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【浮気・不倫】こたつ【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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俺友人AA彼女

ALL25歳



俺が最低ということは前提でご覧頂ければ。

友情崩壊も、恨みも、全部覚悟してるんだ。

ちなみに俺にも遠距離中の彼女有



友人AとA彼女は長いこと同棲しているんだ。

大学1年の頃に知り合ってそれぞれ共通の友人だから

俺と友人Aの付き合いの長さと友人AとA彼女の付き合いはイコールなんだよね



A彼女はものすごくちっちゃい。

とらドラ!のたいがをおとなしくした感じ。150cmくらいかな?

体ちっちゃくてやっぱり胸もないんだけどw

体は本当に綺麗。細いしびっくりするぐらい肌がすべすべ。




顔も童顔だけどそれはそれでかわいい。

人の彼女だけど俺は少なからずA彼女をいい女とは思っていた。正直。

俺がだまされている可能性もあるけどおとなしめな子

夜遊びとかは絶対にできない。

服とかは地味なんだけどダイヤの原石みたいなね。

スカートとかはくと似合いすぎる。





もう俺達は社会人になってしばらく経つんだ。

それでもこうして大学のときにちょくちょく集まってた雰囲気で

A彼女のうちに行って飲み会とかするんだ。



こたつでの話。



まぁ。最初は普通に飲みまくってた。土曜日だったし。

そこまでは普通だった。

テレビ見ながら雑談とか。

こたつに3人入ってた。



  こたつ

   ↓

^^^^^^□□

A彼女□□俺

    友人A





結構飲んでて、俺達の中では相変わらずジェンガが流行ってて。

負けた奴がグラス空けるってルールが大学生の頃から続いてるんだ。



で、友人Aはジェンガがひたすら弱い。友人Aだけがいつも飲む。

だからそいつはいつも負けまいとその日もこたつから出てジェンガを

ぐるぐる見渡してジェンガしてたんだ。

  

  こたつ

   ↓

^^^^^^□□

A彼女□□俺



    ・←ジェンガ



    友人A(ぐるぐる)



そうするとこたつに入ってるのは俺とA彼女だけなんだ。

俺達は順番が来るとこたつに入りながら体を伸ばしてジェンガしてた。



15分くらいしてジェンガしてるとどちらかが動いた拍子に足の指先が触れた。

普通ならすぐびっくりして離してしまうんだけど、

俺もA彼女もジェンガの前にそこそこ飲んでるから

酔ってて全然気にしてなかった。



さらに10分後・・・

基本的には友人Aが負けてジェンガしてた。

こたつの中で変化がおきた。

ジェンガを積んでからこたつに戻る拍子にA彼女の足首あたりに

俺の足がズバッとあたってしまった。

これまでは指先しか当たってなかったのに

結構足を絡めるような形になってしまった。



指先が当たるくらいならまぁ事故レベルなんだけど、

足首が重なるようになったらさすがに足を離すかな?って思ってた。

でもそうならなかった。



しばらくA彼女の足は動かず、俺も動かなかった。

俺はすこし意識的に足を動かしてA彼女の足首をさわさわとしてみた。

それでも逃げない。

俺は覚悟を決めた。



少し深くこたつに入ってA彼女のふくらはぎまで足を伸ばした

足の指とか足の甲でふくらはぎの内側とかひざあたりを撫でてみる。

それでもやっぱりA彼女は逃げない。



ジェンガは進行してるからたまにどちらかはこたつから半分出る。

そうすると足は当然離れる。それでもこたつに戻ってくると

足はまた元通りにくっつけあうのがお互いの当たり前になってた。



A彼女のふとももにも足を当ててみてもやっぱり逃げたりはしない。

足でA彼女の脚をつーって触れるのを20分くらいしてたかな。



そこで負けのこんできた友人Aがいよいよ酔っ払って眠くなってきたという。

A彼女の家はロフトになっている。で友人AとA彼女は普通ロフトの上で寝てる

こたつに入って寝るって選択肢もあるけど、

酔いつぶれパターンではないからこのままだと

普通の流れで二人は上にいき、テンションの上がった俺だけが

こたつで寝るという流れになってしまう。



友人Aはあぐらをかいてコタツに入り

俺とA彼女は深くこたつに入り寝転んでいる状況です。

俺とA彼女の脚はジェンガしてる時より触れやすい体勢になっている。

俺とA彼女は横向きでそれぞれ友人Aの方を向いている



A彼女が脚触らしてるんだから(足でだけどw)

このまま上で二人で寝かせるわけにはいかないよと!



()内は俺の心の声です。

俺「えーまじでかぁww早くない?(夜2時頃だけどw)」

友人A「いやいやもう眠たい。。寝ようぜ。(飲みすぎてるw)」

「ほらA彼女寝るぞ」

(ヤバスwww)



そこで俺は賭けに出た。



俺はふとももあたりに絡めていた足をお尻の方に回した。

これが嫌ならもう上に上がって眠るだろうと・・・

明らかにエロい足の動きなわけだからさ。

もう軽くあたってるとかそういうレベルの触れ合い方ではない。



A彼女「えーまだ早いよまだ遊ぼうよ」

(ま、まじですか、、イエッサー!触り続けるであります!!足でw)



友人A「まじでかーめちゃ眠い・・・」



ここからしばし雑談タイム



ここからさらに遠慮なく足でお尻とふとももの内側のきわどいところとか、

ふとももの内側とかを相当にエロく、ゆっくりと足で触ってた。



15分くらい会話。。その間もコタツの中ではA彼女を足で愛撫中。

心なしかA彼女の口数が少ないんだw

たまに出す声が感じる声を押し殺しているような声でしてばれないか

俺も心臓バクバク。

友人Aはまるで気づいてない。

よく考えたら足伸ばされたらあぶなかったかも。



友人A「限界だー先上で寝てるわー

俺ーあとA彼女のこと頼んだー」



友人Aロフトの上へ。それで電気は消されたんだ。

蛍光灯消したときの茶色い明かりだけになった。



そこからもしばらくは俺とA彼女は普通っぽい会話を続けながら

足でA彼女が感じてる顔を見ながらSっ気出てきた俺は

それでもじらしながら股には触れないで触ってた。

表情とか目でやばいってって顔してるんだけど

嫌がって離れるとかはなかった。

ふともも内側とかおしりとうしろふとももとか、股ギリギリのとことか。

とにかく結構な時間じらしてた。



こたつの反対と反対だから手は普通には届かないんだけど足だけの愛撫。



しばらく続けててさっきまで友人Aがいた所にA彼女の手が伸びてきたから

繋いだ。

それでさっきまで友人Aがいた場所に誘導した。

これで手が届く。



手が届くようになってからは部屋着の薄いスウェットズボンを脱がした。

A彼女は上は服着てるけどコタツの中は下着だけに・・・

それからもしばらく気持ちいい部分には触らないでじらしてた。

軽く触れるときもあったけどとおりすぎるだけ。

隣にきたから声を我慢してるっぽいのも息が荒いのもよくわかる。



たまに服をきゅってつかんできてせがむみたいにするけど

俺は応じない。あくまできわどいところを触ってじらす。



A彼女が我慢できなくなったのを見計らって彼女の右手を

俺のモノに誘導した。



寝取りってシチュエーションと、すごい感じれくれてるっていう嬉しさで

俺のもガチガチになってた。



A彼女は遠慮がちに触ってきて、最初は指でなぞる感じ

それがめちゃめちゃ効いた。

俺はこうなることを予測して暗くなった時点で

既にズボン半分脱いでパンツな状態w



お互いに触れ合いだしてからA彼女のをパンツ越しに触った。

A彼女は感じやすい子みたいで。触れたらため息もらすみたいにして感じてて

さすがに相当濡れてた。

お互いの顔みながら構い合うのって相当こないですかね?

俺はかなりこの状態が好きなわけです。



SEXしちゃうよりも倒錯的で気持ちいいと思うから

よく彼女とかともこれをやる。



お互いかなり感じてきた所で俺はパンツまで下ろして直接触らせ、

彼女の下を脱がせて彼女のを直接触りだしたんだ。

俺のは先走りでもうヌルヌルでさ。

小さい手なのに触り方が遠慮がちでそれがまた気持ちよすぎた。

状況に感じてたのもあったと思う。

ローションつけてしごかれる時みたいにヌルヌルな状態で。

小さい手で感じながら止まらないように必死に俺のを構い続けてた。



おれに抱きついてくるみたいにして声が漏れないように

A彼女もすごい耐えてた。

俺が手を早くすると気持ちいいのに負けないように

A彼女の手も早くなったりして。



だいぶA彼女の体がビクビクしだしてきて。

服をつかむ力が強くなってきたから

俺はA彼女を構うのをやめたんだ。そしてまたじらしに入った。



たぶんあのまま構ってたらあの子はイッてたと思う。



俺「A彼女、かまってほしいってお願いしてみ?」



おとなしい子だったからかなり迷ってるみたいだった。

きわどい部分を触りながらたまに触れてあげて、

でもさっきみたいにイかせるような動きはしてあげない。

この状態でもモジモジして相当感じてる。

その間もちろんA彼女の手は止まらずヌルヌル上下させ続けてる。



少しその状態が続いてもう一回聞いた。



俺「おねがいしますっていってごらん。」



A彼女「かまって下さい。」



もう一度彼女のを直接触りだしたらもう感じまくりだった。

2分もしないうちに「ダメっ・・・」て言い出して。

ビクビクしだしてA彼女の力が抜けていくのがわかった。



その時はさすがに手は止まってたけどちょっと頭を撫でてたら

またA彼女の右手が動き出した。

今度は俺の顔を見ながら。



正直俺はSっ気もあるんだけどMっ気もあると思ってる。

その構い方がやっぱりヌルヌルになってるのをいい事に

頭の部分を包み込んだり。

大きく上下にスライドさせたり、

あんだけ先走りでヌルヌルになったことはないってくらい

ヌルヌルだったwww



しばらくかまい続けられてやばいかなって思ったら

こたつに潜り込んでくわえられた。



くわえられてからは気持ちよすぎた。

A彼女はくわえたりなめたり手をまたうごかしたり。

しばらくは彼女の思うとおりに攻めさせてた。

それでも気持ちよかった。

裏筋をくわえて舌を首の部分に這わせるのがきもちよかった。

おぉこんな技もってるかと♪エロゲ好きだったからな、友人Aw

教育されてるなーと思った。





でもここで少し俺の言うこと聞かせたいなって思って

裏筋を舌と唇とでディープキスするようにしながら

頭の部分を手のひらで受け止めるみたいにしてかまわせた。

これって舐めたヌルヌルがさらに手で受け止められて、

手のひらの部分で頭の部分をぐちゃぐちゃにかまわれるから

俺の中では最強に気持ちいい。



これをしばらくさせていきそうになったから

もういいよって潜っていったんだけど、

言うこと聞かない!www

マジやばいよ!?って言うけどやめないw



イクって言いながら口の中に思いっきり・・・

おれもだいぶ我慢したから結構勢いよくでたみたいで。

苦しそうだったけど俺をいかせられた事に満足そうな顔でどうだっ?

て顔してたw

そのまま飲んじゃうしねw



この後SEXまでしたのかって言うと実はしてない。

なんでしてないのかっていうと実はA彼女とは大学のときからたまにこういう

寝取りシチュが発生してて、飲みの時はSEXまでしないって決めたんだよね。

さすがに危ないかって。



大学の時の寝取りもこたつだったり、雑魚寝だったり。

他の話はまた書く時間ががあったらということで



ではでは長文駄文スマソ



出典:体験談

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2013年8月28日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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