の繋がりがあるようで、もは彼女に手を出す奴はいなくなったようだった。

彼女は部活に入ったのか部名入りのジャージで通学するようになっていた。



5月の連休明け、私は車内で部活ジャージ姿の彼女の後ろに立っていた。

以前から疑問に思っていたことを試すときがきたのであった。

「この子は、ソフトに触れられたらどういう反応を示すのだろう?」



運動部らしく5月にして既に軽く日焼けしたうなじを見下ろしながら




ジャージの上からそっと尻に指の甲を当ててみた。

擦れた感覚でびくっとした彼女。しかし触れるか触れないか、ぎりぎりのラインで

混雑のせいか判断がつかず困惑した様子。

指の甲からもわかる、運動部にしては柔らく、垂れとは無縁の健康的な美尻。

パンツの線を辿ったり、手のひらで撫で回したりといったあからさまな行為はせず、

そのまま電車の揺れを利用しながら指の甲でそっと尻肉を軽く優しく擦り続けた。

彼女は少し俯き加減でドアに寄りかかり20分間擦られ続けていたが、

降りる際に振り返って後ろの私を見ていた。怒っている様ではなかったが・・・。



翌日からは1週毎に指を2本・・・3本、毎朝後ろについた上にここまで増えれば故意に触れているのも同然だが

彼女は迷ってるうちにタイミングを逃した感じでもあり、何か迷ってる感じでもあった。

もう一本遅い電車からは激込みであるため、変えにくいだけであろう。

ともかくフワフワの柔らかいお尻に病み付きになっていた。そうこれは病気である。



6月、衣替えの季節。それまでのスウェット地のジャージから、薄い夏のジャージに替わった。

そっと3本指を当てると、生地が薄くダイレクトにフニフニ感。

手のひらで軽く下尻を撫ぜるが無抵抗。彼女の境界線は少しずつ押し下げられ削り取られてしまっていた。



中間テスト。部活は休みである。制服で通学することになる。

その日は雨予報のせいかいつもより人が多く、遅れ気味だった。

彼女もいつもの電車から一本遅れた。真後ろに並ぶと

彼女は躊躇う様子を見せたが、そっと押して激込み電車に引き込んだ。

ドアに押し付けこれまでと違う完全密着状態。手のひら全体で優しく美尻を撫ぜる。

尻全体をソフトに、だがはっきりわかるように揉みこむ。

残り時間は半分位。スカートのポケットの位置を確かめると中のファスナーを下ろしていく。

彼女は梅雨空のドアの窓越しの反射で困惑と抗議の視線を送ってくるが、

そのまま手をスカートの中に滑り込ませる。

履きこみの深い綿パンの感触。左手はパンツの上から前を擦り、右手はスカート越しに

後ろから指で穿る。彼女は手すりにすがって恥かしそうにしている。

パンツは次第に湿ってきた。クリのあたりをフニフニ執拗に責めると、「んっ」と微妙な声ともに

脚を震わせ腰が落ちた。



右手で再び美尻を優しく撫ぜながら、左手の指をそっとパンツの裾から挿入。

彼女は手摺を握りしめ、周りを気にして恥かしそう。

ピストンして手万すると眉を八の字にして苦悶の表情。

そっと指を抜いて、今度は栗を生ではじいてやると

今度ははっきりとわかるようにイってしまい、耳まで赤くなっていた。



出典:大きな栗の

リンク:栗とリス

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2013年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:痴漢告白体験談

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