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【人妻・熟女】ムカつく野郎の妻を寝取るリアルプロジェクト9/11最終回【告白体験談】

カテゴリー:人妻との告白体験談
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2008年9月11日(木)

こんにちは細川幹夫です。

この前の続きですが、4枚のSDカードの内、2枚までが優里さんを塾長が犯した前回報告の内容です。

今回は残りの2枚のショッキングな内容です。

優里さんが弱味を握られて、塾長に中出しされたビデオを見ながら3回も抜いてしまった後に、ボーっとしながら残りのビデオをパソコンで見ていました。

場面は、この前、塾長と高沢が一緒に飲んだ後、優里さんと大喧嘩して、お構い無しに塾長のセフレ2人と乱交した時の動画でした。

塾長の部屋が映り、ビデオを撮っているのは塾長です。

塾長と高沢は二人でソファーに座っていて、少し離れたベッドに女が二人で裸になってオ○ニーをしています。

映像が遠くて良く見えなかったのですが、一人は僕も見た事が有る、塾長のセフレで、33才のFカップ人妻です。

塾長:「どうだイイ絵だろ?こいつら」

高沢:「イイっすねー、何すかこいつら?マジで変態女じゃないっすか?」

塾長:「だろ?あっちは人妻で、そっちも彼氏付きだぜ!興奮するだろ?」

高沢:「しますねー!旦那と彼氏の想像するとヤバいっすねー!優越感ハンパないっすね!」

と言って塾長達も裸になって女に近付いて行きました。

塾長はいつもの人妻の方に行って、オ○ニーさせたままチ○ポを口の前に出すと、人妻は飛びついてしゃぶっています。




高沢はカメラを持ちながら、四つん這いでオ○ニーしているもう一人の女に近付いて、ケツを平手で「パシッ、ピシャッ」と赤くなるまで叩いています。

「お前彼氏いんだろ?知らねー男の前でオナニーしてんじゃねーよ、バーカ」と言葉攻めに入っています。

女の方も腰を思いっきり振って、マ○コをビシャビシャにして喜んでいます。

高沢もしゃぶらせようと女の前に廻り、チ○ポを女の顔の前に突出しました。

その時、僕はまた心臓が止まるかと思いました。

何とその女は、僕の彼女じゃないですか!!!!!!!!!

いくら塾長と3人でハメたりしてるからと言って、僕の一番嫌いな高沢と乱交してるなんて信じられません!

彼女も僕が同じフロアの高沢と言う男が嫌いだと知っているはずです!

高沢は僕より遥かに立派なチ○ポを彼女の前に突出すと、彼女は何の躊躇も無く飛びつくようにしゃぶり始めます。

愛おしい物を見るようなトローンとした顔で、得意のネットリ系フェラをしています。

「ブチュブチュ」凄い音を出してねぶり廻している姿を見ると悔しくてしょうがなかったです・・・

「彼氏のチ○ポより旨いだろ?」と高沢が言うと、即答で「うん、おいしい、ブチュッ、ジュルッ」としゃぶりまくっています。

しばらくすると高沢はカメラを出窓の所に置いて、彼女を攻め始めた。

「お前ケツ毛すげーな、ヤリマンのマ○コだな、はははっ(爆笑)」と大声でバカにされて、それでも彼女は攻められるのを待ちどうしい顔をしています。

そのまま思いっきり足を広げられて、ビッチャビチャにナメられると「あああ、すごい、すごいうまいよ、あ、あん、ああ、イク、すぐイッちゃうよ、イク、あああ、イクううううう」とすぐにイカされました。

遠くに映っている塾長達はすでに挿入していて、人妻の叫び声が聞こえてきます。

そんな声に同調する様に彼女がまた大声で喘ぎ始めました。

高沢の潮吹き攻めが始まりました・・・・・

「ブチュグチュグチュグチュ」と凄い音がして、彼女は「いやあああああ、すごい、あああああ、あん、あん、イク、あん、イク、イク、ああああああああああああ」と叫びながら大量の潮を噴いてイッてしまいました。

高沢も塾長に触発されて、入れようとしています。

「お前別に生でいいだろ?」と言われ、「ハァハァ、うん、いいから、ハァハァ、入れて、早く」と催促しています。

高沢は正常位で最初から思いっきり激しく突き始めました。

同時にクリをイジると彼女は「だめええええええ、またイッちゃう、いやあああ、気持ちイイ、すごいよ、すごいよ、あああ、ダメ、あああ、イク、イク、はぐっ、うっ」とビックンビックンしながらイキました。

それから高沢は、まるでチ○ポを擦る為の道具のように彼女を使いました。

力強さがハンパじゃなく、「パァンパァン」と凄い大きな音が響いていた。

それから高沢は出窓の所に彼女の手を突かせて立ちバックを始めた。

当然カメラがあるので、彼女の顔を正面から映している状態だ。

高沢は「そろそろ俺もイクぞ、いいか?中出しだろ?」と言うと「えっダメ、今日はダメ、お願い、他ならどこでもイイから」と彼女は拒絶していた。

それを無視しながら高沢はメチャクチャにバックで突いてきて、彼女がおかしくなる位、体が揺れていて、最後にはどうでも良くなったのか「中に出して、お願い、出して、イク、イク、出して、イクううううううう」と言いながら二人でイッていました。

その時の彼女の幸せそうな顔が忘れられません・・・・・

塾長は相変わらず遠くの方で、まだ挿入中でしたが、その後にパートナー交換がはじまった所で動画は終わっていました。

急いで続きの動画を再生しました。

さっきとは場面が違って、塾長達は居なくて、布団が敷いてある部屋で高沢がカメラを持って彼女が高沢の乳首を舐めています。

たぶん塾長の家の客間に布団を敷いたんだと思います。

彼女:「気持ちイイ?おチンチンもちょっとしゃぶってイイ?」

高沢:「お前ホントすけべだなー?俺のチンポ好きだろ?」

彼女:「好きー、超好き!、てゆーか本気で惚れちゃいそう!」

高沢:「マジで?じゃあセフレにしてやるよ」

彼女:「えーセフレなのー」

高沢:「あ?じゃあ今日で会うのは最後だぜ?いいの?」

彼女:「やだやだ!じゃあセフレでいいからまた遊ぼ!ね?」

高沢:「おう!じゃあ早くしゃぶれよ」

彼女:「はい!んぐっ、ブチュッ、ジュボッ、ジュボッ、チュパッ、プチュ」

僕の彼女は簡単に高沢のセフレになってしまいました。

その後も、彼女は勝手に高沢の上に乗って、生のまま騎乗位で入れはじめました。

ケツを高沢に向けた形の騎乗位で、ケツの穴を丸出しにして、マン汁たっぷりのマ○コを擦り付けていました。

高沢は何もしないで寝ているだけで彼女は3回も勝手にイッていました。

そしてバックの体勢で、さっきと同じく顔の前にカメラをセットされ、激しいピストンが始りました。

高沢:「おらぁあああ、彼氏に誤った方がいいんじゃねーの?淫乱女!」

彼女:「ああああ、あん、あん、ハァハァ、ごめんなさ、ごめん、気持ちイイの、今気持ちイイの、ああ、すごい、イイ」

高沢:「俺の精子出されたいだろ?彼氏に頼めよ、おらぁ、中出しいいですか?ってよー」

彼女:「あああ、あん、あ、あっ、うぐっ、中出しされてもいいですか?お願いします、中がイイ、中がイイのおおお」

高沢:「よおおおおおし、イクぞ、イクぞ、妊娠しろよ、いいか、絶対妊娠しろよ、イクぞおおお」

彼女:「あああ、出して、いっぱい、ハァハァ、妊娠させて、妊娠したい、お願い、出して、妊娠したい、お願い、イク、イク、イク、ああああ、すごい、あああああああ、イイ、ああああ、イクうううううううううううう」

彼女は涙を流しながら痙攣してイッていました。

二人で重なりあって激しいキスをした後、高沢がチ○ポを引き抜いて彼女の口に突っ込んで掃除させていました。

そしてそのまま彼女は上になって激しいフェラを始めました。

そこで動画は終わっていましたが、あの勢いだと二回目がすぐに始ったんだと思いました・・・・・

優里さんを寝取った時は天国でしたが、あっという間に地獄に突き落とされました。

でも、そんな中で僕は5回も射精してしまい、寝取られマゾと言う事が改めて分かりました。

燃えよズリセン男塾より


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2013年8月28日 | 告白体験談カテゴリー:人妻との告白体験談

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