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【芸能人】続 小池栄子の体験談 【告白体験談】

カテゴリー:芸能人との告白体験談
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「今日は、栄子ちゃんに提案があるんだけど」

放課後。写真部の部室に呼び出された栄子は、慎吾にそう言われた。

「どうせ、ロクでもない事なんでしょ?」

冷ややかな栄子の態度に、慎吾は気にする様子もなく、言葉を続けた。

「これから、テニスでもしないか?」

「はあ?」

あまりにも予想外の言葉に、栄子はとっさに意味を理解する事が出来なかった。

「どういう事?」

「どういう事も何も、さっき言った、そのまんまの意味なんだけどね」

小馬鹿にするような慎吾の口調に、栄子は怒りを覚えた。

「何で私があんたたちとテニスをしなきゃ、いけないのよ!!」

「じゃあ、このテニスに今までの写真をかける、って言ったら?」

今まで黙っていた武志がボソリと口にした一言は、栄子にとって衝撃的なものだった。



今まで自分が、この二人の要求に逆らえなかった最大の要因は




自分の痴態が写った写真のせいだった。

更衣室での全裸写真だけでなく、顔や胸を精子まみれにしている写真

そして、放尿している写真まであり、バラ撒かれたら、トップ・グラビアアイドルとしての

地位どころか、これからの人生すら台無しになってしまうものだった。

その写真を、テニスに勝てば取り返すことが出来る・・・

「それは本当なの!?」

「ああ。もちろん、写真だけじゃなく、ネガも返してやるよ」

必死な形相の栄子に対し、武志はあくまで冷静だった。

栄子にとって、これは願ってもないチャンスだった。

どちらと対戦する事になるかは分からないが、お世辞にも二人とも

スポーツが得意なようには見えない。

自分だって、特別にテニスが上手い、というわけではないが

運動神経はこの二人よりも絶対に上だろうと思った。

「ただし・・・」

突然、低いが力のこもった声を武志が発したので、栄子は驚いた。

「こっちも写真をかけるんだ。だから、栄子ちゃんにもある条件をのんでもらう」

「条件って何?」

既に勝利を確信していた栄子は、笑みさえ浮かべて聞いた。その声には余裕があった。

「負けたら、俺たちの奴隷になってもらうか」

武志に代わり、慎吾が言ったその言葉を聞いた途端、栄子の顔はひきつった。

「何、言ってるのよ!?」

「この条件がのめないんだったら、この話はなしだ」

「どうする?」

栄子の叫びにも二人は全く動じなかった。



どうする・・・?栄子は迷った。

写真を取り返す最大のチャンスだったが、負ければ二人の奴隷というリスク。

しかし、今日、この勝負を受けなくても、写真があっちの手元にある限り

自分は、あの二人の要求に逆らう事は出来ない。

それならば、このチャンスに賭けるしかない。

「分かったわ、この勝負を受けるわ」

栄子がそう言うと、二人はニヤリと笑った。

「そうか。じゃあ、これにサインをしてくれるか?

勿論、栄子ちゃんが勝てば、この紙を破っていいから」

武志に渡された紙には

「私、小池栄子はテニス勝負に負けた場合、葛西武志と中野慎吾、二人の

奴隷になる事を誓います」と書かれていた。

栄子は「勝てばいいんだから・・・」と自分に言い聞かせ

その紙に名前を書いた。



「じゃあ、これに着替えてもらおうか」

栄子が紙を武志に手渡すと、慎吾が足元に置いてあった紙袋から取り出したものを

栄子の前に置いた。

それは、きちんとたたまれた純白のテニスウエアとスコートだった。

「おっと、下着もつけかえてもらおうか」

制服を脱ぎ、テニスウエアを手にとった栄子に、慎吾はさっきの紙袋から

取り出したものを栄子に渡した。

それはブラジャーとパンティーとアンダースコートであった。

一瞬、栄子は顔をしかめたが、ここで抵抗してもどうせテニス勝負がなくなるだけなので

黙って出された下着を身に着ける事にした。

ブラジャーは、栄子の豊満な胸を下から支えあげるだけのもので

乳首がすっかり露出してしまっている。

そして、次に身に着けたパンティもまともなものではなかった。

白い布地はかなり薄いらしく、栄子の陰毛はしっかりと透けてしまった。

しかも、前を覆う三角の部分はギリギリの面積しかなく

後ろはTバックだった。

左右の腰の部分の紐を結びながら、あまりにも卑猥な下着に栄子は顔を赤らめたが

アンダースコートをはき、テニスウエア、スコートを身に着けると

いたって普通のテニスルックだったので、安心した。

「じゃあ、行こうか」

三人は部室を出て、テニスコートに向かった。



テニスコートは、校舎の外れの木々に囲まれた中にあった。

放課後、そしてテスト期間中という事もあったため、誰もいなかった。

「じゃあ、ゲームのルールを説明する」

「ルール?テニスのルールなら知ってるわよ」

栄子が言うと、二人の顔に不適な笑みが浮かんだ。

「普通のテニスなんて、そんなつまらない事をするわけないだろ、栄子ちゃん」

「そうそう。俺が準備する間にルールの説明をしといてくれ、武志」

慎吾はそう言うと、制服を脱ぎ始めた。どうやら、体操服に着替えるつもりらしい。

「といっても、ルールは普通のテニスと一緒だよ、栄子ちゃん。ただし

点を入れられたら、服を一枚脱いでもらう。先に全裸になった方が負けってルールだよ」

何言ってるのよ!?そんな事、出来るわけないじゃない!!それに

誰かに見られたら、どうするつもり!?」

「大丈夫だよ。ここは校舎からもグランドからもかなり離れてるから

誰も来ないよ。それに、このルールに納得がいかないんだったら

別にやらなくてもいいよ」

やるかやらないかは栄子次第、憎たらしいまでの余裕のある口調に

負けず嫌いの栄子の闘争心に火がついた。

「こっちは準備、出来たぜ」

Tシャツに短パンという体育の授業の時の服装をした慎吾がラケットを構え

コートにたっていた。

栄子も武志の持っていたラケットを奪い取ると、慎吾と対峙した。

じゃあ、サーブは俺からやらせてもらうって事でいいかい?」

慎吾の言葉に栄子は黙って頷いた。

いつの間にか審判席に武志が座っていた。

「じゃあ、始め」

武志の言葉と同時に、慎吾が左手に持ったボールを高々と放った。

栄子は咄嗟に身構え、すぐにでも走れるような体勢を取った。

慎吾のラケットがボールに当り、ボールが飛んできた。

(ちゃんと当たったじゃない。そこそこ運動神経はあるみたいね)

栄子はそんな事を思いながら、口元に笑みを浮かべた。

こちらに向かってくるボールは際立って早いわけではなく

栄子は充分に反応できる事を確信して、走り出した。



「あっ!!」

しかし、走り出してすぐに栄子は不意に声をあげ、立ち止まってしまった。

ボールは栄子の足元近くでバウンドし、後ろに飛んでいった。

「よしっ!!」

ガッツポーズをしている慎吾と、審判席でニヤニヤと笑いながら

見ている武志を、栄子は恨めしそうに睨みつけた。

走り出した直後、ほとんど紐状と言ってもいいくらいの面積しかない

パンティがよじれ、割れ目にはさまってしまったのだ。

敏感な部分に布地が擦れ、食い込む感覚に栄子は耐えられず

ボールを追う事が出来なかったのだった。

「じゃあ、栄子ちゃん、1枚脱いでくれる?」

「そうそう。靴下は両足で1枚ってカウントするからね」

栄子はテニスコートに座ると、靴を脱ぎ、両足の靴下を脱いだ。



靴を履きながら、さっきのは不意をつかれたから、思わず立ち止まってしまったが

今度こそはもう大丈夫、もう1枚も脱がない、と自分を奮い立たせて

栄子はラケットを構えた。

慎吾からボールが飛んでくる。さっきと同じコース。

栄子は走り出した。途端にパンティが股間に食い込むみ、擦れるが

何とかそれを堪えて、ボールをとらえて、打ち返した。

しかし、うまく力が入らず、無情にもネットに遮られて

向こうまでボールは飛ばなかった。

「どうしたんだい、栄子ちゃん」

白々しい言葉をはいた武志を睨みつけると、栄子は力強く言った。

「次はパンティを脱ぐわ。それでもいいでしょ?」

「おお、2枚目でいきなりパンティですか」

「栄子ちゃん、結構、大胆なんだね」

二人の揶揄の言葉に、栄子は屈辱を感じたが、最後までパンティを残しておいては

確実に負けてしまう、と考えた。

栄子は一度、アンダースコートを脱ぎ、自分の足を引っ張った卑猥な下着を

先程脱いだ靴下の上に投げ捨てると、アンダースコートを履き直した。



(これで、もうこれ以上、点を取られる事はないわ・・・)

栄子はラケットを構え、ボールを高々と放った慎吾を睨んだ。

慎吾のラケットとボールが触れ合ったと同時に、栄子は走り出した。

その瞬間、再び体内に甘美な電撃が流れた。

(そんな、まさか、何で!?)

その原因が乳首がテニスウエアに当たり、擦られたためと栄子は理解できた。

今、着けているウエアは栄子には、ちょっと小さめうえ

ブラジャーは乳房を支える程度のものだった。

そのため、走るたびに栄子の豊満な胸が揺れ、ウエアの布地に乳首が擦れてしまったのだった。

先程のものに比べれば、その快感は弱いものであったが

もう大丈夫だ、と油断していた栄子の動きは鈍くなってしまった。

何とかラケットに当てる事は出来たが、ボールは先程同様、ネットに遮られ

またしても、慎吾の方まで飛ばなかった。



「おおっ!!」

武志と慎吾は思わず歓声をあげていた。

栄子は、ウエアに手をかけると、僅かな躊躇いをみせると

一気に脱いでしまったのだ。

栄子の最大の“武器”である、Fカップのバストが露になった。

見事な張りと柔らかさを感じさせるバストの頂点では淡いピンク色の乳首が

ツンと上に向かって尖っていた。

栄子は胸をさらして、恥ずかしがるどころか、毅然とした態度で再びラケットを構えた。

その姿に武志と慎吾は圧倒されて、揶揄する事が出来なかった。



それから、栄子の怒涛の反撃が始まった。

栄子の予想通り、慎吾の運動神経は、そんなに優れているわけではなかったので

栄子が強烈な打球を返すと、打ち返す事は出来なかった。

また、走るたびに激しく揺れる栄子の胸に気を取られてしまう事もあり

慎吾はたちまち、靴下、ウエアを脱がなければならなくなった。

「タイム。ちょっと休憩しよう」

栄子がサーブを放とうとした瞬間、武志がそう言った。

流れは栄子に傾いていたので、このまま終わらせてしまいたかったが

久々の運動と緊張のために、疲れを感じていたのも事実なので

栄子は休憩する事にした。

「はい。これでも飲んで水分補給しといて。倒れられたら困るから」

栄子は何の疑いも持たず、武志に渡された清涼飲料水のペットボトルを開けて

一気に3分の1ほど飲んだ。喉が渇いていたのと勝利が近づいていて栄子は油断していた。

ペットボトルの中の清涼飲料水を飲んでいるのを見て、二人が不適な笑みを

浮かべている事に栄子は気がつかなかった。



ボールが慎吾のラケットの僅か数センチ先を通過していった時

栄子は勝利を確信した。

慎吾は渋々、短パンに脱いで、後ろに放り投げた。

先程のサーブミスで、栄子はブラジャーを取ったが

まだスコートとアンダースコートが残っていた。

対する慎吾はトランクス1枚だけだった。しかも、肩で息をする程、疲労のいろが濃い。

(勝てる。これで、写真が手に入る!!)

勝利へのサーブを放とうとした刹那、栄子は体内に異変を感じた。



(やだ、何でこんな時にオシッコがしたくなるの!?)

実はそれは、先程から身体の中にあったのだが、尿意は急激に強くなったように栄子には感じられた。

そして、一度、意識してしまうと今度は考えないでいる事が非常に困難だった。

その迷いが出てしまったのか、栄子のサーブはそんなに強いものではなかった。

肩で息をしながらも、慎吾はしっかりと反応し、ボールを打ち返す。

しばらく、ラリーが続いた。その間に栄子の尿意は収まるどころか、ますます強くなってしまった。

集中力が散漫になってしまった、栄子は一瞬、ボールを見失ってしまった。

「あっ!!」

そして、気付いた時には既に手遅れで、ボールは後ろに転がっていた。



「ねえ、お願いトイレに行かせて・・・」

限界が近くなり、ゲームに集中できなくなった栄子は、武志に懇願した。

「ダメだ」

しかし、武志は栄子の懇願をあっさりと却下した。

「何でよ!?それ位、いいでしょ!!」

「今、17時55分。18時になるとどうなるか分かるか?」

武志の言っている意味が分からず、栄子はただ首を横に振った。

「用務員が校内の見回りで、ここまで来るんだよ。だから、それまでに決着を

つけないと、栄子ちゃんの姿を他人に見られる事になるよ」

「そんな・・・」

栄子の顔は一気に青ざめた。

「それに、トイレは校舎まで行かないとないぜ。5分じゃ無理だな。

それとも試合放棄してトイレに行くか?その場合は、俺たちの勝ちだけどな」

追い討ちをかけるように慎吾が言った。

栄子に残された道は、5分以内に勝負を決めて、校舎のトイレに駆け込むことだった。



既に二人とも残っているのは、それぞれトランクスとアンダースコートのみ。

疲労困憊のはずの慎吾が粘りを見せたため、ラリーが続き、栄子は焦った。

尿意は既に我慢の限界、さらに他人が来るかもしれない、という思いが栄子の力を鈍らせた。

「ああっ!!もうダメぇぇぇぇ!!漏れちゃうぅぅぅ!!」

栄子は突然、絶叫したかと思うと、しゃがみこんでしまった。

次の瞬間、アンダースコートに染みが広がったかと思うと

黄金水が溢れ出てきて、たちまち水溜りを作ってしまった。

そして、無情にもボールは栄子の横でバウンドして、後ろに転がった。

散々、我慢していたものを放出した開放感と失禁してしまったショックで

栄子の意識は次第に遠くなっていった・・・



***



「今日はちょっと変わった趣向でやろうと思ってね」

慎吾はそう言いながら、栄子に今日の「衣装」を渡した。

栄子は無表情で、制服を脱ぎ、慎吾から受け取ったものを身に着け始めた。

あのテニス勝負から、既に2週間が経過していた。

毎日のように部室に呼び出され、SEXだけでなく、様々な事をさせられた。

初めは嫌悪感を感じていた二人の「調教」を受けているうちに

栄子の中で奇妙な感覚が生まれてきた。

それは、尻を叩かれたり、校庭の片隅で放尿させられている時に

「快感」を覚えてしまうようになったのだった。

そして、昨日、屋上のフェンスに手をつき、校庭で部活に励む生徒を見ながら

バッグで攻められて、栄子は今まで感じた事のない程の絶頂を体験した。

栄子は戸惑っていた。これでは、自分は変態ではないかと・・・

しかし、栄子の戸惑いとは裏腹に、その「快感」は強くなっていく一方であった。



栄子に手渡された今日の「衣装」は、何時か着た露出度の高い黒のビキニだった。

「よし、俺が外していいって言うまで、これをつけるんだ」

「えっ、これは・・・?」

慎吾に手渡されたものを見て、栄子は訝しんだ。

それは、黒のアイマスクだった。こんなものをつけろ、と言われたのは初めてだった。

アイマスクをつけると、視界が真っ暗になり、何も見えなくなった。

「今から首輪をつけるからな。この方が誘導しやすいからな」

慎吾の声が聞こえてきたと思うと、首輪の皮の感触が感じられ

「カチリ」と鎖がはめられる音が響いた。

「今日は武志様はどうしたの?」

「ああ、あいつは別のところで準備をしてるよ。今から、そこに行くから」



首輪をつけられ、鎖でひかれながら学校の廊下を歩かされるのは2回目だった。

前回は全裸で、しかも四つん這いで歩かされた。

女性器に入れられた極太のバイブがまるで尻尾のようで

「犬」のように扱われた事に比べれば、今日の方がマシだった。

でも、何か物足りない・・・不意に栄子はそう思ってしまい、また戸惑った。

ガラガラガラ

写真部の部室を出てから、数分も経たないうちに慎吾が立ち止まった。

そして、ドアを開ける音がした。この音は横に開けるタイプのやつだから

どこかの教室に来たらしい、と栄子は判断した。

「教壇に立って、いつもの言葉を言うんだ」



栄子は慎吾に連れられ、教壇の前に立たされた。

「待ってたよ、栄子ちゃん」

正面から、武志の声が聞こえてきた。

今日は、教室でやるんだ・・・

栄子はアイマスクを外そうとしたが、その手を慎吾に止められてしまった。

どうやら、先に言えということらしい。

「た、武志様、し、慎吾様。きょ、今日も栄子をい、苛めて下さい」

栄子はそう言うと、背中に手を回し、ブラジャーの紐を外した。

黒の水着がハラリと落ちて、栄子の豊満な胸が露になる。

「栄子のお、オマンコは、二人に苛められる事を考えただけで

もう、ぬ、濡れています・・・」

左右の腰の紐を外し、全裸になった栄子は、自ら割れ目を左右に開き

中を晒した。そこは栄子の言葉通り、蜜がキラキラと淫靡な光を放っていた。



「な、本当だろう?」

「うぉぉぉぉぉ!!マジかよ!?」

「本物の小池栄子だぜ!!」

突然、教室内に歓声が沸き上がった。

二人の他に誰かいる!?

何が起きたのか全く理解出来なかった栄子の視界が突然、明るくなった。

慎吾がアイマスクを外したのだ。

栄子の目にまず映ったのは、教室の真ん中の席に腕組みして座る武志だった。

そして、その後ろには制服を着た男子が10人ほど横に並んで座っていた。

どの男子も目を獣のようにギラギラと輝かせ、今まで見る事の出来なかった

栄子の裸身を見逃すまいと凝視していた。



「いやあぁぁぁぁ!!」

栄子は両手で胸と股間を覆い、身体を丸めるようにしてうずくまった。

これは、どういうことだ!?何故、二人以外の男が・・・

「今日は、ファンとの交流会をやろうと思ってね」

栄子の疑問を感じたのか、不適な笑みを浮かべながら、武志が言った。

「こいつらは、栄子ちゃんの大ファンで、いつも栄子ちゃんの写真集やビデオで

オナニーしてるんだと。だから、今日は栄子ちゃんが日頃、応援してくれてる

ファンに感謝を込めて、ご奉仕しなきゃ。そうそう、今日の事は口外しないって

約束させてあるから、安心して」

武志の言葉に栄子の顔は青ざめた。

目をギラギラと輝かせながら、本能のままに自分に襲いかかってくる男たちを

想像して、栄子は恐怖を感じた。

床に落ちた水着を拾い集め、慌てて逃げようとしたが、すぐに首に痛みが走った。

慎吾が手に持った鎖を強く引いたのだった。



「どこに行くつもりだよ。ファンの皆様から逃げちゃあダメだろ」

栄子はあっさりと慎吾に捕まってしまった。

「そうそう。それに、嫌とか言ってるわりには、何だこれは?」

教壇に近付いてきた武志が、栄子の目の前に自分の指をかざした。

そこには栄子の中から溢れた蜜が付着していた。

軽くなぞっただけとは思えないほど、愛液はしっかりとついていた。

「見られて、感じたんだろ?」

慎吾に耳元で囁かれた言葉は、真実を突いていた。

栄子は野獣のような視線が自分に降り注いでいた時、恐怖を感じると同時に

子宮が疼くの感じていた。

栄子は慌ててそれを鎮めようとしたが、熱い塊は秘裂に広がり

恥ずかしい蜜を分泌させてしまった。

「ほら、ファンサービスしろよ」

慎吾は栄子の両膝の裏に手を置くと、一気に持ち上げた。

栄子は赤ん坊がオシッコをするような態勢に抱え上げられてしまった。

ピンクのクレヴァスどころか、小さなアヌスまで晒す屈辱的な格好だった。

「皆さん、遠慮しないでもっと近くで見ていいですよ」

あまりに非現実的な光景に、動けずにいた少年たちは、武志の言葉を

きっかけに先を争うようにして栄子の下に近付いた。

「ああっ、ダメ・・・見ないで・・・」

栄子のその声はしかし、本気で嫌がっているようにはとても聞こえなかった。

少年たちは今にも顔が触れんばかりの近さで栄子の女性器を観察していた。

その視線の強さと時折かかる熱い吐息に

栄子の身体からはますます蜜が溢れ出してきた。



「さて、次はサイン会でもやりますか」

全裸のまま教卓の上に立たされた栄子に、武志が言った。

確かに足元には黒いマジックと色紙が置いてあった。

「おっと、何、普通にサインしようとしてるんだよ。

それじゃあ、つまらねえーだろ。このマジックをマンコに入れて書くんだよ!!」

「嫌、そんな事・・・」

「おい、忘れたのか?お前は俺たちの奴隷なんだよ。口答えする権利なんて

ないんだから、さっさとやれ」

栄子はマジックを手にとって、しばらく見つめた後

意を決して、それを挿入し始めた。

「ああんっっ!!」

マジックはかなり太いものだったが、愛液は充分すぎるほど分泌されていたので

難なく奥まで入れることが出来た。

栄子は左右に足を広げ、腰を落とした。

「ああんっっ!!」

マジックの先が色紙に軽く触れただけで、強烈な快感が栄子の体内を駆け巡った。

「ほらほら、休んでないでさっさと書くんだ」

慎吾に叱咤されながら、栄子は腰をくねらせ、喘ぎ声をあげながら

やっと書き終えると、栄子は荒い息を吐きながら、教卓の上で倒れてしまった。

完成した色紙の字はかなり乱れていたが、飛び散った淫水の染みが、かなり卑猥だった。

「じゃあ、栄子ちゃん。皆の前でオナニーをするんだ」

10人分のサインを書き終え、ぐったりとしていた栄子は

慎吾にそう言われ、何のためらいもなく頷いた。

「これから、栄子はオナニーをします。どうか、見てください」

自らの意思でそう言うと、教卓の上に腰を下ろし、自慰を始めた。

乳房を鷲掴みにして、こねるように力強く揉む。

たちまち勃起してきた乳首を痛みを感じるほど強く摘む。

もう片方の手は、初めは軽く擦るように下腹部を動いていたが

やがて、それでは物足りなくなり、一気に2本の指を肉穴に指し入れ

ピストン運動を繰り返した。

あまりの激しいオナニーに、慎吾と武志でさえ声を失った。

シーンと静まった教室に響くのは、時折漏れる栄子の喘ぎ声と

愛液と指が擦れた時に起こる「ぬちゃぬちゃ」という淫靡な音だけであった。

「バイブを頂戴!!指だけじゃ物足りないの!!」

既に理性という存在は消え、栄子は本能の求めるままに叫んでいた。

慎吾が黒い巨大なバイブを渡すと、栄子は口に含んでそれをしゃぶり始めた。

我慢できなくなった男子一人がズボンから男性器を出し、激しくしごき始めると

それを合図にしたかのように、他の男子もオナニーをやり出した。

栄子は唾で濡らしたバイブをグリグリと乳首に押し付けた後

教卓の上で仰向けに寝て、立て膝のまま大きく開いた女性器にバイブを

当てると、ゆっくりと押し沈めていった。

「ああっん1!」

巨大なバイブが出し入れされる度に栄子の口から悩ましい声が漏れた。

「もうダメだ、我慢できねーよ!!」

一人の男子が叫ぶと、慌てて栄子に駆け寄り、栄子の胸に白濁の液体を撒き散らした。

「ああ、ザーメンがあったかくて、いいのっ!!皆、行く時は栄子にかけて!!」

乳房に放出された精液を塗りこむように胸を揉みながら、栄子は言った。

絶頂に近付いた男子が次々と立ち上がって、栄子に近付き、射精していった。

栄子も絶頂が近いのか、バイブを出し入れする動きが早まり、腰をグングンと突き上げていた

「ああっ、もうすぐ、イクわ!!」

真っ赤になった顔を左右に振りながら、叫んだ。

最後に残った少年も限界を迎えたのか、栄子の身体に放出しようと近付いてきた。

「ああっ、お願い、あなたのザーメンを栄子の顔にかけて!!」

栄子の懇願に少年は一瞬、戸惑いの表情を見せたが、すぐに栄子の顔に

男性器を向け、数度擦りあげると、たちまち放出してしまった。

「私もイク!!イチャウゥゥゥゥ!!!」

顔に白い液体が注ぐと同時に栄子も絶頂を迎えた。

腰を一段と高く浮き上がらせ、太ももを震わせながら、栄子は絶叫した。

全身を精子まみれにしながら、栄子は恍惚の表情を浮かべていた。

「まさか、栄子がこんなに淫乱になるとは思わなかったな・・・」

教室の真ん中で四つん這いの姿勢でバックから責められ、フェラチオまでしている

栄子を見ながら、慎吾が呟いた。

「ああ、俺も驚いてるぜ。でも、お陰でいい金儲けになったじゃねえか」

武志が邪悪な笑みを浮かべて、慎吾に言葉を返した。

今日はクラスメイト数人に「小池栄子とやれるから、1万円でどうだ」と声をかけた。

今までの写真を見せても、「どうせ合成だろ」と半信半疑だったので

「じゃあ、後払いでいい。その代わり、誰にも言うな」と意って、集めた。

この様子なら、皆、満足して1万円を払ってくれるだろ。

武志は次はどんな事をしようか、考えていた。

そんな企みにも気付かず、栄子は何回目か既に分からなくなった絶頂を迎えていた・・・


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2013年5月7日 | 告白体験談カテゴリー:芸能人との告白体験談

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