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【妹】妹と2人きりの生活 【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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今、妹と2人で生活していて同じ公立大学に通っています。

俺が大学3年、妹が大学1年で2歳違いです。

両親が妹の1人暮らしは不安だということで一緒に生活することになりました。

この不安というのは妹がスタイル抜群でかわいいので危ないということです。

妹は、女優の倉科カナを少し田舎風にした顔だちで、体のサイズも倉科カナ並です。

妹の胸は高校に入る前はBカップだったのですが、高校に入ってから発育し今ではFカップになりました。

妹と一緒に生活することになり家賃はちょっと高めですが、いいアパートに引越ししました。

大学まで徒歩10分くらいですが、車で一緒に通っています。

部屋は1LDKで大きいベッドが1つ置いてあり一緒に寝ています。

布団が夏用冬用それぞれ1つしかなく俺がこたつで寝ようとしたら、妹が隣で寝てもいいよと言ってきたので一緒に寝ることになりました。



妹がアパートに引っ越してきた日のことです。

ベッドは妹に譲って、こたつで寝ようとしたところ妹が隣で寝ていいよと言ってきたので、ベッドの布団の中に入りました。

妹と一緒に寝るのは小学生のとき以来で、少し雑談をしてから寝ました。

しかし、妹を意識してしまいすぐには寝付けませんでした。






妹「お兄ちゃん、寝れないの?」

俺「うん、なんか緊張しちゃってさ」

妹「なんで緊張してるの?」

俺「別にいいじゃん」

妹「教えてよ」

俺「やだ」

妹「もしかしてエッチなこと?」

俺「うん」

妹「ムラムラしてるの?」

俺「ちょっとだけな」

妹「襲わないでね」

俺「ああ」



結局その日は妹に何もせず寝ました。



そして、次の日、妹が風呂に入りました。

俺は、5分くらいしてから脱衣所で服を脱ぎました。



俺「なあ、入るぞ」

妹「やだ、入ってこないでよ」

俺「たまにはいいじゃん」

妹「えっち」



妹は風呂に浸かっていました。



妹「きゃっ、お兄ちゃん前隠してよ」

俺「何恥ずかしがってるんだよ。小さいとき一緒に入ってよく触ってたじゃん」

妹「だってお兄ちゃんの大きいんだもん。恥ずかしいよ」



俺のチンチンはすでに勃起しており、妹はものすごく恥ずかしそうに見ていました。



俺「勃起してるから大きいんだよ。普段はもっと小さいよ」

妹「(きょとんとした表情で)勃起?」

俺「そう、勃起。もしかして見るの初めて」

妹「うん、初めて」



俺は両足だけ風呂に浸かり浴槽に腰掛け、勃起したちんちんを妹に見せつけました。

妹は湯に浸かりちょっとのぼせてきたのか同様に浴槽に腰掛けました。

しかし、両手で胸とあそこを隠していました。



俺「何隠してんだよ。見せろよ」

妹「えっ、やだよ」

俺「どんだけ成長したか見てやるよ」



妹の隣に座り妹の両手を掴みどけようとしました。

妹は少し抵抗しましたが無理やりどけました。

妹の裸体が露になりました。



俺「胸大きくなったな。何カップ?」

妹「Fだけど」

俺「Fカップか。いい胸してるな。乳首もカワイイな」



俺は左手を妹の背中に回し左胸をモミました。

妹は、少し抵抗しましたが、そのうち抵抗しなくなり少し俯いてしまいました。



俺「もしかして、泣いてる?」

妹「ううん、泣いてないよ」

俺「じゃあ何で下向いてるの?」

妹「恥ずかしいから」

俺「男に揉まれるのは初めて?」

妹「う、うん」

俺「揉まれるのやっぱ嫌?」

妹「うん」

俺「どうしたんだよ。なんか元気ないな」



妹の様子は明らかに変でした。



ふと下を見ると妹は両足をもじもじさせていました。

乳首も立っていました。

なるほど、そういうことか。俺は妹のあそこを右手で触りました。妹は体をビクッとさせました。



妹「だめ、触らないで」

俺「やっぱりな。感じちゃったのか。可愛いな」



俺はあそこに指を入れゆっくり掻き回しました。

グチュグチュグチュグチュ・・・



妹「あう。お、お兄ちゃんだめ」

俺「すっげえ、濡れてる。いい気持ちにさせてやるよ」



そして数分後妹は絶頂に達しいっちゃいました。



俺「いっちゃったな。どう、気持ちよかっただろ?」

妹「ハァハァ。わかんない」

俺「怒ってる?」

妹「ハァ、うん、ちょっとだけ」

俺「ちょっとだけ?」

妹「うん、ちょっとだけね」

俺「じゃあ次は俺の番かな」

妹「えっ?」



俺のちんちんは我慢汁が溢れ出しいい感じになっていました。

俺は右手で妹の右手を掴みちんちんに添えました。



妹「えっ?何するの?」

俺「ちんちん硬いだろ?」

妹「うん」

俺「やさしく握って手を上下に動かして」  



妹は言われるがままに手を上下に動かしました。



俺「すごく気持ちいいよ。その調子その調子」

妹「私にこんなことさせるなんて、お兄ちゃんてすごくエッチだよね」

俺「その割には嫌がらずにやってるじゃん」

妹「男の人が射精するの見たことないから、ちょっと、興味あるし、見てみたいから」

俺「溜まってるから、いっぱい出るよ」

妹「やだ。かけないでね」



そして数分後妹の手淫でいっちゃいました。

精液は俺の右手に出しました。



妹「きゃっ、すごい。これが精液?射精するとこ初めてみた」

俺「すごいだろ」

妹「うん。お兄ちゃんのチンチンビクビクしてるね」

俺「ちょっと嗅いでごらん」

妹「何これ、変な匂い」

俺「独特の匂いだからね。まっ、これからいろいろ教えてやるから」

妹「えーっ、嫌だよ」



ちなみに妹は処女です。

女子高に通っていたのと部活と勉強で忙しかったので男性経験は今までありませんでした。

                

妹と2人で生活して間もなく2ヶ月になりますが、いい生活を送っています。

家事も妹にまかせっきりではなく分担してやっています。

昨日の夕食はご飯、なめこと豆腐の味噌汁、野菜炒め、ウインナーで、俺は野菜炒めを作りました。

野菜炒めを作り終えたころ妹がウインナーを焼こうとしているところでした。

俺はまだ袋に入っているウインナーを1個取り出し左手に持ち妹に後ろからちょっとだけ密着しました。



妹「お兄ちゃん、ウインナーこんぐらいでいい?」

俺「ああ、いいよ」

妹「(俺が持っているウインナーを見て)もう1個入れるの?」

妹「ああ」

妹「じゃあ、入れていいよ」



俺は妹にさらに密着し、右手で妹のジャージを掴みウインナーを股間に持っていきました。



妹「お兄ちゃん、何やってるの?」

俺「ウインナー入れようとしてるんだよ」

妹「どこに入れるつもり」

俺「お前のあ、そ、こ」

妹「馬鹿、変態」

俺「大人しくしないと入れちゃうよ」

妹「絶対駄目」

俺「しょがないなあ」



俺はウインナーを入れるのをあきらめ、下半身をおしりに擦り付け右胸を揉み股間を触りました。



妹「うっ、うん。駄目だよ、お兄ちゃん」

俺「何が駄目なんだい?」

妹「えっ、何がって?知ってるくせに」

俺「知らない」

妹「今は駄目だよ。続きはあとで、ねっ?」

俺「じゃあ、続きはベッドの上でね。もう決まりね」

妹「何でそうなるのよ」

俺「続きって言ったら、普通ベッドでしょ」

妹「えーっ、絶対やだあ」

俺「お前が続きはあとでって言ったんだからな、責任持てよ。あー、楽しみだなあ」



夕食を食べしばらくテレビ見ていました。妹は浮かない顔をしていました。

そのあと俺が先に風呂に入り全裸で部屋に戻りました。



俺「あーいい湯だった」

妹「やだあ、お兄ちゃん。たってるじゃん」     

俺「じゃあ歯磨きして準備してベッドで待ってるから」

妹「えーっ、早いよ」

俺「だって明日1時限目から講義あるじゃん。だから早めにやったほうがいいだろ?」 



妹は無言で風呂場に行ってしまい、30分くらい経ってからバスタオルを巻いて出てきました。



妹「お兄ちゃん、髪乾かしたりするからもう少し待ってて」

俺「ああ、待ってるよ」



そしてついにそのときが来ました。



俺「早く来いよ」

妹「うん」



妹も全裸で恥ずかしそうに両手で胸と股間を隠していて、ゆっくり歩いてきました。

俺は布団を巻くって妹を迎え入れました。妹はベッドに入っても隠していました。



俺「何隠してるんだよ」



やさしく両手を掴みどけました。Fカップのおっぱい、未開通のあそこが露になりました。



俺「ほんといい体してるよな」

妹「じろじろ見ないでよ。恥ずかしいから」

俺「じゃあ始めようか?」

妹「ほんとにやるの?」

俺「もちろん。じゃっ、いくよ」



俺は妹を抱きしめ上に乗り、唇に迫る。妹は無抵抗。

俺と妹の唇は少し小さい。その小さい唇がゆっくりと重なる。

最初はソフトなキス、10秒くらいのやさしいキス。

次はちょっとハードなキス、ちょっと強引なキス。

妹は逃れようとするが、すぐさま捕まえる。

そのうち妹のほうから絡ませてきて、そのうちお互い舌も絡ませるようになる。

キスを終え、体をずらし胸に顔を埋めてから乳首をしゃぶる。

妹の胸をしゃぶるのは初めてだ。

妹は微かに声を漏らす。妹は明らかに感じている。

乳首は少しずつたってきた。

乳首をビンビンにしてからさらに体をずらし、未開通のあそこに顔を埋める。

何ともいえないいい匂い。妹は体をビクッとさせる。

あそこからはもう濡れており、愛液が溢れている。舌でペロペロする。

もう入れてもいいころだ。俺のちんちんもいい感じだ。



俺「入れていい?」

妹「ちんちん?」

俺「うん。」

妹「お兄ちゃん、ごめん」

俺「やっぱりやだよな」

妹「そうじゃないけど、まだ心の準備が出来てないの。初めてだし、相手がお兄ちゃんだし」

俺「そっか、そうだよな。じゃっ、今日は入れないよ」

妹「ごめんね」

俺「いいよ、別に。その代わり、フェラしてほしいな」

妹「いいよ」

俺「えっ、まじ?フェラってどういうのか知ってるの?」

妹「お兄ちゃん、これがフェラでしょ?」



妹は足を広げて座っている俺の前でうつ伏せになり右手でちんちんの棒をやさしく握り先っちょを口で咥え始めた。

はっきり言って妹の初フェラはどこかぎこちなかったが、とても気持ちのこもったフェラだった。

そして顔射して終了しちゃいました。



俺「気持ちよかったよ。ありがとう。でも、なんで、フェラを知ってたんだ?」

妹「友達に私が未経験だって話したら、勉強のためにってDVD見せてくれたの」

俺「エロDVDか?」

妹「うん。多分そうだと思う」

俺「お前、エッチになったなあ」

妹「やだ、お兄ちゃん。やめてよ」



俺はそのあと妹を手マンで1回いかせて2人で風呂に入ってから寝ました。



次の日の朝です。

今日は俺も妹も1、2、4、5時限に講義があります。

俺達の大学は、必修科目以外は、学年関係なく講義を受けれます。

1時限目はお互い語学必修の授業で別々で2、4、5時限目は一緒です。

俺も妹も真面目に講義は休まずに受けています。

一緒に講義を受けるときは妹のとなりに座ってます。

妹の友達が一緒のときもとなりに座り、俺の友達が一緒のときは間に妹を座らせてます。

朝大学に行き掲示板を見ると4時限目が休講でした。

1時限目を受け2時限目の教室(150席ある少し大きい講義室)に行くと、席はかなり埋まっている状況だったが妹が一番後ろに席を取っていてくれてました。



俺「1年のくせに一番後ろの席に座るとは生意気だぞ」

妹「お兄ちゃんが後ろの席取っておいてくれって言ったくせに」

俺「冗談だよ。ありがとう」



俺は妹の左隣、俺の友達が右隣に座ることになった。



授業は急遽教授に用事ができ、ゼミ生がビデオテープを持ってきてビデオを見ることになりました。

感想は書く必要がないとのことなので気楽に見ていました。

今日の妹の格好はジーンズに白シャツという格好でした。

妹の横顔はカワイイと兄ながら思いました。

胸の膨らみも横から見ると強調されていてたまりませんでした。

俺は手モミしたい気分になりましたが、、声を出されるとまずいのでシャーペンで左胸を突っつきました。。

妹は俺を睨みました。

声は出さなかったが、その表情はやめてと言っているような感じでした。

だが、俺は止めませんでした。

シャーペンでツンツン突っつきました。

始めは俺の友達は、うらやましそうに見ていましたが、妹が抵抗せずに突っつかれているのを見て、一緒に突っつき始めました。

妹は俺の友達に突っつかれたときは少し驚いたのか、ビクッとなりましたが、そのあとは我慢しているようでした。

俺は友達が妹を突っつくのを見ていると興奮してきてマスマス突っつきました。

この突っつきは時間は少なくとも20分以上はやっていたとおもいます。

その間妹はじっと我慢していました。



そしてビデオが終わり出席カードを出し授業が終わりました。



俺の友達が俺のところにきて囁きました。



俺の友達「今日はありがとう」

俺「なに?」

俺の友達「気づいてたくせに。お前の妹、たまんないよな。今日はありがとう」

俺「ほどほどにしてくれよ。俺の妹だから」

俺の友達「うん。でも、今日のことはオカズにするよ」

俺「えっ」

俺の友達「今から、家に帰って抜いてくるわ」

俺「おまえ、好きだなあ」



俺の友達はそのまま家に帰りました。

そして、俺は、妹の横にいきました。



俺「今日は学食にする?」

妹「(恥ずかしそうに)お兄ちゃん、ちょっといい?」

俺「うん」

妹「ちょっと家帰りたいんだけど」

俺「ああ、いいけど。家で食べるか?」

妹「うん」



俺と妹はコンビニにで昼食を買って車で帰りました。

その帰りの車の中で妹の中での発言に俺の興奮度は最高になりました。



妹「お兄ちゃんたちのせいでパンツ濡れちゃったんだよ。取り替えないと恥ずかしい」

俺「濡れちゃったんだ」



家に着き部屋に入ると俺は妹に後ろからそっと抱きしめてジーンズのチャックを下に下げました。



妹「お兄ちゃん、何するの?」

俺「ほんとに濡れてるか確認だよ」

妹「やだあ、やめてよ」



妹の声を無視して、左手を白いパンティの中に入れて触りました。



俺「すっげーヌルヌル。いやらしいな」

妹「いやらしいのはお兄ちゃんのほうでしょ」

俺「お前が濡れちゃったなんていうからちんちんたっちゃったよ。どうしてくれるんだよ」 

妹「私のせいじゃないもん。お兄ちゃんが悪いんだよ」

俺「後ろからちんちん入れちゃおうかなあ」 



俺は妹のジーンズとパンティを一気に下に下げました。



妹「やめて、お兄ちゃん。チンチンは入れないで」

俺「じゃあ入れない代わりに俺の言うこと聞いてくれる?」

妹「う、うん。だから、絶対に入れないでね」

俺「わかった。入れないよ。でも今から俺の言うこと聞いてもらうよ」

妹「(不安な表情で)うん」

俺「まずは上も脱いで裸になって」



妹は無言で脱ぎ始め全裸になりました。

そして俺も服を脱ぎ全裸になりました。。



妹「お兄ちゃん、何すればいいの?」

俺「やる気まんまんだな」

妹「どうせエッチなことするんでしょ?」

俺「もちろん。でもその前に飯食べないとな」



お互い裸のままで昼食を食べました。



妹「5時限目あるんだから、早くしようよ」

俺「安心しろって。今日は休むから」

妹「えーっ、だめだよ」          

俺「大丈夫、友達にノート取ってもらうから。出席とるわけじゃないからたまにはいいじゃん。今日は俺がお前に特別授業してやるよ。食ったばかりだからもう少し経ったら始めるから」



しばらくして、お互いにベッドの上に座りました。



俺「じゃあ、今から始める。俺の目の前に立って」



妹は言うことを聞き俺の目の前で立ちました。。



俺「指で割れ目広げて」

妹「割れ目?」

俺「ここだよ、ここ」



俺はあそこを指差しました。。

妹は、恥ずかしそうでしたが、ゆっくりと割れ目を広げました。。



俺「とりあえずそのままね」

(約30秒後)

妹「ねー、いつまでやんの?」

俺「床に汁垂らすまで。汁って分かるよな」



無言で頷く妹、心なしか涙目になってました。



俺「見られてる気分はどう?」

妹「恥ずかしいに決まってるでしょ」

俺「どれどれ、もう少しで垂れそうじゃん」 

 

妹は無言で下を向いていました。

そしてとうとう汁が1滴垂れました。



俺「垂らしちゃったね。床に垂らすなんていけないなあ」

妹「お兄ちゃんが言ったんでしょ」

俺「冗談だよ。(ベッドを左手でポンポン叩いて)ここに座って」



妹は左隣に座り、俺は立ち上がり妹の目の前にひざを突いて座りました。



俺「脚広げろ」



脚を広げる妹、何をされるかどうやら察しがついているようでした。

俺は割れ目を指で広げて舌入れペロペロ舐め回しました。



(約1分後)

妹「はあ、はあん、だめ出ちゃう」

俺「もう出しちゃうの?早いなあ。いっぱい出していいよ」



妹は痙攣し床に大量に汁を垂らしました。

俺はその様子をじっと見ていました。



妹「ハァハァ、お兄ちゃん見ないでよ」

俺「いっぱい出たじゃん」

妹「もうこれで終わりにしてね」

俺「だめだよ。まだまだこれからだよ。(ちんちんを指し)次は俺のこれしゃぶれ」



妹が俺のチンチンをしゃぶり始めました。

今日は激しく舌を使ってきました。

舐めているのは主に先っちょだがこの前より格段にうまくなっていました。

2、3分で俺はいってしまいました。。

今回は、妹の口の中に射精しました。

妹は精液を吐き出しました。



妹「お兄ちゃん。不味いよ」

俺「ごめんごめん。でも、体にはいいらしいよ」

妹「もうやめてよね」

俺「わかった。じゃあ、一緒に風呂に入ろう」



俺達は一緒に風呂に入りました。

そして、風呂から上がり、俺は裸でベッドの上に、妹は下着姿でリビングでくつろいでました。

妹の下着姿(上下白)を見ているとまた興奮してきました。



俺「おい。もう一度やろうか」

妹「えっ、でも、お風呂に入ったとこだよ」

俺「いいじゃん。また入れば」

妹「えっ、今日はもういいよ」

俺「おまえがよくても、俺がよくない」

妹「だめ」

俺「あんまり、抵抗すると本当にやっちゃうぞ」

妹「もう、変態」



俺は、変態と言われたことに少しカチンときたので、本当にやってやろうと思いました。



俺「いいからこい」



俺は妹を無理やりにベッドの上に寝かせました。

妹は、いつもと雰囲気が違うことに気づき抵抗しました。

しかし、俺は止まりませんでした。

純白の下着姿のかわいい妹が俺の下で必死に抵抗しているのを見ると興奮はマックスでした。

俺は妹のブラジャーを無理やりはぎ取ると胸にしゃぶりつきました。

すると、しばらくして妹の抵抗はなくなりました。

感じ始めたようでした。

俺は、パンティに手をかけました。

妹は、再び抵抗してきました。



妹「パンツはだめ」

俺「いつも、脱いでるだろ」



俺は、強引にパンティを脱がすと、舌で妹のアソコをなめまくりました。

舌をチンチンのように妹のあそこに入れたりしました。

妹のあそこはベチャベチャで、しばらくして、妹はいってしまいました。



俺「いっちゃったな」

妹「ハァハァ、もう、終わりにしよ」

俺「だめ。入れる。もう、覚悟しろ」

妹「ハァ、だめだよ」



妹は口では、嫌がっていましたが、観念したのか目をつぶりました。



俺「じゃあ、脚ひろげろ」



俺は妹の脚を広げました。

そして、俺のチンチンの先っぽを妹のあそこにあてがいました。

処女だけあって、なかなか中に入りませんでしたが、無理やり突っ込みました。



妹「あっ、い、痛い。あぁ、痛い。痛いよぉ。おにいちゃん。痛い」

俺「最初は、みんな痛いんだよ。我慢しろ。いくぞ」



俺は、ゆっくりと腰をふりました。

妹は、耐えているようでしたが、涙がながれていました

そして、俺はいきそうになったので、妹から抜いて、妹の腹の上に射精しました。

妹のあそこからは、少し血が出ているのが見えました。



俺「大丈夫か?」

妹「痛かったよ」



妹は泣いてました。



俺「ごめんな。初めてが俺で」

妹「うん。でも、最初がお兄ちゃんになるって、なんとなく思ってたから、謝らなくてもいいよ」



俺は妹がいとおしくなり、妹を抱き締めました。

そして、2人で風呂にはいりました。



出典:疲れた

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2013年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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