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【妹】妹を犯す【告白体験談】

カテゴリー:妹との告白体験談
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妹とはその後親の前では仮面兄妹を続けてた。

それからもsexしたいってムラムラはあったけどチャンスがなかったし、またチャンスを狙いながらも思い出しながらはオナニーして中学時代が過ぎたが、高校に入ると彼女が出来たのでだんだんどうでもよくなってきてた。



しかし大学に入ると同時に彼女と別れてしまい、理系の学部だけにあまり女もいないし、バイト先にも手頃な女がいないせいか、また妹に性欲を持つようになってきた。



だが妹も高校から交遊関係が広がり彼氏もできたみたいで家にいることが少なくなったので、思い出してはオナニーして、風俗いったりして悶々と過ごすしかなかったが、二年の年明けあたりにチャンスがきた。



あの年のクリスマスに妹は破局して、また年末年始ということもあったせいか友達も忙しかったのだろう、妹が家にいることが多くなった。そして年明け早々、地方の親戚に不幸があり五日間ほど両親が留守になった。

ようやくチャンスが訪れたことにおれは狂喜したが、妹もやはり忘れたわけではないようで、友達の家に逃げこもうとしたらしいが、年始ということもあり断られたらしい。



さてどうやって隙を伺うかと前の晩考えてたが、朝起きると両親が出かけると同時に妹とも出かけてしまい、夕方になって帰ってきたがすぐに部屋に鍵かけて閉じこもってしまい入れず。初日から出鼻をくじかれた。餌があるのに生殺し状態の家にいると悶々として気が狂いそうになるので、友達と軽く飲みにいくことにした。これが当たった。



深夜家に帰ってくると妹の部屋がまだ明るかった。まだあいつ起きてんのか、何やってんだ、と思いつつ、気づかれないよう静かに家に入り、妹のドアに近づいてみた。うちのドアは下にわずかばかりの隙間があり、中を覗くまでは厳しくても部屋の様子をあらかた音で探ることができた。

顔を近づけると、電気スタンドらしいうすあかりが漏れ、中から妙な音が聞こえてきた。カポカポと、空気ポンプみたいな。わかりやすく言うと一人握手をして手の平を打ち付けるような感じ。一瞬、怪しげな音の正体に迷ったが、妹しか気配が感じなかったので、すぐにオナニーしている音だと確信した。






今でも忘れもしない。一瞬にして一気に勃起状態になり、自分の動悸が聞こえるぐらい、妹を襲った時の興奮が再びきた。

カポカポとさらに耳に張り付くオナニーの音に紛れて、妹の鼻を鳴らすような声が途切れ途切れに聞こえてくると、もうこれはオナニーだろ間違いないと、いてもたっていられなくなり、この場でチンコを擦りたくなる衝動を抑えつつ、行為に夢中になってる妹に気づかれないよう、なるだけ音に合わせるようドアノブに手をかけた。

今思うと俺が出かけたことが妹に油断を生ませたんだろう、俺が帰ったことに気づかぬまま、鍵を閉め忘れていたのだ。



鍵が開いてるとわかった瞬間、まじかよ、って狂喜と驚きに膝がガクガク奮えだして、へっぴり腰になりながら、慎重に慎重を重ね、ゆっくりゆっくり立ち上がった。妹の鼻声がだんだんとペースが早くなり大きくなってきて、ドアにかじりつかなくても聞こえてくるようになった。よっしゃ!とわけわからん気合いとともにドアをバタンと開けた。

音がぴたりとやんだ。今も焼き付いてる光景だ。電気スタンドに照らされ、布団の上で丸裸の下半身にこちらに突き出すようにあげている妹の尻が飛び込んできた。うすあかりに照らされた妹の凹凸の陰影が現実感を取っ払ったような、想像以上の異様な体制だった。



妹はかなりびびってた、っていうか何が起こったかわからんパニック状態に、身動きできんかったんだと思う。なんか勝った、っていう何に勝ったのかわからんけどそういう気持ちだった。

おまえ何やってんの?

って言ったら、

妹は態勢を崩さぬまま、しどろもどろしながら、

生理中はお腹が痛いから子宮をもんで痛みやわらげるてた、とかそんなこと言ってた気がする。

ほんとはオナニーしてたんだろ、

って言い返したら何も言わず黙ってて、妹もこれから起こることの、緊張が高まった瞬間、俺が一歩踏み出すのと妹がばっと飛び起きたのは同時だった。



おれも緊張がピークになってたと思う。少し記憶が断片的で、ただようやく気づくと部屋から逃げようと、くんな、いやー、と気が狂ったように暴れる妹を布団に押し付けていて、口を塞いで羽交い締めにしてた。どうせ彼氏ともsexしてたしオナニーもしてたぐらいだ、おまえセックス好きだろ、みたいなことを言って、違う違うとしばらく絶叫していた妹だったけど、しばらくしたら諦めたらしく、絶叫から泣き声になるとふっと力が抜けた。油断しないよう、ゆっくりと羽交い締めをやめると、顔に腕をあてて泣き出した。

一瞬罪悪感みたいなんが起こったけど、それよりもうまくいったことと、前に襲ったときみたいにチンコが暴発しそうなぐらい痛くて、何よりもオナニーしてたってことが免罪符みたいに勝っていて、それ以上は感じなかった



久々のsexだ、って改めて妹をみたら、しばらくぶりにみる妹の裸はオナニーのときに思い出していたのとはやっぱ違った(当然だが)。普段見かける細身の服装からは想像できないほどムチっとしていて、はだけたパジャマの上着から見える胸も、随分と大きくなってて、特にあるかないかだった乳首が普通のAVみたく勃起してた。

おれも全裸になると、妹を仰向けにして無我夢中で全身をまさぐった。



まず、これこれ!って興奮したのが肌の引き締まった弾力。妹以外のsexで経験したのは高校時代の彼女だったけど、予備校の先生で8つも年上だった。sexは気持ちよかったけど何か足りない気がしてたのは、妹のようなモチモチ感が全然なかったことに気づいた。

むにっとつかんでも、抵抗感のある弾力はほんとたまんない。仰向けになっても潰れてひらべったくならないおっぱいとか、ほんと今でも感触思い出すよ。



妹は巨乳に見えたけどどうせヨセアゲブラだと思ってたけど、かなりでかくなったおっぱい片方を執拗に舐め回しながら、もう片方を揉みほぐして堪能した。号泣に近かった妹がしくしくと泣き方になって、乳首を強く吸ったり甘噛みする度にビクンと反応すんのは、犯されながらもやっぱ感じてたんだろう。



そうやっておっぱいからお腹、内股と全身なめ回していくと、オナニーしていて敏感になってたのもあるだろうが、しっかりとのけ反ったりして反応することに、なんだやっぱおまえもsexしたかったんじゃん、と思い込むようになり、妹に対する罪悪感が吹きとび、感じさせて共犯にしてやろうみたいな気持ちが起こってきて、妹のマンコを舐め回した。小学校の時には割れ目を隠せないほどだったのに、すっかりと陰毛の生えたマンコを広げて、クリを剥くと舌先で舐めてやりながら、こらえきれなくて舐めながらしごいて抜いた。マンコは少ししょっぱくて生臭いので生理は確かだったんだな、と思ったのを覚えてる。しばらくさらに舐めてると嗚咽だと思っていたのが、喘ぎの鼻声になっていたことに、気がつき、さらに穴に指先を入れて女の感じる部分を刺激して同時責め。すると腰をカクンカクンさせて逃げようとするもんだから、腰を抑えつけて、クリを集中的に舐めた



かなりクリが弱いらしく、片手で俺の頭を押しのけようとしたり、腰をカクンカクンさせてたが、鼻声からいや、いやって喘ぐようになり、妹が逃げようとすればするほど、また勃起したチンコが痛いぐらいに膨張した。すると今度は妹が腿で万力のように俺の頭を締め付け始め、ブルブルと痙攣しはじめた。これには初めてのことで驚いたし抵抗しやがるなこいつと思ったので、かなり苦しかったが、執拗に攻め続けてカリっと噛んでやると、一気にぐっと頭を締め付けた瞬間、妹の全身がバネみたいに跳ねた。勢いに押されて、頭を離すと、M字に脚を開きながら、太股が痙攣してた。



妹を見ると、相変わらず腕で顔を隠してるものの、完全に泣き止んで荒い鼻息だった。このときに、あ、こいつイキやがった、とわかった。それならもう迷わずチンコを突っ込もうとすると、妹がぼそりと、付けて、と言ってきた。思わぬ台詞に逆にこっちが驚いた半分、今更ゴムかよと思ったが、付けたらいいんだな、と俺は、財布から常に準備していたもしもの時用のゴムを取り出した。すると妹は俺がゴムなんて用意してないと踏んで、拒否るつもりが、本気でやるつもりだったんだ…と呟いてまた泣きそうになってた。



そのまま半泣きになってる妹の太股を抱えてぐいっと引き寄せると突っ込んだ。この時も驚いたんだが、もう穴が乾いていてきつかった。でもまたグイグイ少しずつやってると根本まで入った。初めてやったときのように超チンコしめつけるの(こんときは、多分生理の影響だと思う)。これだよこれ、と思いつつわれわすれて腰振ったよ。おっぱいや、首筋とか耳たぶも舐めつつ振ってると、妹も流石に我慢出来なくなったんだろう、噛み殺すようにしてたけど、初めてやった時には喘いでくれなかったが、少しずつ喘ぎ声を出していた。それがさ、普段と全然違う妹の声で、新鮮で興奮した。なもんで、いよいよ込み上げてきたと思ったら、もう射精してた。



チンコ抜いてゴム見ると、射精感の割にはあんまり出てなくて、あれって思ったんだけど、それよりもおさまんない勃起に自分でも驚いた。

ぐったりしていた妹がむくっと起き上がって、もう出てって、て言ったきたけど、声の調子とは裏腹に汗と唾で濡れたおっぱいがエロチックで、またやりたくなって押し倒そうとしたら、布団がぐちょぐちょだからもう嫌って抜かしやがった。じゃ、俺の部屋でやろう、って手を引っ張ったら、あんまり抵抗しなくてすんなりきた。この頃になると完全に諦めモードな感じだった。

俺のベッドに妹を横たわらせると、無言で俺は覆いかぶさった。妹はぎゅって目をつぶってた。あん時は早く悪夢終われとか思ってたんだろうな。俺はそんなことはお構いなしに、今度はいろいろなところをじっくり触りまくった。脇とかくびれとか舐めたり、ただ唇にキスしようとしたら拒否られた。まあいいや、って感じでとにかく思った以上にでかくなってたおっぱいを堪能した。相変わらずマグロ気味だったが、それでも少しずつ喘ぎ声を出すようになってて、味を占めて俺は、指をマンコの穴に入れて潮吹きのように手マンをした。クリも同時に手の平で刺激すると、さすがにこれは効いたみたいで必死に噛み殺してた喘ぎ声も大胆にあげるようになった。

生温い液体がバンバン飛び出るようになると、もう我慢できず、またチンコを突っ込む。この時もまたゴム付けた気がする。しかし、ここまでくるとかなり興奮してはいたが、妙に覚めたような感覚になって固くはなってるものの中々いきづらかった。なので正上位とかバックとかやってみたものの、、さすがに出しすぎたかな、と思った。だが、それでムキになって腰の振り方を変えてると、ゴリゴリ子宮にチンコが当たるようになって、これに妹が体を凄い反応させるもんだから、また一気に込み上げてきて、出した。



ここらへんで、かなり腰振るのに体力使ったせいか、気づいたら二人して寝てた。次に目を覚ましたのが昼過ぎだったと思う。妹は自分の部屋に戻ってて、布団を変えて着替えて寝てた。ドアに鍵もかけてなく、なんかあまりにも現実感なくてsexしたのが夢だったんじゃないか、と不安になったが、妹の腫れぼったいまぶたと、ごみ箱にゴムが捨ててあったのを見て、やっぱ本当だったんだとようやく実感した。



それから飯くって風呂入ってテレビながらリビングで寝てしまい、気づいたら夜になってた。妹は出かけた様子はなくって、多分生理でだるくて寝てるんだろうと思った。



ここで、生理中ってことは中出しできんじゃん、って思い付いたら、またムラムラしてきた。ゴムでも気持ちいいことはいいんだが、やっぱ今まで生でsexが当たり前になってたから、ゴムだとイキづらいんだ。



でまあ、妹も起きてきて飯食ったりして(ずっと無視されてた。当たり前だけど)、部屋に戻る頃見計らって、またやった。最初は布団汚れるから嫌、っていうから、俺の部屋ですることになったんだが、バスタオルやらを持ってきたり、自分で服を脱ぎはじめたので、ちょっと驚いた。と同時になんか普通のsexみたいな気がしてきてちょっと覚めた(もちろんかなり興奮してることはしてたのだが)。相変わらずマグロだったが、クリを舐めつつ吸ったりしてると、やっぱりかなり感じるらしく、大胆に喘ぎ声をあげた。ただなんか物足りなくってた。

そこでチンコ突っ込むときに、いきなり生で入れたら、妹、びくってして、ゴムしてよ、っていってきた。黙ってると、ゴムつけなきゃ嫌、って抵抗しはじめた。俺は生理中だから問題ねーだろ、っていったら、違う、何が、わかんないけど嫌なの、ってやりとりになったから、イラッとして両手首押さえながら妹のパンツを口に突っ込んでやった。涙目の妹みたら、一気に背中に興奮が走った。きたこれーって、腰を猿のように振った。



それから、妹を上に乗せて騎乗位にさせて、両手首をつかみながら、突き上げた。子宮に当たるとかなり妹は感じるようなので、ゴリゴリとチンコをぶつけてやった。パンツをねじこんだせいで、喘ぎ声がぐぐもって、ンーッンーッって感じになるのが、妹を犯してるっていう実感がゾクゾクした。そうやってると、きゅうっと中がまた昨日のように締まってきたので、こいつイキそうだな、とぱっと手首を放すと前のめりに倒れこんできた。凄い息荒げて、起き上がろうとするんだけど、もう腕なんかめちゃくちゃガクガクしててさ。なんか俺それだけで興奮最高潮にきて、いった?俺も中でいくから、って言ったら、首ブンブン振ってパンツ取るもんだから、頭押さえつけて無理矢理またパンツ口に突っ込んで、腰振ったら、ぐぐもってるけど、いやだいやだいやだ、ってまじに泣き出したから、すぐにいってしまった。



生理中だから大丈夫だって、って言ったんだけど(実際は妊娠の可能性あるけど)中々泣きやまなくて、どうやら、生で中だししたのが、妹の中で精神的に最後の最後の一線越えてしまったらしい。



それからしばらくは泣きじゃくってまたマグロだったけど、やっぱり感じるもんは感じるらしく、最後には昨日と同じように、すすり泣きから喘ぎ声になってた。



こうやって三日間ぐらいは殆どsexをして過ごした。



小学校で兄貴に犯されても、その後しっかり彼氏作ってsexもしてたみたいだから(結構攻めると感じ易いし)、もともとsex好きなのかもしれない(かといってビッチではないと思うが)。最初かなり拒否していたキスやフェラとかも、五、六回ぐらいイクと麻痺してきたようで、抵抗しなくなってきた(あくまで拒絶は一応していたが)。



そんなこんなで、もうお互い二十代後半になってからは関係も殆どなく、妹も結婚し、俺も何人かと付き合ってるけど、もうこれぐらい異常に興奮することはないな。やっぱ妹は別腹って感じで、相変わらず仮面兄妹だが、妹をみるたび今でも妹ととのsexを思い出して勃起するし、多分もうああいうモチ肌ではないにしろ、やっぱ背徳感みたいな刺激が異様に興奮するよ。妹が結婚してから二度だけまたしたが、とりあえず眠くなってきたのでここまで。今日は酒飲んで帰ってきて書いてる時間とかが、この時とかぶってほんと色いろと思い出せた。



出典:実話

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:妹との告白体験談

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