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【妹】私生活での体験 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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妹との体験



自分は今高校3年生で、妹は一つ下の高校2年生です。



最近、妹にいたづらをするのが楽しくてしょうがありません。



自分と妹は部屋が隣同士なのですが、妹が寝た頃を見計らって忍びこんでいます。

妹のパジャマは超ミニのワンピースで、寝てる時はパンツが丸見えです。

部屋に入っても起きない。布団をめくっても起きない。

ここまで起きないので、胸を揉んでみました。

すっごくやわらかく、ずっと揉んでいると先が堅くなってきました。

今度は、パンツをずらして中に指を入れました

すごく濡れていて、ぐちゅぐちゅいっていました。

この日は、これで終わりました。








次の日の朝、妹から呼ばれて部屋に行きました。

内心ひやっとしたのですが、どうやらパソコンの使い方がわからず、聞きたいらしいのです。

なので、教えてあげることにしました。

しかし、パジャマのままの服装だったので、昨日の夜を思い出してしまい、とても興奮していました。

パソコンの前に妹が座り、その後ろに自分が座るという形で、パソコン講習会がスタートしました。

ワードの使い方を教えながら、さりげなくお尻にタッチ。何もしてきません。

そのままずっと触り、少しなでてみました。

すると、嫌だったのかしびれたのか分かりませんが、正座の格好から足を組む感じに変えてきました。

一瞬お尻が浮いたので、すかさずスカートをめくりました。(そのままだと、お尻でスカートを押さえる感じになっていたので、これでめくったりが自由になりました)

自由になったので、今度はスカートをめくってパンツの上からなでてみました。

ここら辺から、パソコン講習会は無言のままになっていました。

お尻を撫でながら、空いてる手で背中をさすっていきます。

次に、お尻から徐々に太ももへと移していき、背中から脇へと手を移動させました。

そのまま、秘部をこすりました。。

まだ、ちょっと濡れているぐらいだったのですが、パンツをこすり、中に指を入れてかき混ぜました。

ここで顔を確認したら、下を向いて目をつむったまま、静かにしていました。

指を出すと、愛液がとろとろしていました。

その愛液を両手に付け、今度はワンピの中から胸を触りました。

始めは愛液を乳首に付け、またパンツの中から愛液を出し、乳首に付けると繰り返して、ちょうどいい具合になったら、おっぱいを揉み、乳首をつまみました。

おっぱいを弄っていると、今まで何も抵抗していなかった妹が、手を使ってガードをしてきました。

脇を通って触っていたのですが、妹が腕を閉じて、自分の腕が、妹の脇と腕に挟まれる感じです。

しかし、何とかそれを振り切りながら、おっぱいを揉みました。

下を弄っている時はあまりそうではなかったのですが、乳首をつまむと、妹の体がピクピク動いていました。

自分がここで、「気持ちいいの?」と聞くと、首を横に振っていました。

片手で乳首を弄くりつつ、もう片手を秘部に伸ばすと、先ほど以上に濡れていました。

今度は、その愛液をお腹や太ももに塗って行きました。

そして、まんこと乳首を弄ってると、母親が部屋に入ってきたので、すぐにやめて、自分の部屋に戻りました。





この日以来、自分が妹の後ろに座ると、絶対に妹がこっちを向いてきます。

頑張って触れる位置をキープしても、触れなくなる角度へ移動するので、もう触れなくなってしまいました。



出典:ああ

リンク:いい


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2013年8月30日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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