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【乱交・王様ゲーム】二人のお姉ちゃんからエッチないたずらをされる男の子 【告白体験談】

カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談
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家族で温泉旅行に・・・と思ったら、父も母も仕事が入ってしまった。

でもキャンセルするのも勿体無いから、マキ姉ぇとリカ姉ぇの3人で行くことになった。

普段から仲の良い姉弟に見られていたけど、高2と高1の姉二人に中1の僕では

よく言えばかわいがわれていた、というか、単なる玩具あつかいだった。



でも3人だけでいっしょに温泉旅行というのは初めてだったので

なんだかとってもウキウキしていた。

そして、とくにいじめられることも無く、

観光に疲れて旅館に戻り、普通の大浴場でそれぞれ汗をながして、

豪華な食事に舌包みをうち、楽しく旅行を満喫できていた。



夕食もすみ、3人で部屋でテレビをみてまったりしている時にマキ姉ぇが言い出した。



マキ「ねぇ、家族風呂入ってみようか、なんか普通の露天風呂より景色が良いらしいよ!」

リカ「うん、せっかくだからいろんなお風呂につかってみたいし、いきましょうか」






二人ともこんなに温泉すきだっけ?と思いながら、僕はバッグから小説を取り出した。



僕「じゃあ、僕本読んでるから、いってらっしゃい」

マキ「は?」

リカ「なにいってるの、ゆうくんもくるんですよ」

僕「え、でも」

マキ「でもじゃない!せっかくの機会なんだから家族水入らずでさ!」

リカ「お湯ははいりますけどね♪」

マキ「うははははは」

僕「あの、でも、一緒にお風呂というのは・・・」

マキ「なに照れてんの、家族なんだしいいじゃん、ほらいくよ!」

僕「あっ、ちょ・・・」



いきなりの展開に、僕はとっさに何も抵抗できず、

こうして僕は無理やり家族風呂に連れ出されてしまった。



脱衣所について内鍵をかけると、マキ姉ぇ達はさっそく浴衣を脱ぎだした。

僕は思わず目を背けた。たぶん顔が真っ赤になっていたと思う。

自分も浴衣を脱ぐかどうか、迷っていたら、背後から二人が来て



リカ「ゆうくん?なに何恥ずかしがってるの?はやく脱ぎなさい」

マキ「ほらっ!さっさと脱ぐ!」



と、マキ姉ぇは僕の浴衣の帯を勢い良く引っ張った。

よくギャグであるような、殿様のヨイではないかの格好になり

僕はあーれーと回転させられた。

トランクス1枚になって恥ずかしがっていると、

バスタオルを巻きつけた二人の姿が・・・

思わずまた目を背けて謝ってしまった。



僕「ごっ、ごめん!」

マキ「なに謝ってるの?はやくパンツも脱ぐ!」

僕「わああああ」



僕の最後の1枚はあっさり引き剥がされた。

二人のバスタオル姿で、僕のあそこがだんだんと大きくなり始めていたから

僕は急いでタオルを腰に巻きつけた。

なんとかみられずにすんだかもしれない。

浴場内にはいると、湯けむりがたちこめていた。

マキ姉ぇのいうとおり確かに景色がすばらしくて、夜空に浮かぶ月と海がとても幻想的だった。



僕たち3人は、簡単に体を流し、さっそく温泉につかろうとした・・・けど、

マキ姉ぇとリカ姉ぇは、いきなりバスタオルを外して、床においた。



僕は思わずうわっ、となった。



僕「ちょ・・・ふたりとも!何バスタオルとってんの!」

マキ「あ?温泉にはいるんだろ?」

リカ「ねぇ。バスタオルは温泉にいれちゃだめですよ、普通は」



僕がおそるおそる二人の方を向くと、ふたりとも当たり前だけど一糸纏わぬ姿だった。



マキ姉ぇはEカップくらいの大きめのオッパイ、ツンと上を向いた赤い乳首

くびれた腰、そしてぷりんとした腰と、あそこ・・・とてもグラマラスだった。

リカ姉ぇは白い肌に、小ぶりの胸、ピンク色の乳首、うっすらと毛の生えたあそこ、

僕は目をそむけることを忘れて、数秒の間見入ってしまった。



そんな僕を差し置いて、さっさと温泉につかる二人。



マキ「あああああっ〜〜〜ぅぅうう・・・いいいきもちいいいあああ、いきかえるぅ・・・」

リカ「ふふ、マキ姉さん、おじさんみたいですよ」

マキ「いいじゃん、別に! ちょっと、ゆう!はやく入んなよ!」

リカ「そうよ、早くしなさい」

僕「う・・・うん」



僕は後ろをむいて、バスタオルを外した。

はっきり言って、さっきの二人の裸体が頭に残っているから、僕のちんちんは

ビンビンに固くなっていた。

なんとか二人にちんちんをみられないように、お湯につかった。



リカ「あ〜〜、あったかい・・・」

マキ「ねぇ、すごくいいねここ!来てよかったね!」

リカ「本当。お父さんとお母さんも来れればよかったんですけどね」

僕「そうだね・・・」



3人はのんきな会話をしてたけど、

お湯から見える、ふたりのおっぱいと乳首がちらちら目について

僕はのぼせてないのに顔が真っ赤になって、お湯の中でちんちんを隠す手を

外すことが出来なかった。





しばらく雑談もして、なんとか気持ちも落ち着いてきたところで、

ちょっとのぼせ気味になってきたから、先に体洗ってでようとした。



僕「僕はもうあがるね、先に体洗って、でちゃうからね」

マキ「ちょっと、せっかくだから背中流してあげるって!」

リカ「そうよ」

僕「いっ、いいよ!別に、一人で洗えるし!」



といって、僕は慌てて二人をおいて洗い場に向かい体を洗い始めた。



二人は背後でまだ、温泉を堪能しているようだ。

でも、シャンプーを始めると、なにやら気配が・・・



マキ「おお、ゆう、成長してるじゃん!」

リカ「ほんと、中1とは思えないです・・・!」

僕「えっ?!」



僕はびっくりしてしまって、慌ててちんちんを隠そうとした。

でもその手をマキ姉ぇか、リカ姉ぇに掴まれた!

シャンプーしてて目が開けられないから誰かはわからなかった。



マキ「声変わりもまだのくせに、ちんちんだけは立派な男になっちゃって、この!」



むんず、と言う感じでちんちんを掴まれた。

そしてそのまま、むぎゅむぎゅと、柔らかな手で揉まれてしまった。



僕「わわっ!」



せっかく収まってきたのに、その温かい手に包まれ優しく動かされて

僕のちんちんはまた硬度を増していった。



マキ「お!大きくなってきた♪」



僕はあわててシャワーで髪の毛の泡を落とすと、立ち上がって振り払おうとした。



僕「ちょっと!やめてよぉ!」

マキ「いいじゃん、へるもんじゃなし」

リカ「わ・・・すごい、ものすごく大きい!」



僕のちんちんは時すでに遅くて、MAXサイズになってしまっていた。



マキ「うわっこれはすごい!」



マキ姉ぇは僕の体を逃がさないようにコブラツイストのような絞め技を繰り出した。

マキ姉ぇの大きいおっぱいと乳首が僕の体に密着して、すごく良い感触が伝わってきた。



僕「ちょっとやめて!」

マキ「いいじゃん、ちょっと触らせてよ!」



そういうと今度は、後ろから右手で僕のちんちんをゆっくりと握りしめてきた。



僕「あっ・・・」

マキ「すごい固い〜 しかもおっきい」

リカ「将来有望ですね♪」



リカ姉ぇも僕のちんちんに顔を近づけて、先端部分を指でつんつんしてくる。

僕は恥ずかしさと、妙な気持ちよさでいっぱいになった。



僕「やめてよぉ」

リカ「ねぇ、ゆうくん、ちょっといたずらしてみてもいい?」

僕「や、やだよぉ」

マキ「いいじゃん、ねぇ!」

リカ「ふふ、ゆうくんがヤダっていってもしちゃうもん♪」



リカ姉ぇは舌を伸ばすと、ちろっと言う感じでぼくのちんちんの先っぽをなめた。



僕「あうっ」

マキ「リカ大胆!」

リカ「ふふっ」



ちろっ、ちろろっ



僕「あっ・・・やめ・・・てぇ!」

リカ「なんかやわらかあったかいです♪」

マキ「ゆうって、ちんちんはこんなに逞しいのに、お尻は白くて、ぷりんとしてて、かわいいよね」



マキ姉ぇが空いている手の方で僕のお尻をなでてきた。

ちんちんをしごく手は緩めてくれない・・・



リカ「うん、我が弟ながら嫉妬しちゃうほど、かわいいですよね」

マキ「ねぇ、このままもっといじめちゃおうか!」

僕「ええ、やだよ!はなしてぇ」



マキ姉ぇの吐息が僕の耳元をくすぐる。

そしてだんだんとマキ姉ぇのお尻をさする手がゆっくりとお尻の穴のいりぐちまで伸びてきた。

つぷっ、つぷっ、と入り口のドアを指がノックしてくる。



僕「ううっあっ、あっ・・・」

マキ「んふ?ここが気持ちイイの?ねぇ」

リカ「ゆうくん、すっごくかわいいよ」



れるれるっ・・・ちろっ・・・

しゅこしゅこしゅこ・・・

つぷつぷっ、ぬるるっ・・・



リカ姉ぇの舌と、マキ姉ぇの両手の攻撃に、僕はもう自分立っているのが精一杯になってきた。



僕「ああう・・・だめぇ・・・でちゃう!でちゃうよぉ・・・」

マキ「えっ?イっちゃうの?ねぇ、ゆう、イっちゃいそう?」

リカ「いいですよ、いっぱい出してゆうくん」

僕「ああっ!あああああでちゃうううう!」



どぴゅうっ!どぴゅうううう!



僕の精液は、リカ姉ぇの舌の上に大量に飛び散った。

リカ姉ぇは、流れを妨げること無く、僕の精液をすべて舌で受け止めていた。

マキ姉ぇのちんちんをしごく手は、僕の射精のリズムに合わせて上下されていた。



僕「あっ・・・あっ・・・あああ」

リカ「すごひ・・・ひっぱいでひゃったね・・・」

マキ「あらら、リカ、いっぱいかかっちゃってる」



僕は一気に脱力感が湧いてきて、その場にへたりこんでしまった。



リカ「ん・・・んく・・・しょっぱぁい・・・」

リカ姉ぇは僕の精液を全部飲み込んでしまったみたい。



僕「リカ姉ぇ・・・ごめん・・・」

リカ「気にしないで、ゆうくんとってもかわいかったし」

僕「でも、顔にいっぱい・・・かかっちゃって」

マキ「ちょうどお風呂場だし、洗えば良いじゃんね」

僕「ううう、でも、でも・・・ひどいよぉ・・・」

マキ「何が?」

僕「だって・・・だって・・・」

マキ「めそめそしない!ほら、もう一回体洗おう?ねっ、背中流してあげるから!」

僕「うん・・・」

リカ「ほら、いきましょう、ゆうくん」





こうして、初めて二人の裸をみたのと、二人に裸を見られたのと、

さらに、ちんちんにエッチないたずらをされて、射精するところまで見られたのが

いっぺんに起きた出来事が終わった。

お風呂から上がった後でも、僕の興奮は収まらなかった・・・



夜も更けて、そろそろ寝ようかということになり、

3人ならんで布団に入り、電気が消えた。

僕は一番窓際の布団になって、ぼんやりと窓の向こうに映る月を眺めていた。

さっきの家族風呂での出来事が忘れられない・・・



そうしてると、隣りのマキ姉ぇが話しかけてきた。



マキ「ゆう、眠れないの?」

僕「あ・・・うん、ちょっとぼんやりしてるだけ」

マキ「私も実は、そんなに眠くなかったりして」



そういうと、マキ姉ぇはもぞもぞと僕の布団の中にはいってきた。

マキ姉ぇの体がぴたっと密着してきて、僕はまた心臓が高なってきた。



僕「ま、マキ姉ぇ・・・」

マキ「ねぇ、ゆう、さっきのこと考えたでしょ?」

僕「え?ええ?さっきって?」

マキ「とぼけんなって、さっきのお風呂のこと・・・」

僕「そ、そんなこと・・・」

マキ「へへ、実は私も、頭から離れられなくて・・・」



マキ姉ぇは、ごそごそと右手を僕の股間にもってきた。

僕のちんちんは、すでに固くなっていたけど、マキ姉ぇの手のひらでさらにびんびんにされてしまった。



僕「ああう・・・マキ姉ぇ」

マキ「んふふ、かた〜い、いいなぁゆう、これから女の子にいっぱい悪さするんでしょ」

僕「そ、そんな」

マキ「ねぇ、ゆうもさわりたい?」

僕「え?」

マキ「いいよ、さわって、ほら」



マキ姉ぇは僕の股間に手をおいたまま上半身を起き上がると、

浴衣の帯をほどいて、パンツ一枚の姿になった。

月夜の青白い光で、すごく艶めかしい裸体が浮き上がった。



僕「ね・・・ねぇ、リカ姉ぇがおきちゃうよ・・・」



僕も起き上がって、小声でマキ姉ぇに言うと、その後ろのリカ姉ぇから声が上がった。



リカ「おきてますけど・・・」

僕「あっ」

マキ「あんたも眠れないんだ」

リカ「うん、やっぱり、ゆうくんのさっきの姿が目に焼き付いてしまって・・・」



リカ姉ぇも、もぞもぞと布団から這い出してくると、僕とマキ姉ぇの近くによってきた。

そして、リカ姉ぇも浴衣を脱ぎ、おっぱいを僕の目の前にさらけだした。



リカ「ほら・・・ゆうくんも脱いで、もう一回見せて」

マキ「私たちが抜いだんだから、あんたもほら・・・」

僕「えええ」



僕がまたドギマギしてると、案の定、また無理やり浴衣を脱がされた。

そして瞬く間にすっぽんぽんにされてしまった。



リカ「やっぱり、大きいですね・・・」

マキ「うん、ゆう、素質あるわ・・・」



二人がほほえみながら僕の体をおこすと、今度はリカ姉ぇが僕の背後に周り

後ろから抱きしめられた。リカ姉ぇのこぶりながら形の良いおっぱいが潰れ

僕の背中にはリカ姉ぇの温かいおっぱいの感触が伝わってきた。

マキ姉ぇは、膝立ちになり、あぐらをかく僕のちょうど目の前におっぱいがくるようになった。



マキ「ほら、さわっていいよ」



マキ姉ぇは僕の手をとると、自分のおっぱいをつかませた。

ふにふにと、とてもやわらかい・・・女の人のおっぱいを触るのはこれが初めてだ。

姉とはいえ、ものすごく興奮してきた。僕は心臓がバクバクいってる。



しばらく両手でマキ姉ぇのおっぱいのやわらかさを楽しんでいた。

外側からやさしく包み込むようにもみ、時々乳首もつまんでみた。



マキ「うん・・・ゆう、上手・・・」



マキ姉ぇは、目を細めていた。

すると、リカ姉ぇが後ろから僕の耳をかぷっと噛んだ。



僕「ひゃっ!」



リカ姉ぇのアマガミ攻撃に僕は思わず声をあげてしまった。

そしてリカ姉ぇはさっきのマキ姉ぇと同じように、後ろから僕のちんちんを握ってきた。

カリの部分を刺激するように、小刻みな動きで僕のちんちんを上下する。



マキ姉ぇは、僕の方に体を倒し、キスしてきた。

マキ姉ぇの柔らかい唇が僕の唇をはさみ、甘い吐息が、ふうぅと僕の口内に吹き込んできた。



マキ「んんぅ・・・」

僕「んっ」



マキ姉ぇの柔らかい舌が僕の唇を押しのけ、僕の舌先をつんつんとつついた。

僕は流れに身をまかせるかのように、でもためらいがちに、マキ姉ぇの舌に

自分の舌をからみつかせた。



れる・・・れる・・・



リカ姉ぇの耳たぶ攻撃もやめず、しばらく二人の舌による攻めが続いた。



マキ姉ぇが舌を離すと、つーーと僕とマキ姉ぇの唇を結ぶ唾液の橋ができた。



マキ姉ぇはそのまま頭をさげ、リカ姉ぇがしごく僕のちんちんの先端を銜えてきた。



ちゅぷっ・・・ちゅちゅちゅ・・・



僕「ああうっ・・・」

リカ「ゆうくん、気持ちよさそうだね」

マキ「んっ・・・んっ、んん」



マキ姉ぇのフェラチオは、最初は先端だけだったけど、

だんだんリカ姉ぇの手を押しのけて、ちんちん全体がマキ姉ぇに包み込まれてしまった。

ちんちんの主導権を奪われたリカ姉ぇは、一度僕から離れて

僕の前にまわった。



リカ「ゆうくん、女の人のココをみるのも初めてでしょ?」



リカ姉ぇは、白いパンツに手をかけ、ゆっくりとさげた。

お風呂場でみた、うっすらと毛の生えた、リカ姉ぇのあそこが現れた。

でもお風呂場では恥ずかしくてじっくり見れなかったけど、いまはマジマジとみている僕がいた。



リカ「ほら、ゆうくん、さわって」



今度はリカ姉ぇに手を誘導されて、リカ姉ぇのあそこに指が触れた。

すでにねとっと、した感触だった。

僕はゆっくり右手の人差し指と中指をスライドして、リカ姉ぇのあそこを撫でた。

どんどんエッチなお汁があふれてきた。



リカ「あっ・・・やっ・・・ゆうくん・・・」



リカ姉ぇが小さく喘ぐ。

その間もマキ姉ぇの情熱的なフェラチオがつづいた。

僕はもう、すっかり大胆になり、空いている左手でリカ姉ぇの小ぶりのおっぱいを包んだ。

もむごとに、ふるふるっと、水打つようにゆれる綺麗なおっぱいと、乳首。



そのままリカ姉ぇは体を寄せてきたので、僕は自然とリカ姉ぇの乳首に吸い付いた。



リカ「あ・・・、あん・・・」

マキ「んんっ・・・んくっ・・・」



リカ姉ぇとマキ姉ぇの切なげな吐息がしずかな部屋に響く。

その他にも、マキ姉ぇの唇と僕のちんちんがこすれあう、ちゅぷっちゅぶっ、という音と

リカ姉ぇのあそこから湧き出るお汁がちゅくちゅくっ、という音も合わさって

とても淫靡な雰囲気になっていた。



しばらくそのまま続けていたら、また射精感が登ってきた。



僕「ああう・・・また、でちゃう・・・でちゃうよ」

マキ「ん・・・いひよ・・・ひっぱいだひへぇ・・・」



ちゅぶちゅぶっ、ちゅっぽちゅっぽ!じゅぷじゅぷ!



マキ姉ぇの動きが激しくなってきた。

僕はもう耐えることも忘れて一気に欲望を吐き出した。



僕「ぁあああっ!いっちゃううう!」

マキ「んんんうっ!」



びゅうう!びゅううっ!



再び僕のちんちんから大量の白濁液が溢れ出した。

今度はマキ姉ぇの口内に大量に飛び出し、

びゅっくびゅっくと、どんどんマキ姉ぇの喉奥に精液が流れていった。



マキ「んん・・・んん・・・コクン」



マキ姉ぇは僕の精液をそのまま飲み下し、そしてちゅぽんと音を立てて

僕のちんちんから口を離した。



リカ「やっぱりすごい・・・ゆうくんのおちんちんからいっぱいエッチなお汁でてるぅ」

マキ「ん、ほんとだ、苦いというより、ちょっとしょっぱいね」



僕はゼイゼイと息をきらし、横に倒れた。

僕がぼんやりと二人を見てると、マキ姉ぇがよってきて言った。



マキ「でもゆうって、おちんちんすごいのに、なんでこう、かわいいんだろうね」

リカ「まだ中1だし、男臭さがでてないからですよね、きっと」

マキ「そういえば、お尻がすごく可愛かったんだよ、ほら」



マキ姉ぇは僕の体をうつ伏せに倒し、おしりをリカ姉ぇに向けた。



リカ「うん、すごくかわいい♪たべちゃいたい」

マキ「じつはさっき、おしりにもいたずらしちゃってたんだぁ」

リカ「え、おしりに?」

マキ「うん、こうやって♪」



そういうと、マキ姉ぇは自分の指を舐めて、僕のお尻の入り口に当てがった。



つぷっ



またまたマキ姉ぇの細い指が僕の入り口に入ってきた。



僕「ああっ!」

リカ「やだ・・・マキ姉さんの指、本当に入ってるの?」

マキ「ほら、もう第二関節まではいっちゃった」

リカ「うわ・・・本当だぁ、すごい、なんかえっち」

僕「や・・・やだよぉ・・・抜いて・・・」

マキ「ちょっとがまんしなさい」



痛くはないけど、お尻からは異物感がしてきた。

マキ姉ぇの指が僕のお尻の入り口の内側をつんつんと刺激してくる。



僕「あんっ」

リカ「ふふっ、どうしたのゆうくん、女の子みたいな声だしちゃって」

マキ「気持ちイイんだよね、ここが」

僕「あっ、んあっ!」



マキ姉ぇの指は、いつのまにか2本に増えていた。

ゆっくりゆっくりと、2本の指が僕のお尻を中を刺激してくる・・・

さらに、リカ姉ぇが僕のおしりにつばを流しこんで、ぬるぬるっとした感覚を受けた。



その唾液が潤滑液となって、マキ姉ぇの指の速度が上がっていった・・・



僕「あっ!あっ・・・!」

マキ「ゆう、かわいいよ、もっといっぱい声だしちゃっていいんだからね!」

リカ「うん、ゆうくん本当可愛い!女の子みたい!」

僕「やんっ・・・ああっ・・・恥ずかしいよぉ・・・」



僕は枕に顔をうずめ、マキ姉ぇからの刺激に必死に耐えることにした。

でも、マキ姉ぇが許さなかった。



マキ「ゆうの可愛い顔、見たいよ。仰向けになって」

リカ「うん、それがいいですね」



マキ姉ぇは一度指を引き抜くと、リカ姉ぇと一緒に僕を抱き起こし、

仰向けに寝かせた。



リカ「ねぇ、マキ姉さん、私にもゆうくんをいじめさせて」

マキ「え、しょうがないなぁ。いいよ」

リカ「ふふ、ありがとう」



マキ姉ぇはリカ姉ぇに場所をゆずると、今度はリカ姉ぇが指をさしだしてきた。

僕のお尻の中に侵入すると、マキ姉ぇとは違う部分をつんつん、と刺激してきた。

マキ姉ぇとはまた違った指の形と刺激のされ方に、僕は声を出してしまった。



僕「ああん!」

マキ「ふふ、ゆうの悶えてる顔、すっごくかわいい、好きよ・・・」



マキ姉ぇは僕の上半身ににじり寄ると、履いていたパンツを脱いだ。

そして僕の胸板のうえにまたがると、



マキ姉ぇ「ねぇ、今度は私を気持ちよくしてよ」



といって、僕の頭の方に、自分のあそこを近づけてきた。

むん、とした甘い女性の香りがしてきた。

僕はその甘い香りにくらくらしてしまったが、おそるおそる舌を伸ばして、マキ姉ぇのあそこをつついた。



マキ姉ぇはリカ姉ぇよりも毛が濃かったけど、あそこの色は綺麗なピンク色をしていた。

僕は、その上のクリトリスの部分をちろちろと舌でさすった。



マキ「ああん、ゆう・・・」



マキ姉ぇは、自分から腰をゆすって、僕の舌を自分の気持ちいい部分に導いているようだった。



そうしている間にも、リカ姉ぇは指入れの動きを激しくしていた。

時折、指をぬいて、れるっ、と舌で舐める感触も伝わってきた。

僕のお尻の穴は、リカ姉ぇの唾液ですっかりネトネトになっていた。



僕「んぐうう・・・んうっ!」



マキ姉ぇのあそこを舐めながら、リカ姉ぇの刺激に耐え、声にもならないうめき声を出していた。

5分くらい、リカ姉ぇの指による愛撫が続いた後、マキ姉ぇが僕の体からおりた。

そして自分の旅行バッグをもぞもぞしている。



マキ「ねぇ、あれつかってみようよ」

リカ「え、もしかしてマキ姉さん・・・持って来てるんですか?」

マキ「うん、もしムラムラしたら一人エッチしよっかなと思って・・・」



マキ姉ぇがバッグから取り出したのは、バイブレータだった。

ピンク色をしていて、胴体部分にはイボイボのようなものがついている。



リカ「ふふ、ゆうくん、これならすごく気持ちよくなれるよ・・・」

マキ「うん、これ、すっごくいいんだから!ちょっと太いけど大丈夫だよね」

僕「ふええぇ・・・?!」



僕が息を切らしながらびっくりしてそのバイブを見ていると、

リカ姉ぇに両足首をつかまれ、大股開きの格好にされた。



僕「やっやだぁ、恥ずかしいよぉ!」



僕はおもわず、でも今更、両手で股間とお尻の穴を隠した。

でもマキ姉ぇに振り払われてしまった。



マキ「リカ、いっぱい濡らしてあげて、ゆうが痛がらないように・・・」



マキ姉ぇがバイブをリカ姉ぇに近づけると、リカ姉ぇはバイブを口に含み、

じゅぼじゅぼと、たくさん唾液をつけ始めた。



リカ「んふっ・・・んんっ・・・んっ・・・じゅるっじゅるっ」

マキ「んふふ」



マキ姉ぇがリカ姉ぇにバイブをフェラさせてる姿をみて、

僕は心臓が爆発しそうなくらいこれから起きることに期待に胸ふくらませていた。



リカ「そろそろいいかな」



リカ姉ぇがバイブから口を離すと、マキ姉ぇはゆっくりとそのバイブを僕のおしりにあてがう。



僕「あ・・・あ・・・」

マキ「これからゆうを、女の子にしてあげる♪」



マキ姉ぇはやさしく微笑むと、バイブをずぶずぶ・・・と侵入させてきた。



僕「ああっ!あっ、んんああっ!」



僕は今までにない、強烈な異物感と、何とも言えない快感で体中に電気が走った。

リカ姉ぇはそんな僕をやさしく見つめながら、頭を撫でていた。



リカ「ゆうくん、可愛い、とっても気持ちよさそうだよ・・・」

マキ「うん、きもちいいでしょ?」

僕「あっ!あっ!ひゃああっ!」



マキ姉ぇがバイブを上下左右にグラインドさせる。

僕のお腹はその動きに合わせて、グイグイと形をかえる。

僕は下半身がとろけてしまいそうな感覚に陥った。



ぐちゅっ!ぐちゅっ!ずぶぶぶずぶぶっ!



マキ「ねぇ、ゆう、きもちいい?きもちいいんでしょ?」

僕「うあっ、きもちいいっ! きもちいいよぉっ! ああんっ!」

リカ「いいなぁ、ねぇ、ゆうくん、私も気持ちよくさせて・・・」



リカ姉ぇは、僕にお尻を向けると、そのまま僕の顔にまたがった。

そしてリカ姉ぇは僕のはちきれんばかりに膨らんでいるちんちんを、かぽっと銜えた。



ちゅぷちゅぷっ!じゅるうう!

ずぶっずぶっ!ずっ!ずっ!ぐちゅっ!



リカ姉ぇのフェラと、マキ姉ぇのお尻攻め、僕はほとんど頭が真っ白になった。

そのまま僕はリカ姉ぇのあそこに一生懸命すいついた。



僕「んぐぐぐぐうっ!んぐっ!んんうっ!」

リカ「んふっ・・・んっ・・・あふっ・・・んぅっ・・・」

マキ「ふふ、リカも気持ちよさそう・・・ゆうもなかなかテクニシャンだね」



マキ姉ぇはピストン運動をやめてくれない。

どんどん奥の方までバイブは侵入してきて、ついにはすべてを飲み込んでしまった.

そして奥だけでなく前立腺や、入り口も遠慮のない動きで刺激が与えられた。



僕「んんんっう!うっ!んぷぁっ!」



僕は刺激に耐えられず、リカ姉ぇのあそこから口を離した。



僕「あああっ!あんっ!あんっ! らめぇえぇえ!あっあああうっ!」

マキ「いいよ、いっちゃって、お尻におちんちん入れられたまま、いっちゃって!」

リカ「ちゅぽっ・・・ぷぁ・・・ゆうくん、イッてもいいよ、またお姉ぇちゃんに精子ちょうだい!」

マキ「ほらっ!いっぱいだしちゃえっ!女の子みたく、おちんちん入れられていっちゃえ!」

僕「ああああうっ!あああああんっ!いいっ!いっちゃああああうううううっ!」



どっぴゅううう!びゅっ!びゅっ!



リカ姉ぇとマキ姉ぇの間で、僕のおちんちんは3回目とは思えない、

大量の精液を吐き出した。

リカ姉ぇとマキ姉ぇは慌ててふたりで僕のちんちんの先っぽに舌をあてがい

僕の精液を受け止めていた。



僕「はぁはぁ・・・」

リカ「すごい・・・ゆうくん、とってもエッチだったよ」

マキ「おちんちん入れられてイっちゃうなんて、本当に女の子になっちゃったね」



リカ姉ぇとマキ姉ぇはなおも僕の先っぽから溢れてくる精液を互いに指でぬぐいなめていた。

僕はありえない快感に、しばらく息を切らすしか無かった。



僕「はぁ・・・んくっ・・・」

マキ「ゆう、どうだった?」

僕「う・・・うん、は・・・はずかしいけど・・・きもち・・・よかった・・・」



僕は正直に答えると、リカ姉ぇがちゅっとキスをして、僕の頭を抱えるように抱きしめてくれた。



リカ「ふふっ、ゆうくん、大好きだよ・・・」

マキ「ちょっと、リカ、ゆうを独り占めしないでよね!」



負けじとマキ姉ぇが僕の上に多いかぶさり、熱いキスをしてきた。



しばらく二人からまったりとした愛撫とキスを受けていた。

たぶん1分くらいだったと思う。



ふと、マキ姉ぇがキスをしている僕の口から離れ、僕をとろんとした瞳で見つめながら言った。



マキ「ねぇ、そういえばゆうばっかりイってずるい・・・」

リカ「そうですよ、お姉ぇちゃんたちもイかせて・・・ゆうくん♪」

僕「え・・・う、うん・・・」



まったりムードだったのが一転してまた淫靡なムードに戻り始めた。



僕たち姉弟の長い夜は、まだまだこれから始まったばかりだった。



出典:2ch

リンク:2ch


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2013年8月29日 | 告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの告白体験談

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