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【風俗】ハプニングバー体験記 【告白体験談】

カテゴリー:風俗での告白体験談
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編集部より体験記の原稿依頼があり、ひとりでハプバー(ハプニングバー)にチン入〜!

場所は歌舞伎町の雑居ビルの中にある「P」。どんなハプニングがあるのか楽しみです。入会金と利用料金を払うと、普通に風俗に行けるくらいの金額でビックリ。



 それでも心の中で「ハプニング!ハプニング!」と連呼して、通されたカウンターに座る。ソフトドリンクを注文すると、大きなアルバムのようなものを見せられて、注意書きが書いてあった。記憶しているのは一般常識の範囲内だけど、気になったのは「カップルで来店している女性に話しかける場合は、連れの男性の許可を取ってから」と書いてあることだった。

 普通のバーと違うのは、店内に仕切り部屋があり、どうやらハプニングはその部屋の中で行われる模様だ。だが、まだ時間が早いせいか動きはない。



 やがて単独女性が横に座ったので「あの〜初めてなのでよろしくお願いします」というと、ニッコリ微笑んでくれた。彼女いわく「そうやって、初めてなんです!って言ってくれたら、こっちも色々と教えてあげようと思うけど、マナーの悪い人が多いんですよ」とのこと。小生は第一関門突破か?!と気を良くしていると、反対の隣にカップルの女性が着席。



 マニュアル通りに連れの男性に話しかけて許可を貰い、カップル女性と会話をする。単独とカップルの女性同士は知り合いのようで「今日はまったりだね〜」とか言ってる。「まったり」とは、すぐにハプニングが期待できない時に使う言葉だそうだ。





*写真はイメージです



 すると、別のカップルの女性が男性数人を伴ってハプニング部屋へ。仕切り部屋に天井は無く、壁の横に椅子が並べてあり、その椅子に乗ると上から部屋の中が覗けるようで、何人かの立ち見もいる。やがて、横にいた単独女性もハプニング部屋に消えた。ものすご〜く覗き見したいんだけど、こんな時になってカップルの女性との会話が弾んできた。

「どうする?どうするよ俺」ハプニングを上から覗くか、このままカップルの女性を口説いて自分がハプニングするか。心の中で二兎を追う。






 まるで少し前にやってた、オダギリジョーのカード会社のCMのような選択を迫られながら、ズルズルと会話を続ける俺。ようやく意を決して「例えば僕とあの部屋に入って貰えますか?」と聞くと、マニュアル通りの「うん。行きたいんだけど、今日は生理なの」という言葉でナンパが強制終了!女性に断られたからといって、すぐに覗き見するのも気が引けたので、いったんトイレに行ってから覗くと、さっき話をしてた単独女性が全裸でうつ伏せになってた。でも、小生のナンパと同様に部屋の中のハプニングも終了したようで、「さっき、すごかったな〜」と単独男性たちが余韻に浸っていた。



 ヒマだったので横に座った単独男性とも話したのですが、彼は過去2回の来店で2回ともハプニングを経験したそうで、今日が3回目の来店だとか。「明日は仕事があるから、もう寝ようと思ったんですけど、気になって気になって、来ちゃいました」とのこと。



 単独男性の美味しい話を本人から直接に聞いたので、こりゃあもう少しネバってみるかとガマン&ガマンで時間だけが無意味に流れました。



 その後、日付が変わる時間までネバったけど、何〜も起こらず、風俗でプレイできるくらいのお金を払ったのにノーハプニングでした。期待した読者の方、申し訳ありません。

 すっかり終電も終わり、ひとり淋しくサウナに泊まるアラフォーの夏。あ〜あ、くしゅん。



¥入会金と料金で1万7千円なり



(すすきタルン)



出典:D2ちゃんねる

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2013年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:風俗での告白体験談

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