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【妹】マキを狙うやつら vol.2 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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(前作 『マキを狙うやつらvol.1』)





俺は、ガキどもが悪巧みを企てているとは知らず、売店でジュースを買いながら色々考えていた。

【今日は来てよかったあ。マキのおっぱいを見たりさわったりしたからなあ。これで当分はオカズに困らないなあ】*俺の心の声



買い物を済ますとマキの待つ流水プールに戻った。



マキは、クラゲのように水面に浮かびながら、流されないようにプールの隅っこの流れの弱いところにいた。(浮き輪もないのにうまく浮くもんだと感心した)

場所的にはあまりひと気のないところなのでマキもリラックスしているようだった。(あまりというよりも全然ひと気のない場所だった)



そんなマキに小学生の高学年(6年生)くらいのガキどもが近づいていくのが見えた。

何かヒソヒソ話をしながら、近づいていくガキどもを見ていると何か胸騒ぎのようなものがあった。



俺は、すぐには戻らずに少し様子を見ることにした。






ガキどもは、マキのすぐ近くまで行くと流水プールの波に流されてきたかのように3人でマキに向かって体当たりした。(俺からはマキに向かってダイブしたように見えた)



クラゲのように浮いていたマキは、不意で驚いたのとガキ3人の勢いで、沈んでしまった。(俺は、すぐに助けに行こうか考えたが、少し様子を見ることにした)

1分間ほど沈んでから、マキは水面に顔を出した。(沈んでいるのが長く感じたので助けに行こうか考えたが様子を見ていた)

少し溺れて水を飲んだのか涙目でゲホゲホとなっていた。

そして、何か必死に抵抗するような顔になり、しばらくするとうつむいて何かに耐えているような顔になった。



その間、ガキどもは、水面に浮かんで顔を出しては沈みを繰り返していた。



俺は、変な胸騒ぎを感じて、マキとガキどもに気付かれないように少し離れたところからプールに入り潜水して近づいた。(俺は中学時代水泳部で素潜りには自身があった)

水中で目を見開いて、様子を見てみると俺の胸騒ぎというか予感は当たっていた。(水中メガネなしでも結構見える)



水中では、マキのビキニのトップスがずれて、マキのおっぱいが露わになっていた。



そのおっぱいをガキの1人が揉んだり吸い付いたりしていた。(揉み方は荒々しく、吸い付くというより、むしゃぶりつく感じだった)

もう1人のガキは、マキの後ろにまわって、ビキニのボトムスを上に引っ張って、ビキニがTバックになるよう感じにして、お尻に顔をうずめていた。

残ったガキは、引っ張り上げられて強調されているマキのビキニのボトムスの前スジを指でさわっていた。(おっぱい担当とは違いやさしい感じにさわっているように見えた)



マキは抵抗しようとしているようだが、うまくガキどもがマキの腕をからめとって、マキは身動きできないようだった。



3人のガキの水中での連係は中々の物だった。(感心してる場合ではないが・・・)

1人が水面に上がって息継ぎをしたら、残る2人は、ローテーションするように移動して、3箇所を3人で攻めている感じだった。



俺は、助けなければいけないという気持ちはあったが、なぜだかめちゃくちゃ興奮してきて体が動かなかった。(息子はギンギンだったが・・・)



ガキにも色々タイプがあるようで、胸を攻める担当が他のガキに換わるとさっきまでの荒々しさはなくなり、おっぱいを吸う赤ちゃんのような感じでマキのおっぱいに吸い付いていた。

そして、空いているもう片方のおっぱいは揉むというより撫でる感じで乳輪を攻めていた。(マキの乳輪はピンク色でかわいらしかった。乳首は立っていた)

さっきまで、胸をせめる担当だったガキはお尻を攻める担当になると、荒々しくお尻というより後ろから股の間に手をつっこんで攻めていた。

そのために、前スジを攻める担当のガキは攻めずらくなったらしく、ビキニのボトムズを下にずらしにかかった。



マキは、足をバタバタさせて抵抗しているようだったが、抵抗むなしく、ビキニは下にずらされた。

すると、マキの陰毛とお尻が露わになった。(お尻はこちらからは見えなかったが・・・)



そして、ガキの1人はその陰毛部分を指でさわり始めた。(陰毛部分というよりスジを撫でていたようだ)



俺は、かなり興奮してはいたが、これ以上続くとやばいと思い、水中にあがった。

そして、今戻ったふりをして、マキを呼んでみた。



俺「おい。マキ。ジュース買ってきたぞお。」(因みにジュースはプールサイドに置いていた)



マキ「あ!!おにいちゃん・・・」



ガキどもは俺が帰ってきたのに気付いて一目散に逃げた。



マキは、すぐにビキニを直して、プールから上がった。(涙目だった)



俺「どうした?マキ。何かあった?涙目だけど・・・」(しらじらしい)



マキ「うん・・・。ちょっと、浮くのに失敗して、おぼれちゃって・・・」(恥ずかしかったのか、ガキどものことは話さなかった)



俺「まあ、ジュースでも飲んで、気をとりなおせ」



マキ「うん。ありがとう」



俺は、ジュースを飲んでいるビキニ姿のマキを見ていると先程のことで少し妄想してしまった。





<ここからは、あくまでも俺の妄想もしくは、想像だ。(少し時間が前に戻る)>



兄の俺がジュースを買いにいった後、残ったマキは、クラゲのように水面に浮いていた。

マキも俺も昔から、水泳は得意で、浮かんだりするのも上手かった。

 

【水に浮いているのって、クラゲになったみたいで気持ちいい】*マキの心の声

マキは、リラックスして、心も体も無防備になっていた。

そんな時、ガキどもがマキに体当たりした。



【え!なに、なに、なに!?】

マキは、ガキどもに体当たりというより、上から飛びのられる感じで、水中に沈んだ。

マキは、すぐに体勢を立て直して、水面に上がろうとしたが、ガキの1人がマキの後ろから胸をわしづかみした。



【え!この子なに!?】

マキは後ろのガキを振り切ろうと必死にもがいた。

すると、残りのガキがマキのお尻や股間の辺りをさわり出した。



【きゃ!!なに?この子達は?痴漢?とりあえず水面に上がらないと・・・】

マキは必死で水面に顔を出した。

驚きで、水を少し飲んでしまい、ゲホゲホとなってしまった。



しかし、水面に顔を出しても水中の攻撃は収まらなかった。



マキの前方に位置するガキの1人がマキのビキニのトップスをずらした。(前方2人後方1人)

そして、マキの露になったおっぱいを攻めだした。

後方にいるガキは、マキのビキニのボトムスを上に引っ張りあげて、Tバックになるにして、お尻に顔をひっつけてきた。

残る1人は引っ張りあげられて強調されている前スジを攻めだした。



【や、やめて!!おにいちゃん助けて!!声が出ない!?何とか脱出しないと・・・】

マキは突然のことで、声もだせない状況だった。

何とか、振り切ろうと必死で動いてはいるのだが、ガキどもにうまく腕を押さえられて、思うように動けなかった。



【あ、あん、う、う〜ん。何だか変な感じになってきた!?】

マキは、少しずつガキどもの攻撃に感じ始めていた。



ガキの攻撃は収まらない。

うまく息継ぎと攻める場所をローテーションしながら、マキを攻めていった。



【なに!?この感覚。あ、そこはダメ!!あ、アーン。ちょっと、痛い。そんなに強く揉まないで・・・】

マキは、体に力が入らない状態になりつつあった。



ガキの1人が、マキのビキニのボトムスを下にずらしにかかった。



【あ、ダメ。そこだけは・・・。まだ、誰にも、見られたことないのに・・・。いや、やめて、助けて・・・おにいちゃん!!】

マキは、必死で抵抗したが、ビキニは下にずらされてしまった。



【もしかして、私、こんなとこで・・・。おにいちゃん助けて〜】



俺「おい。マキ。ジュース買ってきたぞお。」



マキ「あ!!おにいちゃん・・・」

【おにいちゃん。助けて〜】



兄が帰ってきたことに気付いた悪がきどもは一目散に逃げだした。



【助かった。やっぱり、おにいちゃん。私のピンチの時は現れるんだ】(全て俺の想像)





ガキどもは・・・(あくまでも俺の想像)



悪ガキ3人組は、流水プールに1人でいるマキに近づいて、ちょっと、エッチないたずらでもしようかと考えていた。



ガキA「おい、あのねえちゃん、人のいないところにいったぞ」



ガキB「ますますチャンスだ。どさくさにまぎれて胸とかお尻さわろうぜ」



ガキC「いいな、それ。じゃあ、ぼくは、お○んこさわろう」



ガキA「じゃあ、おれは、おっぱい揉むぞ」



ガキB「おいらも、揉みたい」



ガキどもの計画は段々と過激な内容にエスカレートしていった。



ガキA「じゃあ、とりあえず、作戦だけど・・・」



ガキB&C「うん、うん」



ガキA「とりあえず、3人で流れに乗ってアタックするじゃん。」



ガキBC「うん、うん」



ガキA「で、1人が胸。1人が尻。1人がお○んこを攻めることにしようぜ」



ガキBC「いいねえ」



ガキA「そして、胸を攻めてるやつが息継ぎしたら、順番に換わるようにしようぜ」



ガキBC「賛成」



こうして、ガキ3人はマキに近づいていった。



ガキB「あれ、浮いてるよ」



ガキC「ほんとだ」



ガキA「よし、じゃあ、上から飛びかかろうぜ」



ガキBC「賛成」



そして、ガキ3人組は、マキに近づいて、上に飛び乗るかのようにアタックした。(ガキCだけは、タイミングがずれて、ただの体当たりになった)

マキとガキ3人組は、そのまま水中に沈んでいった。



ガキBが、水面に上がろうとするマキに後ろから抱き着いて、おっぱいをわしづかみにした。



【ガキBのやつスゲー。本当に抱きつきやがった。俺は前から攻めてやるぜ】ガキAの心の声



【ガキB君やるなあ。じゃあ、僕は、お○んこを攻めましょう】ガキCの心の声



最初ガキBは、マキのおっぱいをわしづかみにしていたが、ガキAが前から、マキのおっぱいをさわりにいったので、遠慮して、ガキAにおっぱい攻めをゆずり、後ろから、ビキニのボトムズを引っ張りあげてTバックのような状態にして、顔をお尻にくっつけた。



ガキAは、荒々しくマキのおっぱいを攻めた。

まず、ビキニのトップスをずらして、露になったおっぱいにむしゃぶりつき、空いてるほうのおっぱいをさわるというより揉みまくった。(小学生のくせに獣のようなやつ)



ガキCは、ガキBがビキニを引っ張りあげることで強調された前スジを攻めていた。



【何だ!?この興奮は?体が止まらない】ガキAの心の声



【お○んこ攻めあんまりおもしろくないな。早くおっぱい攻めたいなあ】ガキCの心の声



【お○んこ見たい。お○んこ触りたい。お○んこ舐めたい】ガキBの心の声



ガキAは、興奮しすぎて、呼吸が苦しくなったのか息継ぎをした。



ガキCは、チャンスとばかりに空いたおっぱいを攻めだした。

ガキAとは違い、赤ちゃんの授乳のような感じでおっぱいに吸い付き、空いている方のおっぱいは、やさしく撫でるように乳輪を攻めた。



ガキBもチャンスとばかりに前にまわって、前スジを攻めだした。



ガキAは、一瞬の間に自らのポジションを失い、とりあえず空いているお尻を攻めることにした。

お尻を撫でたり、揉んだりしても、先ほどの興奮には敵わなかったので、思い切って後ろから股の間に手を突っ込んで、股間を攻めてみた。



ガキBは、ガキAが股間を攻めてるので、前スジを攻めづらくなり、マキのビキニをづらして、生お○んこを攻めることにした。



そんな時に俺がマキを呼ぶ声が水中のガキどもにも聞こえた。

ガキどもは、3人とも状況的にまずいと判断して、一目散に逃げた。



悪ガキ3人は、男子トイレに逃げ込んだ。



ガキA「どうだった?」



ガキC「よかった。最高だった。生きててよかった」(大げさ)



ガキB「もう少しで、お○んこ攻めれたのに・・・。脱がしたけど毛であんまりわからなかった。」



ガキA「もうちょっと、時間ほしかったよなあ」



悪ガキ3人は余韻にひたっていた。





<ここからは、現実>



マキがジュースを飲んだあとに少し休むと、もう疲れたから帰りたいと言い出したので帰ることにした。



俺は、もう少しいたい気がしたが、大変刺激的な時間を過ごせたので大満足であった。



【マキには気の毒だけど、今日だけで、オカズがかなり増えたよ。悪いおにいちゃんだけど許せよ!!マキ】俺の心の声



俺は着替えを済ませると更衣室の前でマキが出てくるのをまった。



マキ「おにいちゃん。お待たせ」

マキが更衣室から着替えて出てきた。

家から来た時と同じ服装だった。(当り前だが)



俺とマキは、プールの敷地内から出ると、交差点で信号待ちをしていた。(今回は、歩道橋は使用しなかった。残念)



するとマキは、急に俺に言った。



マキ「ごめん。おにいちゃん。忘れ物したみたい。先に帰っといて。」



俺「忘れ物?じゃあ、俺もついていってやるよ」



マキ「いいって。おにいちゃんは、疲れてるだろうから先に帰っててよ。それと、出来たら、帰りに私に、何かアイスでも買っといて」



マキの言い方が少し頑なだったので、俺はマキのいうとおりにすることにした。



俺「わかった。じゃあ、先に帰ってるわ」



そして、信号が青になり、俺は信号を渡り、マキはプールに引返した。

しかし、気になったので、マキを少し目で追ってみると、プールの方に行かないので不審に思った。

俺は、マキに気付かれないように引返して、マキの尾行をすることにした。

しばらく歩くと、マキがなぜ引返したかわかった。

先ほどのプールで、マキにイタズラ(イタズラのはんちゅうを超えていたと思うが)した悪ガキ3人組を偶然に見つけたのだった。

マキは、ガキ3人組に近づいて何か言うと、ガキどもと一緒に、少し歩いて、駅裏の駐輪場(全然ひと気のないところ)行った。

俺は、何だかまた、不思議な胸騒ぎを覚えた。



出典:つづく ↓マキに似ている画像です

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2013年8月28日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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