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【姉】姉が無毛のオマンコを見せてくれた 【告白体験談】

カテゴリー:姉との告白体験談
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  俺が真っ赤になって湯船に沈んでいるのは、もちろん熱いからではない。まもなく中学生、もう異性が気になる年頃だ。

  目の前で三つ上の姉が、さすがにちょっと照れながらも、身体を洗っていた。弟から見ても、姉は美人の部類に思えた。身体も彼には綺麗に思えたし、それは目のやり場に困るほどだった。「おやぁー? おねーちゃんの裸見て、こーふんしたかなー?」おどけた調子で姉に聞かれても、返答できない。実際、刺激的なのだから。

  沈黙を続け、湯船に沈んでいる俺の正面に、泡を洗い落とした姉が入ってきた。もちろん、向かい合わせだったので、弟は慌ててうつむき、目をそらす。「直樹とお風呂入るの、何年ぶりかなあ・・・」しみじみとした口調だった。俺が不審に思うほど。思わず顔を上げてしまい、湯面から出ている姉の胸の膨らみを見てしまって、また顔を伏せた。どぎまぎする弟の様子を見てい姉は、やや真顔になって聞く。「ねえ.....お姉ちゃんの身体...きれいだと思う?」「ふえ?」突然の質問に俺は面食らい、恐る恐る顔を上げた。やがて、小声で言う。「......うん....きれいだと....思う」「じゃあ、いっぺんよく見せてあげるね」ざばぁっ....っと、姉が湯船の中で立ちあがる。

  

  上気した少女の身体が、少年の前にあらわになる。「お、お姉ちゃん!?」「ちゃんと.....見てね.....今日だけだから」雰囲気に飲まれ、姉の裸体を言われるままに見つめた。まだ幼さを残す身体だった。膨らみきってない胸。脂肪の少ない、すんなりした手足。まださほどくびれてないお腹。でも、それは綺麗だった。弟の目から見ても。やがて少年の視線は、下腹部の、無毛の亀裂に向かう。少女は弟の見ている場所に気付き、言った。

  「そこ....興味ある?」「.......うん」「触ってもいいよ」「いいの?」「うん....今日だけ....ね」 少年は、おずおずと手を伸ばした。指が触れ、探るように亀裂を撫でる。「直樹? そこ、もっと見たい?」「うん....」俺は既に、かなり興奮していた。冗談ならば、そろそろ潮時だ。でも何故か、姉は冗談で済ませたくなかった。湯船を上がると、洗い場に足を広げ、座りこんだ。「ほら...もっと見せてあげる。おいで」弟も湯船から上がり、姉の股間に顔を近づけるようにしゃがみ込んだ。

  小さな陰茎は勃起していた。少女は優しく言う。「直樹の見たいとこ....全部見ていいからね....」「う、うん」手を伸ばす。指が少女の陰裂に触れ、くにゅ、と広げた。顔を近づけ、覗きこむ弟の興奮した息遣いが、粘膜に感じられる。「もっと....広げていいよ....」半ば恍惚とした口調でささやいた。

  

  その時、風呂場からガラス一枚隔てた脱衣所に、誰か入ってきた。瞬間的に姉は正気に返る。俺も同じだった。指がぴたりと止まった。二人は指を介して繋がった状態で、共に硬直した。この場を見つかったら言い訳できない。「出るときに洗濯籠の中身、洗濯機に移しといてー」母親の声だった。姉は咄嗟に返答した。「うん、分かったー」そして、弟に向き直ると、笑って言う。「あのね....あとは、あたしのお部屋で、しよ」「う....うん....」「じゃ....ゆび、抜いて?」「あ、うん」ぬぷんっ。お湯ではない液体にまみれた指が、少女の膣から抜き去られた。



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2013年8月27日 | 告白体験談カテゴリー:姉との告白体験談

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