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【職場】花ちゃん 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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先日、不思議な光景に遭遇しました。

小学生くらいでしょうか、男子3人vs女子1人が喧嘩をしていて

驚くことに、女の子が優勢で男子達3人はやられていました。

暇だった私は「何をしてるんだい?」と

1人の男子の脇腹に蹴りが入ったところで声を掛けてみました。

近くで顔を見ると、その中に2人知ってる子がいました。

一人は、蹴りが入ったばかりで蹲っている健太君です。

当社に資本参加もしている大得意先、○○自動車 部長の息子さんです。

そして、もう一人は蹴りを入れてる方の女の子です。名前は花ちゃん、

先日、不況のため取引を停止した下請け工場の娘さんです。

さらに花ちゃんの母親である美和と私は不倫関係にあり、花ちゃんとは何度か会ったことがありました。

たしか、2人とも小学5年生だったと思います。

花ちゃんは顔見知りの私に気づくと、ぺこッとお辞儀をして、すぐにその場から去ってしまいました。



外回り営業中の時間つぶしで暇だった私は男子達に喧嘩の理由を聞いてみました。




全く要領を得ませんでしたが、彼らから返ってきたのは、彼ら3人が掃除当番をサボって、

それに文句を言った姉御肌の花ちゃんのことが”生意気”だとか、”ムカつく”、”偉そう”など散々な誹謗中傷でした。



私は悪戯の虫が疼いてしまい(またまた悪い癖が、と内心で苦笑しながら)餓鬼どもをからかうことにしました。

「そんなに花ちゃんのこと嫌い?大人の俺から見ても、かなり美人で可愛いと思うけどな〜」と言ってみました。

すると、彼らムキになって「アリエナイとか、ブス、オトコオンナ」など罵詈雑言。私は最後まで聞かずに、

「んじゃ、もし、花ちゃんが、お前らの前で裸になったらどうする?」と言ってみました。

3人とも、はあ?って感じだったので続けました。「いや、だから、裸だよ」

「服を全部脱いで、おっぱいや、もっと恥ずかしい所をお前らの目の前で見せたら、どうするよ?」と。

すると、知らない2人のうちのデブの方が「そんなの見たくねえよ」と言い、他の二人は口をパクパクしてる感じでした。

それを見て私は少し満足して「んじゃ、お前には見せない」と、そのデブを除き、他の二人を見ながら

「あの生意気な花ちゃんが素っ裸になって、お前らの命令に何でも従うようになる。そんな方法があるんだけど

聞きたい?」と言ってみました。二人は生唾を飲むような感じで無言で頷きました(素直な奴らよ)。

当然、デブにも聞こえたのでしょう、デブは顔を真っ赤にして「嘘つけ、とか、有り得ない」

と喚いたので、私は真顔で静かにゆっくりと「ほ・ん・と・う・だ・よ」と言いました。それを聞くと

デブも含め全員が、顔を真っ赤にして口をパクパクしてる感じになりました。そりゃ、そうでしょう。

花ちゃんは、活発で乱暴者かもしれませんが、かなりの美形です。

学校では明るく元気な児童会副会長だそうです。工場が順調だった頃は、

クラシックバレーをやっていて、地域新聞に取り上げられる程の有名な美少女でした。

恐らく学校で1,2を争う程の人気女子なのでしょう。

私は「とりあえず、このお兄さんに頭を下げて見るかい?」と言いました。





私は健太を伴い、花ちゃんの家、つまり恋人の美和の家を訪れました。玄関の前に着くと、

私達のことを花ちゃんに気づかせるため、大声で来訪を告げました。すると、すぐに母親(美和)が応対に出てきました。

「ご主人は?」と聞くと、酒飲んでブラブラしてるらしい。私は、奥にいる花ちゃんに聞こえるような大声で、

「あれ程の技術者がもったいない、工場さえ復活すれば、良い仕事をする人なのに!」と言いました。続いて、

「あ、そうそう、こちら、○○自動車の部長の息子さんで健太君です」と健太を紹介しました。

すると、花ちゃんが奥から、ちょこんと顔を出しました。私はそれには気づかない振りをして

「実は、○○自動車の部長から直々に何処か良い下請け先が無いか打診されています」

「本日は、その件で御社を訪ねる途中だったのですが、偶然、先方のご子息とばったり会って健太君もここが通り道だというので

一緒に来てみました」と言い、健太の方を見て「良い工場でしょ?お父さんに宜しく言って下さい」と言いました。

私が言い終わらないうちに、花ちゃんの母親も「お願いします」と必死に頭を下げました。

母親が同級生に必死で頭を下げてる姿を花ちゃんが覗き見てるのを確認してから、私は、

「ご主人に暴力もふるわれているんですよね?あれ程の技術者が本当に惜しいです、

この仕事が纏まれば、従業員も戻ってきて全て元に戻りますよ」と、花ちゃんに聞かせるように言いました。



翌日、工場の前で待機し花ちゃんが学校から帰って来たときを見計らって声を掛けました。「お母さんいる?、呼んできてくれない?」と。

前もって美和とは会う約束をしておいたので、ほとんど待たずに花ちゃんが母親を連れて来ました。

私は花ちゃんに不審を抱かせるため、わざと美和の尻を花ちゃんに見せ付けるように撫でながら、工場の奥まで連れて行きました。

今まで彼女の家で彼女を抱いたことはありません。今回が初めてでしたが、閉鎖した工場で誰も居るはずがないので安心していたのか?

あっさりキスをさせてくれました。私は彼女の耳元で「奴隷プレイってのをしてみない?」と言い。工場の奥で裸にさせました。

私の予想通り、先程不審を抱いた花ちゃんが覗いていたので、私は花ちゃんには聞こえないように小声で美和に跪いて咥えてくれるように言いました。

そして、今度は、花ちゃんに聞こえる声で、「○○自動車の仕事が欲しければ、もっと頭を下げろ」。

「ご主人の、優れた技術を埋もれさせたくなければ足を開いて奥まで見せろ」と命令しました。彼女は??という感じでしたが、

奴隷プレイね?と納得した感じでした。彼女が地べたに尻を付いて、足を開いた瞬間、花ちゃんが逃げるように去っていくのが分かりました。

その後、私は、彼女に「そういえば大きな仕事を回せそうだよ、それで今日は急に来たんだ。旦那にも知らせてあげなよ」と言いました。

その後、その吉報に喜んだ旦那さんは、すぐに工場を掃除し、機械の整備を始めたとのことです。



日にちは変わって、健太からの報告を受けました。結果は微妙です。私は健太達に、あるシナリオを指示しました。それに従って、

健太達に、花ちゃんと○○自動車の仕事について、ある交渉をさせました。ポイントは、3つ。まず一つは、

「健太の父親は仕事を発注する工場を迷ってる。でも、健太やこの間のおじちゃん(私)が進言すれば花の家が下請けになれる。」

2つ目は「トランプで勝負して花が勝てば、健太は花の家を下請けとするように父親にお願いする」という内容。

クラスで人気の大富豪は、花が大得意だと3人が言ったので、花を参加させやすくするためトランプはあえて大富豪にしました。

そして、最後の1つが一番重要なポイント。それは「大富豪で花が勝てば、花の実家の工場は仕事を得ることが出来る。

しかし、花が負けた場合は、花は残ったカードの枚数×時間の間、裸になって健太達の命令になんでも従う」

つまり、例えば、カード3枚残して負けた場合、3時間、健太達の裸奴隷になるという無茶苦茶な条件でした。

流石に無理な条件だったのか、健太の言い方が悪かったか、怒られ、蹴りを入れられた上で、拒否されたようです。

まあ、これは想定内です。私は、かなり不満げな馬鹿3人に携帯を渡して、花の家に電話をかけさせ、次のように言わせました。

健太は私の指示通り「大富豪は4人でやるから、罰ゲームをやるのは、花がビリになった時だけだよ。花は大富豪でビリになったことあるの?」

「花がビリになる確率は、かなり低いでしょ」と言い、更に「一応、これは最後のチャンスだから」

「勝負しないなら不戦敗で、花の家の工場には仕事の話は二度と行かない」と言いました(棒読みでしたが・・)



健太に電話させた後、数時間経ってから、私は母親を煽るため花ちゃんの家に電話しました。

しかし、予想に反し、花ちゃんが電話に出ました。

私は、名前を名乗り、お母さんに代わるように言いました。花ちゃんは、何か言いたそうでしたが、無視して、

再度お母さんに代わるように促しました。すると、泣きながら「工場のことお願いします」と言ってきました。

これは予想外のカウンターパンチでした。悪いことをしちゃったな〜と心が痛くなりました。ただ、元もと、ありもしない話だし、

どうにもなりません。私は、花ちゃんに言いました「花ちゃんの工場に決まっていたのだけど、健太君の父親がやっぱり駄目だと

言い出してしまって・・・花ちゃん、健太君と何かあった?」と聞いてみました。花ちゃんが無言だったので、

「実は、その件でお母さんに謝りたくて電話したんだよ、お父さんも張り切ってるというし、早い方が良いと思って」。

「申し訳ないけど、仕事の件、駄目だったと、お母さんに伝えてね。」と言って電話を切りました。

私は、花ちゃんの母親(美和)から、苦情の電話が来るかな〜としばらく待ちました。しかし、電話は来ませんでした。

もしかして、お父さん大好きの優しい花ちゃんが悩んでいて、まだ伝えてないのかな〜?と思いました。

少しダメ押ししてみようかと、今度は美和の携帯に電話をしました。周りに誰もいないことを確認させてから、私は言い出しました

「仕事の件、いい話が出来そうだよ、花ちゃんも、健太君に頼んでくれたみたいだね。いい娘さんだ」

「だから、今晩は仕事が決まった記念ってことで、お祝いに、ご馳走でも振るまいなよ、家族3人でさ」

こんな感じに花ちゃんの周辺を煽っておきました。あとは、優しい花ちゃんが、どう出るか待つだけです。



翌日、健太が喜んで報告してきました。どうやら、花ちゃんが、例の賭けを受けたようです。

昨夜、仕事が決まったと喜んでいる楽しそうな両親を見て仕事駄目になったとは、どうしても言い出せなかったのでしょう。

しかも、それが自分のせいだったら・・・優しい花ちゃんに言えるはずもありません。

大富豪の勝負は、翌日の放課後に行うことになり、私は既に用意していたシナリオを彼らに仕込みました。非常に苦労しました。

何処で大富豪の勝負を行うかは悩みましたが、小学生が入っても大丈夫なところってことで、

餓鬼ども(健太、デブ、チビの3人)の内、チビが住むマンションに付属しているゲストルームを

チビと一緒にチビの叔父として予約しました。驚きましたよ。最近のマンションには100平米以上あるスイートルームが共用施設

として付いてるんですね。しかも使用料金7千円、安い!

既に勝った気になってる餓鬼どもは蹴られて痣になった横腹を触りながら、花に尻を丸出しにさせて叩きたいなど

裸の花をどうやって弄ぶか、誰が一番に花で遊ぶかを話している状態で、ちょっとヤバイな、と思いました。

大人の女性であれば忍耐力があり、守りたいもののためには何でもする覚悟もあると思います。

しかし、花ちゃんは、いくら聡明で強い子とはいっても小学生です。初期段階で心を折ってしまったら、逃げてしまうでしょう。

特に、服を脱がすまで、これが重要です。かなり慎重にやらなければなりません。私は、彼ら馬鹿餓鬼どもに、

「私のシナリオ通りに完璧にやらないと、いざとなって花ちゃんは嫌がって絶対に脱がないよ」と脅しておきました。

散々脅した後、私も彼らの首尾を見守るためゲストルームに待機することにしました。

当然、花ちゃんに気づかれないよう隣の仕切りの奥に隠れてですが。



暫くしてチビが花ちゃんを迎えに行き、緊張した様子で花ちゃんは部屋に入ってきました。

ひざ上まであるカラフルでお洒落なハイソックスに、可愛らしいチェックのミニスカートを履いていました。

そこからのぞく細い足を見ると少し悲しくなりました。私のシナリオがうまくいった場合、

花ちゃんは、この馬鹿どもの前で愛らしい顔を真っ赤に染めながら、

スカートもパンツも何もかも脱いで、その綺麗な足を大きく広げることになります。

この3人の不細工で頭の悪そうな男子にとって花ちゃんのような子は、

恐らく普通に生きていたのでは、まず関わり合いになる事が出来ないレベルの少女でしょう。



健太はゲームの開始前に紙を一枚取り出しました。その紙の端には弁護士事務所の印が押してあり、内容を要約すると

<契約内容>

・大富豪で花が1位になった場合、○○自動車は花の家の工場を下請けとし、定期的に仕事を発注する

・大富豪で花がビリになった場合、花は裸になって健太達3名の命令に全て従う。なお時間は残った枚数につき1時間とする。

<違約、罰則>

・花が1位になったのに、○○自動車が仕事を発注しない場合、違約金として健太の親が工場に1億円支払う

・花がビリになったのに、裸にならない場合、違約金として、花の親が健太に1億円支払う

・花がビリになったのに、命令可能時間内に、命令に背いた場合、花の親が健太に1億円支払う

無茶苦茶な内容でしたが、無論、これは私が作ったものであり、当然、法的な拘束力はなく意味も無いものです。

しかし、小学生の花ちゃんが信じ込むには、充分だったようです。

「この紙は、父の知人の弁護士が承認している、これに書いてあることは法的に必ず実行されるよ」

「もし、花が勝ったのに工場に仕事が来なければ、この紙を裁判所に持っていけば、1億円もらえるよ」

と健太が言った時、花ちゃんは少し安心した様に喜びました。しかし、違約の部分を読んだのか、すぐに顔色が変わりました。

花ちゃんは「うちが1億円払うなんて、絶対無理」と言いました。しかし、これも予定通りです。

健太は「工場の土地を売って、お父さんを戦場で働かせれば大丈夫と、弁護士が言ってるから大丈夫だよ」と言いました。

そして「ここに契約者としてサインをしろよ」と、サインを促しました。

花ちゃんは「”工場売る”とか”戦地”とか変!」と答え、サインを渋りました。

健太は「”工場売る”とか”戦地”というのは、花が負けて約束を破った時だから、花が約束を守れば問題ないでしょ」

「それとも約束を守らないつもりなの?」「この紙がないと、花が勝った時に仕事が来なくても、何もできないよ。」と説得し、

サインしなければ、この話は無しと追い込みました。結局、花ちゃんはサインをしました。そして、ゲームが始まりました。



今更ですが、花ちゃんも気づいたはず、大富豪で実質3対1で勝負するのです、不利に決まっています。

しかも、私はジョーカを2枚、一番下に置き、真ん中だけ切って、2枚のジョーカーが健太へ行く配り方を教えていました。

何も知らずに始めた花ちゃんが勝てるわけないのです。

私の予定通り、いや予定よりも運が悪く、花ちゃんは9枚も残してビリになってしまいました。

私は勝っても喜びを隠すように何度も指導したのですが、健太達は、はしゃいでしまいました。

花ちゃんが、こいつらの前で裸になる現実に怖気づいて逃げ出したら、それで全て水の泡なのに・・

しかし、花ちゃんには、そんなことを考える余裕も無かったのか、すぐに「もう一度勝負したい」と言い出しました。

無論、これも想定内です。健太達には1回や2回勝っても小学生が同級生の男子達の前で、簡単に裸になるわけないと

言い聞かせていました。ですから、健太もあっさりと申し出を受け、もう一度勝負することになりました。

ただし、今度の罰ゲームは1枚残りで1時間ではなく、1枚、10時間にするよう指示していました。

兎に角、勝って家に帰りたい花ちゃんも、渋々1枚で10時間の条件を飲んで、2回目の勝負が始まりました。

そして、花ちゃんは今度も負けました。今度は5枚残して・・。健太達、今回は指示通りに静かに花ちゃんの言葉を待っている

感じでした。

すぐに予想通りの言葉が花ちゃんの口から出てきました。「もう一度だけ勝負させて!」。

それを聞いて健太は私が用意した台詞をどもりながら言いました。

「花は、2回も負けて59時間も俺達の前で裸になることが決まっている、もう一度勝負して、今度はいったい何を賭けるの?」と。

花ちゃんが無言になるのは想定どおりでした。健太は予定していた台詞「じゃあ、工場でも賭けてよ」を言いました。

即座に、花ちゃんは「そんなことはできない、私には決められない」と言いました。

健太は「じゃあ、これで終了ね」と言いました。花ちゃんは、首を振って「もう一度だけ勝負」と言い続けました。





私は頃合を見てデブに合図し「工場を賭けても負けなければいいんでしょ。ハンデとしてジョーカー2枚上げるよ」

と言わせました。これには「花ちゃん、凄く喜んで、本当なの?」と言いました。しかし、シナリオには、まだ続きがあります、

そう全て私が作った台詞。デブは、頷いて「でも、条件がある。勝負の前に、今、負けてる分を少し払ってよ」と言いました。

勝負に出た瞬間です。チビも役割を棒読みで演じました。チビは「とりあえず、裸になってよ」と言い。更に続けました、

「そして、バレーの練習でやってた、ほら、こう、片足を上げるやつ」「そう、Y字バランスっていう、あれを裸で1分間やったら、

ジョーカー1枚上げるよ、交互に両足やれば2枚ね」と言いました。それを聞いて、花ちゃんは顔色が変わりました。

花ちゃんの顔色など、お構いなしに、健太が後を続けました。

「嫌なら、ハンデなしで勝負する?、それとも勝負をヤメル?どっちでも良いよ、どっちにしても、花は

59時間、裸の奴隷だからね。勝負は終わりにして、今から裸でバレーレッスンやるか(笑)」と。

そして、例の誓約書をヒラヒラと見せびらかしました。これで勝負は決したようです。



花ちゃんは立ち上がって後ろを向くと上着を脱ぎブラウスを脱ぎました。餓鬼達はもう大喜びでした。

自分達を散々馬鹿にしていた憎らしい、あの花が羞恥で真っ赤になりながら、服を脱いでいるのだから当然です。

しかし、花ちゃんは、スカートを脱ぎかけた所で、完全に動きが止まってしまいました。

ただし、こういう時のマニュアルは用意してあります。すぐに、健太がお決まりの台詞を言いました。

「あと1分以内に脱がないと1億ね!弁護士に電話するから!」と。これを聞いて、花ちゃんは、すぐにミニスカートを脱ぎ、

Tシャツのような下着?に手をかけ、一気に脱ぎ去りました。3人は、おー!と歓声を上げました。幼い小さい肩が震えていました。

私は、恐わくて、花ちゃんの顔を見ることは出来ませんでした、しかし、少女が涙を流していることは察することができました。

花ちゃんは、脱ぎ去った下着を、デブに向けて放り投げ、即座に、腕を胸の前で交差させ、おっぱいが見えないようにガードしました。

花ちゃんの体を覆っているものは、ひざの上まであるお洒落なハイソックスとパンツだけになってしまいました。

なかなか、次の動作に移れず、交差した腕を胸に押し付けて、震えている花ちゃんを見て、痛々しく思っていると

すかさず、健太が「1分経ったぞ!残念だったね、ここまで頑張ったのに!」と煽りました。

それを聞いて、花ちゃんは「今、脱ぐから待って」と弱弱しく言い、

歯を食いしばって、今まで硬く守ってくれていた両腕を胸から外しました。

気持ち膨らんでるか?程度の、まだ乳房と言えないような胸が!!!

薄い胸の割には大きく感じる小指の先程度のきれいなピンク色をした乳首が!!

とうとう3人のクラスメイトの眼前に開陳されてしまいました。

餓鬼ども騒ぐかと思いましたが、同じクラスの美少女の信じられない姿に、3人とも無言で、見入っていました。

すぐに、花ちゃんは、ハイソックスを脱ぎ、そして、歯を食いしばって、パンツを下ろしました。

誰にも見せたことのない秘密の部分が、男子達の目の前に現れました。

流石の、私も驚いて声を出しそうになりました。その股間には、なんと!うっすらと慎ましげに、陰毛が生えていました。

餓鬼ども3人も陰毛に気づいた様でしたが、、彼らの信仰するスケベの神が、警鐘を鳴らしたのでしょう。

そこを突っ込んだり、馬鹿にしてしまうと、この”信じられない素晴らしい夢のショータイム”が呆気なく終了してしまうと。



花ちゃんは親にも親友にも見せたことのない股間の陰りを、馬鹿にしていた同級生に見られ、今どんな気分なのでしょうか?

花ちゃんは、股間の陰りも割れ目さえも隠さず、気分が萎えないようにか、すぐに右足を頭上に高く上げて、

足首を自分の手で掴みました。そうでした。私さえも忘れていましたが、これはジョーカーを貰うための条件だったのです。

学校で一番の美少女、明るく元気な児童会副会長の最も隠したい部分の全てが、ついに晒されてしまった瞬間でした。

凄まじい光景でした・・・3人は呆然と見入っているようでしたが、花ちゃんが、叫けびました。

「これでいいんでしょ、早く1分計って!」もう、泣いてはいませんでした。



裸のY字バランスから1分間が経過すると、今度は、左足を大きく頭上に上げ、花ちゃんは、

左側の足の付け根を、その奥まで1分間ほど晒し続けました。



第3回戦、工場を賭けたゲームが開始されました。ジョーカー2枚を手に入れた花ちゃん、かなり優位に戦っているようでした。

しかし、結果は、惜敗の2位に終わりました。同級生に自分の全てを晒して血の涙を流しながら手に入れたチャンスは、

不運にも、結果を出せずに消滅してしまいました。実は、私のシナリオにおいて、

この勝負は、健太達に負ける様に指示していました。つまり、予定では、花ちゃんは勝つはずだったのです。なぜなら、

ここで花ちゃんを勝たせれば、仕事が貰えることになるため、恐らく、59時間、素っ裸で何でもする奴隷になったでしょう。

未来に希望があれば、女は死ぬほどの屈辱にも耐えます。いや、むしろ、女という生き物は、その希望が、愛する人の幸せが、

自分の忍耐、自分の努力によってのみ、実現されるという事実に、震えるほどの幸せを感じるのです。

今まで、言いなりにしてきた女性達がそうでした、娘のため、夫のため、家のために、と自分を鼓舞して

軽蔑している同僚達や、時には、顔見知りの中坊にまで、自ら体を晒して、その裸体を自由に、玩具にさせるという

究極の屈辱を受けても、地獄の宴が終わった後には、その顔には充実感が見て取れました。



今の、花ちゃんが、どんな気持ちなのか想像も出来ません。しかし、もう後には引けないのでしょう、花ちゃんは

「もう一度だけ勝負させて」と言いました。万が一勝ってしまった時のシナリオも用意はしてありました。

しかし、この後のシナリオは、軽く覚えろ!程度に言っていたので、餓鬼ども、覚えてないかもと不安になりました。

そんな私の心配も杞憂だったのか、健太は、「いいよ、勝負しよう、賭けるのは、また工場でいいよね。」と答えました。

3人は、無言で、花ちゃんが自分から言い出すのを待ちました。そう、ジョーカーが欲しいと。

ハンデ無しでお父さんの工場を賭けるわけにはいかない、ジョーカ2枚持って挑んだ先程の勝負は、あと1歩で勝てるところでした。

花ちゃんは、裸の肩を震わせながら、言い出しました。「今度は何をすれば、ジョーカを貰えるの?」と、

3人が待っていた台詞でした。この後は、3人全員が強く希望した、あの内容を言うだけです。

先程から花ちゃんは、ずっと真裸でいるため、餓鬼どもは、この異常な状況に慣れて、緊張が取れたのでしょう。

健太は、特に躊躇わずに「立ち上がって、頭の後ろで両手を組んで、足を開け!」と誓約書をヒラヒラさせながら命令しました。

花ちゃんは、全く命令に逆らわず、頭の後ろで両手を組んだ状態で、足を少し開きました。健太は、「もっと開け」と命令し、

花ちゃんが、肩幅を超えるくらいまで足を開いたところで、許し、そして、ジョーカーGETの条件を言いました。

「その格好で1時間動かなかったら、お前の勝ち、ジョーカー2枚やるよ。俺らは3人でお前の邪魔をする、それでお前が動いたら

お前の負け、ハンデ無しで勝負ね。」と。私は、シナリオどおりなのかと思いましたが、すぐに違うことに気づき、唸りました。

私のシナリオでは、10分だったのです。いきなり、1時間なんて、まだ幼い小学生の精神では無理に決まっているからです。

頭を抱えたくなりました。

花ちゃんは「裸にもなった、恥ずかしい格好もした、これ以上恥ずかしいことなんか何もない」という

意思を感じさせる、はっきりとした声で「いいよ、それで」と、何の交渉もせずに、その条件を了承しました。



1番手は健太でした。花ちゃんに近づき、突然キスをしました。1,2秒、唇を吸った後、開放して、

「大地とは、もうキスしたの?」と尋ねました。大地君というのは、同じクラスで一番、喧嘩が強い子で、

花ちゃんとは両思いの噂があったようです。完全無視している花ちゃんに、「答えろよ」と命令しました。花ちゃんは

仕方なく「してないよ」と小声で答えました。それを聞いた健太達は、ファーストキス、ゲット!と騒ぎまくりました。

花ちゃんの瞳から涙がこぼれました。私はそれを見て、暗い気持ちになりました。

健太は、そんな花ちゃんを見て、「今度から泣いたら負け!ジョーカ無しね」と理不尽な命令をしました。

それを聞いて花ちゃんは、「だったら、涙を拭かせてよ」と言いました。

そうでした、可哀想に花ちゃん、両腕を頭の後ろで組まされ、腋を晒してる状態、涙も拭けないのです。

健太は、その言葉を無視して、貧相な顔を花ちゃんに近づけました。

ノーブルな花ちゃんの容姿とゴリラの様な下品な健太の顔が同じ視界に入り、アンバランスでしたが、

すぐに花ちゃんの上品な顔は隠れました。健太が、再びキスをしたからです。今度は長く入念に。

気持ち悪いのか、花ちゃんは苦しそうに震えていました。長い幼いキスが終わり、やっと花ちゃんを開放すると、

健太は、花ちゃんの顔をニヤついた感じで見ながら、花ちゃんのまだ幼く薄い胸を撫で回し始めました。健太は、

ほんの少し膨らんだだけの乳房を揉み、先端の乳首を摘みながら「今、どんな気分?」と聞きました。酷いものです。

堪らず、花ちゃんは悔しそうに、顔を背けました。それを見て、溜飲を下げた健太は、今度は、寝転がりました。

そうです、花ちゃんの開かれた足の間、その真下に顔を入れているのです。

花ちゃんには健太の目に何が映っているか、想像できるのでしょう。顔が真っ赤になりました。

酷すぎる健太の奴「おー、すげー」とか「うわ、気持ち悪い」など騒ぎながら、花ちゃんの全開にさせられた秘所を

弄り始めました。誰にも触らせたことがない陰部を無作法に触られる度に、目を硬く閉じて、

苦痛に耐える花ちゃんが哀れでした。

花ちゃんの体を一通り弄りまくった健太は「1号機、偵察終了しました!」と笑いながら言い、デブとハイタッチしました。

次は、デブの順番の様です。花ちゃんに近づき、軽くキスをした後、デブは花ちゃんに、「俺がキス2番目?」と聞き、

花ちゃんの可愛らしい唇を舐めるようにキスしながら、細い体を思い切り抱きしめました。デブの肉に包まれた花ちゃん、

軋むようになり、壊れてしまいそうでした。

デブは、花ちゃんの品のある顔立ちが、よほど好きだったのか、唇を吸って放して、顔を撫でたり頭を撫でたりしながら、

何度もキスをし、ほっぺを舐めたりと、花ちゃんの顔をずっと離さずにいました。

途中で参入したチビもキスがしたかったのか、オロオロしている感じでした。

いずれにしても、衝撃的な光景でした、

小学生男子が3人で、動くことを禁じられた裸の同級生に、彼らの知識で思いつく限りのHを試みているのです。

クラスで威張っていた花ちゃんの恥辱に歪む顔を存分に見て、満足した感じの健太は、デブに合図して、二人で

花ちゃんの、剥き出しにされている腋の下を撫で回し始めました。この行為に、花ちゃんは、

「あっ、あっ、あん」と初めて可愛らしい声で鳴きました。奴ら、その姿を見て、ニヤつきながら、

腋の下を微妙な加減で、摩りました。酷いものです。

今まで、フラつきながらも、必死に耐えていた花ちゃんでしたが、とうとう、

「あっあん」と大声を漏らし、後ろで硬く組まれた手を放して、しゃがみこんでしまいました。



勝負に敗れ、ハンデ無しで、工場を賭けた勝負をすることになった花ちゃんは、懇願しました

「30分以上耐えたのだから、せめてジョーカー1枚は欲しい」と。健太達は、また条件を出しました。

花ちゃんは、この後、たった1枚のジョーカを貰うために、、、

まだ発展途上である、その幼い体を隅から隅まで写メに記録されることになります。



デブは花ちゃんを横目で見て、言いました「花に服を着させてやらない?」と。他の2人は、はあ?という感じでしたが、

デブは「さっき花を抱き締めた時、めちゃめちゃ冷たかったよ、とりあえず、もう服を着てもいいだろ!」と大声で言いました。

デブの強い語調に呑まれたのか、健太達も、渋々賛同しました。花ちゃんに「服を着て良いよ」と言うと、花ちゃんは

「服を着る前にシャワーを浴びさせて」と言いました。男の子達の唾液が付いた汚れた体の上に、

服を着たくなかったのでしょう。これには全員、あっさりと了承し、花ちゃんはバスルームへ。

花ちゃんのシャワーシーンを健太が、覗きに行こうとしました。しかし、デブが「今くらい、許してやろうぜ」と静止しました。

シャワーを浴び、さっぱりした花ちゃんが、服を着て、彼らの前に現れた時、

今までは、絶対に有り得なかった信じられない台詞を、デブが言いました。「風呂上りの花、スゲー可愛いいよ」と。

命令すれば裸にもなる彼女の前で、今更、気取ったり、意地を張る必要がないことに気づいたのでしょう。

健太達も、触発されて、「顔が綺麗なんだよな」とか「昔、花がバレーの練習してるのを見て感動した」とか、

「黙ってれば、はんぱない美少女だよ」とか、「春頃、長い髪だった時も良かった」など、花ちゃんを絶賛しました。

先程、花ちゃんの入浴中にも、同じ様なことを言っていました。恐らく、男どうしでは、いつも、こんな会話をしていたのでしょう。

チビが暖かいお茶を花ちゃんに渡し、しばらく団欒しましたが、先程の恥辱の後です、花ちゃんは、口数少なく、頷く程度でした。

一息ついて、「じゃあ、写真撮影を始めようか」となりました。

花ちゃんは、表情を曇らせて、上着のボタンに手を掛けました。しかし、デブが「そのままでいいよ」と言いました。

場の主導権は、完全にデブが握る形になり、他の2人も特に反論はしませんでした。写真撮影は、

単に、普通に服を着た女の子が、笑顔でポーズを取る形になりました。いや、普通ではないですね、被写体は、

気品を漂わせた可憐な美少女。。通常では、こんな子が、彼らの望むポーズを取って被写体になることは無いでしょう。

健太達は、かなり嬉しそうでした。学校では恥ずかしくて花ちゃんをじっくり見たことは無かったのでしょう。

先程は、じっくり見たと言っても異質でしたし。(命令ではあっても)今まで向けられたことが無かった、かわいい笑顔を

自分達に向ける美少女を写真に収めることは、服を着ていようがいなかろうが嬉しくて堪らないのでしょう。

健太達は、「可愛すぎる」とか「足細ええ」「堪らない」とか連呼しながら、かわいらしくポーズを取る花を撮りまくりました。



暫くして、デブが「我慢できねえ」と言い出して、笑顔の花ちゃんに近づいて、抱きすくめました。

花ちゃんは、デブを離そうとしましたが、すぐに「両腕を頭の後ろで組め」という命令が飛びました。

「命令だよ。どんな写真でも撮らせてくれるんだろ?ラブシーンを取らせろ!」と。

花ちゃんは諦めた表情になり、両腕を頭の後ろに回し、無抵抗の態度を示しました。その様子を見て、

デブは、すぐに花ちゃんの唇にむしゃぶり付きました、「まじで堪らないよ」と言って、急いで、上着のボタンを外して

花ちゃんの胸を開きました。「お前、可愛いすぎるんだよ」と言って下着をずり上げ、乳首に吸い付きました。

すぐに、健太達も、「あ、ずるい」と言って、花ちゃんに群がりました。

これを合図に宴はスタートしました。3人は、花ちゃんをベッドに押し倒し、

「これ、堪らないよ」、「まじですげえよ」とか言いながら狂ったように花ちゃんの体を貪りました。

デブは、「花、花と言いながら」花ちゃんの美しい顔を、舐めたり、吸ったりと、自由にしていましたが、

全く収まらなかったのか、とうとう、花ちゃんの整った美しい顔に、跨り、股間を激しくこすりつけました。



デブに取ってこんな気持ちは初めてだったのでしょう。自分で自分が制御できなくなり、ただ夢中になって、

花ちゃんの顔に、狂ったように自分の股間を擦り付け続けていました。

体の滾りが、なんとか収まったデブは、やっと花ちゃんのことを気遣える余裕が出てきたのか、

慌てて花ちゃんの顔から、飛びのいて、花ちゃんの顔を覗き込みました。

デブの股間で押しつぶしていた花ちゃんの顔には、涙がぽろぽろ流れていました。

その姿を見て、デブは「花、ごめん、自分でも訳が判らなくなって、本当にごめん」と謝罪し、

健太達二人に、「もう写真はいいから、ジョーカーをあげようよ」と言いました。

デブの激しい行動に、度肝を抜かれていた、健太達も、我に返り、泣いている花に、ジョーカを渡すことにしました。



第4回戦です。花にとって地獄のような責めに耐えてまで、挑んだ勝負でした。しかし、信じられない結果になりました。

なんと!花ちゃんは、ビリになってしまったのです。

工場を取られることになった花ちゃんは、パニクッて、泣きながら、

「工場だけは渡せない」と健太に頼み込みました。健太は、無条件で花を許そうと思ったようでした。

しかし、疲れきった泣き顔までもが、美しい花を見ていると、だんだん乱れた胸元が気になり始めてしまったのでしょう。

”許す”の一言が言えないで困っている様子でした。しかし、ここで驚いたことに今まで自己主張をしていなかった

チビが健太を差し置いて、「工場は許してやろうよ」と強い口調で言いました。

今まで、デブの子分だと思っていたので驚きました。皆も驚いたようです。今更だが、こいつだけ、”花ちゃん”とチャン付け

だったなと、そんなことも気づきました。そして、チビは、土下座状態の花ちゃんの前に行き、

「その代わり、本当に何でもしてもらうよ」と言いました。それを見て、デブもニヤつきながら

「そうだな、本当に何でもしてもらうか」と”本当に”を強調した言い方をしました。

文字通りボロボロになり、精根尽きた花ちゃんは、「分かったから、なんでもするから」と言いました。

それを聞いて、チビは、少し躊躇いながら、花ちゃんの目の前に自分の股間を、つまりペニスを出しました。

突然のことに、花ちゃんは「きゃっ」と目を背けてしまいました。いったい何処で覚えたのか・・・この猿ども、

花ちゃんに口で奉仕させようというのです。花ちゃんは、みるみる顔を引きつらせていきました。

それを見て、触発された健太は言いました。

「花が何でも言うことを聞いて、花の努力を俺達が認めれば、さっきの勝負、花が勝ったことにしてやるよ。」と。

この発言は、花には大きかったようです。花は散々嬲られても結局、工場に仕事を持って帰れないと諦めていたのです、

兎に角、工場だけは取られないようにお願いしようと思っていたのです。しかし、今の話では、命令に従いさえすれば、

工場は取られずに、仕事まで持って帰れるというのです。花ちゃんの顔に生気が戻ってきました。

この後、花ちゃんは男子3人に、その可愛らしい唇で奉仕しました。



生まれて初めて、女に、いや同級生の美少女に股間を舐めさせてみて、その征服欲が堪らなかったのでしょう。

花ちゃんの唇に味をしめた彼らが、花ちゃんに奉仕させたのは股間だけではありませんでした。花ちゃんは、その美しい唇を、

1日学校へ行って洗ってもいない彼らの汚い部分に口付け、ピンクの可愛らしい舌を這わせました。



この日、結局、花ちゃんは多くのものを犠牲にして工場を下請けとする約束を得ました。しかし、

花ちゃんは負けたペナルティの59時間分、健太、デブ、チビ3人の言いなりとならねばなりません。

1日2時間換算で約1ヶ月間、このクラスメイト3人が命令したら、いつでも裸になって、どんな命令にも従う、

その代わり、この契約が無事に終わる1か月後に、工場に仕事が回ってくるのです。



この3人の餓鬼ども数日間は自分達だけで、花ちゃんを楽しむでしょう。しかし、所詮は子供です。

すぐに、この美しく聡明な奴隷を自慢したくなるでしょう。

遅くても1週間後には、この学校一の美少女は、クラス全員の晒し者になってしまうでしょう。

両思いだった大地君の前で、、、、白く清らかな胸を露出させて、

クラスの男子全員の席をキスして回るのは、明後日くらいでしょうか。

これだけの美貌の少女が、頭の悪い餓鬼どもの言いなりになってることが知られれば、

上級生や他の学校の生徒なども放ってはおかないでしょう。

毎日、幼い身体から汗を吹きこぼしながら、全裸で開脚して、得意なバレーを踊る。

そんな日常になってしまうことは容易に想像できます。



私は、この美少女、、、、数年もすればアイドルや女優でも十分通用する美貌の、

輝かしい未来を奪ってしまいました。

これからの人生、花ちゃんの上品な美貌は、栄光を約束するものではなく、

レベルの低い男達の下卑た優越感を満足させるためだけの”もの”に成り下がってしまいました。

私は、非常に後悔し、自分を責めています。私はどうすれば良いのでしょうか。







出典:小龍スレ

リンク:小龍スレ


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2013年8月26日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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