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【スカトロ】アイスピックの震え   7/7 【告白体験談】

カテゴリー:スカトロ告白体験談
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「…………ふぅ、ようやく全部喰いきったか。何時間かかったんだ?」

「さぁ、いつ始めたのかも見てなかったからな。だが最後の方はすっかりグタっちまってたな」

「そりゃ、男に押さえつけられてあんな量のクソ喰わされたんだ。元がどんだけ気の強い女だろうが、従順にもならぁ」

「一時間ばかし前の狂乱振りは、中々に凄かったからなぁ。鬼気迫るっつうか、女の力じゃなかったぜ。

 刑事を組み伏せるにゃ並の覚悟じゃ無理だって、思い知らされたぜ。ッ、まーだ痛みやがる」



男達は、首を抱えられたまま気を失ったような冴月を見ながら語る。

彼女は、その顔はおろか上半身至る所が、糞便と吐瀉物の混合物に塗れていた。

口内には歯茎にまで隙間無く汚物が詰められ、口を開いているにもかかわらず歯が見えないほどだ。

瞳はうすく開いてこそいるが、何かを見ている様子はない。

彼女はまるで壊れた人形のように、男にもたれ掛かっているだけの状態にあった。



「さて、まだ朝までは時間があるな。ビデオも残ってる事だ、次はこいつのアナルでも犯してやるか。

 残ってる下痢便を掻きだしながらのアナルファックだ。

 こいつはスタイルがいいから、クソ塗れでも映像的に映えるぜ」




「ほう、そいつはいい。たっぷりと喰わせた糞が、身体ン中通ってケツから出てくるかもな!」



力なく倒れ付す冴月の遥か情報で、男達は楽しげに悪意の相談を交わす。

冴月は滲む視界でかろうじてその姿を捉えながらも、赦せない、という気持ちにならない自分に気付いていた。

恐ろしい。身体が動くならば這いずってでも逃げ出したい。そうとしか思えなくなっている。

そのような弱った心で、これからの責めに耐え切れるのか。



朝はまだ遠い。

冴月は、『アイスピック』とも喩えられた鋭利な女刑事は、身体が小さく震えだすのをどうしても止められずにいた。





         

                         続く



出典:2ちゃん

リンク:2ちゃん


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2013年8月26日 | 告白体験談カテゴリー:スカトロ告白体験談

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