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【レイプ】千裕先輩 2 【告白体験談】

カテゴリー:レイプ告白体験談
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まず、人物の紹介をします。

俺はやすゆき。大学2年生。

陽子:俺の彼女。同い年。同じ高校で高3のときに付き合った。短大生。

裕樹:俺と同じ高校でめちゃ仲が良くて、しょっちゅう一緒に遊んでいる。

   現在は大学生で俺とは別の大学に通う。

千裕先輩:1つ上で俺と同じ大学に通う。いつも千裕さんと呼んでいる。

     同じ高校で、同じ剣道部に所属していて特別かわいい訳ではないが

     部活のヒロインで憧れていた。裕樹の彼女。



沖縄から帰った次の日、俺は千裕さんの家に呼ばれた。

裕樹や陽子には内緒だという。

俺は千裕さんが警察に言うのでは?という不安な気持ちと、千裕さんが俺と

付き合ってくれるのかな?という気持ちが交じり合って、千裕さんの家に向かう足取りも

微妙な重さだった。






千裕さんの裸を見たことや、俺のチンポを千裕さんの性器に挿入してからは、ずっと

千裕さんのことしか頭になく、付き合ってくれるのならすぐにでも陽子と別れる

覚悟はできていた。



そして、千裕さんの家に着くと、ものすごく深刻そうな暗い表情の千裕さんが待っていた。

部屋に案内され、座布団に腰を下ろした。家には誰もいないようだ。

腰掛けてからチラチラと初めて見る千裕さんの部屋を見回した。

うん、女の子らしく、綺麗に整理された部屋だった。



千裕さんは俺の正面に座ったが、無言のまま俯いている。

今にも泣きそうな顔をしている。



あまりにも無言の時間が長く、とても話しにくそうだったので、俺から問いかけてみた。



「呼び出したりしてどうしたの?」

「・・・・・」



とても話しにくそうだ。



そのまま無言の時間が続く。。。。



10分くらい無言状態が続いたであろうか。ついに千裕さんの口が開いた。



「あの・・・・」

「ん?」

「その・・・・」

「どうしたの?言いにくそうだけど、せっかく呼んでくれたのだから

言いたいこと話していいよ」



「うん・・その・・・・・・・が痛いの・・・」

肝心なところが聞き取れず

「え?」

と聞き返した。

「その・・・あそこが痛いの・・・」

「え?あそこってもしかして?」

「うん・・・

 病院に行こうと思ったんだけど、そこで乱暴されたってことがわかると嫌だし、

 警察に通報されても嫌だし・・・親にも言えるわけなく・・もちろん裕樹にも・・」

少し間を開けて

「こんなこと相談できるの・・・やすゆき君だけだから・・・」



それはそうであろう。乱暴されたことを知られるのが嫌なら相談できるのは

俺だけであろう。ま、俺も乱暴した一人なんだろうけど・・・



「痛むってどんな痛みなの?」

「う〜ん・・・なんか切れたような痛みかな・・鏡で見たんだけど・・よく見えなくて・・」



「そっか〜・・。で、俺はどうすればいい?」

何をすればいいのかわからないので聞いてみると、とんでもない答えが返ってきた。



「その・・・見てほしいの・・・・」

・・・!!!まじかよ!!!!!・・・・

相談に来てるのだが、再び千裕さんの性器を見れるのかと思うと俺のチンポがどんどん

固くなってきた。

でも紳士っぽく振舞わないといけない。ものすごいチャンスだ。



「うん、それはいいよ。怪我してたら大変だしね」

「本当にこんなことで呼び出してごめん。でもやすゆき君しか・・・」

千裕さんの目からは涙が流れていた。



千裕さんは憧れの人だから大事にしてあげたいけど、どうせ俺と付き合って

くれないなら・・・という気持ちが強く出てきて、悪魔のように変化してきた。



「じゃ、そこ座って?」

と千裕さんをベッドに座らせた。

そして俺は千裕さんの正面の床に座った。

ちょうど目の前の高さが千裕さんの腰の位置だった。



千裕さんは恥ずかしそうにゆっくりとロングスカートを捲った。

そして露わになった千裕さんの純白パンツ。

千裕さんのパンツを見るだけでも物凄く満足だった。



そして千裕さんは「恥ずかしい・・」と呟きながらパンツの股間の部分を横にずらした。

うん、こんなんじゃ何も見えない。



「見えないから膝立てて」

と、千裕さんの両脚を掴んでM字開脚させた。

「恥ずかしい・・」

そういって俯いて恥ずかしさに耐える。

物凄くエロい格好だ。



「見えないからもうちょっと捲るよ?」

そう言って千裕さんのパンツをグイッと横に引っ張った。



露わになった千裕さんの性器。

・・・すご・・・千裕さんの性器だ・・・・

完全に閉じきった縦スジだけであったが物凄く興奮した。

このままオナニーして射精したい気分だった。



「どう・?」

そう聞かれ、ひたすら千裕さんの性器に釘付けだった俺は

「う〜〜ん・・・ちょっと見難いなぁ〜・・・。パンツ下ろすね?」

そう言って千裕さんのパンツの腰の部分に手をかけた。



「え??・・・下ろさないと・・駄目?・・・」

「うん、ちょっと見難いから、恥ずかしいかもしんないけど我慢して」

そう言って千裕さんのパンツをススーっと下ろした。

そして脚から抜き取った。



・・・すごい!!!千裕さんのパンツを脱がした!!・・・

興奮度は最高潮に達した。

このまま千裕さんを犯したかった。

それでも我慢して紳士を気取った。



再び千裕さんの性器に釘付けになった。

ひたすら見続けた。

でも、千裕さんが俺を見てるのでは?となかなか集中できないので

「見難いから横になってくれる?」

そう言って千裕さんをゆっくり寝かせた。

そして90度回転させ、ベッドに寝かせた。

俺もベッドの足元に上がり、

「ちょっと広げるね」

そう言って閉じ合わさった脚を再び手で押し開いた。

これでもかというくらい押し開いた。



さすがに恥ずかしく、千裕さんは自分の手で顔を隠した。

・・・よし、これで視線を感じることなく・・・・



俺は千裕さんの性器に顔を近づけた。

目の前20cmくらいのところに千裕さんの性器が・・・

心の中では「千裕さんの性器を間近で見てるぞ!裕樹ざまあみろ!」なんて

今までになかった気持ちも出てきた。

ひたすら千裕さんの性器に酔いしれる。



・・・最高だ。千裕さんの性器がこんなに近く・・・



「ちょっと触るよ?」

俺は千裕さんの性器に手を近づけ、指で触れてみる。

ピクッと千裕さんが動いたが尚も恥ずかしさに耐えている。



傷を見てる素振りで千裕さんの性器を触りまくる。

時折ピクンと動くが気にせずに触る。



恥ずかしさに耐え切れなくなった千裕さんは

「・・どう?何かなってる?」

と聞いてくる。

「う〜〜ん・・・わかんないなぁ〜・・・中かな〜?」

と言って割れ目をグイッと指で押し開く。

小さな声で「ィャッ・・」と言って顔を隠す千裕さん。



・・・すげぇ・・千裕さんのおまんこ・・・・

もう、感激だった。

すぐにでも挿入したい気分だった。

俺のチンポは爆発寸前で、もし入れたとしても5分としてもつ自信がなかった。



指でグニグニして弄っていると赤くなってる部分を発見した。

・・・これか!赤くなってて少し炎症おこしてるだけじゃん・・・

たいしたことないことがわかると安心して弄ることができた。

原因がわかるともう終わる気がしたので、まだわからないフリをして弄り続けた。

そして・・

「ここちょっと赤いかな?ここ痛む?」

とクリトリスをグイッと押した。

その瞬間激しくビクンッとした。

「ん・・ううん平気」と快感を押し殺したような声で返事してきた。



「そっかぁ〜・・・ここちょっと赤いんだけどなぁ・・・何ともないんだよねぇ・・」

そう言いながら指でクリトリスを撫で続ける。



時折クゥッ・・・とかアッ・・とか声が漏れる。

これは感じてるのかな?と思いながら顔の方を見ると、さっきまで手で顔を隠してた

のが、シャツの袖を思いっきり噛んで声を殺してるではないか。

・・・やっぱりここ気持ちいいんだ・・・

そして少しスピードを早くしてクリトリスを指で弄る。



「アァンッ!!」と声が漏れる。

「も、もういいでしょ?」と聞かれ

「ん〜〜、ちょっと待って。まだわかんないから。ここ赤いんだけどなぁ〜」

そう言いながらクリトリスを弄り続ける。

そしてクリトリスを弄りながらもう片方の手の指で千裕さんの性器を押し開く。



「やぁあああぁぁぁぁ!!!だめぇええぇぇぇ!!!!」



大きな声を出して自分の手で思いっきり顔を隠した。

突然の声にびっくりしたが、再び千裕さんの性器に目を戻すと・・・

指で押し開いた性器から愛液がダラ〜ンと垂れてきた。



・・・千裕さん・・・感じてるんだ・・・



俺は猛烈に興奮して、チンポに触らなくても射精してしまうのでは?という感じだった。



「ご・・ごめん・・・せっかく見てもらってるのに・・」

謝ってくるちひろさん。可愛いすぎる。。。。。



「ん?いいよ?  ここ赤くなってるかな〜」

と、まだ傷を探してるフリをして、割れ目の入り口の辺りを弄る。



「クッ・・・ンッ・・・・」と声がだいぶ漏れてくる。



・・・もう何をしても拒否されないのでは?・・・・

そう思った俺は千裕さんの愛液をローション代わりにたっぷりと指に付け、

割れ目の入り口をなぞった。

何回も何回も上下になぞった。

もうこれは愛撫だろという触り方になっていた。



そしてもう片方の手の指にもたっぷりと愛液を付け、クリトリスを弄り始めた。



ビクンッ・・ビクンッ・・といながら「ンンーッ・・・アンッ・・」と声が漏れる。

そして愛液がドンドン溢れてくる。



クリトリスを弄りながら割れ目を弄ってると



「や・・やすゆき・・くん・・・も・・もういいから・・・」



そう言って辞めさせようとしてきた。



・・・ここで終わりたくない・・・



そう思った俺は

「ここんとこが赤くなってる」

赤くなってる部分をなぞりながら言うと

「病院行ったほうがいいかな・・・」

「ううん。平気だって!こんなの舐めておけば治るよ!」

そういって千裕さんの性器に口を付けた。



そのとたん両脚が閉じて俺の頭を挟んで、手で俺の頭を引き離そうとしてきた。

「だ、だめだってば・・・」



「大丈夫だって!舐めとけば治るって!俺を信じて!病院なんか嫌でしょ?」

そういって再び両脚を押し開く。

千裕さんは再び顔を隠して

「わ・・わかった・・。おねがい・・・」



・・・・キターーーーー!!!!・・・・



俺を信じてくれてる千裕さんには悪いが、もうここまでくると鬼畜心しかなかった。

ゆっくりと顔を近づけて・・・

ペロリ・・・

下から上に向かって一舐めした。



「アアンッ!!」



完全に感じてるのがわかった。

それでも声を出さないように袖を噛み締めている。



そして更に一舐め、二舐めと千裕さんの性器を舐め始めた。

俺の舌は千裕さんの愛液でべっとりだった。

そして5分くらい舐め続けた俺はクリトリスへと照準を合わせた。



クリトリスを一舐めすると

「んんッ!!」という声と同時に体がビクン!となった。

そして更にクリトリスを舐め続けると千裕さんの両脚が閉じて俺の顔を締め付けてきた。

その脚を再び押し開いて、押し開いたままクリトリスを舐め続けた。

千裕さんは「はぁ・・はぁ・・」とかなり息が荒くなってきている。



完全に感じてるなと思った俺は、左腕の肘で千裕さんの右脚を。そして左腕の手で

千裕さんの左脚を開いたまま固定し、右手の指で割れ目の入り口を弄った。



そしてクリトリスを舐めながら指を千裕さんの膣の中へ入れていった。



「アァァンッ!!」

隠し様のない喘ぎ声だった。



そして俺はクリトリスを舐めながら指を出し入れした。

出し入れする度にジュプッ、ジュプッと音がする。

千裕さんの息がどんどん荒くなってきたので、指の出し入れの速度も速めた。



舌先でクリトリスをチロチロっと舐めながら、時には唇で含んで吸い込みながら

クリトリスを舌先で愛撫する。

そして指は千裕さんの膣に出し入れとずっと続けてると

千裕さんが突然両手で俺の頭を掴んで



「だ・・だめ・・・。や・・やすゆききん・・。」

と言ってきたので、俺は舐めながら

「ん?」

と返事をすると

「・・だめ・・・イッチャいそう・・・」



・・・!!!!!!!!!・・・・

もう何とも言えないくらい興奮して



「うん。イッていいよ」

そう言って、更に激しく責めたてた。



「ああ〜〜。  だめ!・・・・・・イクッ・・・・・・・・」



大きく身体をのけ反らせてビクンッ!ビクンッ!と痙攣した。



・・・俺の愛撫で千裕さんが絶頂に達した!・・・

物凄く感動的だった。

あの憧れだった千裕さんをイカせた。

俺の舌と指で絶頂に達したんだ。



そしてその感動とは裏腹に

・・・裕樹、ざまあみろ!お前の彼女をイカせたぞ!!・・・

と悪の心が浮かんでくる。



千裕さんはイッた後で「ハァハァ」と息をしながら放心状態だ。

そしてイッた後の千裕さんの性器を見ていると、もう我慢できなくなって、

もうどうなってもいいや!という気持ちになって俺はズボンとパンツを脱いだ。



そして、チンポの先を割れ目に当てがった。

ちらっと千裕さんを見るが、千裕さんは顔を隠したままだ。

この状況を気づいてないはずがない。

ズボンとパンツを脱いだことも音でわかるはずだし、何よりも割れ目に俺のチンポの

先が当たってるんだぞ?

裕樹ではなく、俺のチンポが今にも入ろうとしてるんだぞ?

それでも拒否しないということは入れても良いってことなのか?

全く抵抗する気もないようなので、俺は先っぽを少し入れてみた。

うん。拒否しない。

俺はゆっくりと奥まで挿入した。

「アアンッ!」

千裕さんの喘ぎ声。

俺は嬉しくなって腰を前後に振り始めた。

突く度に

「アンッ。アンッ。」と声が漏れる。



まだ入れてから1分もしないうちにイキそうになり、俺は一旦腰を止めた。

そして千裕さんの性器を見ながらゆっくりとチンポを出し入れする。

千裕さんの性器に俺のチンポが入っていくところと、千裕さんの性器から俺の

チンポが出てくるところ見ているとたちまち射精感が上がってきた。



・・・駄目だ・・もう我慢できない・・・



そこで俺の口から出た言葉は



「千裕さん・・今日って・・生理前?・・・」

そうボソッと言うと無言で

コクン・・と頷く千裕さん。

それを聞いた俺は猛スピードで腰を前後に振り始めた。

思いっきりガンッガンッと突く度に「アンッ!アンッ!」と声を出す千裕さん。

そして1分も経たないうちに

「もう駄目!千裕さん!出る!出る〜〜!!ああっ!!」

腰を突き出した状態で千裕さんの膣内にドクン、ドクンと射精した。



わずか3日で2回も千裕さんの膣内に射精したのだ。



射精後の余韻に浸ってると、心の裏では

・・・裕樹!見たか!お前の女の膣内に俺のザーメンを放出したぞ!!・・・

悪魔の心が出てきた。



そして俺のチンポをゆっくり抜き取ると、千裕さんの性器から俺の精液が

ダラ〜〜〜〜と大量に垂れ流れてきた。

感動だった。



結局病院へ行くことはなかった。

それ以来、俺は千裕さんのことが離れなくなり、陽子ともうまくいかず、

俺と陽子は夏休みが終わる頃別れた。

もう千裕さんしか見えなかった。

しかし、千裕さんは裕樹と別れることはなく、夏休みが終わってもまだ付き合ってる

ようだ。

運のいいことに俺と千裕さんは同じ大学で、裕樹は別の大学。

そして俺は陽子と別れて恐いものはなくなった。



その状況が俺を鬼畜へと変えることとなった。





たくさんの続編希望ありがとうございました。

そしてここまで読んで頂いた方、ありがとうございました。















出典:体験

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2013年8月30日 | 告白体験談カテゴリー:レイプ告白体験談

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