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【レイプ】レイプで処女喪失 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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 高2の時、私と友達2人がバイトをしていて、

金曜の夜にバイト仲間とカラオケに行って、その中の大学生の先輩の

家が近くだったので、友達2人と寄る事になりました。



 しばらく話していると、Aは「コンビニに行って何か買ってくる」と

入って出て行きました。Bはトイレに行くということで先輩と2人きりに

なりました。



 その先輩と話していると、少しHな話題になって、

先輩は「○○ちゃんにもいずれ彼氏できるよ」みたいな事を入っていたのですが

いきなり私の背後に回って、私を押さえつけて、私の胸を強く掴みました。



 私は、何が何だがワケが分からず、必死に逃げようとしましたが、

男の人の力にかなうはずも無く、そのまま押し倒されて、

今度は強引にディープキスをされました。






 そしてそのままの体勢で、胸をもまれたり、下着のを触られたり、

更にはその中まで手を入れて来ました。

 そうしたらドアが開く音がしたので、私はBが部屋に戻ってきたと

思いました。



 Bだけかと思ったらAも一緒だったので、

3対1だと思って何とかなると思ったのですが、

 先輩は「○○ちゃん、結構力あるから押さえてて」とABに言いました。



 ABは先輩の言う事に従い、私の両腕を押さえつけました。

私は2人がどうしてこんな事をするのかと思いましたが、

Aは「○○は処女だから、痛がるかもしれないから気をつけてね」というと

先輩は「へへラッキー」といい、私の制服とスカートを強引に

脱がせました。

 先輩は下着姿になった私を見て

「下着気合はいってるじゃん、もしかして期待してたの?」といいました。

 実は、私はこの先輩の事が好きで、ABにもその事は言っていました。

それなので、バイト友達と遊ぶだけですが、なんか少し意識してしまって、

シルクの赤のおそろいの下着にしていたのでした。



 先輩は引き続き、私にキスをしたりしていました。

その間に先輩がABに命令していて、Aが私の胸を揉んだり嘗め回したり

して、その間にBは先輩にフェラチオをしていました。

 それがしばらく続いて、Bがフェラチオを辞め、

先輩は前よりも激しく私に前戯をしてきました。



 そして、先輩は強引に私の中に入れてきました。

最初はなかなか入らなかったのですが、何回はするうちに、

私の中に先輩のおちんちんが入ってきました。

 あまりにも痛かったので声になりませんでした。

先輩はそれでも挿入を繰り返して来ました。

 先輩は、締まりがいいので、とても喜んでいたみたいで、

ABも、「○○のマンコが狭いのも今だけだからね。」といい、

Aは「この事、言ったら、明日から仲間はずれにするからね」といいました。



 先輩は「そろそろイくから」といい、おちんちんを出そうとしましたが

Bが「○○は今日ならまだ大丈夫だから、中だししてよ」といいました。



 私は、辞めて欲しいといいたかったのですが

声になりませんでした。

 そうする内に私は先輩に中に出されてしまいました。

 それが終わると、ABは私の顔を先輩のおちんちんに近づけて

フェラチオするように言ってきました。

 私は嫌だという顔をしたのですが、ABはそれを許さず、

強引に私にフェラチオをさせました。

 私はよく分かりませんでしたが、Bが私に「あんまり歯を当てないよう」

に言ってきました。



 そうすると、先輩は私の口の中に精液を出しました。

無論、私はそれを吐き出してしまいました。

 Aは「口の中に残っている精液、全部のみなさいよ」といい、

私は我慢してそれを飲み込みました。

 この後、お風呂にいって体を洗うように言われて

その中で私は泣きました。

 しばらくして、お風呂から出て、私はABにつれられて一緒に

家を出ました。

 帰り途中にAに「このこと、言ったらどうなるか分かるよね」と

言われて、更に続けて「言ったら、Zみたいになるからね」といい

私の家まで一緒に来て帰りました。



 Zというのはウチの学校でいじめられている女子で、

要は私もその仲間入りさせるぞと脅しているのでした。



 家に入って、親に風呂に入るかといわれたのですが、

部屋から出て行きたくなかったので、気持ちわるいから今日はいいと

ウソをつきました。



 布団に入ってから、布団をかぶって、私は泣きました。

そうして泣いているうちにいつの間ににか寝ていたのでした。



 次の日に起きると、あそこがものすごく痛く、歩きたくも無かったので

親にまたウソをついて、ずっと家にいましたが、日曜にまたバイトに

いかないといけないと思うと、かなり憂鬱な気分でした。

 日曜にバイトに行くと、先輩は何事も無いように私に話しかけて

来ました。私は平静を装うように無難な返事だけしました。



 今日もABとバイトが一緒なのもあり、あんまり変な事いうと、

マズイと思うのもありましたが、ABも何事も無いように私に普通に

話して着ました。



 バイトが夕方に終り、今日もABと先輩と一緒に先輩の家に

いきました。

 今日は何故かABはすぐに帰り、2人切りになりました。

 そうすると、先輩はまた金曜日と同じような事をしてきました。

服を脱がされて、下着も脱がされました。



 ただ、今日は先輩はコンドームをつけて、おちんちんを私の中に入れました。

そして挿入を繰り返しました。

 まだ2回目なので、痛いのですが、さすがに最初に比べると

痛くはありませんでした。

 次のバイトは先輩がいないので、三回目は金曜日にでした。

この日はABは休みで、先輩はあいかわらず普通に話してきました。

 そうしてバイトが終わると、先輩が私に「今日も家にいこっか?」と

いってきました。

 私は断って何かあるのも嫌なので、嫌ながらも先輩の家に行きました。



 今日はいきなり、Hではなくて、世間話をしてきました。

先輩の話は面白いので、頭の中では油断しないようと思いつつ、

少し笑っていました。

 このとき、私が先輩に告白していて、先輩の家に来ていたら、

普通にHしてたのかなと思いました。



 しばらくしても先輩は何もしてこないので、

私は「今日は何もしないんですか?」と先輩に聞きました。

先輩は「別に毎回するってのも…」と歯切れが悪い返事でした。

 その日は結局、何もありませんでした。

そして結局、その先輩はバイトをやめてしまい、二度と会うことは

ありませんでした。



 ABも私から離れて違うグループの友達とつるむようになりました。

別にいじめとかはありませんでしたが、そのグループは怖い子が多く、

もの凄い茶髪や金髪でスカートも短く先生といつももめるような所でした。

















出典:2

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2013年8月29日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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