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【学校】プール 【告白体験談】

カテゴリー:学校での告白体験談
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中学校の頃、メガネを外すと可愛い子がいた。

代わりに男みたいな性格で、俺を見つけては尻を叩いた。

そんな彼女もプールの時には女性に見えて仕方がない。

ある日俺が水着を忘れてプールサイドで見学をしてたら、水着の彼女が体育座りしている俺を見下ろした。



「水着忘れるなんてバカだね」

「今日ほど暑い日はそうねーな。大失敗だ」

「暑いんだ。ほれほれ」

「や、やめろ。水をかけるな、かけないでください。冷たいんです」



手についた水をぴっぴと跳ねらせ、小雨にあったような濡れ方をする。

真夏、半端に濡れることほど気持ち悪いことはない。

彼女が手ぇ出してと言うので出してみると、二の腕と腕で俺の手を挟んだ。



「気持ちい?」






冷たいでしょ、という意味だとは思うが、俺は性的に「きもちい?」と聞かれているようで

「お、おう」というので精一杯。胸も近い。

プールともなれば自動的にメガネを外している彼女が、髪が濡れているのも手伝って色っぽい。

それから彼女は俺に尻を向け、プールへと還っていった。

食い込んだ水着のラインが目に焼きついた。





教室に戻り、水着は苦手なんだとはにかんだ。

「だって胸小さいからさ」

女性としての恥じらいがあることに意外だった。とりあえず俺は

「胸が無い分、水の抵抗なくて泳ぎやすいだろ」

というフォローを入れたところ、後頭部を派手に叩かれた。



出典:無し

リンク:無し

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2013年8月24日 | 告白体験談カテゴリー:学校での告白体験談

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