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【高校生】過去最悪の経験2【告白体験談】

カテゴリー:高校生との告白体験談
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気がつくと、そこは車の中だった。

なんで自分がこんなところにいるのか理解できなかった。

頭も痛いし意識も朦朧としている。もう一度寝ようと重いまぶたを閉じた。

それからしばらく経った。寝ていると、いきなり胸が触られた。まぶたを開けようとしたが眠すぎて開けられない。

必死に抵抗しようとしても、本来の力が出なく無意味に終わった。

そして誰かが私にキスし、私の口の中に舌が入ってくるのが分かった。

キスしながら別の手で私の胸を触ってきた。

そこで私も抵抗する気を失い、眠かったためもう一度寝てしまった。

「いたっ」私は叫んだ。そのとき重かったまぶたが嘘のように軽く目がかっと見開いた。そして瞳に入ってきた光景に言葉を失った。

知らない男の人が私の大切なところにチンコを入れているのだ。

「君、処女だったんだね。まー…まんこを触ったときから分かっていたけどね。」

私はあまりのことに何がなんだか分からなくなった。ただ分かることは痛みだけだった。

「いっ痛い。あっ!…今すぐ抜いて」私は叫んだ。とにかく叫んだ。

叫ばないと、痛みで気を失ってしまいそうだった。そうならないようとにかく叫んだ。男の人が何か言っていたが、あまりの痛さに聞こえなかった。

私は男の人にいろいろなポーズから入れられたためか、痛みがだいぶ引いてきた。そして痛みが引いてきたら別の感覚が沸いてきた。




それは….チンコが出し入れされるたびに気持ちよさが沸いてきた。

「あっ.あっ」自分の口からAVで聞くような大人の女性の声が漏れた。

そんなことを思っていると、男の人が「そろそろイキそう。」といってきた。

私は逝くという意味が分からなかったので

戸惑いました。

そしたら男の人のあそこを振るスピードが上がり私も今まで感じたこのないような気持ちよさがこみ上げてきました。

そしたら男の人のチンコが私のあそこの中で痙攣し、それと同時に私の中に暖かい何かが入ってくるのが分かりました。

その暖かいものを出されたとき、わたしも痙攣してしまいました。

男の人のチンコを私の中から抜くとマンコから白い白濁液と血が出てきました。

そのとき初めて白い白濁液の正体が精液だと知りました。

そして逝くという意味も知りました。

そんなことを思っていると男の人がチンコを私の口の中に入れてきました。

チンコはとても苦く(精液のせい)吐きそうになってしまいました。

そして男の人はまた私の中にチンコを入れてきました。

さすがに抵抗する気力もなくされるがままになってしまいました。

次に入れられたときは、痛みを全然感じませんでした。

そして中田氏。

これで終わったかと思うと男は私のおけつにチンコをねじこもうとしてきました。

「そこ、けつだよ。そんなの入るわけがないよ。その前のもう終わりに…」

言い終わる前におけつの中にチンコが入ってきました。

あまりの痛さにまた意識が飛びそうに….

「やったー。これで三冠げっと。」と意味の分からない言葉を発していました。

男の人は腰を振り続け、そしておけつの中に出すのかと思えば、私の顔面に暖かい精液を発射してきました。

精液を触ってみると最初ほどの粘り気はなく、どろどろしていると言うよりは、水のようにさらさらしていました。

そのあと男の人は私を旅館まで送ってくれました。

合宿が終わり家に帰り、パソコンでいろいろ調べている(sexについて)とエロサイトにつながってしまった。

そして新着のところに「旅館で襲った○校生」という

新着動画があった。背筋が凍りそうになった。おそるおそるそれを見てみるとそこに映っていたのは私だった。男の人の顔はモザイクされており、分からないようになっていたが、私は大切な部分までモザイクされていなかった。見ていて頬に水が流れるのが分かった。

この動画を私の知っている人が見たらどうおもうだろうか…男の子には脅迫され、またsexしなくてはいけなくなるのではないか..

と色々考えてしまった。

それから1ヶ月後のこと…生理がとまってしまった。

あの男の人に連絡しようもないし、親にも相談できない。

私はどうすればいいのでしょう…

今にも泣きたいくらいです。


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2013年8月27日 | 告白体験談カテゴリー:高校生との告白体験談

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