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【寝取られ】娘婿殿・・・4 【告白体験談】

カテゴリー:寝取られ告白体験談
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4時間目にいよいよ突入です。

この時間は保健体育、生殖が今日のメインです。

 相変わらず先生が主導し性徒の上にいます。

先生は性徒のオチンチンの位置を確認し挿入します。手を添えなくても挿入できます。

 もう我慢できません。私は事情により中学の教員を辞め、専業主婦となりました。つまらない文章でゴメンナサイ。

授業は中止です。この瞬間から一人のメスに戻ります。

上になった私は、なるべく奥まで入るように腰をこすり付けます。

ひろくんは今までどんなセックスを経験してきたのでしょう。

婿殿より小さいオチンチンですが、子宮にあたる度にいきそうです。

婿殿に挿入された時は、きっと子宮の中まではいっているに違いありません。

ひろくんのも気持いい、一生懸命オッパイを撫でてすってくれます。

でも私は子宮で感じる女なんです。

強く深く突かれる度にいってしまいそうです。

「おばさん出ちゃう!」

「ひろくん頑張って! ほらいっしょにいこうよ」




いっしょにといっている時、彼は射精しました。私もその躍動を感じると思いっきり腰を押し付けていきました。

「ひろくん好きよ、おばさんもずっと好きだったのよ・・・」

もうどうしょうもありません。私のの体は私の頭ではなくまるで、子宮がコントロールしているかのようです。

火がついた体はコントロールできません。

「今度は、君が好きなようにして」と言い、身体を委ねました。

「そう、そうよ、なかなか上手よ」 彼が上になり今度は正常位で挿入です。ひろくんの額から汗がしたたり落ちます。私も汗だくで愛液か汗か判らない状態です。

急に頭の中が白くなりました。こんな事初めてです。空中に浮いた私を波が包み込み、全身から光が放たれ散っていくのが見えました。

全身から放電したような感覚に浸っていると、子宮にト゜ーンと轟いたと思うと気を失いました。

気がつくとひろくんがキョトンとして顔を覗きこんでいます。

「ひろくんありがとう、おばさんすごく気持良かった」

ひろくんはあせビショになった身体で腕枕をしてくれました。

余韻にひたった後「サッパリしよう」とシャワーをあびにいったところ、シャワーに感じてしまい、フェラの後バックで挿入してもらい、この日は結局5回絞り取りました。

戸の日は夕方携帯の番号を交換し別れました。

気がつくとパンツにザーメンが少しもれていました。

私は締りがいいせいかいつもは精子が漏れて来ないはずなのに、ヒロくんの量が多いのか、婿殿のデカチンでゆるんでしまったのか判りません。

ザーメンは私の若さのエキスなんです。

だから一滴たりとも漏らしません。

7時頃、婿殿が帰ってきて私の身体を求めました。

だけーど今日はだめ、ヒロクンの精子をまだ消化していません。

彼が機嫌を悪くし始めたところで娘が丁度かえって来ました。

夜普段は聞こえない娘達の部屋からアエギ声が聞こえてきました。

きっと娘の仕事が忙しく、久しぶりだったのでしょう。

それとも私に対する婿殿のあてつけ。。。

私はきょうは満足です。

となりの夫がちょつかいをだしてきてもていよく拒みました。



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2013年8月31日 | 告白体験談カテゴリー:寝取られ告白体験談

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