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【高校生】従姉妹6【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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やっぱり中は汚れを知らないピンク色。

下から指人差し指でクリをクニクニいじる。

「くすぐったいよさわんないで」

「触ったら出るかもよ?」

「いいよー、一人でできる」俺の手をどけようとする

「いいからいいから」指でさらに強く上下にこする。

俺の手を押さえながらも何かを感じているのか少し前のめりになって腰をくねらす。

「あおしっこ出そう」

チョロチョロ出てきて股を伝っていったと思ったら

シャーと出てきた。俺の手にも伝ってくる。

10秒ほどで出終わり、

「はやくはいろ」

「うん、でも俺もおしっこするからちょっと待ってね」

俺は我慢できなかった。俺は立ち上がり、

膝を曲げて腰を屈ませ、左手でゆうのクリをいじりながら、




自分のモノをこすり出した。つまり、オカズを目の前にしながら。

結構キツい体勢だったが、ゆうが目の前で見てることもあり、20秒ほどで出してしまった。

ゆうのお腹にもかかり、

「おしっこまたついちゃったじゃん」

「ごめんごめん」息を荒くしながら答える。

トイレットペーパーで身体を拭き、二人水着を着始める。

「ゆう、そこ触られてどうだった?」

「・・・んー くすぐったくてなんか変だった」

「痛かった?」

「ちょっとだけ。でも面白かった」

面白かったがよくわからなかったけど、そこまで悪くはなかったらしい。

「はやくいこ」

ダオルをロッカーに入れ、ゆうに手を引っ張られながらプールへ。

ゆうはプールに入るとテンションが高く、結構キャーキャー騒いでいた。

しかし前日のプールより施設は少しショボいので、そこほど人は多くなかった。

一応ウォータースライダーもあり、ゆうの要望で10回近くやらされた。

お昼を食べ、少し休むと今度は流れるプールに入った。

その名の通り、穏やかに流れるところを歩く所だが、賢者タイムも切れてきたのか、またムラムラしてきてしまった。

「ねぇゆう、さっきのやってあげようか?」後ろから耳元で囁く

「なに?」

「これ」ゆうの股間に手を伸ばす

「えーくすぐったいからやだー」

「いいじゃんいいじゃん」

俺の手を上から押さえるが、そのまま股の部分の布を全部ずらす。

公共の場なのに水面下では万丸だしなんだなと思うと余計に興奮した。

普通に見ればただ抱きついてるようにしか見えない。

胸の方もいじろうと思えばいじれるが、結構ギリギリなので自重。

指でクリをひたすらいじる。

俺の手を押さえてはいるが、あれだけ騒いでいたのに下を向き、何もしゃべらなくなった。

なにかもどかしそうに時折腰を動かすゆう。

その動作に萌え、指を動かす早さをあげる。

すると余計前かがみになり、腰がビクッと動き、微妙に息を荒くなってきた。

しかし、さすがにこれでは周りに怪しまれる。

攻めるのをやめ、耳元で

「もうおしまいね」というと、こっちを向き、何かを言いたそうにみつめる。可愛い。

「どうしたの?」

「・・・なんでもない」

「面白かった?」

コクリと頷くゆう。

その後も色々と泳いだが、さきほどより口数も少なくなり、たまにじっと見つめてくる。

なんか暗いので、脇をくすぐったりして笑わす。

そうこうしている内に4時近くなったので、上がることにした。

更衣室前で別れようとしたが、

「お兄ちゃんと一緒に着替える」と言ってそのまま個室についてくるゆう。

そのまま自ら水着を脱ぎ出す。もちろんスタンド状態になる俺。

水着着替える姿ってエロいwwスジが見える瞬間とか特に

まぁそんなこんなで施設を出てバス停まで歩いたが、疲れてるようなので途中からおんぶしてあげると

そのまま寝てしまった。

バスの中でも爆睡だったが俺も疲れていたので何もしなかった。

やがてバスも到着し、歩いて戻る。軽くてもおんぶしながら歩くと結構疲れる。

そして家に着くと、ゆうを寝かしご飯までじいちゃんとテレビを見ていた。

その後ご飯も食べ、一緒にお風呂入りたいなと思っていたがその夢は

ばっちゃんの「一緒にお風呂入ろうねゆう」に砕かれた。

その日某ロードショーで某黄色い車に乗った某怪盗モノのアニメがやることになっていたので、

とっととお風呂に入り9時前にはTVの前で繋ぎのニュースを見ながらwktkしてた。

そして9時になりお馴染みのメロディが・・・

始まって40分くらいした頃だろうか、離れの玄関を開く音がしたと思ったら、

部屋のドアが開いた。枕とタオルケットみたいなのを持ったゆうだった。

そしてすぐ後からばあちゃんが布団を持って入ってきた。

「ゆうが今日はこっちに寝たいっていうから、いいかいね?」

「お兄ちゃんおねがーい」

「別にいいけど、ばあちゃんいいの?」

「え?ああ別にいいよ、」と言いながらもなんか残念そう。

「じゃ、よろしくね」

「うんおやすみ」

「おばあちゃんおやすみー」

「おやすみ」そう言って母家に戻っていった。

手分けして俺の隣に布団を敷く。

それにしてもまさか俺の部屋に寝ることになるとは、てっきり母家で寝ると思っていた。

かなり嬉しい誤算。

「これ○パン?」

「そうだよ、今○○○とかが○○○○○○○○○を追って○○○○○○○○してんだよ」

「ふーん」

力説した割にはふーんで済まされた

壁によりかかって腰をかけると、ゆうがその上から座ってきた。

同時に俺のモノも軽くジャブ

スゲーいい匂い。なんで女の子はいい匂いがするのかと思っていると

ゆうがこちらを振り返り微笑み、視線をテレビに戻す。

あースゲー破壊力やな、将来楽しみだなと少しハァハァしながら髪の匂いを嗅ぐ。

背中まである長いロングを触ってみるとサラサラした感触。

綺麗な肌なんでジロジロ見ていると、着ているワンピースが結構ユルユルなことに気づく。

ちょっと胸元を覗いてみると、ユルユルで膨らみかけおっぱいが丸見え。

またムラムラしてきてしまい、息子も完全に立ち上がる。

ゆうもお尻に何か感じたのか下を見てこちらを振り返ると、また視線をTVに戻した。

しかしTVどころではない

我慢できずにユルユルの脇から手を入れておっぱいに手を置く。

まさにふにゅっという感触。

「なに?」

「おっぱい大きくなってきたね」

「うーんそうなの?」

「そうだよ」

くすぐる感じでその仄かな膨らみを揉む。

「ひょっ、くすぐったいくすぐったいwww」笑いながら俺の手を離そうとする。

20秒くらいで止めてあげると、はぁはぁと笑いながら息を荒くする。

「ゆうくすぐったいの苦手なの!w」

「ごめんごめんw」

俺が手を降ろすとゆうも警戒心を解いたのか手を降ろす。

「ゆう、一回こっち向いて座って」

「まだテレビ終わってないよ」

「いいからいいから」

そして対面の体勢で座り直したゆう。

「ちょっとおまじないするからじっとしててね」

「なんのおまじない?」

「やったら教えるから、じっとね」

俺はゆうの肩にかかっているワンピの紐を降ろそうとすると

「またくすぐるんでしょww」と手で押さえるゆう。

「違う違う、大丈夫だから」手をどける。

そしてスルリと紐を降ろすと、おっぱいを両手で隠すゆう。これはこれでエロい。

「いや本当大丈夫だってw」手を降ろすゆう

じっくり観察する俺、俺をじっくり監視するゆう。

「おっぱいもっと大きくしてあげるよ」

「お兄ちゃんそんなことできるの??」

「やってほしい?」

「おっきくしてどうすんの?」

「将来モテモテだぞーw」

「そうなの?絶対?」

「絶対」

「じゃあやって」

「了解」

「まずはね、ここを丸くさするんだよ」

俺は人差し指で小さく張っている乳輪を丸くさする。

「ひゅっ、やっぱくすぐったいじゃんw」指を見ながら俺の手をどけようとする。

「でもこれしないとおっきくならないよ?我慢できる?」

「・・・じゃあする。」

そのままゆっくりと乳輪をさする俺。

ゆうの手は俺の手首をつかみながら、必死にくすぐったさを我慢している。激萌えww

「次はこうすんだよ」

俺は人差し指で先端をクリクリと刺激し、小さな乳首を優しくつまんでこすった。

すると、先端が大きくなっていき、ピンと張った状態になった。

「ほら、大きくなったでしょ?どう?」

「うん、くすぐったいけどなんかピリピリする・・・」

「それは大きくなってる証拠だよ」

こんなに小さいのに立ってしまうゆうに余計興奮していた。

「じゃ次最後ね、そのまま後ろに寝て」

体勢を直し、ゆうを布団に寝させる。なんとなく顔も赤い。

「さいごは?」

「最後はね、まず俺が上にのっかるからね」

ゆうに覆い被さる。

そして、顔に乳首を近づけ

「ちょっとくすぐったいけど我慢してね、あんまり声出しちゃだめだよ」

「えーwうん」

そのまま胸に顔を埋め、乳首を口に含み、舌で舐めまくる。

途端に「んひゃっ」と体がビクンと跳ね、俺の頭をぎゅっと押さえる。

俺はそれを押さえ、構わず舐めて吸うを繰り返し、舌で小さな乳首を転がしまくった。

「んふぅー」とか「んっ」と小さく悲鳴みたいなのをあげて何かをこらえているようだった。

半分ほどでやめたが、はぁ、はぁともの凄く息を乱していた。

「大丈夫?ごめんやりすぎたかな」

「おにいちゃん、、、ほんと、、、、くすぐったいって」まだ息も整わず、少し息苦しそうにするゆう。

「じゃあちょっと休憩しよっか」

テレビをみると某刑事○っつぁんが出てた。

それから5分くらいは某刑事の活躍?を見ていたが、CMになると

「ねぇおにいちゃん、おねがいがあるんだけどね」

「何?」

「あのね、プールのやつやってほしいの」

「プールのやつ?なんだっけ」

「ゆうのココ触ってたじゃん?」

「あ、」

まさか自分からやってほしいと言うとは思わなかった。

ハマってしまったんだろうか。

「あの楽しいのやってほしい」

「ゆうがいいならいいよw」


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2013年8月27日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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