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【レイプ】疑似レイプでバレンタインは苦い味 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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あ〜ぁ、あの夜はやるまいと思っていたのに。やっちゃいましたよ。専門学校生のあいみちゃん(19歳)と。しかも泣かしちゃった。



今日はバレンタインデー。おととい専門学校生のあいみちゃんから電話があるまで、すっかり頭から消えてました。もっと先だとばかり思ってましたよ。おれ、社会とずれてる・・・と自覚( ̄〜 ̄);



バレンタインデーは、梅田のヨド○○○メラの6F(だったっけ?)のスイーツコーナーで、甘いものをたらふく食らうという約束をしていたのでした。大阪のひとはご存知のひとが多いでしょうが、ここって、ケーキ屋さんとかが回廊状に並んでて、フロアの中心に広いオープンカフェがあるんですよね。あれこれ買ったものをそこで広げて食べることができるんです。値段は百貨店と変わりません。だいたいケーキひとつ400円とか。コーヒーをつけて650円ってところ。喫茶店の650円のケーキセットと比べると、大概こっちの勝ちだから、おれ、お茶しようかっていうと、わりとここ、利用するんですよね。



7時にヨド○○の1F入り口で待ち合わせ。30分ぐらい遅刻するって連絡。でも、もう45分やん。しまっちゃうぞ!はやくこ〜〜〜い。終ったらきょうはエッチなしで真っ直ぐ帰宅するつもり。寝不足で疲れてたんではりきっちゃうと体がもたん。きっと、しようって言われるだろうけど。今日はやめとこうと決意。あぁ〜、バスト83cmのティーンネージャーがオマンコ広げて待ってるようなものなのに・・・。食えるときに、食っときたいのはやまやまなんですけどね^^;



あいみちゃんは1時間遅れで到着。さっそく6Fへ。ケーキをふたりで6つも平らげました。でも、まだ足りず?やっぱり夕飯にケーキは無理があるってことで、タンタン麺屋に入りました。手始めに餃子を注文。これがウンの尽きのプロローグだったかも。餃子にはやっぱりビールとこなきゃね(彼女はまだ未成年だからおれだけぐびっとね)。そう、特にこいつが悪かったんだよ、こいつが。疲れてるときって、妙に気分がハイになってたりすること、ありません?こんときはちょうどそんなかんじでした。そこにビールが拍車をかけたんですよ。



「この女、いつみてもえぇ〜乳しとんなぁ〜。」

「スベスベ、ムチムチ、肉付きのええこの10代の肌がたまらんのや。」

「匂いがまたえ〜ねん。ホルモンの作用ってやつ?体中から甘い匂いしよるわ。」

「キツキツのあのマンコ、やっぱぶっこみたいのぉ。」「こんなかわいい顔しとんのに、おれのちんぽ咥えて喜んどるねんからなぁ。」

「一回、好きなようにかわいがってやりたいのぉ。」






などと、あいみちゃんとの会話をよそに、おれはこんなことばっかり考えていたのでした。当然、あそこはびんびんのびんびん。我慢汁がパンツを湿らす湿らす。もう肉欲で身も心もいっぱいおっぱい。食べたいのはタンタン麺やのーて、あいみちゃんだわさ。食べ終わって店をでるころには、ラブホに、いくべし!いくべし!いくべし!と、ぜんぜん明日のためにならない判断を下さざるをえない状況でしたよ。



彼女は、そもそもやる気まんまん。もう何回も会ってるからね。このこは、おれと会うときは必ずやる気で来てるんですわ。そんなわけで我らはお互い確かめもせず、しかしながらごく自然に太融寺のホテル街へ向かったのでした。



部屋に入るやいなや、おれは野獣に変身(しゅわっち)。もう、したくてしたくて。間髪いれず後ろから抱き着いて、ブラの中に手を入れる。生乳をもみもみ。そのまま押し倒して、上着やらブラやらをたくし上げ乳首に吸い付く。このこは、おっぱいが性感帯やから少々乱暴なことをしても大丈夫。おれはもう、マッハでなめたおしたのでした。同時に、スカートをたくしあげ、パンツをずらしてマンコを指で愛撫。



いつもは、たっぷりやさしくゼンギをしてるのに、今日に限って激しいため、彼女はとまどいつつも期待している模様。



「ニック、きょう、激しい・・・あっ・・・あぁ・・・」とか言ってくる。

「そうお?そうかな・・・」と、おれ。完全にとぼけてる。



そして、指をマンコにずぶぶ。濡れてるには濡れてるけど、やや足りない。でも、指マンしているうちにあふれてきた。十分やん?おれは、枕元のゴムをとって、ちゃっちゃと装着。ここまでホテルに入って10分弱。そして、



「激しいってのはこういうのをいうんだよ、あいみ。おらおら・・・!」と、言い切るかきらないかで、おれはマンコに何を突き刺し、2、3度深く大きく出し入れしたあと、



「気持ちえ〜か、あいみ、ちんぽいれたってんぞ」と、言いつつ一気にトップスピードで腰をふりまくったのでした。これには彼女、動揺したらしくいつものあえぎ声とは違う声をだしていましたが、そんなことはおかまいなくキツキツマンコを味わうおれ。実は、こんなことを考えてたんですわ。





「おぉ〜もう、たまらんわい。まだ女になりきっとらん、デカ乳の10代のガキの肉体をおれはいまむさぼっとるぞ。このスベスベのピチピチのムチムチの肌、え〜の〜ぉ。ほれぼれするわ。こいつ、おれの下で足を広げて感じまくっとるやんけ。円光でひっかけたんちゃうで。男の魅力で手に入れたんじゃ。おれって勝ち組?アハハハハ!!」



まぁ、こんなかんじ。アホですわ。普段、こんなアホなこと、思ってませんで。でも、こわいね〜。人間ハイになると。入れてから2分後、おれは大満足のフィニッシュ。一方、彼女はというと・・・



「こわいぃぃ・・・(TT)」



といいながら、なっなんと泣き出したやありませんか。今度はこっちが動揺。やりすぎちゃったんですよね。たがをはずしすぎ。正直、やってるときも思ってたんですが、擬似レイプでしたね。まずったー、一時の気分でかわいそうなことしちゃいましたよ。バレンタインデーが台無し。



結局、ホワイトデーを待たずして近日中に彼女指定のどこぞのブランドの春物を上納することになったのでした。痛いな・・・。そこまでしてあげるつもり、なかったのに。予想外の出費。でも、今回はしょうがないね。おれが悪いからね。まだバイバイしたくないしね^^;



出典:xxx

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2013年8月26日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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