相互リンク先の更新情報!

【初体験】庭先に奥さんが 【告白体験談】

カテゴリー:初体験の告白体験談
tag:


もう22年も前のことですか、だいぶ昔の事なので、思い出しながらの記述になります。そのため、当時の生活描写などといった余計な部分も入り混じると思いますが、

そこはどうかご了承いただけると有難いです。



当時私は高校を卒業したてで、自宅浪人中でした。

午前中から自分の部屋に籠もって、机に向かいカリカリ勉強する生活もなかなか新鮮で、

私にしてみればまんざら悪いものでもありませんでした。

というのも母はパートに行き、兄弟は学校に行っているので、家に一人残って自由に

過ごせるといった、一種の開放感があったからです。

もっとも、勉強が疲れたら、家中にステレオの音を響かせたり、好きな時間にエロビデオ

を見たり(自室にテレビは無かったので)といったささやかな開放感でしたが…。

その一方で、私も若かったので孤独感というか、人と話したり出来ない物足りなさなど

は強くあったかもしれません。今思えば、それが人恋しさというやつでしょう。

もちろん異性の方面でも欲求不満は強く感じられて、時に締め付けられるような苦しい

思いでした。女が欲しい!






さて、私が午前中から、計画通りに勉強を進める中で、庭先に奥さんが出てくると、

いつしか私は勉強の手をパタっと止め、窓越しに立ち、レースのカーテンの向こうに

写る奥さんの様子を観察するのが楽しみになってきたのです。





745名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)11:25:54ID:???0

私の部屋は2階で(よくある集合住宅です)、庭先の奥さんの姿が良く見える位置に

あります。(当たり前ですが)上から見下ろす角度になります。

奥さんは色白の肌で、むっちりした体型です。顔は柔和なカワイイ感じで、自分よりも

倍以上の年齢がある女性ながら、性欲をそそられずにいられません。

ただでさえ18、9歳の男が机でじっと勉強してるのは下半身に精液が溜まるいっぽうです。

オナニーはしまくりでした。日に3度もザラだったんじゃないでしょうか。

そんな生活を何ヶ月か送っていると、隣家の奥さんの存在がとても気になりだしてきたのです。

それで、奥さんでしごいたのです。オバサンしか身近にいなくて可哀相?とは思わな

いでいただきたいです。だって、あの人にはそこらの若い女性も叶わない魅力が十分

あったのですから。若い男だって、その奥さんを見れば入れあげるくらいな。



というくらいですから、私ももちろん以前から奥さんに、そういう性的関心は抱いて

いたのですが、毎日家にいるようになったその頃から、本格的に意識するようになっ

ていったのです。

中学、高校生の頃も、休日などに時どき、この奥さんの庭での姿を観察というか

見入ってしまったことはありましたが、パンチラやブラチラといったものは奥さんに

関しては一度もお目に掛かった事がありませんでした。

私はそういう女性のパンチラ、ブラチラなどに凄く興味を持った(変態にならない

程度に、苦笑)ので、普段からその手のチェックには厳しい方だったのです。

クラスの女の子や、街角、コンビニなどにいる女性、主婦、はけっこう隙があり、

ブラチラ程度はよく垣間見せてくれたものですが、隣家の奥さんは全くそういう

隙を見せない類の女性でした。

しかし、露出方面でのガードは固くとも、服の上からその胸のふくらみ具合はしっかり

と確認させてくれ、おわん形のほど良いカーブが揺れ動く姿などを2階の自室から見て

しまうと、もう私の下半身はムンムンといった状態になるのでした。

そして、奥さんの姿が消えると、そのままオナニーしました。さっきまでの奥さんを

思い出し、まだ見ぬ裸を想像しながら。





746名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)11:28:38ID:???0

ただ、そこから(奥さんへの)思いがエスカレートして、たとえば夜に風呂を

覗きに行ってやろう、などと考えたり…、いわゆる不道徳な欲求にまで及ぶような

ことはありませんでした。なにしろ隣家でしたし、下手なアクションを起こすよう

な行動を思い立つことが、そもそも危険だったからです。

と、これまではそうやって、いわば自分を抑えてきていたのですが、宅浪生活を

続けていくにつれ、日頃目にする女性がグっと少なくなったせいもあってか、奥さんの

存在というのが、自分の中でしだいに大きくなっていくのがわかりました。

これはどうしようもないものでした。

でも私は浪人の身分です。学力的にはそれほどガツガツ勉強しなくても次の入試は

大丈夫だろう程度の力を持っていた(と自惚れてましたので)予備校には行かずとも、

家でマイペースで受験勉強すれば大丈夫だろう、という判断…で宅浪を選んだのですが。

自由は作ろう思えば作れるけど、それを自粛しなければいけない変なストレスに

さいなまれました。

ささやかな自由の時間……といっても、

勉強の合間に、ふらりと自転車をこいで、飲み物を買いに行ったり本屋に行ったり、

といった些細なものですから。





747名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)11:32:24ID:???0

で、そんな時、玄関先で奥さんとバッタリ会うようなこともありました。

向こうも私が浪人中なのを知っています。

「奥さんは浪人の私をどう思ってるのだろう?」

と気にしてしまう自分がいるのですが、そんなふうに気にしてしまう事がつまりもう

奥さんに惚れてしまった事…の証明に違いないのです。



そう、奥さんが気になります。

なんか変にドギマギするようになりました。浪人の自分というのがどこか恥ずかしい

ものに思えてきたり…という変化が私の中に起こりました。

午前中に会ったりするのは特にバツの悪いような感じでした。

…と感じながらも、でも私は、「ひょっとしたら奥さんが出てくる…」ことを期待しなが

ら、何気なく玄関先に出て、自転車を磨いてみたり、庭でちょっとした作業をしたり…

と、わざとらしく、ささやかな行動を起こしていたことも少なくなかったのです。

そこに奥さんがタイミングよく出てきて、「こんにちは」の挨拶からちょっとした

会話へ…、と移行した日などは、一日中気分が良かったものです。

面白いことに、実際そういうことも多くあったのです。

統計を取ったわけではないですが、私が玄関先や庭先にいると、まもなく奥さんが

現れるといったパターンの多さの妙です。





748名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)11:35:15ID:???0

これは私の思い過ごしかもしれません。もしかしたら奥さんは、私が部屋から覗いて

いた事や、なんとなく奥さんに関心を抱いていた事を、既にこの頃、女性の嗅覚で

もって嗅ぎつけていたのかも、ということです。

だからこそ逆に奥さんの方も、私の様子や私の<奥さんへの思い>を観察して探って

いたのではないだろうか?、と。

私もこれくらいの歳になってそういうことがわかってきたような感じがするのです。



話が長くなってすいません。先を進めます。

10月のまだ残暑の感じられる頃です。

私は、週に1回(土曜日)だけ、近くの金属工場で汗まみれになってアルバイトをし

ていました。

その日だけは勉強を休み、黙々と身体を動かすことに集中させていたのです。

緊張感を保つために、模試は頻繁に受けていたものの、基本的には相変わらず気ままな

浪人生活でした。

で、奥さんとの話です。事の展開からいうと、



749名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)11:37:13ID:???0

私は、毎日のように、午前中にその奥さんの家を訪ねるようになっていました。



きっかけは、隣家に届け物に訪ねてきた宅配業者が、隣家不在のため、私の家に

その荷物を持って来たことです。私から、(奥さん宅に)後日渡してくれるよう

宅配業者が頼みに来た、というわけです。

当時はそういうことが当たり前のようにありました。

それで私は適当に時間が経過した頃合いを計り、隣家の呼び鈴を押してみたのですが、

「はーい」という奥さんの返事が帰ってきました。

そして、綺麗な花をパッと見つけた時のような感じで奥さんの姿が私の目の前に飛び

込んできたのです。ドキドキしました。

用件を言ってその荷物を渡すついで、世間話を付け加えました。ちょっと面白い、

笑える話です。そしたら奥さんは思いっきり笑い、そのまま立ち話で思いがけず

盛り上がり、ついには居間にお呼ばれしてしまった…というわけです。

そして、お茶やお菓子をいただきながら、1時間くらい、奥さんと二人っきり

の空間でおしゃべり、いう展開になりました。

突然のこのシチュエーションにもの凄く緊張です!

私はある程度のネタ話を披露して盛り上げると、あとは奥さんが発する話を

「うんうん」と聞くことに主眼をおいて、敢えて聞き役に徹してみたのです。

というのも、たわいのない話をしている時の奥さんのイキイキとした表情がすごく

気持ちよさそうでしたので。女性には「話を聞いてやる」方がどちらかいうと喜ばれる、

という説は奥さんには当て嵌まりそうに思えました。

また聞き役は、相手の顔が観察できるので一石二丁なのです。





750名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)11:38:25ID:???0

私は、話を聞きながら奥さんの顔を見つめ、

「あ〜、押し倒したい、完璧美人じゃないか!」

という気持ちがフツフツと湧き起こるのを抑えるのに懸命でした。

二人っきりで間近で話をするなんて、毒です。

その肉体、どんな裸体が中にあるんだ〜、脱がせてみたい!と妄想してしまう自分…

ただ、奥さんとこうして会話している最中も、奥さんとは意外にフィーリングが合う

ことがわかり、それは大きな収穫なのでした。

マッタリできる友達のように親しくなれてしまったわけですから。

「相手の気をよくすることに損はない」と、さっきまで勉強してたテキストに書いて

あったのをちょうど思い出して、実践してみた?のが功を奏したのかもしれません。

また、奥さんも同じようにフィーリングの相性を感じたのか、帰りがけにも、

「浪人で話す相手がいないならいつでもオバサンが相手をするわよ」と言います。

私もその言葉を真に受けて、

「それならまた行きます」という約束をしたというわけです。

ひょんな事からコミュニケーションの突破口が開けて、非常にラッキーな気分でした。

それと同時に、奥さんと差し向かいで会話などをして、なまじっか共有の時間を

持ってしまったものだから、ますます奥さんに惚れてしまい、そのむっちりとした身体、

肉体的なことがもの凄く私の脳裡を支配するようになっていきました。



とはいうものの相手は禁断の人妻であり、どうしようもない苦しい気持ちを抱える

ばかりです…。

私はもちろん若い同年代の女性に対しても、性的にそそられます。

オナニーの対象にしても、だいたいはそういった若い女性たちです。

予備校の模試で可愛い子を見掛けると目がいってしまうし、性的にはノーマルで、

(断っておいた方がよいのでしょうが)別に熟女に興味というのもありませんでした。

ただ隣家の奥さんだけが例外なのでした。

下衆な表現を使えば、奥さんは顔だけで抜ける…ような女性なのです。



753名前:名無しさん@ピンキー[sage]投稿日:2007/05/23(水)12:05:28ID:???0

さて、宅配の件があった後のことです。

私はまた呼び鈴を押して隣家を訪ねました。奥さんが出てきましたが、30分ほど

したらまた来てくれ、と言われ、そうしました。

奥さんは心持ち身綺麗なふうでした。薄手のシャツから、こんもりした胸の膨らみ

具合が強調され、私の目はそこにばかり行ってしまいます。

ただ、だからといって何のアクションを起こすでもなく、前回同様にただ普通に

おしゃべりをして、お茶を飲んで、1時間くらいでサヨナラという感じでした。

(前回以上に奥さんを笑わせはしましたが)。

…しかし、私はどういう話をしたかは実際はあまり覚えてなく、(というよりも

そんな事は問題でなく)家に戻ると速攻で、奥さんの(さっきまで私が見続けて

ていた)笑顔—–その健康的な白い歯の覗く笑顔—-、胸の膨らみ、

生足、弾力のありそうな腰部、などを思い浮かべシコシコとやるだけでした。

私にとっては、いかに奥さんの姿を自分の脳裡に焼き付けるか、

が勝負なのでした。

本当は奥さんをガバッと抱きしめたい気持ちで一杯なのです!

しかし出来ない。

いや、やってしまえ!

帰宅後の葛藤はもの凄いものがありました。

奥さんとの距離がぐっと近くなったのは嬉しいのですが、そうしたらそうしたで

今度は次のステップに進むか否かの問題が発生してきたわけです。

人妻という壁はデカい。それも19歳の男にとっては巨大でした。

とにかくガバッと抱きしめたい!





出典:友だちのお母さん3

リンク:


告白体験談関連タグ

||||||||||

【初体験】庭先に奥さんが 【告白体験談】 を見た人はこんな体験談も読んでいます


秘密のエッチ告白体験談 前後のページナビ!

2013年8月27日 | 告白体験談カテゴリー:初体験の告白体験談

このページの先頭へ