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【近親相姦】侵入者【近親・犯罪・胸糞注意】 【告白体験談】

カテゴリー:近親相姦告白体験談
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中学2年の夏、父の仕事の関係で俺はアメリカ南部の田舎町に住んでいた。



正規の授業はもう夏休みに入ってたが、俺は外国人向けの英語補習クラスに出席。

クラスは午前中で終わり、家で昼飯を食べようと帰宅した日のことだった。







マンションのドアを開けた。いつも「お帰り」と迎えてくれる母さんの声がしない。

靴を脱ぎながらあれ?と思ってると、寝室のドアが開いて男が出てきた。



俺より頭一つデカい、体重も俺の倍くらいありそうな大男だった。

手には大きな銃を抱えてる。目出し帽を被っていたが、肌は浅黒い感じだ。

「誰こいつ?」と思った瞬間、アゴのあたりに衝撃を覚え、俺はぶっ飛ばされた。

痛みとショックでうずくまる。考える間もなく髪を掴まれ寝室に放り込まれた。






事情が把握できないまま室内を見ると、母さんがいた。ベッドに座らされてる。



「ユウ君! 大丈夫?」



母さんが小声で心配そうに話し掛けた。恐怖で顔が引きつってるのが分かる。



「たぶん大丈夫…でも何これ…?」

「落ち着いて。強盗よ…!」



見るとさっきの大男が寝室の入り口に立ち、こっちに銃口を向けていた。

どうやら俺は銃の柄の部分で殴られたらしい。アゴがまだジンジン痛む。

母さんの説明だと強盗は2人組で、大男とは別の女が他の部屋を漁ってるという。



説明する母さんの顔が少し腫れてるのに気付いた。殴られたのか?



『こいつ…』



カーッと頭に血が上り、気が付いたら俺は大男に飛びかかっていた。



銃を持った奴に襲われたら、とにかく抵抗せず金を出せと父には教えられていた。

格闘技経験もない餓鬼が2メートル級の大人に飛びかかるなんて

無謀を通り越して馬鹿もいいとこだが、あの時は体が勝手に動いたんだ。



巨体はビクともせず、大男は再び俺の髪を掴むと難なく放り投げた。

俺がベッドにもんどり打った次の瞬間、大男の銃から『バシュッ』という音が響く。

テレビや映画でよく聞く「パアァァン!」という乾いた銃声じゃなかった。

俺のすぐ横、ベッド脇の電気スタンドが粉々になっていた。

本物の発砲を生で見たのは初めて。恐怖とショックで全身がすくんだ。



「ダメッ! 絶対抵抗しちゃダメ…」



母さんが真剣な表情でたしなめる。ようやく俺も父の言いつけを思い出した。

音を聞いたのか、寝室のドアが開いて目出し帽姿のもう一人が中をうかがう。

相棒の女らしい。大男と二言三言交わすと、女は再び姿を消した。







大男に見張られ、ベッドの上で母さんと並んで座らされながら、

まだ何か反撃する方法がないか、俺は混乱する頭をめぐらせた。

常識で考えれば、おとなしく嵐が過ぎ去るのを待つべきだったんだろう。

でも、あの時は何かしなきゃと、とにかく必死だった。



『そうだ! 携帯!』



当時持ってたのは英文メッセージしか打てない機種だったが、

誰でもいいから「強盗。警察呼んで」と送れば何とかなるかも、と考えた。

大男が視線を外すのを待って、俺はズボンのポケットから携帯を取り出すと

自分の体に隠すように後ろ手でメッセージを打ち始めた。



最悪の愚かな判断だった。



不自然な動きを目ざとく見つけた大男が、俺に銃口を向ける。



「そいつを出せ…」



訛りが強いというか、アメリカ人じゃないような発音だった。

絶望的な気分でゆっくりと携帯を取り出し、言われるまま前に放り投げる。

大男は銃口を俺に向けたまま携帯を拾うと、自分のポケットに入れた。



「まだ持ってるだろう?」

「ないよ」

「本当か? 立って服を脱げ」



立ち上がってシャツのボタンを外そうとしたら、大男が銃を構えたまま遮った。



「待て。女、おまえがやれ」



命令されたのは母さんだった。俺が懐から銃でも出すと思ったんだろうか。

指示されるまま、両腕を左右に広げて立つ。

母さんは俺のシャツのボタンを外しながら、ささやくように言った。



「とにかく…おとなしくしてれば殺されやしないから」



粗相した小さな子供みたいに、シャツとズボンを脱がされる。

脱いだ服を放り投げると、トランクス1枚で再びベッドに座らされた。

大男が今度は母さんに銃口を向けた。



「おまえ、携帯電話は?」

「持ってません」

「本当か? 服を脱げ」



相変わらず簡単な単語しか使わない大男。銃を構えたまま、アゴで俺に指示する。

今度はおまえが脱がせろと言いたいらしい。



「いいから、言うこと聞きなさい」



母さんがささやく。俺は震える指で母さんのブラウスのボタンを外し始めた。

中は白のブラジャーだった。何とか脱がせ終わり、おずおずと大男を見る。



「下もだ」



銃を構えたまま指示を出す。立ち上がった母さんのスカートのジッパーを下ろした。

夏だからストッキングははいてない。上と同じ白のパンティーだった。







母さんは比較的若く俺を産んだから、当時まだ30代半ばだった。

家族だしエロい目で見たことはなかったが、まあまあ美人なんだろう。

胸は結構大きいし、ウエストは一応くびれてるし、ヒップラインも丸くてきれい。

グラビアモデルとは違うけど、同年代の日本人の中じゃスタイルは良い方だと思う。



もちろん観賞してる状況じゃないが、母さんの下着姿を見てなぜか緊張した。

ただでさえ恐怖でドキドキしてるのに、心臓の鼓動がさらに上がる。



「それも脱がせろ」



大男がぶっきらぼうに言う。ブラのことらしい。母さんは黙って俺に背を向けた。



『なんで俺と母さんがこんな目に…』



屈辱的な思いにまみれ、俺は背中のホックを外しにかかった。

女のブラを外すなんて初めてだったし、そうでなくても手が震えてる。

手間取って男を怒らせたら…と考えると、焦ってますます指が言うことを聞かない。



時間をかけてどうにかホックを外すと、母さんが自分で腕を肩紐から抜いた。

ブラがはらりと落ちる。肩越しに見えるオッパイは、

さっきより少し垂れた感じもしたが、それでもかなりのボリュームだった。



「坊主、触れ」

「…できません」



再び『バシュッ!』という音が響く。今度は壁に掛かっていた時計が砕け散った。



「ユウ君、いいから言う通りになさい」



泣きそうな声の母さんに促され、俺はおずおずと後ろから大きな膨らみに手を添えた。

十何年ぶりの感触。とうに記憶から消えていたが、母さんのオッパイは柔らかかった。

弾力性のある肉に指が埋まる。手のひらから母さんの鼓動が伝わってくる気がした。



「指を動かせ」



何をさせたいのか分からなかったが、とにかく白くて豊かな乳房をゆっくり揉む。

頭の中は相変わらず恐怖と緊張に満ちてるのに、なぜか興奮でクラクラした。

母さんは身を固くして耐えてるみたいだ。俺も我慢しなきゃと思った。



必死で揉んでたら偶然、指先が乳首に触れた。母さんが体をビクッとさせる。

ドキッとした。置かれた状況を一瞬だけ忘れ、無性にもう一度触ってみたくなった。



両手で乳房全体を揉みながら、2本指で両乳首を挟むようにしてみる。

硬いような、でも少し柔らかいような不思議な感触だった。

指先で転がすようにすると、母さんが小さく「あっ…」と声を漏らした。



あの状況で、どうしてそんなことをしたのか分からない。今から思えばだけど、

何でもいいから恐怖以外のことに気持ちを向けようとしたのかもしれない。



「坊主、腰を前に突き出せ」



訛りの強い英語で男が命令する。一瞬薄らいでいた恐怖が蘇った。

銃口は俺の腰のあたりに向いてる。正直焦った。



いつの間にか俺は勃起してた。あんな状況で自分でも信じられなかったが、

極限状態で神経がどうにかしてたんだと思う。ゆったりめのトランクスだったから、

大男からは俺の下腹部がテントを張ってるのがはっきり見えたはずだ。



さすがに、この状況で勃起するのが異常だという自覚はあったんだろう。

後ろから母さんの胸を触りながら、俺は無意識に腰を引いた体勢になっていた。

命令する大男の目は笑ってない。俺は仕方なく乳房を揉みながら腰を前に出した。



当時、俺と母さんの上背は同じくらいだったと思う。

いきり立ったペニスがトランクスの布地越しに、母さんの尻に触れる。

「あっ…」母さんがまたビクッとした。恥ずかしさと屈辱感で消えたくなった。



「ごめんママ、そんなつもりじゃ…」

「いいのよ…」



パンティーに包まれた張りのある尻に沿って、ゆっくりとテントの先端を動かす。

母さんが身をよじるように腰を小さく左右に振った。股間から刺激が全身に広がる。

この状況で気持ち良いとかあり得ないだろう? 自分の体が信じられなくなった。



肉体的な快感を覚えたことへの罪悪感と、母さんに勃起を悟られた恥ずかしさ。

半ば破れかぶれになって、俺はギンギンのペニスを母さんの柔らかい腰に擦りつけた。

母さんは尻肉の谷間に俺の肉棒を挟み、腰を後ろに突き出すように迎え入れてくれた。



「坊主、前から触れ」



抑揚のない声が俺を現実に引き戻す。母さんは黙って俺の方に向き直った。

正面から見た2つのオッパイは、ヌードグラビアの白人モデルほど大きくないが、

とてもきれいな形で扇情的。乳首はピンクのような肌色のような色だった。



母さんは目を固く瞑り、頬が少し赤らんでる。屈辱に耐えてるんだ、と思った。

ふるふる揺れる大きな乳房を下から支えるように持ち、ゆっくりと揉み始める。

軟らかな肉が手の中でひしゃげる。さっきと同じように乳首を摘むと

母さんは「あ…んん…」と声を漏らした。息が少し荒くなってるようだ。



「吸え」



相変わらず銃口は俺に向いてる。恐怖感は変わらないが、

母さんの体を触ることへの抵抗感は薄れていた。自分で自分が分からなくなる。



目の前で、少し形の崩れた可愛い乳首がつんと上を向いていた。

俺はゆっくりと口に含む。母さんの体がまたビクッとなる。

懐かさとも少し違う不思議な感覚。俺は夢中になって突起を吸い立てた。



「舌も使え」



大男は目出し帽を少しまくって口の部分だけ出し、舌を突き出す仕草をしてみせた。

口元と肌の色から見て、やっぱり黒人のように思えた。



片方の乳房を揉み、指先で乳首を転がしながら、もう一方の乳首をペロペロなめる。

母さんは歯を食いしばっていたが、時おり「あっ…」「んっ…」と声が漏れた。

豊かなオッパイに吸い付きながら、舌をレロレロと回転させてみる。

口の中で乳首が大きく硬くなっていくのが分かる。母さんの息がさらに荒くなった。



「女、坊主を脱がせろ」



女の声がした。見ると大男の隣に、さっきまで家捜ししてた女が立っていた。

俺はトランクス1枚。気張りきったテントの先端に黒っぽい染みが広がってる。



「こいつら狂ってるよ」

「ユウ君! いいから…」



母さんは意を決したように俺の前に跪くと、トランクスをゆっくり下ろす。

弾けるようにペニスが飛び出した。こんな大きかったっけ?と自分で思った。

極限状態とはいえ、実の母親に勃起を見られる屈辱感は大きい。

だが、銃口はこっちを向いたまま。恥ずかしいとか言ってられる状況じゃなかった。



「吸え」



また女が命令した。母さんはペニスに手を添え、顔を上げる。俺と目が合った。



「我慢してね…」



硬い竿を握って何度かしごきながら、母さんが顔を下腹部に近づける。

舌先のペトッとした感触。今度は俺の体がビクッとした。

母さんは丁寧に竿全体を舐め回してから、亀頭をゆっくり口に含んだ。



「うっ…」



思わず漏れた声を俺は慌ててのみ込んだ。

ジュバ…ジュバ…と音を立てながら、膨らんだ亀頭が母さんの唇を出入りする。



どうしようもなく気持ち良い。もちろんそんな事態じゃないのは分かってるが、

見知らぬ大男に銃を突きつけられながら、母さんが俺のペニスをしゃぶってる。

その異常な現実に興奮していた。先端から先走り液がドロドロ流れ出した。



毎日2〜3回はオナニーする年頃だ。これだけの刺激を受けたら

1分ともたず発射しても不思議じゃなかったが、なぜか射精感は襲ってこない。

恐怖と緊張で睾丸が縮み上がっていたせいかもしれない。



母さんが口を離す。亀頭から唇まで唾液が糸を引いてて、たまらなくエロかった。



「坊主、女を脱がせろ」



パンティー1枚の母さんが立ち上がる。ここまで来て抵抗できないのは分かってる。

俺は身を屈めてパンティーのゴムに指をかけ、少しずつ引き下ろした。

目の前に菱形のような陰毛が現れる。小さな布地をゆっくり脚から引き抜いた。







全裸でベッドの脇に立ってるのは、間違いなく俺を産んだ優しい母さんだ。

その目の前に立ってる俺もやっぱり全裸。しかもギンギンに勃起させてる。

ほんの1時間前には想像もできなかった光景。頭がどうにかなりそうだった。

いや、この時点で俺も母さんも壊れ始めてたのかもしれない。



「キスしろ」



母さんは俺の目を見ながら黙って頷くと、後頭部に手を当て顔を近づけた。

唇が重なる。女性とまともにキスしたのは初めてだし勝手が分からない。

棒立ちになってると、半開きにした歯の間から母さんの舌が侵入してきた。

どうすればいいか分からぬまま、半ば本能で俺も母さんに舌を挿し込んだ。



ジュル…と小さな音を立てながら、俺と母さんの舌が絡まり合った。

恐怖との相乗効果で興奮したんだろう。柔らかな唇を夢中でむさぼりながら、

俺は命令もされてないのに母さんの乳房をまさぐり、乳首を指先で転がす。

ピンク色の突起は、さっきより一段と大きく硬くなっていた。



母さんが俺の背中に手を回して引き寄せる。俺も自然と腰を突き出していた。

唾液と先走り液でドロドロになった硬い竿が、俺と母さんの体の間に挟まれる。



何分くらい舌を絡めてたんだろう。「オーケー」と言われて顔を離した。

少し充血した母さんの目は、心なしかトロンとしてる。



「女、横になって脚を広げろ」



感情の欠片も伝わらない大男の声が響く。こいつは何をさせたいんだ?

母さんは言われた通りベッドに腰を下ろすと、ゆっくりと脚を広げた。

屈辱感で一杯なんだろう。両手で顔を覆っている。

母さんをこんな目に遭わせやがって。大男に対する殺意が湧いた。



しかし同時に、目の前に現れたアワビのようなマンコに俺の目は釘付けになった。

肌の色に比べ黒ずんでる気もしたが、初めてだから濃いか薄いか分からない。



「触れ」



女性器の構造も何も分からないが、とにかくアワビの中央付近に指を近づけた。

ぬたっとした感触。真ん中と思われるあたりは粘液でヌルヌルになっていた。



「ユウ君、そっと…優しくね」



両手で顔を覆ったまま、母さんが搾り出すようにささやく。

そうだ、こんな辛い思いをしてる母さんを傷つけるわけにはいかない。

俺はなるべくソフトに指を這わせた。

盛り上がった部分に指先を触れると、母さんがまたビクッと震える。

2本指で広げてみると、小さな突起のようなものが顔を出した。



「あああぁぁ…」



突起に指先が触れた瞬間、これまでより大きな声が母さんの唇から漏れた。

唾を飲み込んでそのまま刺激すると、切なそうな声を上げ身をよじらせる。



「指、入れろ」



横目で見ると、大男は片手で銃を構えたまま、

もう片方の手でズボンのチャックを下ろし、自分のペニスをしごき立てていた。

黒ずんだ肉棒はぐにゃっとした感じだが、これが人間の性器かと思うほど長かった。



「指、入れろ」



今度は女が同じことを命じた。こいつら完全にイカれてる。恐怖が倍増した。

どこに入れればいいか分からずにいたら、母さんが体を起こして俺の手を取り、

中央部のやや下に導く。ヌメッとした感触と共に指先が洞穴に吸い込まれた。



母さんの中は粘っこい液体に溢れ、とても温かい。

俺は挿し込んだ人差し指と中指をゆっくり動かしてみた。



「いやああぁぁぁ〜〜!」



これまで聞いたことのない母さんの艶めかしい声。俺の股間はさらに硬くなった。

母さんが痛くないよう注意しながら、俺は挿し込んだ2本指で中をこねくり回す。

愛液がどんどん溢れ、手首までベトベトになる感じ。

俺は2本指で中をかき回しながら、さっきの突起を親指でそっと揉んでみた。



「あああぁぁ…いい…いいいぃぃ〜〜〜」



声が高くなったと思ったら、母さんが腰を押し付けるようにして俺の手首を掴んだ。

そのまま俺の手のひらを上に向け、指を抜き差しするように前後に動かす。



母さんが指導する通り、上側の壁を指の腹で擦るように指を出し入れしてみた。

強く挿し込むたび親指が肉の突起を弾く。もう何が何だか分からない。



「はああんん!…ううっ…うっ…!!」



母さんが一段と大きく体を震わせ、上体をのけぞらせた。

腰がガクッガクッと痙攣し、指を差し込んだ穴から透明な液体がブシュッと噴き出す。

何度かに分けて液体を出し切ると、母さんは全身から力が抜けたように、

だらりと両脚を広げたまま横たわった。顔を横に向け、目の焦点は合っていない。



「舐めろ」



大男が指示した。ここまで来たら、どこを舐めさせるつもりかは分かる。

母さんは放心状態。俺はといえば、もう屈辱感も何もかも麻痺していた。



チラリと横目で見ると、大男は銃口を俺たちに向けたまま

長大なペニスを一心にしごいてる。女は黙ってその横に立っていた。

覆面で表情は分からないが、2人とも笑ってるような感じもする。本当に気味が悪い。



興奮しすぎて引き金にかけた指を動かすなよ、と心の中で祈りながら、

俺はトロトロと愛液が流れ出す母さんのマンコにゆっくり顔を近づけた。



「ああん…ユウ君」



舌先がマンコに触れると、母さんが甘い声を漏らした。

さっきまでみたいに歯を食いしばっても声が漏れる、という感じじゃなくて、

何というか快感に素直に反応したような。緊張の糸が切れたんだろうか。



よく分からないまま、俺は母さんの股間に舌を這わせた。

苦いようなしょっぱいような妙な味。汗とは違う不思議な臭いも少しする。

マンコを両側から引っ張るようにすると、さっきの突起が顔を出した。

指先の感覚を思い出しながら、舌先でソフトにツンツン…チロチロ…



「あん…素敵…」



異常すぎて事態を把握できなくなったのか。母さんは顔を隠そうともせず、

恍惚の表情で俺の後頭部に手を置き、下腹部を顔に押し付けてきた。



「いい…また…イキそう…」



母さんの声が高くなった。舌先すぼめてを股間の穴に出し入れすると、

尽きない泉のように次から次へと粘液が溢れ出してくる。

俺は母さんの柔らかい尻肉を両手で持ち上げるようにして、粘液を吸い上げた。

ズズズ…ジュバジュバ…不思議な音が寝室に響く。



そのまま体を横に傾けると、俺は尻肉を掴んでた手を腰、脇腹へと動かした。

うっすらと脂肪に包まれた柔らかな感触と曲線美がたまらない。

母さんは喘ぎながら俺の手を取り、片方のオッパイへと導いてくれた。

包み込む柔らかな肉。乳首は最初の倍くらいにまで大きく硬く張ってる気がする。



「あああん…そこよ…そこ…」



俺は母さんの股間の突起に口を当て、舌先で刺激しながら吸い上げた。

片手は豊かな乳房を掴んで乳首をこねくり回す。もう片手は指先をマンコ突っ込み、

さっき学んだように上側の壁を刺激するみたいに抜き差しを繰り返す。



「あん…やだ…イク…イクイク…イっちゃう〜〜〜っ!」



悲鳴のような声と同時に、母さんの体が二度三度とバウンドした。

マンコがキュッと俺の指を締め付け、ドクッドクッと粘液が流れ出る。

母さんは片手で乳房に置いた俺の手を握り、もう片手でシーツを掴みながら、

まるで足がつったみたいに伸ばした爪先をピクピクと細かく震わせた。







俺は上体を起こした。母さんは目を閉じ、気を失ったようにぐったりしてる。

ベッドサイドにいた強盗2人組は、いつの間にか姿を消していた。



股間を見る。血管が浮き出たペニスは、腹に着きそうなくらい反り返っていた。

オナニーは週何回もしてたが、ここまで大きく硬くなったことはなかった。



俺はだらしなく広がった母さんの両脚の間に体を入れると、

先走り液でテロテロに光る亀頭に手を添え、陰毛に包まれたマンコにあてがった。

指先で穴の位置を確かめ、そのままゆっくりと腰を進める。



「ああ…ああ…ああぁぁぁぁぁ……」



母さんの艶めかしい声が響く。まず太い亀頭、そして硬い竿がのみ込まれていった。

14年ぶりに戻った穴は温かくて柔らかくて、それでいて締め付ける感じがする。

根元まで挿し込むと、亀頭の先に少し硬い肉が触れた。



ゆっくりと前後に動かしてみる。親に隠れて見たエッチな動画を思い出しながら

ぎこちなく出し入れすると、ヌチャ…ヌチャ…と粘膜の触れ合う音が響いた。



「ユウ君…いいわ…硬いわ…あああぁぁ…」



母さんは俺の尻を両手で包み込むと、引き寄せるように前後に動かしてくれた。

パンッパンッと肉のぶつかる音が響く。気の遠くなるような快感が全身を包んだ。



体の下で2つの乳房が激しく揺れる。俺は柔らかな肉を掴み、乳首に爪を立てた。

同時に体を預けて母さんの唇を求める。母さんは尻に置いていた手を離し、

俺の後頭部を掴むと、自分から唇を押し付け舌を挿し込んできた。



さっきまであれほど興奮しながら不思議ともよおさなかった射精感が、

ここにきて急激にこみ上げてきた。



「ママ…何か出そう…」

「ユウ君…ちょうだい…あああぁぁ〜〜!」



自然と腰の動きが早まる。硬いペニスがものすごい勢いで穴を出入りする。



「ああぁぁ〜〜! ママもイクうぅぅぅぅ〜〜〜!」



俺は母さんの肢体を強く抱き締め、唇を押し付けた。

母さんも俺を抱き返す。ペニスを締め付ける力がグッと強まった。

その瞬間、亀頭の先端から熱い粘液が二度、三度と噴き出した。





数分間、俺と母さんはベッドの上で体を重ねたままぐったりしていた。

開放感と快感と恍惚と、何もかもが一緒くたになって全身を包む。



少し息が整ってから、母さんが頭を上げて部屋を見回した。



「あの2人…いないわ」

「うん、そうみたい…」



俺と母さんはベッドから降りると、寄り添いながらマンションの室内を見て回った。

廊下も子供部屋も、居間も台所も、トイレも風呂場もベランダも無人だった。



完全に安全だと確認してから、俺たちは元の寝室に戻った。

大男がいた場所の少し先に、ベトベトの精液が染みついていた。



「可哀想に…怖かったでしょ…」



母さんの優しい声を聞いた瞬間、俺の緊張の糸がプツリと切れた。



「怖かったよぉ〜〜!!」



小さな子供のようにオイオイ泣きながら、俺は母さんにしがみついた。

自分でも滑稽だと思うが、銃を突きつけられてる間は本当に怖かった。



「ママもね、ママも怖かったのよ…」



母さんも涙をポロポロこぼしながら俺を抱き締めた。2人とも全裸のままだ。

腕の中で柔らかな体が震えてる。俺も負けないくらい震えてたと思う。

今はとにかく、この一番安心できる感覚から離れたくなかった。



きつく抱き締めながら母さんが俺に頬ずりする。俺も負けじと顔を押し付ける。

一瞬、唇と唇が触れた。俺は訳も分からずそのまま母さんの唇を吸った。

母さんは少し驚いた様子だったが、そのまま受け止めてくれた。



舌と舌が絡まり合う。とにかく恐怖から逃れるため、少しでも密着していたい。

俺も母さんもそんな気持ちだったんじゃないかと思う。



2人は抱き合ったままベッドに倒れ込んだ。

横たわった母さんの豊かな乳房に俺は顔を押し付け、まだ硬い乳首に吸い付く。

母さんは「あああ…」と喘ぎながら、優しく俺の頭を撫でてくれた。



オッパイをペチャペチャと舐め、チュウチュウと吸うたび、母さんが反応する。

俺は夢中で乳首を吸いながら、片手を母さんの股間に這わせた。ベットリ濡れてる。

母さんも手を伸ばし、俺の股間を掴む。萎える間もなくギンギンに勃起していた。



俺は泣きながら上になって組み伏すと、母さんの目を見た。

母さんは目を涙で濡らしながら小さく頷いた。

それまで考えたこともなかったけど、本当に美しいと思った。



もう一度唇を重ねてから母さんの両脚を広げ、硬い肉棒を押し付ける。

母さんは俺と舌を絡めながら股間に手を伸ばし、亀頭を正しい場所に導いてくれた。

ニュル…という感触と共に、俺はまた母さんの中にのみ込まれていった。

さっきまでのような恐怖感とは違う、優しい安心感に包まれて俺は母さんを貫いた。



「ユウ君、ママね…ママ…気持ちいいの…」



俺の体の下で、母さんは何度も譫言のようにつぶやいては唇を求めてくる。

俺は恐怖の残りカスを体から振り払うように腰を激しく打ちつけた。

腰の奥から何かがこみ上げてくる。俺は腰の速度をさらに上げた。



「ママ、また…また出る…」

「出して…出していいよ」



一番奥にまで挿し込んだペニスが再び強く締め付けられた。

次の瞬間、先端からドピュ、ドピュっと温かい液体が飛び出すのが分かった。







親子2人、極度の緊張と恐怖で気がふれた、と言われるかもしれない。

実際、俺も母さんも頭がどうにかなってた、と今でも思う。



今から思い返せば、あの時はとにかく一番安心できる人と密着していたかった。

密着の究極形態がセックス。母さんもそんな気持ちだったんじゃないかな。

恐怖から解放されると同時に、いびつに膨らんだ性欲が歯止めを失ったんだと思う。



そのまま俺と母さんは何度も交わった。



3回目は母さんが上になって、俺のペニスを挿し込み腰を激しく振った。

4回目は母さんの丸いヒップを抱えるように、俺が後ろから貫いた。

最後にもう1回、俺が上になって、きつくきつく抱き合いながら挿入した。

何も考えず全部中で射精。文字通り精も根も尽き果て、睾丸が空っぽになった気分だ。

身繕いを整えて父と警察に電話した時、もう日は傾いていた。





警察から何度も事情を聴かれた。

被害は家にあった現金、宝石や貴金属、壊された電気スタンドと時計、

大男が持って行った俺の携帯を入れて数千ドルだったんじゃないかな。



警察は俺や母さんにレイプされなかったかも聞いた。

寝室に犯人の精液が残ってたからだろう。2人ともレイプ被害は否定した。

警察への通報が遅れたのは、怖くて寝室から出られなかったからと説明した。



部屋に新鮮な精液が残ってたんだし、DNAで身元は特定できたかもしれないが、

結局、強盗犯が捕まったのか俺たちが知ることはなかった。



事件後すぐ、俺と母さんは「精神的ショック」を理由に帰国。

そのまま両親は離婚した。両親がうまく行ってないのは何となく気付いてたけど、

そこまでこじれてたとは思わなかったんで驚いた。



強盗事件が離婚のきっかけになったのか、母さんは教えてくれないし俺も興味ない。

俺は当たり前のように母さんに引き取られた。父とは帰国後、顔も合わせていない。





帰国してからしばらくは、毎晩のように恐怖に襲われて目が覚めた。

自宅だと分かっても不安は消えず、母さんが寝てるベッドへ幼児みたいに滑り込む。

逆に自分の部屋で寝てて、気が付くと母さんが隣で俺にくっついてることもあった。



どんなに不安でも、2人で抱き合って密着すると安心できた。

もちろん硬くなったペニスを母さんの奥深くまで挿し込む「究極の密着」だ。



そのうち別々に寝る意味ないよね、ということで大きめのベッドを買った。

パジャマも邪魔だ。初めから2人とも全裸になって、抱き合いながら眠りにつく。

「究極の密着」も毎晩の日課になった。



2人で暮らすようになって、母さんは前より若々しくきれいになった気がする。

精神的にも落ち着いたし、仕事を再開したせいもあるかもしれない。

俺も無事高校に進学。年の離れた弟か妹がもうすぐ産まれる予定だ。



強盗に襲われた日のことは、あれから互いに一度も話したことがない。



出典:自称「実体験」投稿の劣悪改変版

リンク:わざわざ創作と断る必要もないよね


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2013年8月30日 | 告白体験談カテゴリー:近親相姦告白体験談

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