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【浮気・不倫】結婚前のゆれる気持ちから 【告白体験談】

カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談
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24才ちょっとぽっちゃりの看護師の主婦です。

ひとつ年下の後輩と高校時代から付き合っていて去年3月結婚しました。

長すぎた春っていうか...

彼とは妊娠の経験も2回。彼、責任感じたのかな〜?

一回は親にばれてるし、田舎だからそういうの意外とうるさいから。

結局、彼と結婚することに..

式の半年前くらいから、私なんか憂鬱になってきて情緒不安定気味に。

結局、夫を二人持つ女になりました。

だって、気持ちいいんだもの..きっかけはね..



職場病院の忘年会を兼ねた飲み会で、今回運転手役だった私。

いつもエロジョークを飛ばす明るくエッチな主任が、送る最後の家。

みんなから頼られていて、仕事も出来る方で悪い人では無いでのすが、

本当のところは「スケベが服を着て歩いている」って感じかな(笑)

3人を送る事になっていて、2人を送り届け助手席に座った主任と、




二人っきりになった車内、飲み会後のテンションも手伝ってか

私も春の結婚や仕事の事、主任も家庭の事など互いの愚痴を言い合っていたら

意気投合しちゃって大盛り上がり。

すると主任は

「佐藤(私)って俺の好みのカラダつきなんだよね〜」

「やだ!またエッチな目して、そういう事言って、セクハラで訴えますよ〜」

「なにって 本気さ!本当にそうなんだって」

「ねぇ、一度俺にエッチさせてくれない?男と女って事で遊びで割り切ってさ」

「一度も遊ばないで結婚しちゃうなんて変だしもったいないじゃん」

一瞬、えっ何?主任に何言ってるの?えっこれって?頭の中は混乱。

「やらせてほしい」なんて、ストレートに言われた事などないし、

赤くなって、笑ってごまかすしかありません。



主任の言うとおり、彼以外の男性と付き合った事も無く

友達と結婚の事で相談していると

「遊べるのも今のうちだけだよ〜」

「彼だって絶対他で遊んでいるって」

なんて悪魔のささやきをする、友達もいるし、みんなそうしているって云うんです。

馬鹿正直な自分が正しいのか、間違っているのか、

モヤモヤしていたひとつの原因でもあったのかも知れませんが、

その他の男が、この主任である必要は、もちろん無いわけですから。



「主任立場をちゃんと考えて言ってるんですか!やばいですよ〜」

「佐藤を抱けたら死んでもいいかな〜思い残すこと無いし..!」

「私、不細工でデブだけど、こう見えてもそんな安くはないんですょ」

「そういう事を言ってるガードの固い女を落として抱くのが、男冥利に付くって

事なんだけど」

「良く言いますよ。そんな年で若い女の子を満足させられるんですかぁ?」

「腰が立たなくなるくらい、満足させられるさ。○名町の種馬とは俺のこと〜」なんて

最初は主任の酔った勢いでの超スケベモードだと、いい加減にやり取りしていたのですが、



よくよく考えたら、主任が帰る道を教えてくれないと、これから先は送れないのです。

どこかへ降ろして帰るわけにも行かないし...

主任の家はこの峠を越えた向こうの町、道沿いにはラブホ街があります

主任の口説きは、その後も止まる事無く続き、どうにも本当に本気の様で、

40近い、しかも上司である人が、私のような女を相手に必死になって口説いてくる姿と

普段から私の事をこんな風に思っていたんだ..なんて考えるとおかしさを通り越して

可愛いくも思えました。通りすぎるラブホ街の建物を目で追いながら運転をしていると

「ねぇ駄目か?」

「えっ…」

「駄目?」

「ダメって聞かれても..ねぇ..主任..」

ラブホ街をすでに通り過ぎようとしているその時、最後のダメ押しと思える強い口調で、

再度”駄目?”と聞かれ



こんな風に言われるのも今だけかな..主任もこんな風に普段から思っていたんだ..

ボーっとして自分でも良く判らないまま、強引さに観念したのか

「主任、一回だけですよ。私も突然の事で、何考えて、何を今言っているのか

良く判らないけど、最近の自分の中でモヤモヤしている事、なんかちょっとだけ

ハメ外して吹っ切りたいんですけど、そのかわり..後悔はさせないでくださいね」と

何言っているんだろうと思いながらも、私そんな事を口にしたようで..

「よっしゃ!〜その気になったんだからすぐ行こうぜ!」

主任は大喜びで行き先を指示します

(今日の今のつもりだったのか〜だからあんなに必死だったわけね..)

うすうす感づいてはいましたが、私はただただ、馬鹿な自分に呆れ、抵抗も否定もせず、

何も考えないようにして、言われるままに車を進めてラブホへIN。



エンジンを止めたとき、ふっと現実に戻って、顔も身体も硬く緊張してきました。

(まだ今なら戻れる..)そう考えてました

すると突然、主任は私を引き寄せ、肩を抱いて来てそのまま車内で長いキスを....



結婚相手の年下の彼とは、馴れ合いのエッチ行為ばかりでしたから

突然の強引な力強さに、カラダが熱くなり、緊張が抜けて行きました。

「行こうか」と促され、(もう戻れないな..)と覚悟を決め、コクンと頷き、車から出ました。

車から出ても、寒い時期にも関らず顔がほてったまま。

ボーっとしているせいか、ひざが抜けるように落ちてしまい

主任に肩を抱きかかえられたまま部屋へ向かいました



ドアを開けると、熱くなった身体に早く服を脱げとばかりに、部屋はすでに常夏の温度で

二人を迎えます。



倒れこむように、ベットへ....

タバコとお酒の匂いが、意識の奥に印象深く私を酔わしていきました。



馴れた仕草で、上着を脱がされた後、セーターをまくり上げられ肌と下着があらわになると

肌の露出したところを丁寧にすみずみまで愛撫しながら、ブラの上から大きなその手で包み込むように、主任は優しくもみ始めました。

「大きなおっぱいだ。最高だね」

私、ぽっちゃり体系ですから、それなりに胸も大きく

Dカップでは、ありますが...身体を誉められて、正直嫌な気はしませんが、

恥ずかしさでいっぱいでした。



「あん」っと小さく波が訪れ、私の身体は、すでに主任を男として許しきっていました。

いつしかブラは取られ、感じる乳房を丁寧に丁寧に愛撫されたかと思うと、時に激しく揉まれ、噛まれ、私の中に刺激が、大きな波に変わってきています

「あん 気持ちぃぃ...」

「う〜ん、主任〜、気持ちいい..」

「主任はやめろよ 名前で呼べよ」

「えっ?」

「”充”って呼べよ。俺も”幸子”って呼ぶから」

「充さん..気持ちいい..」

充さんは私を上半身だけ裸に、本人はまだ着たままで

「充さんも脱いで..抱いてくれませんか」って聞いたら、

「まだ早えーよ」と私の胸を愛撫し続けます

「あん あーん あー あー」

もう〜頭の中も..こんな状態なのに



ようやく充さんもシャツを脱ぎ、肌で触れ合う事が出来ると

いっそう感じる様になって、強く抱き返しました

その後、充さんのタッチに反応して「あーーーーーー」っと

大きな叫びに近い喘ぎ声を上げてしまいました。

一番感じるアソコ、洪水状態にムレムレになっているのに〜

パンスト越しに撫でられたんです。

「もっと もっと.. 触って..xxxして..」心はどんどん高鳴ります



「スケベなんだな〜幸子も、いい身体してるよ。反応まで最高だ!」

「バカ..、」恥ずかしくて小さく答えました。

「下を脱がすぜ!」云わなくても、いいのに..でも内心..喜んでいます



スカート、パンストそして、また肌が露わになるとキスの愛撫が始まりました。

「ゥン..ァン.」くもぐった声の喘ぎ声が出てしまいます。

「お願い..じらさないで..アソコ..触って..」

「まだだよ。それともオナって見せるか?」

「馬鹿..意地悪..」

こんなに長い愛撫は..気が狂いそうです..

本当に自分の手で今にもアソコ慰めて一気に上りつめたい気持ちです



「大人のセックスしを知らねぇみたいだな。いつもはぇーのか彼氏は..」

彼の話をされて、一瞬ドキっとしましたが、すぐに場所を変えて襲ってきた

愛撫での反射で、頭の中は真っ白に..

「あぁん、あ〜ん、アン、ウン、ゥン、イヤ、ダメ、アン...」

クリをいぢられ転がり廻される度に、叫び声に近い喘ぎ声が出てしまいます。

長い時間、じらされ身体も心も最高潮に昂揚していましたので、

アソコへの直接愛撫は気が狂う寸前まで、更に気持ちを高ぶらせます。

「中を..中をいぢって..指でいいから、なんでもいいから中もいぢって〜」

なりふり構わず、してほしい行為をお願いしてしまいました。

「幸子、なんだって?もう一度言ってみな」

「...」

「意地悪..」

「気持ちいいんだろ、もっともっと気持ちよくなりたいんだろ。言えよ..」

(もう〜何なの〜?この人〜!)と一瞬考えるのですが、愛撫の気持ち良さに

すぐさま頭の中真っ白に吹っ飛んでしまいます。

「入れて〜お願い..お願い..」

「ヒィ〜」

身体に電気が走ります

充さんの指が、私の体の内側、芯を見事に捕らえ刺激を続けます

「アッアッ、ン、ン」

身体がよじれます、身もだえ、頭を左右に..我慢できません

「ハァ、ハァ、アッ、アッ、アッ、ア〜〜 いく いく いっちゃう〜」

「ウッ!アーーーーーーー....」ビクッ..ビクッ..ビクッっと身体が波打ちます

「うーーーん、はーーぁ、はっ、ハァ、ハァ、ハァ....も〜ぉ..いっちゃったよ〜」

「いいじゃん、行かせる為にやってるんだから..最高に気持ち良かったようだな..」

「どうだ?」

息も切れ切れに..「うん、最高に気持ちよかった..」

「今まででと比べてどうだった」

「こんなの一回もなかった..本当に気が狂っちゃうかと思ったの..」

「おぃおぃ、俺のチンチンを、まだ味わってなくてもそれかよ」

「えっ..ゴメンなさい。でも本当に気持ち良くって..私だけ満足しちゃったんだよね」

「こんな風に丁寧に時間をかけて、身体ぜんぶ愛撫されたこと無かったから」

「身体じゅうの神経がむき出しにされたように敏感に感じちゃたの..」

「泊まっていくか」

「えっ..?」

「時間見ろよ、もう休憩終わるぜ、泊まりの時間になる」

「あれ?そうなんだ..本当に私だけ感じてこんな時間になっちゃたんだ、ごめんなさい」

「なに..!まさか帰るのか?」

「えっ..だって..」

「俺はどうする、このまま返すつもりじゃないだろうな..生殺しだぜ」

「そうよね、ごめんなさい。でもどうするの?」

「もちろん、泊まっていくさ。泊まれるだろう?」

「また〜無茶言わないでよ..外泊なんて出来るわけ無いでしょ!」



充さんは、とっとと携帯で家へ..

「あぁ俺、3次会行くけどこっちのビジネスホテル取ったから..ああ寝てくれ..

 おやすみ」

よくもまぁ私を目の前に浮気中に、奥さんに電話が出来るものです。

「ほら電話しろよ。しなきゃマズイだろ。夜勤でもないんだから..」

「そうだ!急な交代で夜勤になったって事にしておけ、それでいいや」

まあ本当に悪知恵は働く人です。

しかたく...言われるとおりに..

「おかあさん。ごめん同僚が急に夜勤出来なくなって..うん.私は飲んでないし..」

「送ってそのまま夜勤入るから、うん..おやすみなさい」

今夜は主任と開き直って..遊ぶつもり..って事で割り切ったのだから、いいか!

中年のセックスはしつこくて、ねちっこいって聞いた事があるけど本当なのね。

「幸子、泊まりだから飲めるだろう?」

「少し位なら飲めるるけど、あまり飲んだ事もないから弱いの」

「いいや、ほら乾杯しよう」

タオルを巻いて、冷蔵庫からビールを用意していると..

「幸子、こっち向いて」

「..」

「タオル取れよ!」

「やだよ〜はずかしい..」

「オマンコまで、もうぐちゃぐちゃされて、さんざんに、いぢられ見らてるくせに何が

 いまさらはずかしいだょ! ほら、取れよ」

何もかも命令形です。

(何様なの)って、正直カチンと来るのですが、まぁお遊びですから..

今夜はサービスして..

「こうですか?」

ちょっとポーズもくわえてサービス!

「幸子の白衣姿見ると、これからはその姿が透視して、俺には見えるんだぜ」

(ハッ!そうでした..)すっかりのぼせ舞い上がって好きやってたけど

職場の上司なんですよね〜

(あーーーん。やっちゃったーーー)って感じです

充さん携帯を構えたから!Σ(–)コラ〜!!!って感じで

<写真撮ろうとしてるんです> あわてて奪って!中止させると

「ダメ?」って

「ダメに決まってるでしょ!」

「しょーがねーなー。じゃ気取り直して今夜の二人に乾杯って事で」

まーったく油断も隙も無いのです。



私、本当にお酒は弱く一口飲んだくらいで、顔が赤くなってしまうのですが、

身体全体も..他人に見せる事は無いですが、同じにピンクになります..

そんなまだ、誰にも見せた事のない、私のカラダがピンクに染まって行く様を見ながら

「幸子〜綺麗な身体だ〜」と

今度は、襲いかかる様に、充さんは抱きしめてきました。

ラブソファーで、強く抱き合い、また長いキスを..

私も舌を絡ませ、私も必死に大人の女をアピールしてみますが、

充さんのこってりなキスは、さらに感度を増した、私の身体を赤く染めさせます。



トランクスの上から、オチンチンを触ると、熱く硬くなったその棒が脈打っています

「サチコ..咥えろよ」

「うん」

トランスをずらしてオチンチンを取り出すと

それは見た事の無いような変な形をしたオチンチンでした

仕事柄、患者さん看護の際、お風呂介助や、下のお世話の時など

勃起してしまう男性が結構いて、立ったオチンチンは正直見慣れてますが

充さんのは...太いっていうのかなんかふつう見るのとは違って..

「やっぱり変か?その反応が楽しんだな〜」

「それが結構いいんだぞ〜、楽しみにしてろよ」と

自信満々気に..どういいのか判らないまま

椅子から降り、私なりにテクは無いけど、オチンチンを一生懸命に舐め、

たっぷりのつばを溜め咥え、舌で撫で、お口を前後すると..

充さんも上を向いて感じてくれているようで

「オゥ、ウウ..」と小声をあげ..

「オゥ..いい..いい..また感じておっきくなるぞー〜〜!」

(??ほおばった感じでは、あまり違和感はありませんでしたが..)

なに!また膨らんで来たんです..オチンチン

「ほら、俺のは2回に勃起するんだ、もっと一生懸命咥えろよ..」

うそ!って位にお口に収まらない状態に..(こんなの..うそ〜..すごい..)

私も必死でフェラ奉仕しますが、ちょっと耐えられません

「幸子のオマンコもたっぷり可愛がってやらないと入らないな〜」と言って

ベットに移り、69に..咥えるのはちょっと..舐めて手でしごくのがやっとです

充さんのねちっこい舌技で、また私は登りつめて行きました。

指でオマンコもぐちゃぐちゃに、こねくり回され、今にもいきそうです

「ハァ、ハァ、アッ、アッ、アッ、ア〜〜 イヤー 充さんのオチンチンでいきたいの〜」

「そうか入れて欲しいか!」

「お願い〜入れて〜」

ゴムを被せようと、改めてオチンチンを目の前に..

(こんなの入れられたらどうなるんだろ〜)と考えながら

「よし、繋がるぜ..」充さんのオチンチンをオマンコに迎えます。

(ちょっと..キツイ..)

「ゆっくり入れるからな..」と

腰をゆっくり前後させながら、私の身体をねじったりゆらしたり、体位を変えながら

「はぁ..はぁ..」まるで浣腸を患者さんにするときの指導の様に

迎え入れるのに呼吸をしてリズムを取ります。

「んん....うっ....」

「メリメリ」っと頭の中に音が、聞こえて来そうな感じの感触が、アソコに走ります

私のオマンコは、充さんのオチンチンをようやく全て受け入れました。

「オマンコがいっぱいで、違和感あるだろう..」

「気持ち良くなるのはこれからだぜ」と胸を揉みながら、ゆっくりと更に腰を動かします。

「うーん、うーん、あっ、うーん、あっ」

ビク!ビク!と押し寄せる身体の反応に合わせて喘ぎ声が出てしまいます

オマンコは、必死で充さんを受け止め、キツい感じもなくなり、私のアソコをめいっぱいに

広げ受け入れたオチンチンが、ゆっくり見え隠れします

私もオマンコも、ピストンに反応して愛液が溢れ、音を立てます

「ジュプッ、ジュプッ、ヌプッ、ヌプッ」

「いやらしい音がしてきたな..幸子どうだ気持ちいいか?」

「ああん・・・あふ・・・ああん・・・」言葉になりません

「気持ちいいのか!?」どうしても言わしたい様です

「充さんのオチンチン..うっ..あん..きもちいい..あん..ダメ..あん」

頭の中は、オマンコの音とオチンチンの事だけです。

「ああん・・・あふ・・・ああん・・・あん..ダメ..あん」

もぅ本当このまま、めちゃくちゃに、ぐちゃぐちゃにして〜って叫びたいくらい..

体位も深く、浅く、膣の上側も、下側も頭の中オチンチンでいっぱいに..

「ああん・・・ああん..あんダメ..いきたい〜」

お願いしても、突きを退いてなかなか、いかせてはくれません。



「あん、ぅ〜ん あん、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、」喘ぐだけ何も考えられず...



充さんは、獣の様なバックからの突きをしながら



「おぃサチコ〜、今夜一回だけの遊びでやめるのかよ〜?」

「おまえ、こんなに気持ちいいんだろ〜、やっぱりオマンコ遊びは最高だろ〜」

「えっ..? ああん.. ああん..」

「また気持ちよくなりたくないのか〜?サチコ〜な〜どうだ〜?」

「い..っかいだけ.. ああん.. あん..ダメ..あっ..」

「おかしくなっちゃう..もっと突いて..あん 気持ちいい..」

「.おぃ!..サチコ〜...」

「もう抜こうかなー。俺、サチコ抱けたし、思う存分ズコバコ出来て気が済んだから..」

「えっ!やだ!お願い突いて..もっとお願い.. いきたいの このまま..」

「いかしたらまたやらせるか?」

「こんや..は、ずっと一緒..いっぱい..あん..またして..」

「そりゃ無理だ!俺のバズーカは一発しか出来ね〜よ」

「い..や..もっとして.. あん..」

「だからどうだ、これからも俺と付き合うか?そうすりゃお前のオチンチンだぞ」

「えっ..私の.あっ..ダメ..あっ..気持ちいい..」

「もういきたいの〜いっていい? ああん..」



充さんは、動きを止めました



「あーーーーん なんで止めるの いやー お願い..突いて..」

私は、腰をよじって少しでも動きを止めないようねだりますが、

充さんは、がっしり腰を押さえつけ動かさせません。

時々中で、充さんの脈打つオチンチンの動きにビク..ビク..っと反応しながら

「あーーーーん なんで〜意地悪しないで...はぁ..お願い...」

「ほら、どっちだ答えろ」

「お願い..あん..どうすればいいの..どう答えれば..ああん..」

「これから俺の女として付き合うか?」

「あん..ダメ..です..あん..結婚す..うっ..するの..」

「結婚までまだ3ヶ月以上あるし、まだ独身じゃんか、どうだセックスフレンドてやつさ」

「意地悪..こんな状態の時に..イヤよ..無理..」

「あーーーーん..今日だけ..お願い..突いて..」

「俺のオチンチンでいかせて欲しいんだろう?」

「いきたい..お願い..いかせて..」

「ほら..」っとちょっとだけ突いてきます。

「さいこう..ハァ..はぁ..じらさないで..いきたい..お願い..突いて..」

「お願ぃ..突いて..ハァ..ああん..」

「ほら..どうする..これからも付き合うか?俺にまた抱かれるか?」

「抱かれたい..いっぱいエッチしたい..」

「ずっと気持ちよくエッチしたいの〜抱かれたいの〜」

「俺にか?」

「そう充さんに〜.. もぅお願い突いて〜 いっぱい突いて〜 何もかも忘れさせて〜」

「よし、決まったな。これからもサチコをいかしてやるよ」

「いい〜 あん気持ち..あっ!..あーん..アッ、アッ、アッ、ア〜〜いっちゃう〜」

「サチコいいぞ〜俺も行くぞ」

「アッ、アッ、アッ、ア〜〜 いく〜 いく〜 いい〜 いっちゃう〜あぅはぁぅあ〜」



腰が立たなくなるくらいに..突かれ..腰を振り..いかせてもらいました

アソコはまだオチンチンが、いつまでも入っている余韻が残っているし..

中途半端に、セックスを経験して知っていただけに、違いが歴然としすぎて..



湯船に抱かれながら浸かり..また優しい愛撫を受け..

もう私の身体の神経は、充さんにすべてむき出しにされたようで

その夜は、どこを触られても感じてしまう、そんな身体になりました。



私はじらされたあげくの責めに、約束した事なんてもう、どうでも良かったんです

充さんの事が、好き、嫌いという事より

(あの愛撫とオチンチンが欲しい..また気持ちよくなりたい)と

この日から、私の官能の本能に火がついてしまったのです。



職場での勤務は、それは命を預かる職業ですから、もちろん真面目にやってますが、

緊張の度合いが、強いだけに反動も大きいのは確かです。

主任である充さんは、翌月から勤務表を作成する際に、私の週一回の夜勤時には

主任も夜勤を入れて一緒の夜勤になるようシフトを組んでいました。

毎回では無いにしても、月に最低3回は、一緒という事になります。



夜勤の時は、仮眠時間がわずかあるのですが、交代のわずかな隙に

仮眠室で抱き合い、触って揉んで愛撫してもらいます。

時には、パンティ脱いだままNPで夜勤した事もあります。

夜勤明けは必ず、待ち合わせて昼間のホテルへ直行です。

その時は、充さんから下着は付けないで来いと言われています。

もちろん、気持ち良くなりたいから云われたとおり、NP,NBです。



徹夜で寝ていないので、身体は寒く..でもテンションは高いままなんです。

(この徹夜明けの感覚わかるかな〜。緊張から解き放たれて.エッチに更に火がつきます)

早く充さんのオチンチン欲しくて、車の中で運転する充さんのチンチンを触ったり

もちろん横から咥えたりして、早くあの大きさになって欲しくて..

私も、助手席でオナニして見せ、彼の興奮を誘います。

「はやくぅ〜 欲しいの〜 充さんの.. 待てな〜ぃの〜..」

淫乱な女と云われても、一向に構いません。

私、快楽を求める為に(別人格になって楽しむ)事に..決めたのです。

フリータイムを利用して夕方まで..

「お願ぃ..もっと突いて..ハァ..ああん..」

「いい〜あん気持ち.いぃ..あっ!.あーん.アッ、アッ、アッ、ア〜〜いっちゃう〜」

「最高〜、突いて〜突いて〜あー気持ちいぃ〜、いく〜ぅ〜」

エッチを堪能して..眠り..互いの家に帰ります。



病院勤務は、一緒に休みを取る事は難しくても、勤務を一緒にする事は、簡単なんです。

どこも人員が、少ないですからね。

日勤の時は、勤務終わってから私も一旦家に帰って、お風呂に入ってから出かけます。

家族は、彼と会っていると思っていますが、実際は充さんと待ち合わせで..

ホテルへ行けない時は、充さんの車「エルグランド」でエッチです。

郊外の河川敷にあるスポーツ広場や里山の駐車場は、この寒い時期、夜は全く人気も無く

思いっきり(二人の世界)していても大丈夫なんです。

車の中熱くなれば、ドア開けて寒い中だけど、お外でエッチもしました。



結婚式まであと2週間..

この遊びも、もう終わるんだ..この身体の火照りは、彼が満足させてくれるのかな〜?

でも仕方ありませんよね..

まだ独身ですから、遊んでいる事に後ろめたさは、ありません。

ただ、結婚式には上司である主任の充さんを、招待しています。

彼に、充さんを会わせる事だけ..それだけが、とても後ろめたい気持に..。



とうとう充さんに「ありがとう..ごめんなさいね..終わりにしたい..」と告げると

「いいじゃん別に、今まで通り幸子が求めりゃ、俺はいつだって抱いてやるぜ」

結婚したら、そんな訳には行きません。たとえ身体が火照っても..

浮気をしてまで満足させる事は、さすがに許されません。

「ごめんなさい..あと少しの間ですが、私に充さんを下さい..」

「めいっぱい抱いて..私をぐちゃぐちゃにしていいから..」

何故か泪が出ました...こんな想いを経験させてくれた事に..独身に後悔はありません

最後の夜勤明けのホテルでは..やりすぎて..えへへ

そのまま泊まってしまいました。立てない位に..本当にやりすぎて..



それ以降主任は、決して私を誘おうと声もかけてきません。職場の上司として接してきます

(やっぱり大人なんだ..きっぱりとしていて本当に頼もしい人..)

(主任の事、身体だけの遊びのつもりが、人柄まで本心好きになってました。)



式当日には、交代勤務なのに、同僚達大勢出席してくれました。

(主任が、他の病棟交渉してくれて、応援で出席出来る様、采配してくれたのです)

本当に感謝しています。充さんにウェディングドレス姿を誉めてもらえたし。

(激しいセックスで運動のおかげで、体型もちょっと細くなれたんで〜す。えへ!)

(これから新しい清純な気持ちで、彼と幸せになります。)



翌日、そのまま(沖縄〜九州)一週間のハネムーンへ。

彼と過ごす毎日、旅先で彼は、丁寧に、一生懸命に、私を愛してくれました。

私は正直満足は、出来なくても、彼と一緒に「イク..」っと行為を楽しみました。

決して彼のそれが、早いとか、小さいとかいうのではありません。

愛撫されても、私の気持ちが高まる前に、すぐ次の愛撫に入ってしまうので..

もっとして..って言っても気が早くて自分のペースでのセックスなんです。

「う〜ん.まだ〜..ダメ〜..もっと〜」と可愛くおねだりしてもやり方を変えてくれません

どうのこうのして欲しいなんて..言えば..彼は、逆に言われたことで..

面倒くさがって、行為さえ減る事になってしまうでしょう。そんな性格なんです。彼..

だんだんで..いいやと思いつつ自らを慰める日が続きました。



新居は、2世帯住宅で義父母と棟続きの家です。

生活は全てにおいて別々ですから、生活に干渉はありませんが、彼の世話に対して、

私が夜勤の時など、彼は母屋で面倒を見るからと、彼や義母から言われて決まってました。

彼が、私の事を気遣ってくれたのでしょうが、僅かな夜、朝だけの事なので、彼の生活に

なんら問題は無いはずなのに...親離れしないのでしょうか..子離れしないのかな..

普段の生活さえも不満が出てきました。



4月10日。結婚後初めての夜勤に..

それでも、彼に夕食を準備して、(メモも忘れずに..)

【おつかれさま、ごめんね..夜勤で今夜はさみしい想いをさせちゃいますが、

 お願いします。お夕食は、ちょっとだけ鍋で暖めてもらえればOKなので...

 朝食は.....チュ!】ハートマークとメッセージを残して出かけました

休憩時間にメールしたら帰ってきた返事が..

【今、会社の同僚と飲んでる..サチも夜勤だったから..仕事頑張って!】

 ...............言葉になりません

溢れるものが多すぎて...



夜勤が明け、無意識に車を充さんと、いつも待ち合わせをしていた、パチンコ店のPへ..

やっぱり充さんの車はありました。車は空で、本人は台で遊んでいるよです。

携帯で..「幸子です。出てますか?..ええ 旅行のおみやげを渡そうと思って..

外にいるのですけど、車を開けていただければと思って..ええ..すいません..

出て来られますか?すいません..はぃ..有難うございます。」



「おぅどうした。昨日は夜泣いてたなぁ..大丈夫なんか?」

「.........」

「うん?ダメそぅだな〜。その様子じゃ..」

(それ以上優しい言葉をかけないで...お願い..)

「大丈夫です..はぃ これ主任の好きなお酒です。お土産に..」

「ありがとな。おっ高けーの買って来てくれたんだなー。ありがとな」

「じゃ帰ります..お疲れ様でした。」

「.......」

「俺ならいいぞ..いつでも来いよ..」

「えっ 主任何言ってるんですか〜? じゃまた明日〜」

  (ありがとうございます 主任..)



家に帰ってみると..

母屋の洗濯物に彼のシャツや下着が干してあります。

リビングに入って愕然としたのは...家の中

私の夜勤へ出かける時に、用意をしておいたまま、何ひとつ変わっていませんでした。

テーブルの上も、書置きしたメモも...そのまま..

嗚咽の様に、込みあげて来た涙にそのまま座り込んで泣いてしまいました。

飛び出すように家を出て、母屋の義母へ電話..

「お義母さん、すいません。明けで友達の家にお土産持っていきますので..

 彼が、帰るまでにはもちろん帰りますので大丈夫ですから、はぃ.お願いします」

もうどうでも良くなった!

嘘では無い。

友達と会うんだ!



充さんへ電話..

「サチコです..会いたい..抱いて下さい..」ストレートに口にしました。

充さんは、車で先導してくれて、着いたホテルは互いの車が2台とも入れるホテルでした。

何も互いに話すことは、ありません。充さんも黙って前の様に荒々しく私を抱いてくれて

快楽に目覚め、花開いてしまったこの身体に、1ヶ月の渇きはもう限界でした。

渇いた身体が、水を得た様に喜びの刺激を得て感覚を取り戻して行きます。

「あん..そこそこいいの〜 もっとして〜。ダメやめないでお願い..もっと..」



こうして私は、二人の夫を持つ女になりました。

血液型って知ってます?彼はA、充さんはO、私はB

AとBって本当に相性が悪いって言われているけど、本当かもしれません

でも、良いこともあるんですよ!

AとBの間の子供は、すべての血液型が出来るんです。

だからO型が出来ても全然不思議では無いんですよ。



彼も今年は子供が欲しいと言っているし、義父母もそろそろ仕事辞めて子供をと..

私、充さんの子供を身ごもるかも知れません。いいえ身ごもると思います。

妊娠したら本当に会えなくなってしまいますが、充さんの子供と一緒に楽しく暮らします。

もちろん彼には二人の子供と言いますよ!そうかもしれないし〜確率は低いけど..



時々買い物に出かけて、いつものホテルで充さんとこれからも会うつもりです。

赤ちゃん連れてね..



じゃ 皆さんも お幸せに...



出典:オリジナル

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2013年8月30日 | 告白体験談カテゴリー:浮気・不倫の告白体験談

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