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【彼女・彼氏】憧れの真里ちゃん 4 【告白体験談】

カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談
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二人っきりになって、千恵さんはこちらに歩いてきて俺の後ろで止まった。

昨日の今日でいろんな意味でドキドキしていた。

すると昨日と同じように

「おつかれさま〜」

と言って肩を揉んできた。



ここまでは何の問題もなかったがやはり会話がぎこちなかった。

当然俺からは話しかけることができなかった。

千恵さんとの昨日の出来事に加え、最後に放った言葉が忘れられないのだ。



沈黙時間が長かったが千恵さんがその沈黙を打ち破ってきた。






「ねぇ・・お願いがあるんだけど・・」

少し言い難そうに言ってきた。



お願いって何だろう・・俺は真里ちゃんと別れろとか言ってくるのだろうかとビクビクしていた。



「なに?できることだったら・・」

俺は答えを返した。



「私もマッサージしてほしいんだけど」

何かと思えばそんなことか。いつもしてもらってるからそれぐらいお安い御用だ。

ホッとして

「いいよ〜、そこ座って〜」

隣の椅子を指差した。



「ん〜・・椅子じゃ体制がきついからここ座るね」

俺の真正面の俺のデスクに腰をかけた。



「は?」

俺は訳がわからなかった。そんな体制でどうやってマッサージすれば?



「今日さ〜、歩き疲れて脚が張っちゃったのよね〜。浮腫んでくるしもうきつくて〜」



「え?肩じゃないの?」



「ううん、脚がね〜・・。駄目かな?」



駄目かな〜っていつもしてもらってるから断る理由は無いけど肩だと思い込んでいたから少し戸惑ってしまったのだ。



「いや、いいけど・・・」



「よかった、ごめんね、こんなこと頼んで」



そう言うと俺の椅子のとこ、即ち股間に足を乗せてきた。

ここで想像していない出来事がいくつか起こった。



まず、千恵さんの足の裏がわざとかそうでないのかわからないが、俺のチンポを踏んでいる状態なのだ。そのことを言うに言えなくて結局そのままの状態を維持するしかなかった。

そして次にいつもはパンストを履いていたはずなのだが、今日に限ってストッキングは履いておらず、言わば生足だった。

とどめは足を俺の椅子に載せたことにより、膝を曲げている状態であった為、千恵さんのパンツが丸見えだったのだ。



これらは偶然なのだろうか・・何故か偶然と思えなくて俺を誘惑しているように思えた。

しかし千恵さんは表情一つ変えずに普通に装っているので誘惑とも思えない。

俺はパンツを見ないように顔を背けていた。



「じゃ、お願いね〜。また肩揉んであげるからね」

そう言うと千恵さんは下を向いて目を瞑った。



俺は千恵さんのふくらはぎを揉み始めた。

ふくらはぎというよりも千恵さんの生足を触っていることにムラムラしてきてしまった。



・・・きれいだ・・・



俺は千恵さんの足に見とれながらマッサージを続ける。

ムラムラしてきて千恵さんのパンツが見たくなってきた。

おそるおそる千恵さんの顔に目をやると千恵さんは目を瞑って俯いている。



・・・今なら大丈夫だ・・・



俺は視線を正面に向けた。

千恵さんの白いパンツが丸見えだった。

思わず生唾を飲み込んで千恵さんのパンツを見続けた。

この布切れの向こうは・・・



俺のチンポはどんどん固くなり完全に勃起してしまった。

しかもそのチンポを千恵さんの足が踏んでいる形となっているので変に思われていないかと千恵さんの顔に目を向けた。



すると、千恵さんが俺の顔を見ていた。

・・・うぉっ!まずい!!!・・・

俺が千恵さんのパンツを見ていたことがバレた!!



俺はすぐ目を反らして俯きながらマッサージを続けた。



「ねぇ?何見てたの?」

突然そんなことを言われてあたふたとしてしまった。



「い、いや、別に・・な、なんでもない」

ごまかそうとしたがうまく言葉にならなかった。



「スカートの中覗いてたでしょ〜?」

またもやドキッとした。

これはごまかすのは無理だ。でもパンツを見てたなんて言える訳がない。



俺は無言でいると

「明彦さんって嘘がつけないのね〜。ここ堅くなってるよ」

千恵さんは足の裏で俺のチンポを刺激してきた。



「ああっ!」

思わず声が出てしまって千恵さんを見た。

千恵さんはニヤニヤしながら俺を見ていて、俺の反応を楽しむかのように足の裏でチンポを刺激し続ける。



俺は千恵さんの足を掴んだまま硬直してしまって、なすがままの状態となった。



俺は段々と理性が崩れてきた。

足の裏で刺激を受けてどんどん感じてきてしまっている。

すると突然千恵さんが立ち上がって俺の肩を掴むと

「太股も張ってるからマッサージしてくれる?」

と言ってきた。



「え?太股?」

「うん、歩き疲れちゃって・・いいよね?」

そう簡単に言ってくるが、膝下までのタイトスカートを履いているのにどうやって・・



「太股って・・その・・どうやって・・?」

「別にそのまま手を入れてやってくれればいいよ〜。他に誰もいないし」

突拍子もない返答に俺はあたふたしてしまった。

マッサージと言えばそうなんだろうけど・・でもいいのか・・・



千恵さんは俺の肩に肘を置いて

「そんなに深刻に考えなくてもいいってば〜」

ニコニコして言ってくる。



俺は両手を千恵さんのスカートの中に手を入れて太股を掴んでゆっくりと揉み始めた。

女性の太股に触るなんて・・・マッサージとはいえ・・・



マッサージと割り切って揉み続けるが俺のチンポはズボンの中で爆発しそうだった。



「もうちょっと上いい?」

上って・・スカートの中は見えないが、このまま上にいくと・・

俺はゆっくりと更にスカートの奥まで手を入れた。



「もうちょい上かな」

更に上って・・・今どの辺なのかわからないが、結構付け根まで来てると思う。

俺は更に上というか足の付根に到達してしまった。そして手が千恵さんのパンツに触った。



「あ、その辺」

そこで手を止めて揉み始めた。

俺の手は完全に千恵さんのパンツに触っており、パンツ越しに千恵さんの性器を刺激している状態となった。

しかし、あくまでもマッサージ箇所は太股であった。



右手に当たる千恵さんのパンツ越しのあそこ・・

もうかなり興奮してしまって息が荒くなってきてしまった。

手を動かす度に千恵さんのあそこに刺激を与えてしまうせいか、千恵さんの口からは

「あんっ!あんっ!」

と喘ぎ声が頻繁に出るようになった。



その声を聞いてますます興奮してきて俺は一か八かでパンツの上から千恵さんのあそこに手をやった。



「ああんっ!!!」

さっきよりも大きな喘ぎ声が出た。

俺はそのままパンツの上から割れ目を擦り続けた。



俺の耳元で

「明彦さんのエッチ」

そう言うとズボン越しに俺のチンポを握って上下に扱いてきた。



ところがもう極度に興奮していた為、すぐに射精感が込み上げてきてしまった。



「千恵さん、待って!」

俺がそう言うと



「ん?イキそう?」

そう答えて俺のズボンとパンツを脱がし始めた。

俺のズボンとパンツはあっけなく床に落ちた。



すると直接俺のチンポを握って上下に扱き始めた。



「ああっ!!!」

ものすごい快感が押し寄せてきた。



千恵さんのパンツの上から割れ目を擦りながらチンポを扱かれ、たちまち射精感が込み上げてきたのだ。



「まって!」

千恵さんの手が止まる。

千恵さんの顔を見ると「こうなったら私のものね」と言わんばかりの顔をしていた。



俺は千恵さんのパンツを脱がしにかかった。

何の抵抗もなく、スルスルっと床まで下ろした。



そして直接千恵さんの割れ目に触るとものすごく濡れているのがわかった。

俺は濡れている割れ目を更に弄り始めた。

同時に千恵さんも俺のチンポを扱き始めた。



ところが一旦こうなるともう駄目ですぐさま射精感が込み上げてきた。



「千恵さん待って!」

千恵さんは一旦手を止めたが

「明彦さん本当敏感ね〜。可愛い〜」

そう言うと再び扱き始めた。



「ああっ!駄目!出るっ!!」

すると千恵さんは手を止めて



「明彦さん大好き!」

そう言って激しくキスをしてきた。



キスをしながら俺のチンポを掴みながらなにやらモゾモゾと動いていた。

そして次の瞬間、俺のチンポがヌルヌルして暖かい物に包まれ、ものすごい快感が押し寄せてきた。



「あああああっ!!!!」

俺はキスをしていたが振りほどいてまでも喘ぎ声を出してしまった。そのくらいの快感だったのだ。



そして千恵さんの身体が2〜3回上下に動いたと思ったら



「あっ!!ちょっ!!!あああっ!!!!」

喘ぎ声が出てしまい、言葉を出す前に



ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・・・



俺はあっけなく射精してしまった。

射精を繰り返している間も千恵さんは上下に動き続けている。

その快感で体が痙攣を起こしたようにビクン・・ビクン・・としていた。



その俺の異変に気付いた千恵さんは動きを止めて



「ねぇ・・・もしかして・・出した・・??」



俺はハァハァ・・・と呼吸を整えながら

「うん・・ごめん・・我慢できなかった・・」

早くイッてしまったことを誤ったのだが問題は他にあったようだった。



「出したの!?・・・・今日・・駄目な日・・・」

そう伝えられた。



「ええ??うそ??」

俺は焦った。駄目な日とはどういう日かぐらいは知っていた。



「どうしよ?」

俺はこんな状況になるのは初めてであり、どうしていいのかわからなかった。



「ねぇ?今から時間ある?」

こんな状況で無いとは言えない。

「うん、平気」

そう答えた。



「今からホテル行こ?洗い流せば大丈夫かも・・」

気が動転していてそれで最悪の事態は免れるのならと

「わ、わかった。すぐ行こう。」

そう言ってお互い身なりを整えて急いでホテルへと向かった。



道中、俺の頭の中には真里ちゃんの笑顔が浮かんでいた。





出典:真里ちゃん

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2013年9月1日 | 告白体験談カテゴリー:彼女・彼氏との告白体験談

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