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【職場】三里さん追加ネタ01 【告白体験談】

カテゴリー:職場での告白体験談
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三里さん追加ネタ00(会社での体験談)





三里さん追加ネタ01



中田です。職場の部下で彼女でもある三里さんとの体験談。



俺は恥じらいの中にこそエロがあると思ってる。

だから三里さんの控えめな態度や、遠慮がちに求めてくる表情が大好きなんだ。



小さな体で恥ずかしがる三里さんは最高にかわいいけど、恥に慣れさせてはいけない。

俺に裸を見られても平気な素振りが感じられてきたので、締め直したいと思った。



セックスも布団の中でしたり、あえて暗い部屋でしたり、お風呂もなるべく別々で。

そんな風にしながら気持ちのバランスをとっているこのごろ。






だけど三里さんはもともと恥ずかしがり屋のおとなしい女子なんだ。

実は彼女にとっては、愛があれば、激しいセックスではじける必要はない。

イッてもイカなくてもいい。おとなしいセックスでは満足しないなんてこともない。





結局満足できないのは俺の方だったよ。

三里さんの羞恥心を煽りたい。極限まで焦らしてみたい。

三里さんがどんな風に乱れるのか、見てみたい。三里さんを全部知りたい。





というわけで、羞恥プレイ?視姦?に挑戦してみた。



・・・・・・・・・・

夜、部屋でくつろいでいたとき、彼女がほろ酔いなのを見計らって。



「三里さん、そこに立って」



「??…ここですか?」



俺はベッドに座って、目の前、1.5mほど前に彼女を立たせた。

今日の三里さんのカッコはTシャツとゆるめのカーゴパンツ。



「脱いで」



「え?え?…あの」



「三里さんが脱ぐとこ見たい」



「あ、やや、…。恥ずかしい…です…でもなんで」あっという間に耳は真っ赤。



三里さんから見て左手のカーテンを10cmほど開けておいた。

この窓からは覗かれる心配はないけど、羞恥心を刺激してくれる。



「たまにはこういうのもいいかなって。無理にさせる気はないけど(笑)」

ストリップなんて言い方するとなぜか途端に品がなくなる気がするので言わない。

ストリッパーの方、ごめんなさい。



「やや、あの…、がんばって…みますけど…、あの、中田さんは?」



「俺は見てるだけ(笑)」



「うわあ…、なんだかその、すごく意地悪な感じ…ですね…」

恥じらいながら楽しんでるような気がしないでもないなあ。



脱がされるのは慣れていても、裸は何回も見られていても。

自分の意思で体をさらしていく様子を、じっくりと見られるということ。

それは恥ずかしくもあり、新鮮でもあり、実はワクワクすることなのかも知れない。



「じゃあ、脱いでくれる?」



「ハ、ハイ…。うわあ、どうしよ…えーと、えーと」



少し悩んだそぶりの三里さん。もじもじしながら数十秒後、意を決したように…。

てっきりシャツを脱ぐかと思ったら、カーゴパンツを下ろし始めた!

この意外性が三里さんだなあ。ゆるめだからスムーズに脱げる。



下はパンツ一枚になったあと、しゃがみ込もうとするのを俺が止めた。



「だめだよ。立ったままこっち向いて」



Tシャツの裾を引っ張ってパンツを隠そうとするけど、それじゃ短いよ。

やばいそのしぐさ最高だよ!ねらってやってんのかな。

いや、シャツでパンツが隠れると思ってたんだろうな。



「失敗したと思ってるだろ(笑)」



口をきゅっと結んで顔を赤くしてうつむいてる。

どうせ全部脱ぐんだけどなあ。



最後には全裸になるってわかってても、隠せるところは少しでも隠したいんだな。

なんて思ってたら、三里さんの次の行動も予想外だったよ。



パンツに指をかけたかと思ったら、一瞬ためらった後、するすると下ろし始めたんだ。

そっちかよー!



薄くはないけどせまい範囲に控えめにまとまった陰毛は、特に手入れをしていない。

俺はそのとき、下ろしてくパンツとまんこの間に粘液の糸が引いたのを見た。



三里さん濡れてる?しかも相当濡れてるはず。

引いた糸は細かったけど、粘り強く長く伸びてた。



パンツを足から抜くとしゃがみこんで、クロッチの内側が見えないようにすばやくまるめた。

動こうとしないので立つように言うと、両手でまんこをしっかり押さえながらゆっくり立ち上がった。



「どうしてパンツから脱いだの?」



「あ、あ、あのう、パンツ…穿いてたら…汚れちゃう気がしたので……その」



「ひょっとして、呼んでる?」

と、三里さん独特の言い方で聞いてみた。



「ハ、ハイ、脱いでって言われたときから…その…、ちょっと呼んでました…」

濡れてたってことです。ちんちんを呼んでるってことだよ。



「手、離して」



「ハ、ハイ…」



手を離すときに、クチュ、と聞こえたのは気のせいだと思うけど。

三里さんの手は確かに濡れていたように思う。もじもじが止まらない。



足をほんの少し開かせて、手は、気をつけを脱力させた感じで何もさせない。

この、後ろ手を組むでもなく、手に何もさせないという姿勢。



手というのは常に何かをしたり何かを支えてないと、落ち着かないものなんだ。

彼女も軽く手を握ったり開いたりを繰り返している。隠したい、隠さない、という葛藤。



やらしすぎて、俺ももうやばい…。



ぎゅっと目をつぶってうつむいたまま動けない三里さん。

彼女にこっちを見てもらうために、俺もズボンとパンツを脱いだ。



「三里さん、見て」



「ハイ…、うわわ?…ああ、わ、中田さんすごい…」



なるべく平静を装ってたけど、俺のちんちんもう限界まできてた。

勃起はMAX状態なのは当然だけど、ガマン汁の量が、もう垂れそうなくらいで。



だってさ、三里さんの下半身丸出し姿がこんなにやらしいなんて、想像以上だよ。

三里さんを焦らすつもりが、俺のほうが先に折れそう。でもガマンガマン。



「三里さんが呼んでるのって、何?」←普段は聞かないけど。



「あの、中田さんの…それ…」



「何?」



「中田さんの…おちん…ちん…おちんちん呼んでます…イヤ…」



「三里さん見てるだけで育っちゃった」←三里さんは勃起のことを育つって言う。



「すごい…ですね…私、あの」



「全部脱いでからだよ。シャツも脱いで」



「あ、あ…ハイ、…ん、んしょ」



いさぎよくガバっと脱ぐわけじゃないし、俺を色っぽい目で見ながら脱ぐわけでもない。

至って普通。

だけどチラチラとこちらの反応をうかがいながらモゾモゾ動くのはやっぱりかわいい。



足はピタッと閉じてもじもじしながら、まず両手をTシャツの中に引っ込める。

パンツとお揃いの薄いブルーのブラジャーが見えて興奮。そして頭を抜こうとしたとき。



「あれ、うわわわ、しまった、えっとえっと」



三里さん、メガネかけたままだった。

落ち着いて外すなり、シャツの首を無理やり伸ばせば脱げるんだけど。

下半身丸出し、下着はブラジャーだけ、鼻から上のとこでシャツが引っかかったまま。

あわてちゃってどうにもならない。



そんなの見てたらもう俺が限界突破だよ。

素っ裸にしたあと、いろいろ恥ずかしいことしようと思ってたのに!

立ち上がって、半目隠し状態の三里さんにキス。キスキスキス。



「んわ?…中田さ、…んふ、ふう…ん、ん、んん」



「三里さんごめん、俺もう」



「ハ、ハイ…、私も…。あの…どうぞ」



キスしたまま彼女の片足を抱えて生で挿入。

ちゃぷ。わわ、すごい濡れてる。にゅるん!と奥に入るまで何の抵抗もなかった。



「ああ、三里さんの中、熱い」



「わあ、ああ?…ふうう…!」



と、その瞬間、まんこの中がぎゅーっと。きゅきゅうっと締め付けてきた。



「ふわ、あ、あ、中田さん…ハッハッ、あ、あ、んんーーー!」



入れた瞬間に三里さんはイッてたんだ。

そして俺も。入れただけで、あっという間もなくこみ上げてきた。

一回奥まで入れて、で、抜いただけで、ドクッ、びゅっ、どぴゅるる…。ぴゅくぴゅく。



まんこでピストンすることなく、俺のお腹と三里さんのお腹にちんちんを挟んだ状態で射精。

俺はシャツ着てたからシャツが汚れた。三里さんはお腹に直接精液がべったり。



やっとTシャツが脱げた三里さんと2人で笑ってしまった。

一緒にお風呂に入った。



「ホントは三里さんにもっと、あんなことこんなことしたかったのに…。

ガマンできなかった!また今度やっていい?」



「カーテン閉めてくんなきゃいやです」



「閉めればいいんだ?」



「もう知らないです(笑)!」



「三里さんもすごい感じて、イッちゃったじゃん」



「知りません。もう戻ってきましたから」



「何だよそれ(笑)」





今回は脱がしきることもできず完敗。もうちょっと計画立てて、また挑戦してみます。







・・・・・・・・・・

>>おまけ1・おっぱいがいっぱい。



デートは90%、部屋でまったり。

ある日、お風呂から三里さんの鼻歌が聞こえてくる。



「んっんっんー、♪フンフンフーン♪」



これは…「おっぱいがいっぱい」だ。三里さんは童謡系が好きだけど、何だこのチョイス(笑)

お風呂上りの三里さんに歌ってやった。



「おっぱいがー、ちっさーい♪」←1フレーズ目。

わ、聞こえてたんですか、という恥ずかしさと、イヤミですか?

という苦笑いが混ざった複雑な表情。



「おっぱいがー、ちっさーい♪」←2フレーズ目。

胸の前で両手をクロスして恥ずかしそうにうつむく三里さん。

ちなみに大きめのTシャツでノーブラ。



「おっぱいがー、ちっさーい♪」←3フレーズ目。

実際は小さいと思わないけど、彼女なりに巨乳への憧れとコンプレックスはあるみたい。

困ったような涙目の三里さんの手をとって万歳させて、隙をみて一気にシャツをまくる。



「きれいだな♪だいーすきさー!」←最後の歌詞はほんとにこんな。

おっぱいに顔をうずめてぷるぷるすると、うれしそうに頭をきゅっと抱いてくれた。



俺はおっぱいの大きさにこだわりないから。体全体とのバランス、形、色、感度。

総合力で見てすてきなおっぱいなら、AカップでもFカップでも、すてきなおっぱい。



俺から見て三里さんのおっぱいは、いろんな意味で「ほどよい」。

だから、だいーすきさー♪



ちょっと困りかけてた三里さんだけど、安心してうれし泣きしそうになってた。

とてもかわいい。意地悪してごめん。







・・・・・・・・・・

>>おまけ2・トイレの中田さん



三里さん5・トイレの三里さん(会社での体験談)

で、トイレのドア閉めずに(個室は閉めてたよ)おしっこしてた三里さん。



これ実は俺も会社でやってしまった。

深夜残業中で疲れてぼーっとして、きちんと閉まってなくて。

ちんちん出したところで、自然にドアが開いた。わわ、しまった、けどまあいっかと。



ところがそこに三里さんがやってきた。

おしっこ出してる真っ最中の俺の斜め後ろの角度から、



「中田さん、さっきのリスト、商品のサイズがちょっとおかしいですよ?」



何もつっこまずに仕事の会話かよ。三里さんもちょっと疲れてるな…。

「うわ!?あ、ああ、ごめん、あとで見に行く」

「ハイ」



で、トイレから出た後。



「ごめんごめん、ちんちんのサイズがおかしいって?」

「はい、あんなにおっきいとちょっと困ります。…って、ああもう!忙しいんですよ…!」



みさとはのりつっこみをおぼえた!



仕事中は2人きりでも絶対にイチャイチャしない約束だけど。

それでもたまには、こんなあほーなやりとりを許してくれる三里さんでした。



「見たの?」「見てないです!」

「見たの?」「見てないです!」

「見たいの?」「見たいです!」

「ほら」「…うわ、すごい…」

↑これはさすがに妄想です、ごめんなさい





・・・・・・・・・・

>>あとがき



エロとノロケばかりですみません。ホントは裏でいろんなことがあります。

会社の他の人たち、お互いの友人との交流、家族の話、大きな仕事を乗り越えた話。

三里さんの元彼のこと、俺の過去の社内恋愛のこと。三里さんとのことがバレないようにどうしてるか。



あと、結婚についてどう考えているか、それにまつわる事情とか。

そこまで書くとかなり深い話にはなります。おもしろいかどうかは別としてですが。

でもそれだといろんな人に迷惑をかける恐れがあるので、公表はしません。

2人で見るためだけに日記的にまとめてはいます。



そんな感じだけどエロ中心に、面白いこと、思い出したことがあればまた書くかも。

読んでいただいている方の評判がよほど悪かったらやめますけど(笑)



どうもありがとうございました。







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2013年8月30日 | 告白体験談カテゴリー:職場での告白体験談

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